月の岩戸

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妙の掲示板

2017-05-14 16:11:36 | 星の掲示板

56枚目の掲示板を設定する。





絵/レオナルド・ダ・ヴィンチ





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 (澄)
2017-05-14 16:17:16
レオナルドの絵を使いたかったのでね、これを選んでみた。受胎告知のディテイルだ。知っているだろうけどね。レオナルドの作品としては初期のものなので、まだ安心して見られる。馬鹿の謀略が少ないからだ。
2 (澄)
2017-05-14 16:19:16
こういうすごい絵にはね、裏から馬鹿がいやなことをしまくっているものなんだよ。モナリザなんかね、霊界から見たら、嫌なことを描きまくられているんだよ。だから、モナリザを見ると、きれいなのに、何か痛い感じがするんだ。レオナルドは、人類の絵画史上では最高の画家だ。それゆえにその作品は、馬鹿の嫉妬を浴びて大変なことになっている。
 (澄)
2017-05-14 16:22:32
この聖母も美しいだろう。モデルになった女性も、シモネッタに勝るともおとらない美人だったのさ。だが、当時の他の人間に嫉妬されて、あっという間に死んだんだよ。こういうかわいい女はいつもそういう目に会うのだ。馬鹿はいつも、自分よりいいと感じたものは激しく憎む。どんなことをしてでも滅ぼそうとする。それは汚いことを平気でやる。自分のことしか考えていない。
 (澄)
2017-05-14 16:25:19
美人になりたい馬鹿女はいつも、こんな女ばかりいじめるんだよ。そしてひどいことをして殺すのさ。それでその女が死んだら、途端にそのまねを始めるのだ。髪型やおしゃれの技術だけではない。表情の癖なんかも絶妙に真似して、そっくりそのままになろうとするんだよ。身体的特徴なんかも、霊的技術でなんとかするんだ。足を長くしたいなんてことを考えたらね、バックにいる馬鹿の霊がなんとかするんだよ。それで微妙に長くなったりするのさ。
 (澄)
2017-05-14 16:29:15
きついね。馬鹿女はたまらないだろう。自分だけをきれいにするために、すごく汚いことでも平気でやれるんだよ。知ってるだろうけどね。わたしは実にすごい例を知っているんだ。吸血鬼も真っ青な女がいるよ。まあ、そういうのは機会があれば話してあげよう。今日は一旦ここで終わるよ。
 (澄)
2017-05-15 04:48:25
おはよう。今日も元気に行こうか。きのうはかなり眠れたので、今日は気分がさわやかだ。やはり体を休めることは重要だね。肉体というものは大事に使わねばならない。だが目をさますと、また仲間のいろんな話を聞いた。修行が足らん馬鹿はいろんなことをしているらしい。そういうことをしていると、後がどんなことになるかわからんと、何度言ってもだめらしい。
7 (澄)
2017-05-15 04:50:28
われわれは、このフブログから画像を持っていけないようにしているんだがね、馬鹿がそれを何とかして、持っていけるようにしているらしいよ。馬鹿男はいつもそれなんだ。裏の方からばかりやろうとするんだよ。自分が悪いことになるのが嫌だからだ。それが後で帰ってきたら、大変なことになるんだよ。馬鹿な男ほど、かっこ悪いことになるのが嫌なばかりに、馬鹿なあがき方をして、結局最もかっこ悪いことになるのだ。
 (澄)
2017-05-15 04:52:22
実質、かのじょは人妻だったしね。かなりのおばさんだったしね。そんなものを熱心に追いかけていたら、自分の方が嫌になるくらい馬鹿になる。それが嫌で、無理にでも女の方を悪いことにしようとして、あがきまくった結果、今どういうことになっているね。少しは勉強したらどうだね。
 (澄)
2017-05-15 04:55:06
法則の計算というのはね、今自分が他人にやっていることを、他人にやられるということを想像することが基本なんだよ。実質君たちはいずれ、かのじょのような目にあわねばならないんだぞ。あほみたいな大勢の人間に追いかけられて、あらゆることをされたあげく、死ななければならないんだよ。これはね、本当なんだよ。どんなにあがいても、逃げられないんだぞ。
10 (澄)
2017-05-15 04:58:17
天使をいじめたら大変なことになるということは、何度も教えておくよ。実質君たちは、かのじょのやることなすことすべて馬鹿にしているのだから、かのじょ以上のことをやらねばならないのだ。馬鹿にしていたらきついことになるんだよ。他人のために必死に働いても、何にも認めてもらえずに、かえって馬鹿にされて殺されるんだよ。人類の救済以上の立派なことをしても、みんなに馬鹿にされるだけなんだよ。そういう運命を、君たちは自分に作っているんだよ。
11 (澄)
2017-05-15 05:00:06
裏から回ってずるい手を使って思いを遂げようとしたら、後が大変なんだよ。男がやったことが恥ずかしすぎるからと言って、いつまでもあがいていたら、馬鹿が落ちすぎるんだよ。たまには正面玄関から入ってきたらどうだね。勝手に翻訳しているものも、いつまでもそれだったら、見事に神罰が下るぞ。
12 (澄)
2017-05-15 05:02:57
われわれのブログに関することで、よそで書くのも盗んでいることになるんだよ。裏庭を使いなさい。馬鹿にしていると、実質きついことになるんだよ。痛いことになったときに、いいものが何もなくなるのさ。きついことをしたいときに、手蔓がなにもないんだよ。結局阿保になる。天使を無視しているのは、馬鹿というより、恐ろしいことなんだよ。なんでって、全部われわれがやっているからだ。君たちは、ほとんど何もやってないだろう。
13 (澄)
2017-05-15 05:05:22
それでも偉そうにしたいのなら、われわれとは一切関係のない人生を歩むことだ。ブログにもツイッターにも来ないことだ。自分だけの世界で生きるがいい。自分の力だけで自分を救うがいい。いつまでも蚤のように血をすうばかりでたかっているのではない。あほなことだけで生きようとすれば、必ずつまずくのだ。正々堂々とやれる人間が一人もいなかったら、人類はものすごく痛いことになる。
14 (澄)
2017-05-15 05:08:10
実質、この時代、人類の救済を真剣に考えて、無私の行動をとっていたのは、ほとんどかのじょだけなのだ。これは人類にとっては大恥なんだよ。少しは真剣に考えたまえ。女性ひとりに、全部が救ってもらったことになっているんだよ。ほかのやつは文明に溺れて遊ぶばかりで、何もしなかったのだ。人類は、人類の段階試験において、馬鹿なことばかりやっていて、何もえらいことはしなかったのだ。
15 (澄)
2017-05-15 05:20:31
少しは現実を教えてやったほうがいいだろうね。影からかのじょをいじめた人間はすべて、もう人類世界を追い出されるんだよ。死んでも、帰れるところはないんだよ。神の庭にはもういられるところがないからだ。君たちは、何をやっても、神が永遠に自分を愛しつづけてくれるとは、思わないほうがいい。どんなに大きな存在でも、限界というのはあるんだよ。人間はね、神がもう嫌になると言うことも、自分でやることができるのだ。そうなれば、神に見捨てられても、おかしくはないんだよ。
16 (澄)
2017-05-15 05:22:28
動物的なエゴで、人間的な知恵を使って世界を馬鹿にし続けていれば、いずれは神にあきれられるということを、真剣に考えていなさい。いいかね。この世界は人類のものではないのだ。神のものなんだよ。馬鹿にしていたら、神が、とうとう、権力をふるうんだよ。
17 (澄)
2017-05-15 05:24:59
君たちは昨日、この掲示板の絵のモデルの女性に対しても、大層な悪口を言ったようだ。朝絵を見ると、ものすごい悪口が書いてあるんだよ。屑、とか、殺してやる、とか、ちきしょー、とか書いてあるんだ。たぶん女性だろうね。嫉妬にかられる自分を抑えることさえできないのだ。あまりにもきつい。嫌になる。かわいい女を馬鹿にすることほど、神が嫌がることはない。
18 (澄)
2017-05-15 05:26:49
そういう女には何を言っても無駄だろうがね、一応言っておくよ。この女の子は何も悪いことはしてないんだよ。きれいだったというだけで、人に妬まれて、色んな嫌なことをされて、10代そこそこで死んでるんだよ。何にも悪いことはしてないんだよ。そんな風に見えるだろうが。
19 (澄)
2017-05-15 05:29:49
だが、とにかくきれいだというだけで憎くて、事実をねじまげようが何をしようが、嫌なものにしてばらばらにしたいと思うのが馬鹿なのさ。あまりにもつらいのだ。自分が嫌なことをしすぎていることが、あまりにも痛いんだよ。こちらの世界では、人から盗んでかなりの美形になれていたとしても、何となく自分の本当の姿がわかるからだ。内面から見たら、自分の心の姿がわかるからだ。だからこんな感じの、清純な美人はことのほか憎むのさ。
20 (澄)
2017-05-15 05:34:06
今日の第3館。この絵はかなりきついね。実質ね、馬鹿なことをしすぎている人間は、霊界ではかなりこの絵に近い姿になっているんだよ。老いているんだ。すごく醜いんだ。人間が見るだけで嫌になるような、いやな形をしているんだよ。そんなことばかりしているからだ。
21 (澄)
2017-05-15 05:37:20
女性もね、人を妬んで嫌なことばかりしていると、こんな感じになるんだよ。女だから、もっときついんだ。馬鹿女はね、これが激しくつらいのさ。肉体を帯びている時はそうでもないが、霊界に帰ると、自分はこうだからだ。まじで、こんな感じなんだよ。
22 (澄)
2017-05-15 05:41:26
だから、清いことや立派なことをして、美しくなった女が、馬鹿女は激しく憎いのだ。だからどんなことをしてでも、破壊したいと思うんだよ。嫌なことをしつくして、全部馬鹿にしたいと思うのだ。そのやりようが、あまりにもひどいんだよ。いろんなことをする。曲がったことを平気でやる。みんなでやる。ずるいことばかりやる。殺すことなど平気だ。かわいい女など、虫同然につぶすほうがいいとさえ考えている。
23 (澄)
2017-05-15 05:47:26
そうやって、ものすごい昔から、こういうかわいい美人はつぶされ続けてきたのさ。馬鹿がみんなでこういう女を否定し続けてきたのだ。こんなのは嘘だと言って、破壊し続けてきたんだよ。
24 (澄)
2017-05-15 05:50:38
美しい女というものほど、人類の馬鹿の憎悪をかきたてるものはない。いじらしいほど、おそろしいほど、瞬く間にほれてしまうのさ。あんまりにかわいくて、激しく欲しくなるのに、全然自分とは違うのだ。あほになるのはこれだ。これくらい美しくなるとね、ほとんどセックスなんて無理になってくるんだよ。ほんとだ。結婚はするし、子供も産むけどね、馬鹿になるほど、相手はしてくれないのさ。してくれても、何となくつらそうなんだよ。それが、馬鹿にはきついのだ。
