おしゃれな日よけ雨除けの自転車の屋根・コロポックルのブログへようこそ!

自転車や自転車の屋根について、いろいろとつぶやきます、お時間の許す限り、遊んで行ってください!

つ、ついにバイクと自転車に共用で簡単取り付け屋根が!

2017-12-11 14:06:03 | 自転車
 
ようこそ、いらっしゃ~い
・・・主婦グッズ、UVカット、日よけのグッズ、子育てアイテム
バイク、シニアカー、自転車の雨除け、日よけの屋根
自然環境保護の自転車グッズやじゃよ

オ~ほっほっほ オ~ほっほっほ

さてさて・・きょうは
自転車とバイクにとっては・・・一大事
つ・・・つ・・・ついに!
自転車とバイクに兼用、共通の
自転車からバイクへ、バイクから自転車へ取り付けが
引っ越しが簡単にできる
屋根が出来たんじゃ
まあ・・・ちゃんとした動画はこれからじゃが
とりあえず、みてちょ~~~
 
 
次は・・これも以前の動画じゃが
スイスの屋根の偽物が出たんで、つまりは
下の動画にあるように見た感じはスイスの屋根
 
 
屋根は紫外線で溶けちゃうけど
まあ・・・傘のように
使い捨てになるか・・・・
また・・・買ったらいいんやけど・・・
スイスの屋根やとバッタ商品を売っているところと
つかみ合いの
どつきあいに・・・なるかもね

それか・・・大きすぎて
警察とけんかになるか
 
 
・・・とまあ、屋根の話はこれくらいにして
目の健康のお話
・・・と言うのは、わてがね!・・・白内障の傾向が
出てきちゃったのよ
お~~ホッホッホ、お~ほっほ
と言うことで・・・それをご紹介
 
ワインはすっかり、
日本の食文化に定着しました。

ワインのポリフェノールが
身体に良いといわれたりして、
昨今の
健康ブームともあいまって、
積極的に飲んでいるという方も
多いのではないでしょうか。

そんなワインに付き物なのが、
「チーズ」ですよね。

ところが…
チーズは実は、
あまり目に良くないんです。
 
乳製品に含まれる乳糖は
消化酵素で、
カルシウム、
グルコース、
ガラクトース

分解されるはずですが、
日本人の多くは、
乳糖を分解する酵素を
遺伝的に持っていません。

昔から

「カルシウム不足には牛乳を飲め」

と言われますが、
思っているほど、
カルシウムを
摂取することはできません。
 
 
 
加工された乳製品では
乳糖が
分解されているのですが、
ガラクトースを分解する
ガラクトキナーゼも
赤ちゃんの時は持っていますが、
日本人の成人は持っていません。

そして、
このガラクトースは
そのまま吸収されてしまうと、
水晶体にたまり、
「白内障」の原因になると
考えられているのです。

普段、
少しずつ楽しむくらいなら
問題はないと思います。

ただし、
乳製品が重なりすぎると
問題です。

牛乳をはじめ、
チーズやヨーグルトなどの
乳製品の過剰な摂取には
くれぐれも注意しましょう。

よろちく~~
お~ほっほっほ・・・お~ほっほっほ・・・
 

おしゃれ自転車の屋根ショップ コロポックル
 
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自転車 屋根って雨除け日よけではダメ、風や空気抵抗も大事

2015-12-05 08:38:32 | 感動・趣味・健康
 

 
おっはようさ~ん
 
ようおこし、じゃの~クラッカー
 
きょうはの~
 
自転車の屋根、屋根付き自転車の選び方は雨除けや
 
日よけも大切じゃが
 
前や横からの空気抵抗、風の抵抗対策が出来ているのかが
 
重要なポイントじゃクラッカー
 
 
 
って、つぶやきじゃよ
 
オ~ホッホッホハートブレイク  オ~ホッホッホハートブレイク
 
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/xP6e00VaX0k" frameborder="0" width="420" height="315"></iframe>
 
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/qDLydeO8cw4" frameborder="0" width="420" height="315"></iframe>
 
