船場吉兆 食べ残し、別の客に 刺し身やアユ塩焼き(産経新聞) - goo ニュース
接待の宴席などでは、比較的食事に手をつけない接待側の客に使い回しの料理を
出していたといい、元従業員は「先輩の調理人から『使えるものはすべて使う』と指示され、
残った料理をえり分けていた。一人数万円の料金を取っていた高級料亭として恥ずかしい」と話している
使い回されていたのは、アユの塩焼き、ゴボウをうなぎで包んだ「八幡巻き」、
エビに魚のすり身を塗って蒸した「えびきす」など。天ぷらは揚げ直して出すこともあった。
さらに、手付かずで残った刺し身も提供していた。
======
前回の賞味期限、牛肉の産地偽装表示も、高級料亭としてはみっともないが、
残した料理の使い回しは、頂けない! 儲け主義の下品な行為だ!
勤めていた会社も接待でこの店はよく使っていた。
確かに接待側は、上位の得意先であれがある程、食事に箸を付けないのが鉄則。
「きれいな料理を捨てるのはもったいない」ということなら、
客にお持ち帰りさせればいいではないか。
大阪市・船場吉兆よ、元従業員のいう通りだ。高級料亭として恥ずかしいわ!
接待の宴席などでは、比較的食事に手をつけない接待側の客に使い回しの料理を
出していたといい、元従業員は「先輩の調理人から『使えるものはすべて使う』と指示され、
残った料理をえり分けていた。一人数万円の料金を取っていた高級料亭として恥ずかしい」と話している
使い回されていたのは、アユの塩焼き、ゴボウをうなぎで包んだ「八幡巻き」、
エビに魚のすり身を塗って蒸した「えびきす」など。天ぷらは揚げ直して出すこともあった。
さらに、手付かずで残った刺し身も提供していた。
======
前回の賞味期限、牛肉の産地偽装表示も、高級料亭としてはみっともないが、
残した料理の使い回しは、頂けない! 儲け主義の下品な行為だ!
勤めていた会社も接待でこの店はよく使っていた。
確かに接待側は、上位の得意先であれがある程、食事に箸を付けないのが鉄則。
「きれいな料理を捨てるのはもったいない」ということなら、
客にお持ち帰りさせればいいではないか。
大阪市・船場吉兆よ、元従業員のいう通りだ。高級料亭として恥ずかしいわ!











本当に呆れ果てました・・・・
少なくとも一流と呼ばれる店がこのような事をやっていたとは・・・・
もうダメでしょうね。店をやる資格もないです。
そう言えば・・・
バ韓国ではこれが当たり前です。
お店で料理と一緒に運ばれてくるキムチやナムルは使い回しされています。誰かの食べ残しだと思ったほうが良いです。それが普通・あたりまえなんですよ。
だから韓国旅行をした時はご注意!
ご返事が遅くなりましたが、
おっしゃるように、この大阪の船場店は
もうダメですね!
今日のニュースでは、船場吉兆の博多店でも同じ事をやっていたと流していました。
吉兆グループとしては、迷惑だろうし、
グループ全体の名誉を落としましたね。
食べ残しと、使い回しは意味が違うなどと、
女社長は妙な屁理屈を言い正当化しました。
人様の唾が飛んでいるかもしれないし不衛生ですよ。
「もったいない」の精神を履き違えています。
さすが大阪、やっぱり大阪という感じです。
台湾に行くことはあっても、韓国、中国に旅行はしませんので、その心配はないです。(笑い)