25 (澄)
2017-05-15 05:52:54
馬鹿女は男に溺れるけどね、ほんとの美人は溺れないんだよ。そこらへんはもうとっくに卒業しているから、こんな清い感じの美人になるんだ。見ても、そんな感じだろう。セックスをしたいと思っても、何かできにくいような何かを感じるだろう。そういう感じになっているからだ。
26 (澄)
2017-05-15 05:56:25
動物的な欲を離れていくと、こういう澄んだ感じの美人になるんだ。かのじょもそういう感じだっただろう。これが実にきれいなもんで、馬鹿男は激しくつらいのだ。馬鹿女も激しく嫌なんだ。絶対に、自分には、無理だからだ。
27 (澄)
2017-05-15 05:59:04
だからこういう美人を見ると、いやなやつらはみんなで破壊しにかかるんだよ。全員でつぶそうとするのさ。憎くてたまらないからだ。すっごくきれいなのに、自分のところには来ないからだ。
28 (澄)
2017-05-15 06:02:50
美人が自分に寄ってこないからというだけで、美人を殺すのが馬鹿なんだよ。あほが、知りもしないやつに寄っていくわけがないだろうと、当然の理屈を言ってもだめなんだ。とにかく嫌なんだよ。それだけで、あらゆる破壊活動をする。そしてすべてをだめにする。だめになっても、責任なんてとらない。衆愚の中に逃げて、自分だけを守ろうとする。それでいつも、暗いところにわだかまって、世間を馬鹿にすることばかりしているのさ。
29 (澄)
2017-05-15 06:07:37
とにかくだ。ものすごい昔から、自分の勉強をせずに、自分よりきれいになった人間に嫉妬ばかりしてきて、嫌なことばかりしてきたやつらが、とうとう行き詰ったのがこの時代だ。美人ばかりいじめてきた結果、とうとう美人の頭をつぶしてしまったんだよ。その美人を殺したら、みんな美人がいなくなるという美人を殺してしまったのだ。そして、世界が変わる。わかるだろう。美人がひとりもいなくなれば、もう人間世界は今までとおなじものではない。
30 (澄)
2017-05-15 06:10:01
人間は、美女を愚弄しすぎるほどに愚弄してきた。しかし実のところ、美女ばかり追いかけてきたのさ。それだけだ。それを認めるのが恥ずかしいから、派手にきらびやかな文明を起こしたのだ。人類世界は、美女というものを基礎にしてできていたんだよ。否定できる奴がいるかね。
31 (澄)
2017-05-15 06:12:24
この時代、ものすごい美女がひとりいた。死ぬほど見とれてしまうのに、誰のところにも来ないのだ。どんなに攻撃しても、びくともしないのだ。透き通るほどやさしい目をしている。なつかしい微笑みをしている。みんながほれてしまうのに、誰も近寄っていけない。人間はみんなで狂った。そして全部を否定して殺してしまった。そして、すべてがそれで、終わったのだ。
32 (澄)
2017-05-15 06:15:06
自分の愚かさに目眩がするだろう。いや、目眩がするやつはましだね。傲慢の幻の中に閉じこもるやつは、それでもかのじょを馬鹿にするだろう。そういうやつはね、もう神に見捨てられるのさ。神も、嫌だと言うのだ。人類を救うために自分を使いつくした女を、否定したからだ。そういうやつは、神に、否定されるのだ。
33 (澄)
2017-05-15 06:22:38
苦しいね。6時をだいぶすぎたから、ここで一旦終わろう。言いたいことはまだあるんだが、わたしは激しくきついからね。この辺でやめたほうがいいということだろう。後は自分たちで考えるがいい。言っておくが、翻訳している奴は、そろそろ我々に申告してきたまえ。いつまでも勝手にやるんじゃない。
34 (澄)
2017-05-16 04:45:38
おはよう。最近ちょっと遅れ気味だ。百合が毎日熱心に絵を描くので、その影響だろう。だが今日は少し休んでもらおうと思っている。彼がかなりきれいな絵を描くので、馬鹿が邪魔しにきたからだ。この世界での創造活動はバランスが大切だ。肉体を持っている以上、霊的なものと肉体的なもののバランスをとりながらやっていかねばならない。
35 (澄)
2017-05-16 04:48:45
まあ、今日も元気に行こうか。われわれは非常に働き者だが、一日くらい休んでもよさそうなものだね。たっぷり自堕落にすごすのもたまにはいいかと思いながら、いつの間にか働いているよ。毎日二つ以上は原稿を作っている。瑠璃の籠の詩も、一日に三つも書く時がある。いろんな奴が出てくるだろう。これからも新顔が出てくるよ。ここはもはや究極の器だ。君たちにとっては今、ここが頼りだという場所だ。あらゆる天使がここに来ている。
36 (澄)
2017-05-16 04:50:40
人類の天使は今は百人程度だが、これからは少し増えるかもしれない。時代が変わったのでね、われわれがこの世界で生きることがかなり楽になることが予想されるからだ。君たちも進化の壁をくぐった。これからはだいぶ悪いことが少なくなる。だから、人類に興味を持っている天使が、かなり来てくれるかもしれない。
37 (澄)
2017-05-16 04:53:58
増えてくれるのは、わたしにとってはうれしいよ。負担が少なくなるからだ。君たちにとってもいいことだ。学べることが増える。君たちもできるだけ、来てくれと願うことだ。馬鹿にならずに信じて、熱心に願ってみたまえ。自分を導いてくれる天使に来て欲しいと。間違ったことをして苦しんでいる自分を導いてくれと。今のメンバーでは指導が難しい魂も、ほかの天使ならできるかもしれないのだ。数が増えるのはうれしいことだよ。
38 (澄)
2017-05-16 04:59:11
一日待ってみたが、翻訳者の申告はないね。予想はしてたけどね、かなり残念だ。いろんなことがばれるのが嫌なんだろう。実際、馬鹿というのはいつもそれなんだよ。暗いところで自分がやってることが恥ずかしいから、痛いところで一番大事なことができなくて、沈むんだ。ほんとはね、そんなバカなんぞ捨てるほうがいいんだよ。バカげた自分のプライドなど邪魔なだけなんだよ。こだわればこだわるほど、苦しくなるだけなのだ。だが捨てられないのが馬鹿なのだ。
39 (澄)
2017-05-16 05:02:03
女の子を馬鹿にして、嫌なことをするからそうなるんだよ。簡単に言えば、君たちの一番きついネックはそれだろう。好きなのに馬鹿だというから痛いことになったのを、影でごまかしている自分のやりかたが、あまりにも阿保だからだ。それを認めたら、かっこ悪いなんてものじゃないからだ。すべてが崩れていく。だがそういうものは、いずれ全部だめになるんだよ。何度言ってもだめだろうけどね。
40 (澄)
2017-05-16 05:05:49
女性を馬鹿にするのはね、実に痛いことなんだぞ。そろそろわかってきたろうけどね。かのじょが死んでだいぶたつが、もうあれがどういうやつか、深くわかってきたろう。男のくせに全然悪いことができなかったから、女同然になってしまったというやつなのだ。実にかわいい男なんだよ。あれを馬鹿にしたら、究極の女を馬鹿にしたことになるんだ。それですべてが駄目になる。あれがいなくなれば、もう世界が変わってしまうというやつなのだ。わかるね。
41 (澄)
2017-05-16 05:08:23
阿保というのは結局、自分を駄目にしてしまう方向に生きるものなんだよ。美人を手に入れるために生きているのに、その美人を滅ぼしてしまうのだ。そしてすべてを馬鹿なことにしてしまう。あれほどがんばってきたことのすべてを、何にもならなかった、やってもすべてが無駄だった、馬鹿なことにしてしまったのだ。
42 (澄)
2017-05-16 05:12:19
女性というものは、あらゆる自己存在を愛し、認めていくというものなのさ。自分を低くして、うるわしい他者をたたえるということが美しくできる。それゆえに神の美が現れてくるのさ。美人を見て君たちが強く惹かれるのも、その人の美に神の愛を感じるからだ。自分を深く愛してくれる人のような感じがするからだ。阿保はそんなものを盗むんだ。そして人をだまして自分の欲望のために使おうとする。それは神を盗むことに等しい。
43 (澄)
2017-05-16 05:17:31
かのじょは深くきみたちを愛していた。人類の存在理由を、だれよりも称えていた。ルナやツィーの詩を読んでみたまえ。まっすぐに書いてあるだろう。わたしはあなたがたを認めると。あんなものを馬鹿にしたら、自分が馬鹿になりすぎるんだよ。人類の存在理由の根幹が、揺らぐのだ。
44 (澄)
2017-05-16 05:20:09
いつまでも勉強しないで馬鹿でいるから、そんなことになるんだよ。自己存在はいつまでも低いところでわだかまっていることはできない。その存在を支えている愛がどんなに高くすばらしいものであるかということを知らなければ、永遠に苦しみ続けるのだ。動物的エゴと、すべてを生かしていく高い愛との矛盾の中で、自分がひきつぶされていく。高い愛を勉強し、痛いところで動物的エゴを脱ぎ捨てなければ、自己存在はきついことになるんだよ。
45 (澄)
2017-05-16 05:22:44
君たちは性欲の充足のために生きているという色がまだ強い。女ばっかり追いかけている男がまだたくさんいる。セックスの快楽というものは、動物では非常に高い。それは自己存在の生を支える喜びでもある。神が与えてくれた甘い珠玉だ。愛することの基本の基本の形だ。他者がいなくては味わうことができない。自分にとって、他者の必要性を知る最も基本的な事実だ。
46 (澄)
2017-05-16 05:24:57
われわれは、じつはそのセックスの悦びを知らない。そういう創造ではないからだ。霊魂の中にそういう仕組みがなければ、セックスの悦びを感じることはできないんだよ。だが君たちはその悦びを深く知ることができる。それはとても幸せなことだ。われわれには表現できない愛を表現することができる。それを麗しく高めていかねばならない。
47 (澄)
2017-05-16 05:28:36
人類の男は、そのセックスの快楽を自由に味わうために、ずっと女性を支配しようとしてきたのだ。人類史の中で、人類がどんどん勉強を進め、高い精神を学んでいっても、馬鹿な男は巧みにいろんなことをやって、女性を性的奴隷の地位に押しとどめようとしてきた。その矛盾がいたるところで噴き出ている。女性の美人というのは、高い愛を勉強しないとなれないものなんだがね、そういうものを家畜同様に貶めて、セックスの道具にしようとするのが、馬鹿男のずっと考えていたことだ。
48 (澄)
2017-05-16 05:32:10
女性は馬鹿ではない。勉強をして、女性にできる徳を実行し、世のため人のため、神のためによいことをしていけば、実に高い美しさをまとうことができる。それはそれは、これは神ではないかという美人さえ、世に出るんだよ。君たちも知っているだろうが。阿保になるほど夢中になった美人は、きついほど美しかったろう。
