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【美容・健康】飲むヨーグルト続けてます!

以前にもご紹介しましたが
みづあさぎ「のむヨーグルト」習慣は
現在も継続しています

今愛飲しているのはこちら

セブンプレミアム 甘さひかえめのむヨーグルト

この商品のいいところは
200mlと容量たっぷり
癖がなくて、毎日飲んでも飽きない
価格が98円とお買い得

面倒な時は、朝コレを飲んだだけで
時くらいまでは何とか耐えられます。
そこから時間が地獄ですが…

飲むヨーグルトを続けて
一番実感しているのは
お通じのことで悩まなくなり、
あんまりお腹もこわさなくなりました
腸内環境が穏やかになったのでしょうね

美容の方では効果はあんまり
実感できていませんが、
ま、健康ならいっか~

そう思いながら、
これからもズボラなりに
続けていきたいと思っています


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【予告】来週の予告(2/28~3/4)

2月は多忙・多忙で過ごした上に日にちが短く
来週はもう3月です
あっという間すぎてびっくりですが
春が近づくのはうれしいですね

忙しいときは体調をくずしたり
疲れが顔にでてきてしまったり…
そんな経験誰にでもあると思います

そんなわけで来週は
美容&健康への習慣

「簡単だから続けられる」
「これやっておかないと不安!」など
はやりっちメンバーが習慣づけていることを
ご紹介します

お楽しみに


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【レビュー】魔法使いの弟子(ネタバレ注意!)

ラブコメ専門ですが
ディズニー製作の映画はハズレなし
だと思うので気になった映画はラブコメでなくても見ています

最近のオススメはこれ↓

魔法使いの弟子(2010・アメリカ)

小さい頃に見た
ミッキーの魔法使いが弟子のアニメーションが大好きだったので
興味がありました

こちらのお話は
現代のニューヨークを舞台に
魔法使い同士が魔法を使って戦います

戦う理由は、悪い魔法使いが
ものすごーーく強くて
悪いたくらみをもった魔法使いを復活させようとしているから
実は800年も前に封じ込めたのに

弟子になるのは
フツーの男の子だったのですが
実は預言された運命の魔法使いだったんです

こんな風にわかりやすいストーリー展開が
映像に集中できてスキなのかも

みどころは
フツーの大学生が半ば無理やり魔法使いの弟子にされて
成長していく様がおもしろい
のと、いろいろと出てくる魔法がおもしろかった~
あと、少しだけラブ要素があって
実はそこが感動できたりします

でもでも、
1番のみどころは
音楽と光のコラボレーションかなぁ
ぜひ、お部屋を暗くして
静かな空間で観ることをオススメします


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【レビュー】ベスト・キッド

1985年公開の『ベスト・キッド』をリメイクしたもので、
ジャッキー・チェンとウィルスミスの息子の
ジェイデン・スミスが出演しています。

ジェイデン・スミスの演じるドレは
母親の転勤でアメリカから中国に引っ越しますが、
新しい学校でいじめに合ってしまいます
カンフーを習っている
強いいじめっこたちに立ち向かうため
ジャッキー・チェンの演じるハンに
カンフーを習うことにするのですが、
ひょんなことから
カンフー大会で
いじめっこと勝負することを
約束してしまいます

ストーリーはとても簡単なのに、
ハラハラドキドキ
笑いも感動も爽快感もあり
お得な気分になれる映画なので
オススメです

詳しくはこちら→ベスト・キッド - goo 映画


さらに
ジェイデン・スミスの可愛さも必見です。
目の辺りがお父さんにそっくり

ジャッキーは
今回渋い役柄のせいか
いつもより老けて見えました
アクションが終わったあとも
息が上がっていたし、
そろそろ激しい動きがツライ年齢なのかな…?
ドランクモンキー 酔拳 - goo 映画』が好きな私としては
少し寂しく思ったりもしました。


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【レビュー】ギリシャ神話映画『タイタンの戦い』

タイタンの戦い ルイス・レテリエ監督
あらすじ
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tydt/id335568/

この映画は、1981年制作された
「タイタンの戦い」のリメイク版と
いうことですが、ベースになる
ギリシャ神話の『ペルセウスの冒険』は
同じというだけで、オリジナルとは
ストーリーの展開はかなり違っていました。
1981年の作品は、特撮監督の巨匠
レイ・ハリーハウゼンの引退作品で、
次々と出てくる魔物たちは、
ストップモーション・アニメで
表現していました。

2010年の「タイタンの戦い」は、
最新のCG技術とロケーションにこだわり、
アクションの見せ場や、背景のスケールの
大きさは見物だと思います
ストーリーは、ギリシャ神話好きの私には
気にならない不可思議な話の流れは、
一緒に見ていた友人には、「え~
「ああ…」「何で」っと、困惑していました
あれはね~、おとぎ話的に割り切って見ないとね~…
突っ込みどころ満載ですからね
とはいえ、着色や省略などで、元のギリシャ神話とは
あまり忠実に作られてはいないので、
それはそれで楽しめました

ラストは、不評が多いようですが
私的には気に入っています

ストーリー云々というより、アクションやモンスターなどの
視覚的な部分が凄いので、そういう点ではおすすめな映画です
(サソリに乗ってみた~い


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【レビュー】タイヨウのうた☆

今はシンガー・ソングライターとして有名なYUI
初主演映画タイヨウのうた



YUIが演じる少女は
太陽の光にあたると
命に危険がおよぶ病をかかえているにもかかわらず、
大好きな歌を夜な夜なうたいながら
1日1日を大切に生きているのですが、
そんな自分とは正反対に
太陽の下でハツラツと生きる
塚本高史が演じる少年との出会い
をするという切ないラブストーリーです

