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TOKIO、特に太一くんかわいいばかりのブログ

ビビット7/ 25月刊太一後半 7/26ハンドボールサポーター

2017-07-29 00:59:00 | 日記
7/25のビビット月刊太一の後半部分と7/26のハンドボールサポーター部分です。




7/25月刊太一



久しぶりにダンスを見せてくれた太一くん、続いて訪ねたレッスン場にいたのはHiHi Jetさん。ローラースケート履いてる!

ジャニーさんもレッスンを見に来るそうでダメ出しされることもあるんだとか。
あのぶくぶくオブジェ、やっぱりジャニーさんの趣味か~。

太一くん「どんなダメ出しされるの?」
高橋くん「話がつまらない」
太一くん笑

井上くん「『君たちが何を言ってるのかさっぱり僕には分からない』」
太一くん「あ~必ず言われる時期あるから大丈夫」
橋本くん「言われた事あるんですか?」
太一くん「ボクらも『とにかくしゃべりが面白くない!Youたちは』って言われた時代あったから」
井上くん「僕たちも絶賛その時期です」

しゃべり、おもしろいよ井上くん(*^^*)。


ジャニーさんが直接声をかける事もあるんですね。
猪狩くんはローラースケートをやってたらジャニーさんに直接スカウトされたんだそう。
太一くん「ジャニーさんてローラースケート場にも行ってるの?」
猪狩くん「たまたまいたそうで・・目に止めていただいて」

東山さんもジャニーさんのスカウトなのですね。信号待ちしてる時に車で通りかかったジャニーさんに、って・・一瞬でタレント性を見極めるジャニーさんの目、凄いな(^^;

履歴書にバク転できますって大きく書いた井上くん。
オーデション、100人中2人って・・狭き門ね。

スタッフさん「太一さん自身はどうでしたか?将来不安でしたか?」
太一くん「オレは何度かやめようと思いました」
橋本くん「でもなんでやめなかったんですか?」
太一くん「やめる勇気がなかった。オレは」
太一くん「やめていく先輩とかいっぱいいてやめるのもカッコいいみたいな時代もあったの。自分はやめる勇気がないの。どっかでもうちょい頑張れたらできるんじゃないかな?っいう思いと、やめる怖さとか・・」

人により考えた方ってそれぞれだろうと思う。やめるのも勇気なら残るのも勇気。だって将来売れる約束なんかされてないんだから。
でも自分は『なにがなんでもしがみつく、しがみついていればきっといい事がある』って必死にしがみついてた太一くんが愛しい。

猪狩くん「本当に思い留まってよかったですよね」
太一くん「笑 ありがとうございますm(__)m」

いや、本当にそうだわ。
ありがとうね、猪狩くん。


次に太一くんが訪れたレッスン場ではMr.KINGさんが太鼓のレッスンを。

Mr.KINGさん、人気スゴいんですね。

平野くんはオーデションを受けてないそう。ダンスを幼い頃からやってた平野くん。ダンススクールの先生の先生が昔、ジャニーズ事務所で振付してたそうでそれが縁でジャニーさんと会う事になったそう。
太一くん「笑 ジャニーさん、いろんな所行ってない? 」

Mr.KINGさん、憧れの先輩は平野くん山P、永瀬くんも山P、高橋くんはまっすー。

表を作りたいねってスタッフさんに言ってる太一くん(笑)
太一くん「全然あがらないわ、自分の名前」
仕方ない。こんな時に太一くんの名前をあげてくれるのはジャニーズ界広しと言えどひなちゃんだけだもん (ひなちゃん本人談)

で、太一くんのリクエスト通りランキング化してくれたスタッフさん。
三位は嵐の松潤。二位は山P。
そして一位は・・JUMPの山田くん!
納得のランキングではあるけど、個人的にはタッキーがランキング入りすると思ってた。

太鼓は嵐さんもしていたのね。

衣装の話。
先輩のおさがり衣装をみんな着てるんですね。
平野くんは筋肉質だからABC-Zの塚田くんの衣装なんだそう。

太一くんはアツヒロさんの衣装だったのか。
太一くん「ちょっとアツヒロさんに憧れてたところもあったので、『佐藤アツヒロ』って書いてある衣装を着るとテンションあがるんですよ」
あります、ありますってJr.さん。

