
・・・・
Joe Henderson -4-
写真は「So Near, So Far」
1-Mirror, Mirror
チック・コリアとの共演2作目となったジョー・ヘンダーソンの代表作の1枚。チックが久々にメインストリーム・ジャズに戻ってきた時期の演奏で、ピアノに斬新なアイディアがあふれている。ベースとドラムも第一人者。今では聴けなくなったぜいたくな組み合わせだ。演奏:ジョー・ヘンダーソン(TS) チック・コリア(P) ロン・カーター(B) ビリー・ヒギンズ(DS)/録音:80.1(「CDジャーナル」データベースより)
2-Lush Life
エリントンの片腕的作編曲家ストレイホーンの作品にスポットを当てたヘンダーソンの力作。その個性的なブロウも天下一品だが、ゲスト参加したウィントンのプレイも素晴らしく、見事にモダンなメインストリーム・ジャズ集となった。演奏:ジョー・ヘンダーソン(TS) ウィントン・マルサリス(TP) ステファン・スコット(P) クリスチャン・マクブライド(B) グレゴリー・ハッチンソン(DS)/録音:91.9 (「CDジャーナル」データベースより)
3-So Near, So Far
(ミュージック・フォー・マイルス)
グラミー賞でベスト・ソロイストに選出された巨匠ジョー・ヘンの最新作は,なんとマイルス・デイヴィス作品集。前作は若手との共演だったが,今回は現在のジャズ界における最強のカルテットを結成,充実のプレイを披露。ジョン・スコの参加も大成功だ。演奏:ジョー・ヘンダーソン(ts)ジョン・スコフィールド(g)デイヴ・ホランド(b)アル・フォスター(ds)/録音:92.10(「CDジャーナル」データベースより)
JAZZ・JAZZ VOCAL・POP/ROCK・OTHERS
1 2 3
西馬商店街第六区・洋食「オニオン」
Jazzまっしぐら/音楽三昧/cosmophantom

Joe Henderson -4-
写真は「So Near, So Far」
1-Mirror, Mirror
チック・コリアとの共演2作目となったジョー・ヘンダーソンの代表作の1枚。チックが久々にメインストリーム・ジャズに戻ってきた時期の演奏で、ピアノに斬新なアイディアがあふれている。ベースとドラムも第一人者。今では聴けなくなったぜいたくな組み合わせだ。演奏:ジョー・ヘンダーソン(TS) チック・コリア(P) ロン・カーター(B) ビリー・ヒギンズ(DS)/録音:80.1(「CDジャーナル」データベースより)
2-Lush Life
エリントンの片腕的作編曲家ストレイホーンの作品にスポットを当てたヘンダーソンの力作。その個性的なブロウも天下一品だが、ゲスト参加したウィントンのプレイも素晴らしく、見事にモダンなメインストリーム・ジャズ集となった。演奏:ジョー・ヘンダーソン(TS) ウィントン・マルサリス(TP) ステファン・スコット(P) クリスチャン・マクブライド(B) グレゴリー・ハッチンソン(DS)/録音:91.9 (「CDジャーナル」データベースより)
3-So Near, So Far
(ミュージック・フォー・マイルス)
グラミー賞でベスト・ソロイストに選出された巨匠ジョー・ヘンの最新作は,なんとマイルス・デイヴィス作品集。前作は若手との共演だったが,今回は現在のジャズ界における最強のカルテットを結成,充実のプレイを披露。ジョン・スコの参加も大成功だ。演奏:ジョー・ヘンダーソン(ts)ジョン・スコフィールド(g)デイヴ・ホランド(b)アル・フォスター(ds)/録音:92.10(「CDジャーナル」データベースより)
JAZZ・JAZZ VOCAL・POP/ROCK・OTHERS
1 2 3
西馬商店街第六区・洋食「オニオン」
Jazzまっしぐら/音楽三昧/cosmophantom


・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・









・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