まあ・・・今世紀になっての
 
実用の自転車の屋根が・・・寒~い国、スイスから
 
3軒目の会社として登場したの~
 
これで、日本、フランス、そしてスイス
 
じゃの~
 

<iframe src="https://www.youtube.com/embed/k9CYVB6dM-Y" frameborder="0" width="420" height="315"></iframe>
 
誕生したんは・・・ええんじゃが
 
あれはてなマーク
 
カラフルでいいんじゃが
 
あれはてなマーク
 

雨が中に入らんように・・前が大きいようじゃが
 
あれはてなマーク
 
 
 
*関西テレビ、円宏のヨ~イドンの取材
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/Mumpwu4BcXw" frameborder="0" width="420" height="315"></iframe>
 
実の所・・・・自転車に前、スクリーン
 
自動車のフロントガラスようなもの
 
が付いたら・・・空気抵抗が大きい
 

これがバカにならん
 
まず・・電動じゃない普通の自転車なら
 
風が無くても
 
空気抵抗があって・・前に走りずらい
 
 
*BSジャパンの空から日本を見てみようの取材
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/fvfRRLsw6QM" frameborder="0" width="420" height="315"></iframe>
 
電動アシスト自転車に屋根を付けても
 
バッテリーの消化が早く、やはり空気抵抗は感じる
 
そんでもって・・・強い風でも吹いたら
 
普通の自転車は・・・まず・・・しんどい
 
快適な自転車ライフとは・・いかん
 
 
 
そういう事で・・・うちのは
 
空気抵抗や風を消化する・・・スクリーンの
 
フロントを作っとる
 
実のところ、これを考えんかったら
 
物にならなかった
 
んじゃがクラッカークラッカークラッカー
 

*読売テレビのスマタンジップで2日間取材、実験は京都太秦映画村
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/iNGBdgWKcNI" frameborder="0" width="420" height="315"></iframe>
 
フランスのは・・・少々の雨は気にせず
 
上半身だけを守る構造のために、空気抵抗を減らすため
 
前を小さくしちょるが
 

スイス製は・・・前が大きく空気抵抗の対策がないようじゃ
 
つまりは、まず、普通の自転車では空気抵抗や
 
風の抵抗を受けるようじゃ
 

・・・と言う事で・・・やっと
 
人間社会に出た・・・自転車の屋根ちゅうもんは
 
あらゆる自然や、人間の感情と言う
 
厳し~い・・・課題をせおっちょるもんじゃ
 
ちゅうことよの~
 

そんだから・・・人間界になかったガーン
 
そんだから・・・作っても売れなんだしょぼん
 
そんだから・・・誰も作ろうとしなかったカゼ
 

屋根を付けようと考える人はの~
 
よ~く。よ~く・・・見極める事じゃの~
 
また・・・お会いしようの~
 
オ~ホッホッホハートブレイク オ~ホッホッホハートブレイク  オ~ホッホッホハートブレイク
 

おしゃれ自転車の屋根ショップ コロポックル
 
 
 
 
 
 
 
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はした金など求めず、 星を求める生活をしなさい。ベートーヴェン

2014-11-19 10:22:21 | 名言


ようこそ、いらっしゃいませ

自転車の屋根やで・・・ごぜいやすよ



さて・・・困難な悩みを克服するたび幸せを感じます、って言うハートブレイクハートブレイクハートブレイク

偉大な音楽家、ベートーヴェンの・・・歴史の波を超えてきた


・・・つぶやき、では

まったり・・・・ゆったり・・・・のんびり・・・・たっぷり

今日と言う日の戦いを・・・お過ごしくださ~い






ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770年~1827年)