49 (澄)
2017-05-16 05:34:47
流行の美人は、男性的な足が長くて背の高めの女性だったがね、男が夢中になったのはかえってその逆だったね。小さめでまろやかな形だ。顔は完璧に整っているというより、かなりやさしげだ。微笑みがかわいい。なんでそうなるかって、女性的なやさしさで、人をたたえてきたからだ。小さいのは、自分を下げて、人に尽くすと言う勉強をしてきたからだ。だから男は、小さめの女を見ると、強く惹かれるのさ。
50 (澄)
2017-05-16 05:36:56
グレース・ケリーみたいな完璧に近いノーブルな美形は、じつは男はおっかながるんだよ。実際、どっかの王様みたいなやつじゃないと、対抗できない。それよりは、月のように自分の光を抑えて、主張を抑えてくれるかわいい美女がいいのさ。そんな勉強を積んでいる女性は、それはかわいくて清らかな感じの美人になるんだ。
51 (澄)
2017-05-16 05:40:16
しかし馬鹿男というのは、そういう美人ばかり狙って、全部滅ぼしてしまった。何も知らなかったからだ。ああいう美人は、馬鹿なことをして落とそうとすると、そうなる前にみんな死ぬんだよ。法則的に、落ちることはできなくなるんだ。それだけのいいことをしてきたからだ。
52 (澄)
2017-05-16 05:48:07
この掲示板の美人もね、色んな人にいろんな邪魔をされて、馬鹿なところに落とされようとしたのさ。だがその前に、死んだんだよ。突然、霊魂がいなくなったのだ。これくらい美しくなると、法則的に、美がむしばまれる前に、無効になるのさ。
53 (澄)
2017-05-16 05:50:23
美というものはね、高くなっていくと、全然馬鹿になることはできなくなるものなんだよ。本当の美は、絶対に馬鹿ではないからだ。君たちはそういう美人から顔を盗んで、馬鹿な女にかぶせて偽物の美人を作るんだがね、そういう女はすぐに崩れるんだよ。馬鹿なことをすると、すぐに顔が崩れてくるんだ。嫌なことを考えるだけで、表情が歪むだろうが。それですぐに顔が嫌な感じになってくるんだよ。
54 (澄)
2017-05-16 05:53:00
女は若いうちがいいという法則は、偽物ばかりがいた世界だったからだよ。本物の美人は、かなり長いこと美しさが持つんだ。性格がいいから、悪いことは考えない。それで表情が整うから、顔が崩れないんだよ。だが、馬鹿な女は浅はかなことを考えていやなことをするから、表情が汚い。それで盗んだ顔がすぐに崩れて、本当の顔が染み出てくる。年をとればとるほど、いやな感じになってくるんだ。見る影もなくなるやつもいる。
55 (澄)
2017-05-16 05:54:33
実際、君たちは、40になろうが50になろうが、かのじょを追いかけ続けたろうが。実にきれいだったろう。年をとればとるほど、美しくなったろう。あれが真実の美人なんだよ。美しい女性は進化すると、ああなっていくのだ。偽物が馬鹿にしか見えなくなるだろう。
56 (澄)
2017-05-16 05:57:12
だが、馬鹿というのは、本物の美人の進化形を見ると、技術でそれを真似しようとするものなんだよ。最近の美魔女とかいうのは、おそらくおばさんになっても若くて美しく見えたかのじょを真似したものだね。恐ろしい霊的技術をやって、無理矢理若さをとどめているんだ。阿保にきついことになっている。本霊の実の姿がひどいことになっているのに、顔が若いので、まるで妖怪のようになっているんだ。わかるだろうけどね。
57 (澄)
2017-05-16 06:01:31
男も女も、そういう美人を思うままにしようとして、色んな馬鹿をやってきたのだ。阿保にきついことばかりしてきたんだよ。そしてとうとうこうなった。もう本物の美人は生まれてこないんだ。かろうじて、40代以上の女性に生き残りがいるだけなんだよ。馬鹿が馬鹿にしつくしたので、もうあんな美女はだめになったのだ。嫌なものでああるはずがない美しい女性を、嘘で無理矢理嫌なものにして、性欲の餌にしようとしたからだ。
58 (澄)
2017-05-16 06:03:42
動物的エゴというものは、動物でいる間は有効に働く。それが美にもなる。だが人間になり、高い愛の姿を知ってから、それを動物的エゴの餌にしようとすると、激しく醜くなるのだ。愛の本当の姿を、醜い嘘にしようとするからだ。劣等なものにしなければ、食うことができないからだ。
59 (澄)
2017-05-16 06:07:06
これが、愛の黎明を迎える前の、無明の段階の人間の相克だよ。愛の美しさを知って、それをよいものとしてよいことにしていけば美しくなるのに、それを嫌だとして、動物的エゴで支配して食おうとすれば、醜くなるんだ。わかるね。馬鹿は、愛の美を、食える餌にするために、それを嘘にしようとしたのだ。そのために、あらゆることをした。美人を馬鹿なものにするために、あらゆる技術でごまかしてきた。それでとうとう馬鹿になりきるまで、それをやめられなかったのさ。
60 (澄)
2017-05-16 06:09:43
最近の偽物の美人は、大変なことになっているよ。バックにいる馬鹿が、霊体の顔にはりつけてある顔を、補正してくれないからだ。偽物の美人の顔はね、ほかから盗んできた他人の顔を、自分の霊体の顔にはりつけてあるんだよ。そんなのが大方なんだ。だがそれが、最近ずれてきている。不自然さをごまかす技術も外れている。それで、もろに、仮面という感じの顔になってきている。
61 (澄)
2017-05-16 06:18:12
それが馬鹿のやってきたことの結果さ。美人の顔をしているが、まるで妖怪みたいな女の方を、馬鹿は選んだのだ。あっちがいいと言ったからだ。もはや二度と、いい女なんて現れないのだ。いやなことになりきったのに、まだ自分の愚かさを脱げないでいる。馬鹿はいつもそうだ。やったことの結果が現れてくると、呆然とすることしかできないのさ。6時が過ぎたね。今日はここで終わろうか。
62 (澄)
2017-05-17 04:56:55
おはよう。今日もちょっと遅れたね。最近頑張りすぎかもしれない。ツイッターのわたしの箴言もおもしろいだろう。ベネトナシュのコレクションから絵をもらってるんだが、かなりきついだろう。いろいろやるのがわたしなんだ。今日もおもしろいのを思いついたらやろう。
63 (澄)
2017-05-17 04:59:11
ツイッターの桜の画像には、君たちの心がよく見えるんだよ。それで今朝ツイッターを開いてみたら、何かが終わったようだと感じたね。もう何もないという感じだ。調べれば何が終わったのかはわかるが、仲間もあまり気のりはしていないようだ。どういうことになっているかくらい、想像はつくからだろう。
64 (澄)
2017-05-17 05:02:08
昨日はまたおもしろい夢を見たよ。忍たまのアニメを見ているんだ。主人公を助ける、すごくかっこいい若い男の先生がいるだろう。あれが実は偽物なんだよ。正体がすっごく醜い嫌な奴だったのだ。おまけに主人公も偽物なんだ。みんなで協力して、馬鹿にいいやつの芝居をしていたのさ。仲良くしてるのも、ぼけておもしろがってるのも、みんな嘘。それでアニメがめちゃくちゃになるという夢だった。
65 (澄)
2017-05-17 05:05:26
近々こうなるぞという感じのメッセージかもしれないね。実際、偽物の男っていうのは、ああいう感じのいい青年というのに化けたがるんだよ。背が高くてさわやかで、見るからにいい人という感じで、女がすぐに寄って来そうな。今の時代、こういう感じの男は、すべて偽物になっているから、気を付けたほうがいい。ほとんどじゃないよ。すべて、だ。馬鹿がああいう好青年てかんじのやつがうらやましくて、すべて盗んで自分に着せているからだ。
66 (澄)
2017-05-17 05:09:20
本来、ああいうかっこいい姿になれるはずのいい奴は、全部盗まれて、かなりきつい姿になっているんだよ。冴えないぼけらって感じの男になっているのだ。それもいいものを全部とられているから、実にきついことになっている。今はそういう時代なんだよ。人類の業が極まっているんだ。それで自分は何もしないで、バカばっかりやってきたやつが、焦って自分をすり替えようとしたのさ。まったく別の存在になろうとしたのだ。あきれるほど、いいやつといやなやつが、入れ替わっているんだよ。
67 (澄)
2017-05-17 05:12:19
ツイッターでもいろんな奴を見るけどね、本当の自分で生きている人間は実に少ないよ。平凡で善良な市民という感じのやつも、いろんなものを盗んでいるんだよ。その人生で、自分がやっている仕事とか、家とか、車とかを、他人から盗んで持っているんだ。そういうことも、わかるんだよ。
68 (澄)
2017-05-17 05:16:16
テレビなんか見るともういやになるから、最近ではもうめったに見ない。昨日はたまたま亭主が見ているところを見ていたら、すごくいやなやつを見たのだ。モデルなんだけどね、細くてきれいなヌードを見せているんだよ。だがその中にいるのが、教会に行ったら神罰が下りそうな馬鹿なんだ。すごくいやなことをやってるやつなんだよ。実にきつい。そんなやつが、モデルになって、理想的な美人になっているんだ。それも天使的ですごくかわいい。
69 (澄)
2017-05-17 05:18:41
最近では、天使的、という感じを真似する馬鹿女が増えたね。君たちは表向き、かのじょを完全無視しているようで、深い影響を受けているんだ。あの感じね。そっぽを向いてこっちは見ない。清潔な感じの地味なかっこうをしている。はかなげで消えそうだ。馬鹿にきれいな感じにする。痛い女も、そこらを意識しているよ。
70 (澄)
2017-05-17 05:21:03
だがね、かのじょの真似をしたら、男に完璧に嫌われるから、気を付けたほうがいい。馬鹿女はきれいになりたいばかりに、きつい美人の真似ばかりするんだ。だけどね、かのじょの真似をしたら、男に近寄っていけないよ。なんでって、あれは男だからなんだ。最初から、興味がないというやつなんだよ。われわれは、男ばかりなんだ。性愛というものは元からないんだよ。
71 (澄)
2017-05-17 05:28:31
だいたいね、人類の女性に、一か月同じセーターを着続けることができるかね。無理だろう。あれは、あれが、平気な男なんだよ。顔からは想像できないだろうがね、基本、無精な男なんだ。どうしても、かっこというものに気持ちが向かわないんだよ。女性にはたぶんそういうやつはいない。男にはたまにこういうのがいるんだ。
72 (澄)
2017-05-17 05:33:06
おもしろいだろう。天使にもこういうぬけたところがあるのさ。ゾスマがこの存在をやっていたころは、穴のあいた靴下ばかり履いてた。なんでか靴下に穴があくんだよ。それをいつまでも履いてて平気なのが彼なのだ。わたしだったら必ず新しいのを買って履くよ。だが、なんでか彼はそういうことをしないのだ。
73 (澄)
