Cabin Pressure(脚本:ジョン・フィネモア 出演:ベネディクト・カンバーバッチ他)

イギリスBBCのラジオ・コメディ CABIN PRESSURE について語ります。

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S1-4 DOUZ(後)

2013-01-06 08:23:49 | 日記
後編です。

 ↓

キャロリン:消防車がどうしたの?
マーティン:なんでもないよ。さて、カード読み取り機はここにあるのかな?
ダグラス:ん?これはなんだ? 安全規則違反の罰金600ドルって?
マーティン:な、なに?
ハビブ:ええ、それについて主任とお話なさいたいかと。無線がつながっています。
マーティン:(無線)安全規則違反? 安全規則違反ってなんだ?
ジュトー:ああ、こんにちは、クリーフ機長。無料の滞在時間を楽しんでいますか?
マーティン:その話はどうでもいい。この安全規則違反ってなんなんだ?
ジュトー:残念ながらちょっとした違反がありまして。
マーティン:前の請求書にはなかったぞ。
ジュトー:おっしゃるとおりです。でもあなたが前の請求書の苦情をおっしゃりに、光栄にも私の事務所にお越しいただいた時、エプロンを横切ったでしょう?
マーティン:ああ。
ジュトー:そのときに、反射板が付いた規定の上着を着ていなかった。
マーティン:それは、、
ジュトー:ほらね!
マーティン:でもここは人けのない空港で、しかも、真昼間の、チュニジアの太陽の下だぞ。
ジュトー:とは申せ、規定は規定です。
マーティン:罰金の支払いは拒否する。
ジュトー:ああ、それは問題ですね。
マーティン:その通り。
キャロリン:いいえ、違うわ。
マーティン:キャロリン、交渉は僕が、ちゃんとやってるよ。
キャロリン:黙って、マーティン。私たちはすでに何千ポンドも無駄にしているわ。とっとと帰りましょう。ムッシュ・ジュトー、こんにちは。誤解させてしまってごめんなさい。もちろん請求書通りに払います。
ジュトー:ではあなたのクレジットカードをハビブに渡していただければ、、
(カード決算手続き)
マーティン:満足かい、ムッシュー? いい1週間だったことだろうね。この人たちを破産させて、僕たちからぼったくって。まるで王様気分だろうよ。
ジュトー:この人たちって、パンダ・チャーターの方々のことですか?一緒にいらっしゃる?
マーティン:そうさ、かわいそうに。きみが彼らの仕事を台無しにして、彼らの飛行機を分解し、、
キャロリン:マーティン、いいかげんにしなさい!
マーティン:もしもし?聞こえてるか?
ジュトー:失礼しました。いま、ちょっと調整を、、
キャロリン:もしもし?支払い手続きは完了しましたよ。
ジュトー:ああ、すばらしい、ありがとうございます。しかし、残念ながら、あなたがパンダ・チャーターのクルーとお客さんを乗せている以上、彼らの負債にも責任をもっていただかないと。その支払いが済むまでは離陸できません。
マーティン:おいおい、うそだろう!
キャロリン:いくらなの?
ジュトー:正確には12,306ドルですが、12,000ドルでいいでしょう。
マーティン:良く考えたな。でも完全に違法だよ。
ジュトー:その意見には議論の余地がありますね。
マーティン:あいにく議論をしている暇は我々にはないんだ、もう行かなきゃ。法廷で会おう、たぶんね。
ジュトー:もちろん、議論の余地がないのは、管制塔の許可なく離陸することは違法だということです。この点は間違いありません。
マーティン:誰が我々を止める気だい?
ジュトー:誰も止めませんよ。でもあなたたちが帰国したら、そちらのお国の政府があなたたちの免許を取り消すでしょうね。私がこの件を通報しますから。(車の音) それに、さっきのは冗談。私があなたたちを止めますよ。機首に消防車を駐車してね。この費用は請求しないので安心してください。
(ドアの開く音)
アーサー:みんな、僕がいま外を見てたら、、
キャロリン&マーティン&ダグラス:うん、知ってる。


スコットランド人:おい、おい、そこの!
アーサー:はい。なにか僕があなたのお役に立てますか?
スコットランド人:いったいいつ離陸するんだ?
アーサー:ああ、みなさんには残念なことですが、現在の遅延は引き続き今も続いています。でもなにか進展があれば、その進展があったときに僕が情報を進呈します。
スコットランド人:はん?
ジュソップ機長:待っている間に、ドリンクのカートを出してもらえるかい?
スコットランド人:そりゃいいや。
アーサー:あいにくドリンクのサービスは技術上の問題で停止しています。ご不便お詫びします。
スコットランド人:技術上のなんの問題で飲み物がもらえないんだ?
アーサー:母さんが棚に鍵をかけたの。