ドイツの作曲家。音楽史上、最も偉大な作曲家の

一人であり「楽聖」と称される。



1770年、現在のドイツのボンに長男として生まれる。

宮廷歌手であったが大酒飲みで収入は少なく、

一家は祖父の支援によって生計を立てていた。

1773年に祖父が亡くなり、生活は困窮。




ベートーヴェンは父からその才能を当てにされ、

4歳頃から虐待とも言える音楽のスパルタ教育を受ける。

ベートーヴェンは、1778年にケルンでの演奏会に出演。

1782年からクリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事した。

16歳のときにウィーンを訪れ、憧れを抱いていた

モーツァルトに弟子入りを申し入れて許可されたとされるが、

母の病状悪化の報を受けて帰郷。



母はまもなく死亡する。その後は、アルコール依存症のため

失職した父に代わり仕事を掛け持ちして家計を支え、

父や兄弟たちの世話に追われる日々を過ごす。

1792年、ハイドンに才能を認められて弟子入りを許可され、

ウィーンへ移住。ベートーヴェンは、ピアノの即興演奏の

名手として名声を得る。




はした金など求めず、

星を求める生活をしなさい。




25歳。

それは男のすべてが決まる年だ。

悔いを残してはいけない。




苦悩を突き抜ければ、

歓喜に至る。



人間が人間に対し卑屈になる。

僕はそれが苦痛なのだ。




音楽とは、

男の心から

炎を打ち出すものでなければならない。

そして女の目から

涙を引き出すものでなければならない。




神がもし、

世界でもっとも不幸な人生を

私に用意していたとしても、

私は運命に立ち向かう。




この地上では

成すべき事がとても多い…

急げ!



勇気は汝を正しい道に導く。



一杯のコーヒーは

インスピレーションを与え、

一杯のブランデーは

苦悩を取り除く。



もしも美しいまつげの下に、

涙がふくらみたまるならば、

それがあふれ出ないように、

強い勇気をもってこらえよ。



人間はまじめに生きている限り、

必ず不幸や苦しみが

降りかかってくるものである。

しかし、それを自分の運命として受け止め、

辛抱強く我慢し、

さらに積極的に力強く

その運命と戦えば、

いつかは必ず勝利するものであ

る。



今、運命が私をつかむ。

やるならやってみよ運命よ!



我々は自らを支配していない。

始めから決定されてあることは、

そうなる他はない。

さあ、そうなるがよい!

そして私に出来ることは何か?

運命以上のものになることだ!



私は何度も絶望し、

もう少しで自殺するところだった。

だが、彼女が… 芸術が… 

引き止めてくれた。

私は、自分に課せられていると思っている

創造を全てやり遂げずに、

この世を去るにはいかないのだ。



私の青春は、

今始まったのだ。



ぼくの芸術は、

貧しい人々の運命を改善するために

捧げられねばならない。




苦難の時に動揺しないこと。

これが真に賞賛すべき

卓越した人物の証拠である。



なぜ私は作曲するのか?

それは、私が心の中に持っているものは

外に出なければならないからだ。

ゆえに私は(曲を)書く。



音楽はあらゆる知恵や哲学よりも

高度な啓示である。



こんな私が無から曲を作り得ること自体が、

神の存在する証拠なのだ。




音楽のドラマを伝えるためには

演奏家は役者であるべきであり、

音楽を感じ、

顔と身体で感情を表現しなければならない。




神に頼るとはなんたることだ。

自らの力で自らを助けたまえ。



音楽は新しい創造を醸し出す葡萄酒だ。

そして私は人間のために

この精妙な葡萄酒を搾り出し、

人間を精神的に酔わすバッカスだ。



神性に近づき、

その輝きを人類の上に撒き散らすことほど

美しいことはない。



私は運命の喉首を締め上げてやるのだ。

決して運命に圧倒されないぞ!

この人生を千倍も生きたなら、

どんなに素敵だろう!




優れた人間は、

どんなに不幸で苦しい境遇でも、

黙って耐え忍ぶ。




困難な何事かを克服するたびごとに、

私はいつも幸福を感じます。



大志ある才能と勤勉さの前に

「ここより先は進入禁止」

の柵は立てられない。





音楽があなたの人生の重荷を振り払い、

あなたが他の人たちと幸せを分かち合う

助けとなるように。


君の愛は、

私を最も幸せな男にするのと同時に

最も不幸な男にもする。




純粋な心だけが

美味しいスープを作る。



結局のところ、

私に才能はあったのだろうか。




友よ拍手を!