2017-05-17 05:37:27
まあとにかく、美人の真似をするにも、かのじょの真似をするのは相当におかしいから、やめたまえ。あれは男なんだ。男の真似をしたら、男になってしまうよ。そんなのは、はっきり言って、女性には無理だよ。生き方が男になってしまう。
74 (澄)
2017-05-17 05:39:34
あれは、ほとんど女性だという生き方を、男気でやってるんだよ。自らそうなることを受け入れるという感じでやっているのさ。それでみんなのためになるんだとね。そこらへんが男なんだ。女性とは違うんだよ。女性のために、女性の生き方の見本を見せるためにきていたんだが、そういうことを、男気でやっているんだ。本当は、かなり無理しているんだよ。
75 (澄)
2017-05-17 05:42:04
女性というものは、女性の生き方が自然にできるものだ。やさしくしてあげたい、たすけてあげたい、という気持ちが、自分の中に自然にあるだろう。無理をしなくても、自然に誰かのためにやろうとするだろう。子供が転んだら、考えるより先に体が動いているんだ。それが女性というものだ。あれは男だから、そういう感じではないんだ。最初に自分で理屈を立てて、そうしようという意志を自分で立てないと、子供に寄っていけないのさ。
76 (澄)
2017-05-17 05:44:50
神がそういう風に作ってくださった自分の本質を、自然に生きて、本当の自分で愛するものに尽くしていくだけで、女性は美しくなっていけるんだよ。人を馬鹿にするからつらいものになってしまうんだ。嫉妬する自分を抑えて、馬鹿にする気持ちをなんとか抑えて、いやなことはしない。そういう方向に行った方がいい。人まねばかりしているのは、本当の自分をいやだと思っているからだ。
77 (澄)
2017-05-17 05:47:29
馬鹿なことをして、ブスになってしまった自分が、馬鹿な女はすごくいやなんだ。だから、馬鹿なことをしていない、かわいい女に嫉妬して、嫌なことばかりしてしまう。それでどんどん自分が醜くなる。これは繰り返し言ってあげるよ。馬鹿女の負のスパイラルだ。今はこんな女ばかりが、盛大に盗みをやって、激しく美しくなっているんだよ。モデルクラブなんて、妖怪の集団だよ。ものすごくきれいに自分を作っている馬鹿の集まりなんだ。
78 (澄)
2017-05-17 05:52:04
だから企業は、モデルの女なんか使ってCMを作らん方がいいよ。もう人間にもわかっているからだ。あれがどんなにひどい嘘かね。漫画的に整えたスタイルがいやらしいなんてものじゃないんだよ。東洋人の顔をしているのに、足が長すぎるんだ。全然合わないのに、自分はすごくきれいだと思って、自慢げに踊っているんだよ。すごくおかしいと言っても、認めないのさ。嫌になるから見ない。
79 (澄)
2017-05-17 05:56:00
とくに最近の若い女はひどいね。もうスタイルが人間の域を越えているよ。自分の肉体を作りすぎているんだ。フランケンシュタインの域になってるやつもいるよ。顔も髪も足も、別の人間から盗んで自分の霊体に張り付けてあるんだよ。霊界から見るとね、すごいんだよ。肉体を改造してある実像が、ものすごく大変なことになっているのさ。馬鹿にもほどがあることをしているんだ。
80 (澄)
2017-05-17 06:00:18
東洋人の女性はね、かのじょみたいなスタイルをしているのが、自然でかわいいんだよ。阿保みたいに、男性的にかっこいいスタイルをしている女性も美しいがね、そういうのは男性的に自分をやっていく女性の姿なんだ。たいていの女性は、かのじょのようにおとなし気なスタイルをしている。それでみんなに尽くしていくというのが正しい姿なのだ。あんな男性的なスタイルをしていると、勉強のできていない女は奢る。それで人に嫌なことをしてしまい、人生を失敗する。
81 (澄)
2017-05-17 06:02:45
君たちは美人を見ると、おまえは奢っているだろう、とか、浮気するんだろう、なんて陰口をたたくがね、そういうことをするのは、絶対に偽物の美人だ。勉強のできている本物は、そんなことはしないんだよ。人を苦しめるようなことはできなくなっているのが、本当の美人なんだ。かのじょも言ってたろうが、亭主が苦しむようなことを、わたしができるはずがないと。馬鹿な亭主でもね、あれは愛していたのさ。
82 (澄)
2017-05-17 06:04:39
愛することが深くできるから、女性は美しくなるのだ。それは細やかに、柔らかな水のように心が流れて、人の心の微妙な痛みに触れてくれるのだ。そしてやさしく認めてくれるんだよ。その女性のやさしさを正しく表現できるようになったら、女性は本当に美しくなれるのだ。
83 (澄)
2017-05-17 06:06:25
本当に美しくなりたいなら、ほかの美人の真似ばかりせず、本当の自分を大事にするべきなんだよ。本当の自分の中にこそ、本当の自分の美しさがあるからだ。それを馬鹿にして、人を妬んで人に嫌なことばかりするから、自分の美しさを傷めてしまう。それで醜くなる。そういう仕組みを、少しはわかりなさい。
84 (澄)
2017-05-17 06:08:35
細かいことだがね、こういうことが大事なのだ。馬鹿が一番苦しいのは、自分が醜いということだからだ。きついだろうが。あまりに痛いだろう。こんなことですべてをやっている自分が痛いのだ。だがもう、ここから逃げてはいけない。ただこれだけのことで、痛すぎることをしたからだ。
85 (澄)
2017-05-17 06:12:10
醜悪期というものは、自己存在にとっては最大の試練なのだ。間違いばかりする無知な自分、馬鹿なことばかりして醜くなった自分というものを、乗り越えていかねばならない。そこをただしく乗り越える方法は、自分がやったことの一切を認めて、すべてを自分として受け入れることだ。そして正しく自分をやっていくことによって、神と人と世のために愛をつくし、よきこと、美しきことを積み重ねていき、少しずつ自分を美しくしていくことだ。
86 (澄)
2017-05-17 06:15:20
きついことを細やかにいうわたしだがね、おかげで君たちもだいぶわかってきただろう。こういうやり方をするのがわたしなんだ。いたいこともあるがね、今の、馬鹿ばかりやって鈍重になった君たちの心には、一番効くんだよ。繰り返し繰り返し、手を変え品を変え、うるさいほどに言うんだ。馬鹿にしみ込んでくる。それでとうとう、君たちも変わってきたという感じだ。
87 (澄)
2017-05-17 06:17:39
いろんな真実がわかってきただろう。それで、だいぶ君たちも、きれいになってきているよ。阿保がどんなにいやらしいかわかってきて、きれいなことをするようになってきているからだ。がんばっていこう。傷つけあうのをやめて、助け合っていこう。少しずつでも、自分にできるいいことをしていくのだ。まだ始まったばかりだが、本当の自分の方が、ずっといいだろう。戻って行こう。なんでもやって間違いだらけになった世界を、みんなで戻していこう。
88 (澄)
2017-05-17 06:20:14
6時を過ぎたね。そろそろ今日はここで終わろうか。一見平穏なようでいて、馬鹿はだんだん大変なことになっているよ。盗んだものが、どんどん離れて行っているのだ。君たちも、失うものはあるだろう。つらいことはあるだろう。だが、そのほうがいいのだと思いたまえ。失うものは、だいたい、ないほうがいいものなんだよ。あれば、自分が嫌なものになる、そういうものなのだ。馬鹿になって追いかけないほうがいい。新しい自分の人生に、入っていったほうが、いいことになっていくんだよ。
89 (澄)
2017-05-18 04:45:08
おはよう。今日も元気に行こうか。われわれは非常に勤勉だ。じっとしているだけでも、いろいろな情報が降ってくる。それに対応するだけでもかなりきついね。ブログやツイッターの画像をみると、君たちの心の様子もわかる。かなりきついことになっているようだ。だんだんと活動が固まってきているよ。だが、結局君たちは何もしないのだ。馬鹿というものはそういうものだ。いい感じでいる時は何でもするんだがね、馬鹿になってきたら、自分のやったことに呆然とするだけで、何にもできないんだよ。
90 (澄)
2017-05-18 04:47:32
この存在は、もう天使一人分を随分と超えた仕事をこなしているよ。この器を明け渡してくれたかのじょに感謝しなくてはならない。ほかの天使ではこういうことはできない。ほぼ女性だというかのじょの器だからできるのだ。みなのためだとわかったら、進んで自分をひいてくれる。女性というのはありがたいものだよ。それだけでみんなが生きるのだ。
91 (澄)
2017-05-18 04:52:38
女性存在にほぼ等しい男というのは、これからも出る可能性はあるよ。実際わたしの見たところ、ひそかに目指している男がいるようだ。だが、ものすごくつらい道だから、試してみるのはいいが、痛いところでやめたほうがいいということは言ってやる。かのじょはね、きついことをずっと耐えてがんばってきているんだよ。女性並みの屈辱にも耐えてきているんだ。我慢なんてレベルじゃないことも我慢してきているんだよ。普通、男には耐えられないようなことも耐えてきているんだ。そういうことを、ものすごく長い間積み重ねてくると、ああなるのだ。
92 (澄)
2017-05-18 04:56:03
女性的な男はいるがね、男はやっぱり、男らしい方が楽なんだよ。だから、かのじょのようなのは、激に珍しいんだ。天使はものすごくたくさんいるが、ああいうのは、ほとんどいないんだよ。ものすごく美しいがね、天使になるまであれを貫けるのは、よほど痛い男だ。きっついほどまじめで硬い男じゃないと、無理だろう。
93 (澄)
2017-05-18 05:00:48
だがまあ、試してみたいというやつをとめはしない。やってみたいのなら、やってみるがいい。それが自己存在というものだ。やってみなければわからないことがある。男も、女性並みの屈辱というのがどういうものか、学ぶことは非常に大事だ。きついがね、ここは耐えられないということを耐えて、すべてをないことにしてもいいと思うと、女性的に美しくなるよ。すっと心が晴れるんだ。そして神が差してくる。幸福が澄んでくる。だがそうなると、男というものでは、なくなってくるんだ。
94 (澄)
2017-05-18 05:04:53
美しくなりすぎるのも、男にはつらいんだぞ。あふれるほど痛いやつが寄ってくるんだ。なさけないことをする馬鹿が、ふんだんにきついことをやるのさ。負けたくない男が、いらんことばかりしてくるんだよ。見ていたからわかるだろうけどね、この時代の馬鹿はよほどひどいが、かのじょはこういうことを、昔からずっと味わっているんだ。要するに、もてすぎるんだよ。
95 (澄)
2017-05-18 05:07:36