キャロリン:外を見てきたわ。あの人、消防車のほかにも、トラクターを後尾に、荷物運搬車を両側に停めてる。
ダグラス:オーケイ、つまり我々は後ろにも横にも動けないんだな。
マーティン:どうやったら横に動けるのか教えてほしいもんだ。
ダグラス:そうか、機長。では私はここに座って、あなたの名人芸をとくと拝見するとしましょう。
キャロリン:つまらない口論をしている場合じゃないでしょ。これは重大な問題なの。
マーティン:うん、そうだね。なんとか脱出する方法を考えよう。最も大切なのは冷静になることだ、クールに対応すれば、、(エアコンが切れる音) いまのはなんだ?
ダグラス:エアコンが切れた音ですよ、機長。でも気にするな。最も大切なことの話を続けてくれ。
マーティン:でも、なぜ?なぜ?つまり、なぜ?なぜ?
ダグラス:4つの優れた疑問だな。その全てに答えるならば、燃料切れだ。
マーティン:ええ?そんなはずはない。さっき給油したばかりだよ!
(ノック)
声:おい、エアコンがおかしいぞ!
(無線)
キャロリン:ムッシュー・ジュトー?
ジュトー:こんにちは。
キャロリン:私たちの燃料が減っているんだけど、なにかそちらでご存知かしら?
ジュトー:ええ。あなたの機体の燃料は回収しました。支払いの一部として。
キャロリン:ムッシュー、燃料がないとエアコンが動かないのよ。
ジュトー:そうですか。そんなつもりはなかったのですが。助言差し上げましょう。早くこの状況を解決するほうがいいですよ。今の気温は日陰で35度です。直射日光の下の金属のかたまりの中では何度になることやら。


マーティン:よし、分かったぞ、キャロリン。地図を見ていたんだけど、ここから20マイルのところのケビリに仮設の滑走路がある。そこまで行ければ給油してもらえる。
キャロリン:いい考えだわ。これで問題は解決。あと必要なのは、そこへ行くための燃料と、絶対にもらえない離陸の許可、それに消防車を消し去ること。簡単ね。
(ドアが開く音)
アーサー:ちゃんと伝えるってば! お客さんからいくつかリクエストが。
キャロリン:なあに?
アーサー:あの、もっとビールを。それは絶対だって。僕が覚えていられるように、書き留めてくれてて、その、僕に。
マーティン:そのようだね。
アーサー:うん、ビールは絶対。それから、お水をほしがっている人も。それに、それに、アンパイアを1人。
マーティン:アンパイア?
アーサー:うん。
マーティン:なんでアンパイアが、、
(ドシン!)
アーサー:ああ、無しで始めちゃったみたい。
キャロリン:分かったわ。
アーサー:母さん! 母さん、あっちへ行っちゃダメだよ。
キャロリン:どうして?
アーサー:あの人たち、、水着姿なんだ。
キャロリン:水着?
アーサー:うん。だってあっちはすごく暑いんだ。それに、ここも。なんだかどんどん暑くなってるよね。サハラ砂漠に近いからかな。
キャロリン:そうね、いいでしょう。マーティン、あなたとダグラスとで、、ダグラスはどこへ行ったの?
(グラスの割れる音)
ダグラス:どうだ!
(拍手)
(ピンポン)
キャロリン:ダグラス、少し話があるの。翼の下に来て。今すぐよ。
声:おお…