喜劇は終わった。



墓の下にいても、

あなた達の役に立てる。

これほどの嬉しいことがあるだろうか。



- ベートーヴェン -




・・・とまあ・・・いまだに生きているような気迫の顔だし

その顔、曲に、まったくベートーヴェン

らしい・・・ツブヤキでしたね








自転車の屋根  コロポックル




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女優オードリーのつぶやきで、ゆったり、まったり

2014-11-15 10:36:11 | 名言
ようこそ、いらっしゃいませ

自転車の屋根やで・・・ごぜいやすよ

さて・・・・きょうは土曜日


名画、ローマの休日のオードリーヘップッバーンのつぶやきで

まったり・・・・ゆったり・・・・のんびり・・・・たっぷり


まあ…いい週末をお過ごしくださ~い




オードリー・ヘップバーンの名言・格言

オードリー・ヘップバーン(1929年~1993年)

英国の女優。アカデミー賞、トニー賞、エミー賞、グラミー賞のすべてを受賞。


1929年、ベルギーで英国人の父とオランダ人の母のもとに生まれる。

5歳で英国の寄宿学校に入学。両親は離婚し、10歳のときに祖父のいる

オランダへ移住。そこで6年間バレエの特訓を受け、バレリーナになる。

第二次世界大戦中、ドイツのオランダ占領に対する抵抗運動に参加し、

資金集めのためにバレエを踊る。叔父と従兄弟はドイツへの抵抗者だったため、

オードリーの目の前で銃殺、異父兄弟もドイツの強制収容所に送られる。

オードリーも栄養失調により重体となる。アンネフランクとオードリーは

同い年で、戦後アンネの事を知りひどく心を痛めた。

終戦後、オードリー母娘はロンドンに移住。オードリーは、生活を支えるために

映画やテレビ、舞台の端役の仕事を始める。

撮影で訪れたフランスで女性作家のコレットに見出され、

ブロードウェイ上演作品の『ジジ』の主役に抜擢。そして、『ローマの休日』

のアン王女役のスクリーンテストにも合格。

スリムな体のためには、

飢えた人々と食べ物を分かち合うこと。

豊かな髪のためには、

一日に一度、

子供の指で梳いてもらうこと。




何としても避けたかったのは、

人生を振り返ったとき、

映画しかないという事態です。





オランダにはこんなことわざがあります。

「くよくよしてもしかたがない。

どのみち予想したとおりにはならないのだから」

本当にそう思うわ。




わたしを笑わせてくれる人を

わたしは大事にしますわ。

正直なところ、

わたしは笑うことが

何よりも好きなんだと思う。

悩ましいことが沢山あっても

笑うことで救われる。

それって、人間にとって

一番大事なことじゃないかしら。




わたしにとって最高の勝利は、

ありのままで生きられるようになったこと、

自分と他人の欠点を

受け入れられるようになったことです。



控え目であるためには、

その前に

なにかに立ち向かうことが必要です。



いばる男の人って、

要するにまだ

一流でないってことなのよ。



魅力的な唇のためには、

優しい言葉を紡ぐこと。

愛らしい瞳のためには、

人々の素晴らしさを見つけること。



わたしの最大の願望は、

いわゆるキャリアウーマンにならずに

キャリアを築くことです。



チャンスなんて、

そうたびたびめぐってくるものではないわ。

だから、

いざめぐってきたら、

とにかく自分のものにすることよ。



どんな人でも、

不安がきれいに消えるということは

ないと思うの。

成功すればするほど、

自信は揺らぐものだと思うこともある。

考えてみれば、

おそろしいことね。



いわゆる天賦の才に

恵まれていると思ったことはないわ。

仕事を心から愛して

最善を尽くしただけよ。



どんな日であれ、

その日をとことん楽しむこと。

ありのままの一日。

ありのままの人々。

過去は、

現在に感謝すべきだということを

わたしに教えてくれたような気がします。

未来を心配してばかりいたら、

現在を思うさま楽しむゆとりが

奪われてしまうわ。



もし結婚するなら、

どっぷりと結婚していたいの。


わたしはあまり多くを

期待する人間ではないの。