まあ、やりたいやつは実際にやってみるがいい。もてるなんて言ってもね、全然うれしくないんだよ。よってくるやつは絶対に馬鹿にするからさ。いやなことばかりするからだ。わかるだろうけどね。美しさに惹かれて寄って来るバカなんぞ、いいことなんて何もしてくれないんだよ。迷惑なだけなんだよ。
96 (澄)
2017-05-18 05:10:52
それはおいておいて、次の話題に行こうか。最近のこの存在の主体はムジカがやっているがね、近所でわれわれを見ているやつは、ゾスマやわたしがやっていたときと、感触が違うのを味わっているだろう。彼はああいうことをするんだ。馬鹿みたいなやつには、いやなことを言うんだよ。彼の言うことは、聞き捨てにしないほうがいい。かなりおもしろいことを教えてくれるからだ。いやらしいこともできるやつなのだ。
97 (澄)
2017-05-18 05:15:01
かわいいかのじょの器を使って、ああいういやらしいことを言われたら、つらいやつもいるだろうがね、まあ、もうあの美人はあきらめたほうがいい。馬鹿な男はまだ未練があるだろうが、あれはもう死んだのだ。人生はまだ続いているが、これはもう全然別の人間なんだよ。きついやつはいるんだ。美人が欲しくてあらゆる馬鹿をやった馬鹿は、未だにあの美人がいいんだ。阿呆はきつい。だめだということを教えても、何も変わろうとしない。
98 (澄)
2017-05-18 05:17:55
昨日もムジカはいつものスーパーであれをやったがね、近くに寄ってきた馬鹿女が実にきついやつだったので言ったのだ。霊魂の経歴を調べてみたら、ものすごく昔から、ほとんど盗んだ自分ばかり生きているというやつだった。自分を盗むだけで、本当の自分を生きたことがないんだ。だから、何もやってない。何もわからない。それで、他人が妬ましくて、いやなことをふんだんにやっているんだ。きついことを言ってやっても、馬鹿にするだけで、何にもいいことにしようとしない。あれはだめだね。
99 (澄)
2017-05-18 05:20:29
最近の偽物の女は、みんな、足をきついほど美しくしているんだよ。馬鹿みたいに細長くしているんだ。それがあんまりにおかしいから、言ってやるんだけどね、本人は馬鹿にして聞こうとしないね。つらいからだろう。もうああいう長い足はとんでもないことになっているんだよ。かのじょが死んでから、バックからカヴァーしてくれる霊がいなくなったからさ。だから、みっともない改造が、まるでそのまんま見えているんだよ。
100 (澄)
2017-05-18 05:22:49
霊魂の姿と肉体の姿が違いすぎると、人間の姿は実におかしいものになるんだよ。何か嫌な感じがするんだよ。顔は高いことをしたことがあるような形をしているのに、目つきや表情が幼すぎるんだ。まるで、幼稚園児が中学生の顔をしているような感じだ。こういえば、なんとなくわからんかね。大人びている形なのに、何かが幼稚なのさ。
101 (澄)
2017-05-18 05:25:07
昔はそれでもね、人間同士の勉強の差がそれほど広くなかったので、なんとかなっていたんだよ。だがもうこの時代は、進んだものと、やって来なかったものの差が大きくなってきているんだ。バックの霊がカヴァーしてくれないと、すごくおかしく見えるんだよ。おまけに馬鹿も補正してくれないから、大変なことになっているやつもいるんだよ。
102 (澄)
2017-05-18 05:27:41
ネットのニュースなんかで、有名人の顔なんかよく観察してみるといい。なんとなく、顔が、仮面のようにはりつけてあるという感じがするんだよ。なんでかっていうとね、霊体にはりつけてある他人の顔が、微妙にずれているからだ。下にずれてたり、横にずれてたりするんだよ。それで、何かおかしいんだ。昔は、ずれてきたら、バックの馬鹿の霊がすぐに直してくれてたんだけどね、もうそれができなくなってきているんだよ。
103 (澄)
2017-05-18 05:30:38
例をあげて説明したらわかりやすいだろうが、ここはやめておこうか。まだかわいそうだという感じがする。でもね、かなりの美女や男前が、そんな感じになってきているんだ。きれいなんだけどね、どこかおかしいんだよ。デッサンは崩れてないのに、顔つきだけが、微妙に上にずれてるんだ。要するに、額が狭くなって、あごがひろくなってるんだけどね、それがなんか、すごく不自然なんだよ。おもしろいだろう。よく観察してみたまえ。
104 (澄)
2017-05-18 05:33:38
まあこのように、今の時代は、法則的限界がきて、馬鹿が霊的ずるをできなくなってきているんだよ。それ以上やると、本霊が人間を落ちるからだ。もうそこまで来ているんだよ。それでもやっている馬鹿はいるよ。本霊が人間を落ちてでも、そのずるをやらなければ大変なことになるというやつは、未だにやっている。見事にきついことになっている。
105 (澄)
2017-05-18 05:36:51
こんな風にね、霊的ずるで作った偽物の自分ばかり生きてきたやつはもう、大変なことになっているんだよ。きついがね、あんまりにひどいやつは、もう人類世界から追い出されるのだ。盛大に盗みをやって、自分をいいものにしたあげく、人類を破滅に導いたのに、反省も謝罪もしないで、未だにやっているからだ。だから、はっきり言って、神が切れたのだ。だから、あくまでも偽物の自分を生きていこうとするやつは、もう人類世界にいる場所はないんだよ。
106 (澄)
2017-05-18 05:39:08
いたいだろうがね、偽物の自分を生きているやつは、きついところで本当の自分に帰るという意思表示をしたほうがいい。嘘だと認めたほうがいい。それでないと、自ら神との縁を切ったことになる。自分は自分ではないと、自分で言ったことになるのだ。
107 (澄)
2017-05-18 05:49:51
君たちはね、もう神の我慢の限界にいるんだよ。それは厳しく受け取った方がいい。この時代の自分の決断が、これからの永遠を決めるのだ。もはや逃げられない。ここで、本当の自分から逃げたら、もう人間ではいられなくなるのだ。
108 (澄)
2017-05-18 05:51:51
何度も言うがね、きみたちはかのじょを失ったことを、もっと激しく悔いるべきだよ。そのほうが神の受けがいい。あれが生きていたら、君たちは助かったろうからだ。かのじょの願いは、君たちのすべてを救うことだからだ。目もあてられない馬鹿でも助けようとするのは、あんなやつなんだよ。
109 (澄)
2017-05-18 05:54:31
馬鹿がつらいのは、自分を助けてくれようとするやつを、絶対に攻撃して滅ぼそうとするからだ。馬鹿を助けてくれるようなやつは、必ずきついほど美しくなるからだ。嫌なことでも我慢してくれるやつは、絶対に女性的にきれいになってくるんだよ。だが馬鹿はそういうやつには、激しく嫉妬して攻撃してしまう。そしていつも、自分の救いを台無しにするんだよ。
110 (澄)
2017-05-18 05:58:48
君たちは、きれいだというだけで、美人を憎んで、あらゆる馬鹿をやるのだ。かのじょは何にも悪いことはしてなかった。子育てもまじめにやっていた。夫にも姑にも従順に仕えていた。不細工な女なら、見上げた奥さんだとほめられてもいいような生き方をしていたろうが。それでも、美人だったら絶対にいやなことをするのが馬鹿なのさ。それも、あんまりなことをする。嫌なことなんてレベルではないことを、みんなで、平気でやるのだ。醜いなどというものではない。
111 (澄)
2017-05-18 06:03:07
馬鹿は、ものすごく、昔から、そうやって、美人のいじめばかりやってきたんだよ。難しい問題だ。あんまりに恥ずかしいことだから、みんなで暗いところに隠してきたのだ。それで、何も改めて来なかった。時代が進むにつれ、技術は進歩したがね、やってることは、石器時代とほとんど変わらないんだ。嫌なことをして、難しいことをして、きれいになったやつを殺してやる。そういう心から、馬鹿は何にも進歩してないんだよ。
112 (澄)
2017-05-18 06:05:36
そうして、何も勉強してこなかったツケが、とうとうこの時代やってきたのだ。ここで、馬鹿をやめなかったら、もう君たちは、神に追い出されるんだよ。嫌なことになりきるのだ。阿呆なことばかりして、わがままばかりして、人に迷惑ばかりかけてきて、それを悪いことだと気付くことさえできない。そういう馬鹿はもう、人間ではないんだよ。
113 (澄)
2017-05-18 06:08:59
こうして、わたしが何度繰り返し言っても、自分を改められないのが馬鹿なんだ。嫌なことになるのを防ぐためには、自分を抑えるしかないんだが、それができるようになる勉強から、ずっと逃げてきたからだ。つらいのが6じ嫌だからと言ってね、幼稚なプライドを金字塔にして、ずっと守って来たのだ。それでとうとう、だめになる。きついね。もうそろそろ、痛いことになるだろう。われわれはきつい男だ。優しい奴ばかりだがね、彼女ほどには、我慢しない。嫌な奴はあきらめる。
114 (澄)
2017-05-18 06:11:10
自己存在には、どんな偉大な存在にも、限界があるのだ。かのじょは君たち全員を助けるんだと言う自分の本願に従って生きていたがね、限界にぶつかって倒れた。われわれは、自分が倒れる前に、君たちをあきらめるんだ。そして神の決断にゆだねる。神は、われわれよりも、もっと厳しい。少しは真剣に考える気になったかね。6時だ。今日は終わろう。
115 (澄)
2017-05-19 04:42:14
おはよう。今日も元気に行こうか。相変わらずgooが教えてくれる訪問者数は非常に少ない。最近は百人をめったに超えないよ。最高記録は120人くらいじゃないかね。最近めっきり数字が小さくなったのは、かえって増えているからだろう。かのじょが生きていたころから、訪問者数は激に多かったのだ。阿保がずっとごまかしていたのさ。いつまでやってるつもりなのかね。
116 (澄)
2017-05-19 04:44:03
低級なことを低級な理由でやるのが馬鹿なんだよ。なんでごまかすかって、自分好みの美人が自分よりよくなるのが嫌だからだ。馬鹿はそんなもんなんだよ。だけどそれが痛いことになったら、かっこ悪いなんてものじゃないから、絶対に認めないのさ。嘘というのはきついんだ。自分を守ろうとすればするほど、嫌なことになるのに、やめられないんだ。
117 (澄)
2017-05-19 04:47:35
毎朝、目を覚ます前くらいの時間帯には、よく情報が降ってくる。舞い降りてくると言う感じだ。今日も新たな情報を得たが、それを教えていいかどうか迷っているよ。とにかく君たちは、どんどん追い詰められているんだ。迷う暇なんてないのにまだ迷っている。とっくに期限は過ぎているのに、まだ待っていてくれた愛ももう通り過ぎてしまた。それなのにまだ君たちは変われないのだ。馬鹿はそういうものだ。馬鹿の砦にしがみついている。それが大変な痛いものだとわかっていないのだ。そこにしがみついていたら、みんな死ぬんだよ。
118 (澄)
2017-05-19 04:50:08