ダグラス:キャロリン、なにか手伝えるかな?
キャロリン:どうしたらいい?
ダグラス:分からないな。なにをしたいんだ?
キャロリン:からかわないで。どうしたらいい?
ダグラス:本当に分からない。
キャロリン:もちろん分かっているでしょう?
ダグラス:ちょっとついていけなくなった。
キャロリン:あなたはいつでも分かっているでしょ。いつもトリックとか抜け穴とか、何かを知っている誰かを知っているじゃない。今回はどうするの?
ダグラス:いや。本当に、今回は途方にくれているんだ。でも心配ない。マーティンが指揮をとっている。彼ならなにか思いついてくれるさ。
キャロリン:そうじゃないかと思った。あなたじゃなくて、マーティンが着陸させたのが全ての原因なのね。だから助けてくれないの?
ダグラス:マーティンは私ごときの助けなど必要としないよ。マーティンは、、
キャロリン:もう止めて、お願いだから。私はあなたに解決してほしいの。重大な問題なのよ。
ダグラス:そうじゃないよ。そもそも、解決策なんて持ってない。消防車は簡単だが、他はダメだ。でもきみが本当にここから脱出したいなら、方法は知っているだろう。
キャロリン:方法って?
ダグラス:恥を忍んで、あいつに支払えばいい。
キャロリン:どうやって?
ダグラス:きみの財産のほんの一部を使って。
キャロリン:私には財産なんてありません。
ダグラス:なにをバカな。きみの家も、車も見たことがあるんだぞ。そして今、私はきみの飛行機の下に立っている。
キャロリン:前は持ってました。8年前に離婚したときは、どうやって使ったらいいか分からないくらいのお金があったの。それに飛行機よ。どうやって使ったらいいか分からない飛行機が1機。でもそのあとチャーター機の事業をはじめて、いま、私の家は三重の抵当に入ってます。車はお客さんを迎えるために必要だから持ってないといけないし、飛行機は、、チャーター機事業を続けるには少なくとも1機の飛行機が必要だから持ってます。でも、お金はまったくありません。なぜ私がいつもあなたたちに口をすっぱくして浪費しないように言ってると思うの?楽しいからだとでも?
ダグラス:ええっと、うん。
キャロリン:そう、ええ、確かにね。でもフライトのたびに会社が破産する危険をかかえていることも事実なの。そして今回は本当に破産しかねないわ。
ダグラス:それは知らなかった。
キャロリン:そうね。
ダグラス:でも、全財産を失うかもしれないのに、どうして何年もこの仕事を続けてきたんだい?
キャロリン:それは私がMJN航空の最高経営責任者だからよ。いい響きでしょ?ずっといいわ、ただの、おばあさん、よりもね。
ダグラス:なるほど。
キャロリン:だから機内に戻って、残りの服を着て、マーティンと仲良く座って、何か考えてちょうだい。
ダグラス:ただちに。
キャロリン:ああ、それから、ダグラス? あなたの消防車の解決策って、空港主任の事務所に火をつけて、消防車を向かわせる、じゃないわよね?
ダグラス:違うよ。でもそれもありだな。きみはやってみたいかい?
キャロリン:いいえ!


マーティン:ダグラス、それって、素晴らしい考えだよ。うまくいくかな?
ダグラス:友人と一緒に、昔、バンクーバーの除雪機に使ったときはうまくいった。でもこれだけではな。まだ燃料と離陸の問題が残っている。
アーサー:どこかで一斗缶を買ってきたら?
ダグラス:もし8年くらいの時間があればな。
アーサー:盗まれた燃料を取り返すのは?
ダグラス:あいつはきっと鍵をかけて保管しているさ。
マーティン:第一、もう質が落ちているよ。
ダグラス:マーティン、そのことを気にしてどうする?この状況を脱するには、ちょっとくらい規則をまげてもいいだろう。
マーティン:まるでいつもは規則を守っているみたいな言い方だね。ガソリンスタンドを利用しない男の口からそんな、、あ。
ダグラス:どうした?
マーティン:思いついたんだけど、少しのチーターの餌でうさぎを養えるんだったら、たくさんのうさぎの餌をチーターにあげたらどう?
ダグラス:そうか、つまり、、
マーティン:どう思う?
ダグラス:うん、気に入った。
アーサー:そうだね、それはうまくいくね。
マーティン:なにが?
アーサー:分からない。僕、こんな話し方を一度してみたかったんだ。
ダグラス:いいアイデアだ、マーティン。でもそれではせいぜい24リットルくらいしか手に入らない。それではケビリへの20マイルすら飛行できないな。仮に離陸許可を得たとしても。
(沈黙)
アーサー:道を走っていけば?
マーティン:ダメだよ!
アーサー:ごめん、スキッパー。
マーティン:手伝ってくれているのに申し訳ないけど、アーサー、我々の飛行機を車みたいに使って、20マイル先のケビリまで公道上を運転していくわけにはいかないよ。
ダグラス:なぜダメなんだ?
マーティン:え?
ダグラス:人けのない広い道路、砂漠をまっすぐ走っている道路。
マーティン:そんなの無理だよ、、可能かい?
ダグラス:アーサー、きみを一言で表すとしたら。
アーサー:うん、、
ダグラス:最高。
アーサー:わぁお!


(ドアを開ける音、クリケットチームの歓声)
ダグラス:よし、みんな。マーティンと私とで極秘作戦はクリアした。誰にも見られていないと思う。これからは秘密にできない部分だ。これは皆に見られるから、スピードが命だ。外にでて、作戦を実行し、速やかに戻る。分かったかい? 
スコットランド人:ああ!
ダグラス:用意はいいね?
スコットランド人:ああ!
ダグラス:ではイングランドとハリーと聖ジョージの名にかけて!
スコットランド人:ブー!
ダグラス:ごめん、申し訳ない。スコットランドとクリケットと、聖、、クリケット年鑑の名にかけて!
スコットランド人:おお!