だからかしら、

わたしはわたしが知るなかで誰よりも

恨みつらみと無縁の人間よ。



美しい身のこなしのためには、

決して一人で歩むことがないと知ること。
戦争を経験して、

逆境に負けない強靭さが身につきました。

また、戦争が終わって

戻ってきたもののありがたみを

つくづく感じました。

食料、自由、健康、家庭、

そして何より人の命に、

深い感謝の念を抱いたのです。



これまでの人生で、

テクニックに裏打ちされた自信を持ったことは

一度もありません。

でも、感性さえ磨いておけば、

どんなことでもやってのけられるものです。


一個の道具のように

自分を分析しなさい。

自分自身に対して

100パーセント率直でなければなりません。

欠点を隠そうとせずに、

正面から向かい合うのです。






もちろん、わたしたちは

すべてを失いました。

家も、持ち物も、お金も。

でも、少しも悲しくはありませんでした。

家族全員が無事に生きている、

そのことが何よりも

ありがたかったのです。




愛は行動なのよ。

言葉だけではだめなの。

言葉だけですんだことなど

一度だってなかったわ。

私たちには生まれたときから

愛する力が備わっている。

それでも筋肉と同じで、

その力は鍛えなければ

衰えていってしまうの…



母から一つの人生観を与えられました。

他者を優先しないのは、

恥ずべきことでした。

自制心を保てないのも、

恥ずべきことでした。



年をとると、人は自分に

二つの手があることに気づきます。

ひとつは自分を助ける手。

そして、もうひとつは

他人を助ける手。



幸福のこんな定義を

聞いたことがあります。

「幸福とは、健康と物忘れの早さである」

ですって!

わたしが思いつきたかったくらいだわ。

だって、

それは真実だもの。



- オードリー・ヘップバーン -



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食欲と読書の秋だから、心に栄養をあげましょう

2014-11-04 10:16:25 | 名言


ようこそ、いらっしゃいませ

いよいよ、秋も深まり、食欲と読書の秋ですね

スマホの時代に図書館の利用者が増えているようですね

まあ・・と言うわけで今日も

ココロに栄養を・・



人生とは、

今日一日一日のことである。

確信を持って人生だと言える唯一のものである。

今日一日をできるだけ利用するのだ。

何かに興味を持とう。

自分を揺すって絶えず目覚めていよう。

趣味を育てよう。

熱中の嵐を体じゅうに吹き通らせよう。

今日を心ゆくまで味わって生きるのだ。



- デール・カーネギー -





迷う、ということは、

一種の欲望からきているように思う。

ああもなりたい、こうもなりたい、

こういうふうに出世したい、

という欲望から迷いがでてくる。

それを捨て去れば問題はなくなる。



- 松下幸之助 -





安全とは思いこみにすぎない場合が多いのです。

現実には安全というものは存在せず、

子供たちも、誰一人として安全とは言えません。

危険を避けるのも、

危険に身をさらすのと同じくらい危険なのです。

人生は危険に満ちた冒険か、もしくは無か、

そのどちらかを選ぶ以外にはありません。



- ヘレン・ケラー -






人生とは自転車のようなものだ。

倒れないようにするには

走らなければならない。



- アインシュタイン -





万策尽きたと思うな。

自ら断崖絶壁の淵にたて。

その時はじめて新たなる風は必ず吹く。



- 松下幸之助 -





神様は私たちに、

成功してほしいなんて思っていません。

ただ、挑戦することを望んでいるだけよ。



- マザー・テレサ -




世界には、

きみ以外には誰も歩むことのできない

唯一の道がある。

その道はどこに行き着くのか、

と問うてはならない。

ひたすら進め。



- ニーチェ -





私は失敗したことがない。

ただ、1万通りの、

うまく行かない方法を

見つけただけだ。



- トーマス・エジソン -




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