ビクター・ハッセルブラッドが1941年に創立。
最初のカメラはスウェーデン空軍の要請で作った空撮用。
直線を基調としたボディの美しさと仕上げの美しさに定評アリ。
50年以上にわたり基本のデザインは変わっていないらしい。

カメラ好きの人からすれば、
『よいカメラ。
性能はもちろん、なによりも価格がすごいです。
とても手が出ません。やっぱ、名前のとおり血が騒ぎますよね。』
とのこと。カメラ通の人には憧れブランドなんですね!
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ホント憧れのカメラです。
これ一台でトイカメラが何台買えることやら。
カメラのことはよく分かりませんが、調べているとこのカメラを使用している方はみんなプロであったりそれなりの腕を持っている方なんですね。
あおひーさんも、いつか・・・!!
宝くじでも当たりませんかね。
さて、いまさら気付いたのですが、左上のはハッセルではなく他社の一眼レフではないでしょうか?
ハッセルは中判サイズのカメラのみだった気がします。すみません、不確かな記憶ですが。
よりあえず、削除しておきます。
どうもありがとうございます!!
さすがっ!