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ザ・メキシカン - goo 映画

現在テレビ東京で放映中ですが・・・。

リアルメキシカンの相方曰く「日本語訳がヘン」
中途半端なスペイン語にするよりは、オリジナルの方がいいみたい。

相方はメキシコでテレビ局に勤務していたこともあり、
この映画には友人・知人がずいぶんと参加しているようです。

小道具のビールとか、車に飾ってあるさりげないロザリオ等、
細かい部分が本国そのまんま。とても懐かしい様子。

内容は・・・まぁ置いといて。メキシコを感じることが出来る映画。

か な? 謎。

画像はサントラのジャケット。

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The Verve URBAN HYMNSThe Verve URBAN HYMNS

1997年のアルバム

1.Bitter Sweet Symphony
2.Sonnet
3.The Rolling People
4.The Drugs Don't Work
5.Catching The Butterfly
6.Neon Wilderness
7.Space And Time
8.Weeping Willow
9.Lucky Man
10.One Day
11.This Time
12.Velvet Morning
13.Come On

現在は解散しちゃってるらしい。惜しいなぁ。


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そうだ・・・
音がない生活だから 辛かったんだ。

取りにいかなくちゃ。。。

寒いなぁ・・・

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福山雅治 Hey!   歌詞は この辺に あるようで・・・

Everything's gonna be all right スベテウマクイクノダ

この曲は ハワイで出会った 若い女の子に捧げた。

彼女と出会ったのは本当に偶然。 偶然じゃないのかも。必然だったのかな。

* *――――――――――*

町でアロハシャツを眺めていたら 彼女は急に声をかけてきた。

「ね~どこかに もっとイカシテル洋服ないかな?」

彼女はショートカットで金髪に髪を染めていて 
歩く姿はまるで男の子だった。


私は ジャンキーな彼をもてあましていたこともあり、
彼女を アラモアナショッピングセンターへと案内した。

当時気に入っていた アルマーニA/X を 紹介。
ここは シーズンオフの洋服はディスカウントされて二階にあるのだ。

彼女は 1着のシャツを自分のために 購入した。

彼女はサーフツアーでハワイに来ていたらしく ワイキキしかウロウロしていなかったらしい。 初めてのアラモアナに歓喜してそしてアチコチの店を見て歩いた。

センターから少し離れているけれど 地元の人しか行かない、
美味しい珈琲の店も紹介した。

心から感動してくれた。

色々を話を聞いてあげた。

「お嬢様学校に入学させられてしまったこと。」
「自分が女であることがイヤであること。」
「バンドをやりたいけれどなかなかメンバーがいないこと。」
「自殺未遂をして退学をしたこと。」
「ずっと引きこもりだったこと。」
「それを癒すために ハワイのツアーに参加したこと。」
「でも同じ部屋の友達とはウマがアワナイこと。」

等など・・・。

彼女には よい音も必要だなぁと 思ったので。

アラモアナホテル 最上階にある バーにも連れて行った。
もちろん ドリンクはジュースだ。

生演奏のあるそのバーで。彼女は 踊った。音に酔いしれて。
自分のリズムで 踊っていた。

私は たまたま 持参していた ぬいぐるみを手渡して
ミュージシャンにあげるように 指示した。

感動の気持ちを ギフトに・・・。

* *――――――――――*

その後 彼女を ワイキキに送るついでに、いつも行っているバーにも連れていった。 そこには カラオケがある。

そこで 私が 彼女に 歌ったのが この曲。 Hey! 福山雅治 だ。

彼女は 泣いていた。

ただ ただ 泣いた。

* *――――――――――*

東京の空の下で 彼女は きっと 生きているだろう。

あれから 3年が過ぎた。 20歳を越えた彼女に。
もう一度 会ってみたい。

自分の道が 見つかっているといいけれど。
見つかっていると思う。 なんとなく そう 思う。



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久しぶりにLivlyのブログを更新しようと思ったのに。
ログインできないんですけど@涙

ここで継続するかぁ・・・シクシク。

今年はこの色にしたいと思います。
変えられるかな。どうかな。

いつもお世話のお手伝いをしてくださる大切な友人に感謝して。

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