ダグラス:位置について!よし、背中じゃなくてひざをまげるんだぞ、いいね?では、3,2,1、持ち上げて! よし、いいぞ、そのまま、こっちへ運んで、そう、もう少し、もう少しだぞ、よし、落とせ!(ガシャン!)
空港職員:おーい!
ダグラス:機内に戻れ、戻って、早く、早く!


マーティン:エンジンオン、補助電力オフ。
ダグラス:マーティン、点検している時間はないぞ。
ジュトー:(無線)G-T-Iへ、いったい何をしてるんだ?
ダグラス:こんにちは、ドゥーズ管制塔。悪いね。もっと滞在したかったんだが、急用を思い出してしまって。
ジュトー:離陸できませんぞ。離陸は禁止します!
マーティン:承知した。そうそう、きみの小さな消防車がちょっと邪魔だったので、動かせてもらったよ。
ジュトー:燃料がないのにどこまで行くつもりですか?
キャロリン:燃料がない?
マーティン:どうしてそう思うんだい?
キャロリン:燃料はありますよ。
ジュトー:どうやって?
マーティン:参考までに、次回、飛行機の燃料を空っぽにしておきたいと思うなら、ガソリンで動く乗り物を近くに駐車しないことだね。
ジュトー:では、では、私のトラックから燃料を盗んだのか?
ダグラス:操縦室のボイス・レコーダーが後世に残るまで会話を録音しているからには、答えはノーだ、とんでもない。もしそうだったなら賢い作戦だがね。
ジュトー:とにかく、許可はしませんよ。繰り返します、離陸は許可しません。
ダグラス:離陸?
マーティン:誰が離陸するって?
キャロリン:夢にも思ってないわ。だって、法に反するでしょう?
ダグラス:第一、こちらにはそんな燃料はない。空を飛ぶにはね。
マーティン:でも陸路なら。
キャロリン:長くてまっすぐな誰もいないハイウェイをケビリまで。
ダグラス:それなら問題なし!
マーティン:少し右にまがって、副機長。そして道に出るときは注意するように。
ダグラス:少し右に、了解、機長。
ジュトー:飛行機を道路に出すことはできません。それは、違法です!
ダグラス:確かかい? どうかな、きみはどう思う、キャロリン?
キャロリン:そうかもしれないけど、私はチュニジアの交通法に詳しくなくて。
ダグラス:うん、こうしよう、イブちゃん。もしサハラ砂漠交通警察をこれから40分の間にきみが呼べたとしたら、そのときに答えは分かるはずだ。じゃあね!(無線オフ)
マーティン:チュニジアって左側通行かな、それとも右?
ダグラス:砂漠の誰もいない道路を飛行機で走るんだ。どっち側でも好きなほうでいいんじゃないかな。


(クリケットチームの歌声)
ダグラス:あと2マイルだ、マーティン。
マーティン:ありがとう、ダグラス。
ダグラス:運転代わってあげようか、ダーリン?
マーティン:大丈夫だよ、ディア。僕は助手席に座ると酔っちゃうたちでね。ケビリ空港では我々を待ってくれているかい?
ダグラス:ああ、その通り。
(ドアの開く音)
ダグラス&マーティン:アーサー!
アーサー:きょうは、ほんとに、人生で一番面白い日だよ。
ダグラス:まいったな。アーサー、もしかして酔っているのか?
アーサー:ちょっと飲んだだけ。ああそうだ、見て、パンフレット用の写真。これはどう?
ダグラス:ほう、見せてくれ。 ああ、マーティン。
マーティン:うん、インパクトあるね。
ダグラス:つまり、アーサー、MJN航空の全てを象徴する完璧な一枚として、きみが選んだのは、12人の水着姿のスコットランド・クリケットチームが、サハラ砂漠で消防車を運んでいる場面か。
アーサー:うん。
ダグラス:ふむ。不思議なことに、きみの気持ちが分かる気がするな。


 (エンドクレジット)



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2 コメント

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Unknown (VESNA)
2013-06-12 13:05:34
これは凄い!聴きながら読むと(ヒヤリングできないので...)さらに最高ですね。
翻訳をありがとうございます。
た.の.し.過ぎ!感謝を。
re:Unknown (cpfan)
2013-06-13 06:44:44
VESNA様
コメントありがとうございます!
DOUZ、私も大好きです。
消防車運んじゃうなんて :)

これからも拙訳頑張ります!

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