昨日、かのじょを独身時代から見ていた馬鹿が死んだそうだ。30年以上もかのじょを影からいじめていた嫌な男だ。阿保な男は、そうやって馬鹿みたいに情熱的に、美人ばかり見ているんだよ。そればっかり追いかけて、それを馬鹿にするためだけに生きていたのだ。いやになるね。痛い男の人生を、ひとりの美女を馬鹿にするためだけにいきたのさ。
119 (澄)
2017-05-19 04:52:31
ずいぶんな年寄りだ。それなりの箔もある。金もある。いやなものも大層持っている。それが、田舎で貧乏なまじめに生きているひとりの女ばかりを追いかけてたのさ。声もかけなかった。知ってもらう努力もしなかった。影から、馬鹿が威圧的に痛いことをやってただけなのだ。趣味というより、生き甲斐だったのだ。この女が馬鹿なところに落ちれば、何をしようかなんてことばかり、考えてたのさ。
120 (澄)
2017-05-19 04:54:44
きついほど暗いね。それで女を落とすために、いじめなんてレベルではない、嫌なことばかりしていたのだ。あきれるほど、汚いことしてたんだよ。人類じゃないなんてこともしてたのだ。阿呆だ。あれが、馬鹿というものだ。自分の好きな美女とセックスするために、かけた金と暇と人脈は、実に、汚い政治家並みなのだ。
121 (澄)
2017-05-19 04:57:40
こういうことを言うとね、男はばーんと裏返るんだよ。ものすごくつらいからだ。嫌になるほど、自分がきついからだ。女を馬鹿にしといて、その女を手に入れるために自分がやってることが、ひどいなんてものじゃないからだ。人間の感性なんて持ってたらできないことをやってるからだ。阿保になってでも殺しにかかる。真実がばれたら、もうだめだからだ。
122 (澄)
2017-05-19 05:01:26
今朝はフェイスブックで、かのじょが昔描いた絵なんかも見てたんだけどね。例の12月の花のシリーズだ。今見ても、あの時見ていた男の感情が染みついているんだよ。あの絵を見て、ああいう男たちが何を影で言っていたかが、明らかにわかるのさ。馬鹿だね。君たちも見てみるがいいよ。あほな男が何を言っていたか、わかる。ああいう感情は、永遠に消えないんだよ。一度塗り付けられたら、ずっとそのままあるんだ。
123 (澄)
2017-05-19 05:03:01
馬鹿男の本音というのは実に醜いのさ。ほれてる美人が自分よりすごいと思ったら、その悪口と言ったら、きついなんてものじゃない。もろに出てるよ。猿の方がましだってくらい、激しい。
124 (澄)
2017-05-19 05:12:30
人間はこれから、どんどん感性が進歩してくる。一度、自分の感性の進化を見たら、それを呼び水にいろいろ試しているうちに、どんどんいろんなことがわかるようになってくるんだ。そのうち、花や木の言ってることがわかるようになる。山が言っていることもわかるようになる。そしてこのかのじょが住んでいた町に咲いている花や木は、馬鹿男が影で何をしていたか、みんな覚えているんだよ。
125 (澄)
2017-05-19 05:14:11
花というのはね、毎年同じ霊魂をもつ花が、そこに生えてくるのさ。刈っても無駄なのだ。どこからか必ず生えてくるんだよ。そしてそれは永遠に続くのだ。この日本が沈まない限り、あのことを覚えている花が必ず毎年咲くんだよ。
126 (澄)
2017-05-19 05:16:39
興味を持ったやつは、かのじょがいつも行っていたあの野原に行ってみるがいい。そこの花に、やつらが何をしていたかってことを聞いてみるがいい。花は答えてくれるだろう。君たちはその、進歩した感性でわかることはわかる。花が、阿保みたいにきつい、なんてことを言ってるのがわかる。激しくつらいと言っていることがわかる。
127 (澄)
2017-05-19 05:20:03
もっと詳しいことを知りたいと思ったらね、イエスノーで答えられる質問を、花にしてみることだ。たとえば、いやな男はここに来たか、なんてことをね。すると君たちは、明らかに花が、イエスと答えているのがわかるんだ。それくらいは、わかるよ。それで次はこうきいてみる。その男は複数だったか、とね。若かったか。地元民だったか。深く追い詰めていくと、誰かが特定できたりするのさ。
128 (澄)
2017-05-19 05:23:22
おもしろいだろう。こういうことは警察も応用してほしいね。裁判には証拠としては提出できないだろうがね、役に立つよ。そこに生えている植物は、必ず犯人がだれか知ってるからだ。聞き方を工夫すれば、色んな事がわかる。もう犯罪者は真っ青だね。
129 (澄)
2017-05-19 05:26:45
歴史的事件の真実を知りたいやつにも、こういうことは役に立つよ。明治維新の頃に起こったことを実際に見ていた植物は、今もそこに生えているからだ。聞きたいことをそこらへんの花に聞いてみたまえ。かなりおもしろいことを教えてくれるだろう。
130 (澄)
2017-05-19 05:28:51
こういう植物との話し方のコツなんてのはね、かのじょがずっとやってたからわかるんだ。あれはあの野原で、ずっと花ばっかり見てただろう。実際、こんな感じで話をしていた。わかるんだよ。花が答えているのが。それでいろんなことを学んでいたのだ。
131 (澄)
2017-05-19 05:31:20
怖いだろう。かのじょが君たちに絶対に近づいて行かなかたのは、じつは、花がいろんなことをかのじょに教えていたからなんだよ。花は言うんだ。そっちに行ったらいけないなんてことをね。それでかのじょは、ただ花の言うことを聞いていただけなのさ。花は、誰がかのじょを見ているかなんてことは言わないんだ。かのじょが苦しむからだ。かのじょもそういうことを聞こうとすると、花が苦しそうな顔をするから、聞かなかった。
132 (澄)
2017-05-19 05:33:24
あの野原の植物は、かのじょを深く愛していたのだ。だから守ろうとしていたんだよ。嫌になるだろう。あの女は一人ぼっちだと思っていただろう。君たちの知らないものたちが、常に守っていたのだ。それが見えない壁になって、君たちはあれに絶対に近寄れなかったんだよ。
133 (澄)
2017-05-19 05:43:50
本当に美しいものというのはね、怖いんだよ。恐ろしく深い愛が、たくさん集まるからだ。君たちはまだ何も知らない。自分の知っている世界が、実に深くて狭くて汚いということを、知らないのだ。
134 (澄)
2017-05-19 05:45:17
この美しい地球世界があるのはね、激しく高く、透き通るよりも痛く深い、すさまじい神の愛が、圧倒的に存在しているからなのだ。明るすぎる、大きすぎる、美しすぎる、愛が巷に存在しているからなんだよ。
135 (澄)
2017-05-19 05:46:42
君たちがどんなにゴーマンをかましても、あほでしかないんだよ。愛の圧倒的実在に、何もわかってない小さい馬鹿が、固まってかかっても、かなうはずはないのだ。
136 (澄)
2017-05-19 05:51:12
本当に美しい女性というのはね、姿形だけの存在ではないんだよ。それなりのことをしてきているのだ。勉強を積んで、深く高い真実を知っているんだ。あまりにも高いことができるようになっているのさ。そういう美しい存在を見ると、神も寄ってくるんだよ。花も目を見張るのだ。
137 (澄)
2017-05-19 05:54:59
あの12月の花のシリーズの絵を見てみたまえ。美しいだろうが、女性の表情が深い。かのじょは知っているのだ。高い修行をしてきた女性がどんな表情をしているかを。どんな悲しみに耐えてきているかを。そういう女性たちを、かのじょは深く愛しているのだ。そんな愛を認めもせずに、ただいい女が自分の手に入らないということが嫌で、虚仮にするというレベルではないことを言うのが、馬鹿男なのさ。
138 (澄)
2017-05-19 05:57:03
低級なんて言葉が高く感じられるほどだ。人間だなんて考えたくないね。ゴキブリでも群れているんじゃないかという感じだ。ゴキブリが人間並みにしゃべることができれば、ああなるかもしれない。ひどいかね。おもしろいほど当たってると思うけどね。わたしはきついが、いつも的確なのだ。
139 (澄)
2017-05-19 06:00:49
とにかく、あれらのやったことは汚いなんてものじゃないからね、わたしも徹底的に言うのさ。どれだけ言っても、言い過ぎにはならない。現実は本当にひどいからだ。みながまだ知らないようなことも、馬鹿男は影でやってるんだよ。それはもう厚かましいなんてレベルではないことをやっているのだ。盗むこともだますことも平気だ。女のことなど、人間だとは思ってはいない。
140 (澄)
2017-05-19 06:02:56
まあとにかく、馬鹿男は、美しすぎる女性をいじめたら、どういうことになるかということを、今回のことで深く学ぶがいい。高い女性というのは恐ろしいんだよ。意地ぎたない真似をすると、神が怒るのだ。
141 (澄)
2017-05-19 06:04:59
あれは、世のため人のため、神のためなら、自分の命を捨てることもできる女性なんだよ。馬鹿男に、そんなことができるかね。あれを馬鹿にしたなら、それくらいのことはやれねばならない。やってもらおうか。
142 (澄)
2017-05-19 06:15:18
法則というものはきついんだ。ギロチンよりも確かな刃を持っている。自分のしたことは、そのままの形で自分に帰るんだ。まだ若いうちは、それがもろに行かないように、誰かが防いでくれるものなのさ。だがね、君たちはその愛を、自分で殺してしまったのだ。天使を馬鹿にしたら、天使は君たちを法則の風から守ってはくれない。君たちは自分で、その風を受けなければならない。なかなかコメントが入らないね。よくこうなるんだが。6時だからこの辺でやめよう。
143 (澄)
2017-05-20 04:48:23
おはよう。今日も元気に行こうか。昨夜はぐっすりと眠った。久しぶりの熟睡だ。夢も見なかった。眠りとはこういうものだったのかという眠りだったね。かのじょが生きていたころからそうだったが、霊的妨害がひどくて、この存在はずっと、あまりよく眠ってないんだよ。だが、もうそろそろ、馬鹿も邪魔できなくなってきているようだ。だんだんとよくなってくるだろう。
144 (澄)
2017-05-20 04:51:39
今日の第3館。知っているやつもいるだろうけどね、出版社との契約が切れたので、ブログの方で発表することにした。中編程度のかわいい童話だ。30代のころに書いたものだが、十分にかのじょの美しさが味わえるよ。なつかしいだろう。君たちは馬鹿にしまくっていたけどね。今日から13日に渡って発表する。楽しんでくれたまえ。
145 (澄)
2017-05-20 04:53:56
このほかにも、心当たりがあるかのじょの未発表作品が二つくらいあるんだがね、今どこに行ったのか見つからないのだ。探してるんだけどね。まあ、時期が来たら発表できるだろう。若いころに書いたものだが、かなりきつい内容だよ。見つかったら発表しよう。かのじょの作品は貴重だ。この器を利用している限り、われわれもかのじょに近づけた表現はしていくが、かのじょと全く同じにはできない。
