
リムフアイヤープラグの一部に調子の悪い物があるとの話で
手持ちのスペアを調べて見ました。両側は中古のYS標準品
黒いのはRimfire、光っているのがNGK ME-8。
電極の材質までは判りませんが、こうやって並べて見ると
何となくプラグの特長がみえてくる・・?・・ かも?
手持ちのスペアを調べて見ました。両側は中古のYS標準品
黒いのはRimfire、光っているのがNGK ME-8。
電極の材質までは判りませんが、こうやって並べて見ると
何となくプラグの特長がみえてくる・・?・・ かも?












材質、絶縁方法、熱価等々、、、。
グロープラグでも熱価が違うと全く使い物に
成らないのにCDI用は選択の余地無し。
それと未定情報ですがCDIユニットのハイボルテージ様が出るかも。
それだとギャップが少々広くても失火が少なくなるらしい。
問題はスパークプラグの「焼き玉現象」です。
プラグそのものが原因ではないですね。
グローではYSかOS-Fで満足できますが、(同じもの)それは、それひとつに合わせて調整してるから?かも?cdiもそれ(プラグ、燃料など)に合わせてすれば良いのかもしれません。難しいことはわからいですが、ま・!良い悪いは個人の主観なので、決めたアイテムで調整すれば良いと思います。基本条件が違うものを比較しても、意味ないかも。
モノづくり日本、もっと作ってほしいです。
こちらはみなリムファイヤです。
私も悩んでいる一人ですが、、、、、
写真のプラグを拝見すると、大差は無い感じがするのは私だけかな?当然、リムファイヤーも使いNGKも使いましたが、、、、上手く行きません!もしかして、、、、もしかすると、、、、燃料ではないでしょうか??諸先輩方々の情報を参考にさせて頂きます^^
はっきりプラグが原因で、失火やノッキングしたことがないからよく判りませんが、他の原因の方が多そうですね。
TSさんの言うように、
>>グロープラグでも熱価が違うと全く使い物に成らないのにCDI用は選択の余地無し。>>
まさにそうですね。逆を考えたら、グローだと、OS-F,YSプラグだけに合わせて調整してますよね。(サイトーもあるけど)
cdiプラグもあれこれじゃなくて、ひとつに決めたら良いのではないでしょうか?
{小}さん、燃料はなに?私はコスモ20−10です。排気もヘッドまわりも超綺麗です。しかも、エンジン内部(ピストン裏側など)のOHにブレーキクリーナでイッパツで汚れが落ちます。
そういえば、昔は2Cで、ニクロムプラグや白金、それもOS#0から9まであって、エンヤも#3から5、#30もありました。燃料もニトロメタン、ニトロベンゼン、様々にあったから、プラグの選定がカギでしたねえ。あー懐かしい。
私使用燃料はNASA20-20を使用しています!
ま〜当然ながら、、、変更する気は全くありませんが。今後、低オイル等を発売すれば想定内で20から変更します!
別にNASAさんがスポンサーではありませんョ!
Nでは離陸の中速域で”瞬間火が消える”ようです。
上空のエンジンが十分温まった状態ではほとんどこの
傾向はなく問題ないようです。
今年からクロッツに変更しますが、同燃料は種類が
やたら多くどれにするか検討中。ただし同社ページに
よるとクリーンSPとレッドSP以外はCDIに適応していない
との事です。