する気持ちだけではなく、
を持つことの大切さ、
家族、親友を大切に思う気持ち
のすばらしさなど、
ピュアな気持ちを思い起こしてくれる作品です

そして、なんといっても、
劇中に流れるYUIのがよりいっそう心を引き込みます

テレビで放映していて、何となく観ていたのですが、
釘付けになり、最後は号泣していました
静かな空間で観るのをおすすめします


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【レビュー】Buffalo'66

バッファロー'66


ヴィンセント・ギャロという
ミュージシャンであり、画家であり、俳優でもある彼が
監督を務めた映画です
監督・脚本・音楽・主演の4役をすべてギャロがこなしています
多彩な才能を持っている彼だけに
映画自体も非常に独特な雰囲気に満ちています
斬新なカメラワークや、音楽の挿入の仕方。
特に湿っぽさや、冷たい温度が伝わってくるような
色合いがステキです


内容は。。。

刑務所から釈放された主人公の「ビリー」。
実家に帰ることになるのですが、
親との電話で、彼女もいないのに
なぜか奥さんを連れて行くと嘘をついてしまいます。
ビリーは見知らぬ女の子「レイラ」を拉致して、自分の
奥さん役を演じるよう強要します。


あらあら

最初のあらすじを説明すると、
なんだか恐ろしそうな映画にも思えますね。
ですが、全部を通して見ると
ビリーの純粋さや人間らしさが
かわいらしく思えてくるはずです
そのへんのギャップになんだか見ていてほっとしてしまいます

雰囲気だけはステキだけど内容が薄い映画
(俗にいう雰囲気映画)って
たまーにありますよね。
実はバッファローも、見ている途中まではそう思っていたんです。
ですが、後半まで見ていると
じわじわその映画の世界観にはまっていきました
見終わったあとも結局また見たくなって、
2回目借りてしまったほどです。
噛めば噛むほど味が出る映画だったんですね

同じくギャロが監督を務めた映画で
「ブラウン・バーニー」という作品もあります。
賛否両論ある映画ですが、
これもきっとヴィンセント・ギャロだからこそ
作れたのかなーなんて思います。

興味がある方はぜひどうぞ



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【レビュー】「ゆれる」

人の心の中をさらけ出していくような
考えさせられる映画です

「ゆれる」
2006年 監督:西川美和


ディアドクターを見てファンになった
西川美和監督の作品
先日DVDで見ました

あらすじはこちら goo映画


ちょっと暗いし派手さのない映画です…が

家族の関係・人間性の崩れ方、吊り橋と心理の「揺れ」、
兄弟のコンプレックス、周りの人たちの心情も
ガンガン伝わってくる感じ
たっぷり見応えがあって
見終わってからも「残る」映画でした

若干ネタバレ
ラストまで見ても「猛(オダギリ ジョー)が見た真相はどれ?」と
なっちゃいますが「どれ?」を考えている課程も含めて
この映画のストーリーなのかなと思いました


感じる部分も考える部分もたっぷりあるので
頭をすっきりクリアにしてからご覧ください



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【レビュー】「キッチン・ストーリー」

頑固なおじいさんと普通のおじさんの
友情を描いた物語です。

「キッチン・ストーリー」
(2003年 ノルウェー=スウェーデン)

監督:ベント・ハーメル
出演:ヨアキム・カルメイヤー、トーマス・ノールシュトローム
     ビョルン・フローベリ

スウェーデンのとある会社の調査員が
独身男性の台所での行動パターン調査
のために、ノルウェーの独居老人のもとに
派遣されることになりました。
調査員と調査対象は交流を持ってはいけない
という規則でしたが…。

さらに詳しいあらすじはこちらをどうぞ
キッチン・ストーリー - goo 映画キッチン・ストーリー - goo 映画

はじめはとにかくシュールです
舞台であるキッチンの一角にある
脚立に椅子のついたような高い調査台から
独居老人イザックの動きを見ては
黙って書類に書き込む調査員フォルケ

お互いに口をきいてはいけないのですが
相手の存在がいやでも目に入るから
もう気まずくて気まずくて…

毎日顔をつき合わせていたら
コミュニケーションをとりたくなるのが
人間てものですよね

ゆっくり手探りな状態で
育まれていく友情が
とてもステキなんです

以下ネタバレです。
みづあさぎが一番お気に入りなのは
フォルケがイザックのお誕生日を
自分のトレーラーでお祝いしてあげるシーン。

おじいさんとおじさんが
ばっちり正装をして
狭いトレーラーの中で
隙間のないほどろうそくが立てられたケーキを
仲良く分け合います。
お供はバーボン。
この辺がオヤジっぽくていいですよね(笑)


この場面が超ラブリーで
みづあさぎ、一人で大うけしていました。
ここだけでも、見る価値ありますよ

そして、結末はとにかく
胸に染み入ります

言葉で多くを語らない
昔かたぎな映画らしい映画なので
何気なくおかれたカップなど
丁寧に張られた伏線が
ひとつひとつ大事にされています

ぜひ、キモチに余裕のある時に
じっくり腰を据えて見てください


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【予告】来週の予告(2/21~2/25)

昨日は第34回日本アカデミー賞の授賞式でした
テレビでその様子をご覧になった方も多いのではないでしょうか?
「告白」4冠、「十三人の刺客」4冠、「悪人」5冠
3作品で最優秀賞を総なめにする形となりました。
その他の作品も、どれも気になる作品がばかり
映画見たい欲がむくむく出てきちゃいますね

というわけで来週のはやりっちは
映 画 レ ビ ュ ー

受賞作品を借りにレンタルショップに行って
貸し出し中になっていたら
はやりっちおすすめ映画も探してみてくださいね


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