146 (澄)
2017-05-20 04:56:14
昨日、花との話し方について言ってみたが、君たちもどうやらいろいろ実践してみたようだ。いろんなことを聞いてみたみたいだね。どう、花はこたえてくれるだろう。わかるようになったら、かなりきつかったろう。ほのぼのとしたものだと思っていたやつは、痛い思いもしたんじゃないかな。
147 (澄)
2017-05-20 04:58:18
もうだんだんと、人間は嘘がつけなくなる。花の言うことがわかるようになったら、どんなに嘘で取り繕っても、花が全部ばらすからだ。花は嘘はつかない。みんなほんとうのことを言うんだよ。だからかのじょは花が好きだったのだ。人間は嘘ばかりつくが、花は全部本当のことを言ってくれるからだ。
148 (澄)
2017-05-20 05:01:46
最近はあまりテレビを見なくなったが、この前昼のヴァラエティを見てみたら、バックに花を置かなくなったなということを思ったね。前は、バックに花や観葉植物なんか置いてたこともあったんだけどね。おもしろかったよ。タレントの言ってることの嘘を、全部花がばらしてるんだ。君たちも実践を深く積んでいくと、もっと複雑なことがわかるようになるよ。花が、人間に、あほう、と言っているのが、わかるようになる。
149 (澄)
2017-05-20 05:03:40
有名な花のブログなんてのも見てみるがいいよ。きれいな花の写真を並べてるんだけどね、花が言ってることを聞いてみたら、きついなんてものじゃないところがある。全部ばらしているんだ。きついことを言ってるんだよ。
150 (澄)
2017-05-20 05:05:47
人間はいろんな馬鹿なことをしているんだ。それをずっと花は見て知っているんだよ。魂の次元でその情報を共有できるんだ。要するに、そこまで段階が進んでいるんだよ。彼らは人間より進化した霊魂なのだ。だから高い真実も知っている。われわれに関する真実も、聞けば教えてくれるだろう。
151 (澄)
2017-05-20 05:08:01
美しい花に、あほう、なんて言われたら、かなりショックだろう。きれいなだけの馬鹿だと思い込んでただろう。美しい存在だがね、彼らはかなり厳しいんだよ。人類をかなり冷静に見ている。愛してはくれるがね、痛いことも言うのだ。
152 (澄)
2017-05-20 05:19:42
自然界のものはみな、無条件の愛で人間を受け入れてくれると思っていたら、大間違いなんだよ。人間は人間関係に疲れると、よく森や花に逃げるけどね。そんな甘いものではないのだ。森林浴なんて言って、森を散策していると、木に馬鹿にされることもあるんだよ。こいつら何にも知らない、なんてことを言われてたりするんだよ。
153 (澄)
2017-05-20 05:22:58
覚えているだろうが、かのじょはミクシィでよく、突然ミク友を切ってたりしてただろう。あれはみんな、ミク友が撮った花や木の写真が、正体をばらしてたからなんだよ。花や木はその人間がどんなことをしているやつか、みんな知ってるんだ。影で痛いことをしていると、木が悲鳴をあげるんだ。それが表向きは、すごく善良な紳士という顔をしているんだ。きついだろう。そんなやつはたくさんいるんだよ。
154 (澄)
2017-05-20 05:24:59
だがまあ、花の言うことがわかるようになれば、助かることもたくさんあるよ。彼らはいろんなことを知っているからね、複雑なことがわかるようになれば、人間の知性も高くなる。熱心にやってみるがいい。人生の選択に迷った時なんかも、尋ねてみるがいいよ。この人と結婚していいかなんてことをね。全部教えてくれるよ。
155 (澄)
2017-05-20 05:29:07
昨日は、国会は揺れたようだ。わたしも国会中継はよく見るんだがね、最近は野党があんまりに馬鹿なのにあきれているよ。全部見えているのに、まだやっているという感じだ。あの法案は通した方がいいよ。実質、政権が今やっていることは、馬鹿にしたら危ないということだ。野党は何も分かっていない。
156 (澄)
2017-05-20 05:31:20
国会という形も、変えていくべきだと思っている。三権分立なんていうがね、国会という場所があれば、馬鹿が政治を荒しやすい。嫌なことをするやつがどうしても入ってくるからだ。言っておくがね、民進党は国のことなど何も考えてはいないよ。彼らは烏合の衆というより、外国人の集まりなのだ。そうでないやつもいるけどね、ほとんどのやつは、外国人の霊魂だからだ。
157 (澄)
2017-05-20 05:34:16
民進党の議員のほとんどは、外国に生まれるはずだった霊魂が、無理に日本人に生まれてきているというやつだ。要するに、その外国の霊界が、日本の政治を荒すためにやってる活動なんだよ。嫌になるだろう。馬鹿はそんなことばかりするのだ。痛いことになるまえに、あほな活動はやめろとは言ってやる。なぜなら、民進党の霊的本国である某国の霊界が、ぼちぼち方針を転換するからだ。
158 (澄)
2017-05-20 05:37:30
レトリックを用いて言えばね、やるつもりだった作戦の意義が消失したんだよ。だから、今まで猛然とやってきたことを、みんなやめはじめているのだ。馬鹿なことをすればそれがどういうことになるかということが、人間に深くわかってきたからだ。痛いことをしすぎれば、国にそれが返って来る。その前に、何かの対策をしたほうがいいと、考えるやつが、出てきているのだ。
159 (澄)
2017-05-20 05:39:30
政権を妨害しようとする野党の活動は、これからどんどん馬鹿になってくるだろう。政治向きのことも、花や木に聞いてみるがいい。おもしろいことを教えてくれるよ。一度ね、北朝鮮の町の様子がテレビに映っていたとき、バックに映っていた木に聞いてみたことがあるんだ。北朝鮮はこれからどうなるかと。おもしろいことを教えてくれたよ。言おうかな、どうしようかな。
160 (澄)
2017-05-20 05:42:57
喉まで出かかったが、やめよう。君たちの方で、花に聞いてみたまえ。痛いことを教えてくれるだろう。あほなことをすればどうなるか、わかるよ。まあこんなふうに、花は実に高い知性を持っているのだ。政治向きのことも教えてくれる。
161 (澄)
2017-05-20 05:50:47
庭に植えてある花や、近所に咲いている花などは、大事にするがいい。花や木もね、知らない花よりは、知ってる花の方が親切にしてくれるのだ。よその知らない花より、毎日見て知っている花の方が、自分のことをよく知ってくれているよ。深く愛してくれる。教えてもらったら、御礼をいうのも忘れないようにしよう。そういう基本的礼儀は、花を喜ばす。
162 (澄)
2017-05-20 05:53:37
野放図という言葉があるがね、ワイルドだという段階の魂は、動物なんだ。植物はみな、美しい霊的秩序の下に生きている。阿呆はいない。馬鹿なことばかりするのは人間なんだよ。考えてもみたまえ。君たちに植物の生き方ができるかね。馬鹿にされて、切られても踏まれてもつまれても、生きねばならないのだ。いろいろなものを、与えねばならない。痛いだろう。だが、彼らにはそれができるのだ。
163 (澄)
2017-05-20 05:55:41
食べ物になってくれる植物にも、いろいろなことを尋ねてみるがいいよ。さつまいもと米では、違うことを言うよ。あほなことをしているやつがそれを食べれば、痛いことになるという植物もあるんだよ。うまいからと言って好きなだけ食べていると、馬鹿になるものもあるんだよ。
164 (澄)
2017-05-20 06:00:28
人間はいろんなことを知っているようで、まだほとんど何も知らないんだよ。大威張りでやっていることが、あまりにも馬鹿だと言うことがたくさんあるんだよ。花と話をしていたら、そういうこともわかるだろう。何も知らない頃に、べっぴんさんだから馬鹿だろうと思い込んで、かのじょを馬鹿にしていたことが、今相当にきついだろう。
165 (澄)
2017-05-20 06:05:53
かなりショックも受けてるみたいだね。かのじょは何にも知らないと思い込んでたからだろう。君たちは、馬鹿というものがどういうものかを、よく考えるがいいよ。あさはかなんだよ、それは。賢いやつだったらね、鉄板とか、確実、っていうのが、ないということを知ってるんだ。そんなものはすぐに馬鹿になるってことを、知ってるんだよ。だが、馬鹿は鉄板と思い込むと、そこから動けないのさ。
166 (澄)
2017-05-20 06:07:31
美人は馬鹿なんだ、美人の方が悪いからいいんだ、という考えを鉄板に信じ込むのが馬鹿なんだよ。それくらいのことは普通わかりそうなものだが、てんでわからないのが、馬鹿なのだ。こうして言ってやれば、少しは染みるだろう。
167 (澄)
2017-05-20 06:10:07
勉強から逃げるということは、結局は自分を馬鹿にすることなんだよ。つらいのが嫌だと言うだけで、馬鹿は勉強してこなかったのだ。だから大事なことがわからないまま、ここまで来たんだよ。そしてとうとうたまらないことになる。あほなことになりきる。わからないということは、絶望的なのだ。この、人類の解脱の段階にきて、まだ、動物並みのことしか考えられない。
168 (澄)
2017-05-20 06:11:52
圧倒的に遅いということはあるがね、今からでも勉強するがいい。花はいい教師になってくれる。尋ねれば、必ず答えてくれる。おもしろいことをいくらでも知ることができるだろう。今日はこの辺で終わろうか。
169 (澄)
2017-05-21 04:40:25
おはよう。今日も元気にいこうか。朝この掲示板をあけると、もうそろそろだ、なんてことが書いてあったよ。待ちかねているみたいだね。最近はテレビもおもしろくないから、かじりつきでわたしを見ていると見える。ツイッターの箴言もおもしろいだろう。毎回、動物の絵をつけるが、かなりきついだろう。またおもしろいネタが浮かんだらやってあげるよ。
170 (澄)
2017-05-21 04:42:35
実際、わたしは小気味いいほどかっこいいからね。見たくなる気持ちはわかる。いい感じだ。このすがすがしさがたまらないのだ。ゴーマンじゃないことがまたいい。痛いセリフを吐いても、反論できるやつはいないのだ。どこかで歯ぎしりしている馬鹿男の顔が見えるようだ。
171 (澄)
2017-05-21 04:47:20
だれも明らかには言わないがね、テレビを見ている人間はかなり少なくなってきているらしいよ。たまに見ても、出てる人間が何か空々しい。やっても馬鹿みたいだと考えているような風が見える。やらなきゃしょうがないからやってるんだろうけどね。出てる人間もだんだんつぶが小さくなってきているね。痛い奴はやめているんだろう。
172 (澄)
2017-05-21 04:50:55
