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【暮らし】クリスマスのDVDを見ればクリスマス気分♪

こんにちは

わたしがクリスマス気分を盛り上げるために
おすすめしたいのは
クリスマス映画ですー

たくさんある中でもおすすめなのがこちら



クリスマス・キャロル

去年のクリスマス時期に公開された映画です
ディズニーが大好きな私はもちろん見ましたよ

お金がすべてで、友達もいない嫌われ者のおじさんが主人公。
クリスマスイブの夜、かつてのビジネスパートナーの亡霊が現れ
主人公自身の過去・現在・未来をめぐる旅へ出かける物語。
これ以上言うとネタバレなので、控えます

3Dアニメではありますが
大人向けの内容だと思います
家族で過ごす楽しいクリスマスを思い出して
ほっこりあったかい気持ちになれると思いますよ

去年は映画館でしたが、
今年はDVDを借りて、家で見ようと思いますビバ!インドア!

他にもおすすめしたいクリスマス映画を少しだけご紹介

34丁目の奇跡
アメリカで1947年に制作されたクリスマス映画です

ジミニークリケットのクリスマス
これもまた昔の映像すぎてビデオしかないかも
いろんなディズニーのキャラクターのクリスマスの物語です

みなさんもクリスマス映画を見て
クリスマス気分を盛り上げましょう


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【暮らし】LEDイルミネーション☆

クリスマス気分を盛り上げるなら
やっぱりイルミネーションでしょう

LEDが発売されて、
クリスマスツリーの電飾をしても、
電気代があまりかからなくなったし
電池式でも寿命が長くなったので
気軽に使えるようになりました

なので、本日の夜からクリスマスまで楽しむアイテムはこれ



くまちゃんと雪だるまのLEDイルミネーション

じわじわと赤→青→緑→黄色
色を変えながら点灯します
ピカピカした光ではないので、
ほっこりした気分で眠りにつけます

価格も500円ぐらいなので、
いくつかあるといいかも


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【暮らし】食べるツリーでクリスマス気分を盛り上げよう!!

はやりっちメンバーが住む札幌では
すっかり雪景色となりました

冬の一大イベントといえば
予告にもありましたがクリスマスですね

気分を盛り上げるには
やはりクリスマスツリーでしょうか
しかし
残念ながらウチにはツリーがありません
それなら作ってみるのはどうでしょう

1番簡単に作れて、食べられるのは
思いつく限りクッキーしかありません

クッキーの材料
●薄力粉 200g
●砂糖 75g
●バター 100g
●卵 1個
●バニラエッセンス 3滴

作りかた
1. ミキサーに小麦粉と砂糖を入れて10秒ほど混ぜ合わす
2. 1.5cm角に切ったバターを入れて同じく混ぜ合わす
3. バニラエッセンスと卵を加え、同じく混ぜ合わす
生地がまとまったなぁ~と思ったら、混ぜ合わすのをやめる
4. 生地をラップに包み、冷蔵庫で1時間冷やす。
5. 薄力粉をふった台の上に取り出して、麺棒で厚さ5ミリくらいに伸ばす
6. 型抜きする←これが大事!!
7. 170℃に温めておいたオーブンで15分焼き、網の上で冷ます

出来上がり

作り方は普通のクッキーと変わりません
番目の型抜きでツリーの形をしたのを使えばいいだけ

たとえばこんな形の…


あとはツリーに見えるように
コーティングチョコレートなどで星を描いたり
飾りを描いたりすればよいだけ

大掛かりなオウチデコレーションではないですが
作りながら楽しめ
飾って楽しめ
食べて楽しめるので一石三鳥です


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【予告】来週の予告(11/29~12/3)

ブックレビューはいかがでしたでしょうか?
来週はいよいよ12月に突入ですね!
12月といえば
あのイベントがやってきます
 ク リ ス マ ス 
クリスマスって、
当日を待ちわびている時期が
案外楽しかったりするものですよね。
クリスマスグッツやプレゼントを買ったり
ツリーやリースで飾り付けをしたり
クリスマスカードを送ったり
わくわくしていた子供の頃を思い出します