別のレッスン場ではSnow Manさんがバク転してる。

太一くん「これは誰かに教えてもらうの?」
佐久間くん「自分たちで研究してやってます」

もともとは誰もバク転できなかったそう。
深澤くん「自分たちで、なんか・・」
太一くん「武器をつけたい?」
深澤くん「そうですね。ここで練習して」

Travis Japan。マイケル・ジャクソンの振付も担当したトラヴィス・ペイン氏に選ばれたメンバーなのだそう。

ダンスをシンクロさせる、きれいに揃えるのがTravis Japanさんのこだわりらしく、感心する太一くん。

太一くん「絶対個性出しちゃうから。バックでやってたりとかメインでやってたとしても」
目立ってなんぼの世界だものね。太一くんも妙に目立ってた時ありますよね(笑) SMAPさんの事はあまり分からないんですが中居くんもわりと自分の個性をダンスに出すタイプなのかな。

Jr.マンションさん。
どのグループにも所属していない人たちっていうけど、みんなダンス、上手いなあ。
グループに入りたいっすってJr.さん。今村くんっていうんですね。ちょっとイノッチを思い出させる笑顔。入れたらいいよね。

今年で入所11年めになる渡辺大輝くん。
太一くん「辞めたいって思ったことはなかったの?」
渡辺くん「ありますね」
太一くん「やっぱある?なぜ辞めなかったの?」
渡辺くん「舞台に立つのが大好きで、お客さんにいろんなもの届けたいって気持ちが強かったので。」

太一くん「ここにいる子たちは年齢も上の方だし、まわりにいる同期の子たちが辞めていったりもしていると思うんですよ。すごく不安もあると思うんだけどこうやって舞台に立ったりとかして多分どっかでその気持ちを吹っ切ろうと頑張ってると思うんですよね。」

太一くんも最初はエリートって言ってもよいくらいだった扱いから、だんだん仕事がなくなっていくって経験をJr.時代にしているものね。短い期間とはいえ先輩の付き人をしたりとか。生意気ざかりの多感な年頃の子のプライドはずたずただったろう・・

太一くん「遅くグループになった人もいるしね。僕らの世代でも。うちで言うと城島さんなんかもず~っとグループにならずにやっとグループになって一緒に頑張ってきたりとか。V6でいうと長野くんだったり坂本くんがなかなかグループにならずにいて最終的にV6としてデビューしているから。」
太一くん「絶対、希望を持ってもらいたい」



VTRおわり、

太一くん「これからデビューしてくる子もいると思いますし、また違う夢を見つけてあらたに羽ばたいて行くJr.の子もいたり、これがうちの事務所てわもあるのかなと。」
太一くん「あらためてうちの事務所に行って思った事は、オレやっぱジャニーズだったな、って思いましたね 笑」


すべての人の夢が叶うわけじゃない事は分かる。
でもどうかこのJr.さん方の未来が明るいものであってくれ、BBAは切に願います。


真矢さん「太一くん、バク転もできますもんね」
太一くん「もう今はちょっと出来ないかもしれないですけどね」
真矢さん「今度オープニングでやりましょうよ」
太一くん「オープニングでやる意味が分からないですね」
ジュニアさん「オープニングとは言わず今日のエンディングでやって」
太一くん「ヤバイヤバイヤバイ」
バク転は・・すみませんカンベンしてね(*^^*)


それにしても二日間にわたる月刊太一を観てて感じたのは、特集を観てるワイプ太一くんの嬉しくて仕方ないって感じの笑顔。
この人、本当にジャニーズが大大好きなんだって思いました。




7/26 ビビット

太一くんがハンドボールサポーターに。光栄なことですよね。(*^^*)
ユニフォームはナンバー8。

上路さん「お仕事上の太一さんの最強パートナーは?」
太一くん「真矢ミキです!」
ワイプ真矢さん、驚く。
太一くん「いつ見てもあの笑顔、そして優しく僕を包んでくれる。やっぱり僕にとっての最強は真矢ミキです」

姫ちゃまの事について訊かれて、
太一くん「子ども?まだやわらか~いボールしか持てない状況なので。子どもがやりたいと言えば親としてはやらせようと思ってますけどね」


テレビで男前が映ると、ぱっ!とそちらを向く姫ちゃまの話。
太一くん「心配なんですよ。NEWSの手越を好きになったらダメって言ってますからね」


ハンドボール、精一杯盛り上げてね太一くん(*^^*)
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