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Jazzまっしぐら

King Crimson

2017-04-24 | pop/rock
King Crimson -3-
写真は「Larks' Tongues In Aspic」
1-Larks' Tongues In Aspic
「太陽と戦慄」
『宮殿』同様、シンボルとなったジャケットの知名度も高い73年の新生クリムゾンの名作。YESのビル・ブラッフォードやジョン・ウェットンを迎えて繰り広げられる、インプロヴィゼーション・パートが衝撃的だ。(「CDジャーナル」データベースより) -1973年-
2-Red
74年、解散発表の直後にリリースされた70年代最終作。『太陽と戦慄』『暗黒の世界』に続くハイ・テンションで濃密な名盤。ヘヴィな前半部分と、インプロヴィゼーションが冴える後半、そしてラスト曲と構成も見事な1枚。(「CDジャーナル」データベースより) -1974年-

      


2009-10-31 07:49:37
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