そんなわけで来週のはやりっちは
クリスマス気分を盛り上げるためのモノやコトをご紹介します
おたのしみに 


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【レビュー】現場もの好きさんに「とろける鉄工所」

まんが大好きみづあさぎ
またしてもAmazonのワナにはまって
買ってしまったのがこちら


「とろける鉄工所」(講談社、野村宗弘/著)
イブニングの公式サイトはこちら
http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234605341

とある町の鉄工所を舞台にした
現場のこぼれ話や
職人さんたちの人間模様
かわいいご夫婦の日常が
いい感じで溶け合って描かれた
和み系のまんがです

登場する人がみんなあったかくて
(あ、約一名はちょっと不思議ですけど…)
読んでるとほんわかしてしまいます

そして、鉄工所が舞台なだけあって
知られざる現場の描写に
関心したりびっくりしたり
興味深いなぁと勉強になったりします。

ワタシのお気に入りのキャラクターは
北さんの奥さん
人妻なのに、あんなにかわいくていいのかっ?!
ってぐらいかわいらしいです。
広島弁女子ってイイよね

最新刊の5巻で、意外な難点(?)
も披露しましたが、
北さんご夫婦のやりとりがいつも
仲むつまじくてかわいらしくって、
こういう関係っていいなと
憧れてしまいます

絵柄でちょっと迷っている方がいたら
買って損はありません
ぜひトライしてみてください


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【レヴュー】「アイデアのつくり方」

こんにちは
今日はためになる本をご紹介します

といっても、字は大きめ、本体薄くてコンパクトです
でも内容は濃密です

「アイデアのつくり方
著書:ジェームス・W・ヤング


長く愛されている本らしいので
知っている人もいるでしょうか

私は新卒で就職したころ
上司に買って読んだ方がいいと言われました

当時活字大嫌いだった私は
(今でも得意な方ではないけど…
とりあえず購入、通勤中などに読みました

読んでみると
ふむふむなるほどー と
なんだか賢くなった気分がしました

なのに…
ちっとも頭に入ってなかったんです
なんとなくわかったような気になっただけで

先日改めて読んでみると、
ああ、こういうことなんだな
たまにこれは実行できてるかな
でも できてないことまだまだあるんだな
といろいろ考えさせられました
目からうろこじゃないけれど
ふむふむとただ読み通した本を
「今ようやく理解できてる自分」が
少しうれしくなりました

アイデア参考書のような本です

そして帯のコピー、かっこよすぎです
「60分で読めるけれど一生あなたを離さない本。」

一生持ってよう、これからもたまには読んでいこう
そんなことを思いました

ものづくりが好きな方、
おすすめですよ


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【レビュー】色を楽しく読める本「色の本棚」

学校で色彩学の授業があった時、
さぼ・てんはこの本にかなり
助けられました
かわいいイラストと分かりやすい説明
講義の先生のよく理解出来ない内容
この本は易しく解いてくれます


色の本棚(一夜漬けの専門家シリーズ)
視覚デザイン研究所・編集室

1巻から3巻までありまして…
巻は色彩学に出てくる用語などの基本を教わり、
巻は配色テクニックの基本と応用、
巻は自分のイメージで選ぶ配色を
学べます

どの本も、色を使う楽しさを
教えてくれます
自分が普段ちょっとひっかかる
色の特質をかわいいイラストや
仕掛けを施すなどして説明してあり
とても分かりやすいです

色彩学を習う前にちょっと読んでおくと、
先生の言わんとしてることが
理解出来るかもしれませんね。
色の性質など興味がある方にも
おすすめです


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【レビュー】みんなのこびと



『みんなのこびと』
(著) なばた としたか
(出版)長崎出版

以前紹介した『こびとづかん』と同じシリーズの絵本

味のあるイラストで
こびとの生体を紹介しています
このこびと、大人が読んでもついつい
ニヤッとしてしまう面白さ

今回もイラストの端々に
ちょっとした小ネタが隠されています
ストーリーはこの本だけ読んでも楽しめるのですが、
小ネタが『こびとづかん』に関係しているものもあるので
先にそちらを読んでいる方がより楽しめます

保育園・幼稚園でもまだまだ人気のようで
私の甥っ子も未だにこびとにハマり中
窓の外を熱心に見つめ
「こびと…いない…」とつぶやいたり、
草むらをかき分け、土を掘り返して
こびを探したりしています

いつか見つかるといいね

大人もこどもも楽しめる小人シリーズ、
オススメです


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【レビュー】もうひとつの手話~ろう者の豊かな世界~

こんにちわ
今日は私にろう者の世界について教えてくれた本をご紹介します

「もうひとつの手話~ろう者の豊かな世界~」
著:斉藤道雄 晶文社

これは私が大学で手話を習っていたときに
先生が授業でおすすめしていた本です
読書感想文を提出するという課題のために読んだのですが
この本に出会えて、良かったと思わせてくれる1冊でした

著者である斉藤道雄さんが異文化としての
ろう者の世界をノンフィクションに描き出しています
耳が聞こえる聴者にとっては、普段あまり接することのない世界。
それだけに誤解や偏見っていっぱいあるんだなー
とこの本は気づかせてくれました

例えば
手話って1種類だけだと思っていませんか?
少なくとも、わたしはそう思ってました
実際のところ、日本には種類の手話があるそうです。
日本語を手で表現する「日本語の手話」とろう者本来の言葉とされる「ろう者の手話」
普段テレビの右上あたりでみかける手話は「日本語の手話」みたいです。
この手話は日本語を元に作られているため
聴者にも覚えやすく、ろう者にもある程度は理解できるそうです。
(ある程度しか理解できないものだったことにも驚きでした。)
ですが、ろう者の中で一般的に使われているのは「ろう者の手話」。
この手話を使うと、聴覚に障害があるかどうかなんて
全くといって問題にならないほど、
十分なコミュニケーションが取れるといいます

コミュニケーションを取る際に
日本語を使うか、手話を使うか、という手段の違い。
聴者とろう者って、それだけの違いなのかなーと思いました
そう考えると、耳が聞こえないことを障害だと決めつけてしまうのは
ちょっと違和感があるように感じてきますよね

この本には他にも
ろう者が身に付いた暮らしぶりや、ろう者ならではの表現力、
今まで知らなかったろう者の豊かな世界を知ることができます。

自分が普段あまり接することの無い人のことを理解して
誤解や偏見をなくしていくことは
とても大切なことですよねー

興味を持った方はぜひ呼んでみて下さい


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【レビュー】羊毛フェルトで作る小さな動物たち☆

羊毛フェルトで作る小さな動物たち



72ページ
著者/須佐沙知子
出版社/ 主婦の友社

以前に「猫毛フェルトの本」を紹介したのですが、
今度のは羊毛です

羊毛フェルトというのは、
毛糸に加工する前のふわふわの状態の毛のことです
その毛をチクチクとニードルで刺して
自分の好きな形にしていくというものです

この本にのっている作品は、
動物の表情や仕草が可愛くて
見ているだけでほのぼのしちゃいます

この本書に出てくる動物たち
シカ、アライグマ、おさる、ハリネズミ、ひつじ
子やぎ、キリン、エゾクロテン、イヌ、白クマ親子
パンダの親子、リス、うさぎ、アデリーペンギン
アシカ、ネコ、小鳥、東欧の女の子、テディベア

初心者でもできるよう詳しいつくり方がついているので、
これからの寒い時期、おうちで作ってみてはいかがですか



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