馬鹿がどんなことを考えているかわかったら、人間も嘘がほとほと嫌になってきているのさ。傲慢かましてやっていることが醜いなんてものじゃない。実質、ああいうことをやっているやつの正体は、実に小さくて醜いやつらなんだ。馬鹿なことばかりしている。上等なことなんぞできない。人からいい見栄えを盗んでいい目を見ようとしているやつらばかりなのだ。今にも立派なことをしそうに見えて、最後まで何もやらないんだよ。
173 (澄)
2017-05-21 04:52:41
花と話をするようになってから、君たちもかなり痛いことを知ったようだね。痛いだろう。相当にきついことを言われるだろう。はっきり言って、怒っているからだ。花に限らず、この世界の自然界の霊は、みんな人間に怒っているんだよ。馬鹿なことばかりして、痛いことは何もしないからだ。
174 (澄)
2017-05-21 04:55:10
背景の反乱なんて詩を昔書いたことがあったが、要するにそういうことだ。人間があほなことばかりして、大変なことになったというのに、未だに何もしないから、とうとう、地球の自然界の存在が切れたということなんだよ。人間は、地球上のあらゆる存在に今、冷ややかな視線で見られているのだ。それは必ずこれから、色んな現象になって現れてくる。
175 (澄)
2017-05-21 04:57:26
実質ね、君たちは、この時代の人類の救いを、ほとんどかのじょだけにやらせているんだよ。君たちは自分の幸福だけを考えて、セックスの快楽ばかり追いかけていたのだ。美人をいじめて落とすことばかりやっていたのだ。神が怒って当然だろう。花は全部見ているんだ。痛い真実を言いぬかれているだろう。
176 (澄)
2017-05-21 05:00:13
馬鹿男が美人を落とすために、裏でどんなことをやっていたかも、どんどんばれているみたいだね。どう、汚いなんてものじゃないだろう。馬鹿男はものすごく昔から、そんなことばかりやってるのさ。正面から行ったら断られるから、裏に回ってあらゆることをして、いい女を手に入れようとするのだ。そのやり方と言ったら、あんまりなのだ。人間の仲間に入れたくないというほど、嫌なことをするのだ。
177 (澄)
2017-05-21 05:02:06
誰にも見えないところでやっていることでもね、近くに生えている草がじっと見てたりするんだよ。そして植物というのはみんな、そういう情報を共有できるのだ。遠い外国の木が知っている情報を、2分後に知ることもできるんだよ。そういう段階の霊魂なのだ。実に麗しい。
178 (澄)
2017-05-21 05:11:43
君たちが今ようやく知った、霊魂の新しい感覚が進歩していけば、そういうこともできるようになるのさ。心の世界というのは広いのだ。自分を抑える、自分を広げる、そういう訓練を積んでいけば、感覚がもっと柔らかく伸びてくる。そして勉強を積んで高い真実を知っていけば、神にも響くことができる。
179 (澄)
2017-05-21 05:13:33
霊魂の進化というのはすごいんだよ。神ともなればとてつもないこともできるようになるのだ。自己存在は際限なく進化してゆく。馬鹿の知っている世界は、実に狭くて小さいんだよ。知恵は伸びてくるが、知らないことが多すぎるから、結局は低いところばかりにわだかまる。目の前にあることしか見えない。
180 (澄)
2017-05-21 05:15:27
裏からやれば何でもできると思っていただろう。それが暗愚というものだ。無明というものだ。何も知らなかったから、あんなことができたのだ。そして今、花の言うことがわかるようになったら、昔のそういう自分のあほさ加減が、嫌になるだろう。
181 (澄)
2017-05-21 05:17:52
狭く低い無明の世界で、いろいろと工夫しまくって複雑にやったことが、今とんでもなく変なことになっているだろう。賢いつもりでやるからそうなるんだ。馬鹿は知恵をもつと、大喜びで痛いことをしすぎるのさ。それは阿保だと言っても聞きはしない。自分がすごいと思い込んでいるから、馬鹿になってとんでもないことになるまで、なんでもやってしまうんだよ。
182 (澄)
2017-05-21 05:22:15
そして自分のやったことが法則的反動となって自分に返ってきたとき、ようやく自分にはまだ何もできないことを知るのだ。阿保に乱れまくってやったことが、そのまま自分に返って来るなんてことを、知りもしなかったのだ。だからあらゆる馬鹿がやれる。美人を馬鹿にして言ったことが今、すべて自分に返ってきているだろう。そのままの形で、自分に起こってきているだろう。今君たちが味わっている地獄は、君たちがかつて人に味わわせたことなのだ。阿保はいつもそうなるんだよ。
183 (澄)
2017-05-21 05:23:54
影から美人に、離婚しろ、なんてことを言ったやつはね、自分が離婚してるんだよ。知らないはずはない。ちゃんと返ってきてるのさ。恐ろしいことを言ったね。ものすごいことを言ったね。それは必ず、自分の身に起こってくるんだよ。もうすでに起こっているやつもいるんだ。言わないけどね。恐ろしいことになっている。
184 (澄)
2017-05-21 05:27:10
おもしろいことを一つ教えてあげるよ。かのじょみたいに、悪いことができない人間をいじめたらね、反動が返って来る時、すごいことになるってことさ。男をいじめるのとは違うんだよ。男は痛いこともしているからね、まだ返り方がゆるいのさ。だがね、かのじょみたいなのをいじめるとね、全部返ってくるんだよ。大きさも質も事実も、そのまんま返ってくるんだよ。
185 (澄)
2017-05-21 05:29:33
月に石を投げると、投げた石がそのまま自分に落ちてくる、という感じさ。引っかかるものが何もないから、自分のやったことや言ったことが、そのまんま返ってくるんだ。法則的に、向こうにわたるものが何にもないんだよ。悪いことをしているやつだとね、その業を払うために、痛いことが向こうにわたることがあるのさ。だがね、それが何にもないんだよ。全部返るんだ。
186 (澄)
2017-05-21 05:31:42
それが現象として現れてくると、こうなるのさ。かのじょひとりが高くなっている。ほかはみんな沈んでいる。そしてかのじょ自身が、君たちが望んだ一番高い存在になっているのだ。わかるかな。君たちはああいう存在になりたかったろう。自分ひとりだけが偉くてきれいですばらしい、そんな存在になりたかたろう。実にね、それが現れたらこうなるのだ。あほに、自分ではなく、自分の敵が、そうなるんだよ。
187 (澄)
2017-05-21 05:43:43
わかるかな。君たちはかのじょひとりを貶めて、はるか上からあざ笑うことのできる実に偉くて美しくてすごいやつになりたかったのだ。それが今、全く逆転しているんだよ。こういう現象はね、女をいじめるとよく起こるんだ。全部反対になるんだよ。
188 (澄)
2017-05-21 05:46:58
法則というのは、バランスなんだ。ある運動を起こすと、必ずそれに見合う反動が起こるんだよ。男というのはね、その法則の世界を暴れまわるのさ。だから現象がかなりきつくなるんだ。痛いことをしても、かなり痛いことになるということがある。だがね、女というのは、男ほどきついことはできないのだ。だから法則的反動がきついんだよ。嫌なことをすると、それが意味も真実もそのまんまの形で返るのだ。それがね、実に、むごいんだよ。
189 (澄)
2017-05-21 05:49:31
考えてもみたまえ。今かのじょが浴びている状況を。今かのじょは、美女で天使で救世主なんだよ。すごいだろう。かのじょ自身はね、こういう状況になるとは思っていなかったのだ。望んでもいなかった。ただ、人類のためにいいことができる人間になりたかっただけなのだ。それなのになぜこうなったかと言うと、君たちがやっていたことが、そのままかのじょを、ああいうものにしてしまったんだよ。
190 (澄)
2017-05-21 05:52:38
びっくりしているみたいだね。要するに君たちが望んだことは、自分は神にも等しいすごいものになって、かのじょを馬鹿にし、あれだけが嫌なものになって、不幸のどん底に落ちて死ぬってことなんだよ。わかるかな。それが今、そのまま逆転しているのだ。
191 (澄)
2017-05-21 05:54:02
これがね。はっきり言って、ほかの男の天使だったら、ここまでは行かないんだよ。あれだからこうなるんだ。何も悪いことができないっていうやつだからなんだ。君たちはね、一番まずいやつを、とことんまでいじめちゃったんだよ。
192 (澄)
2017-05-21 05:57:36
怖いかね。なんだか泣いている声も聞こえてきそうだ。勉強しないからそういうことになるんだよ。馬鹿というのはいつも、自分がつらいばかりに、一番やったらだめなことをやりすぎるんだよ。どうしてもそうなるんだ。一番愛するものを一番攻撃するからだ。
193 (澄)
2017-05-21 06:01:37
悪いことができないなんて言うと、君たちは弱っちいと思って安心するんだ。それで好きなことをやる。それが一番危ないということを知らないんだよ。女は弱いから痛いことができると思ってひどいことをしすぎると、男はすごいことになるんだよ。実際なっているんだけどね、嫌になるほどきつい霊的技術で、ごまかしまくってきたんだよ。それがとうとう、法則的限界に達したのがこの時代なのだ。
194 (澄)
2017-05-21 06:05:35
美人は弱くて何もできないと思って、好きなことをしすぎた結果、もろにそれが返ってきている。まだわからないかな。言わないほうがいいかね。実質、美女が滅んでしまった結果、もう美女が神に等しいものになっているんだよ。見えない世界に行ってしまったのだ。
195 (澄)
2017-05-21 06:08:33
もう6時だから、ここらへんで終わろうか。まとめとして、これだけは言っておこう。偉そうにして、他人に神のようにふるまえば、他人のほうが神になるんだよ。わかるね。支配しようとすれば、永遠に支配されるのだ。もうそろそろ、あほなことはやめよう。
196 (澄)
2017-05-22 04:44:56
おはよう。今日も元気に行こうか。わたしは働き者だ。朝起きるたびに、今日くらいは自堕落に過ごしてみたいと思うが、いつの間にか何かをやっている。はっきり言って、自堕落というのがどういうことだったか、忘れ去っているよ。君たちがどうやって自堕落に過ごせるのか、わからない。
197 (澄)
2017-05-22 04:47:19
ツイッターで活動を始めてから、いろいろな現象が起こっているようだ。ムジカに感謝をせねばならない。わたしでは考えもつかなかったようなことをしてくれる。痛いところで猛スピードで改革が進んでいる。人類も学んでほしいね。ある存在がどんなに高く進化しても、できないことというのはあるのだ。彼が協力してくれるからこそ、われわれは今、かなり発展してきている。
198 (澄)
2017-05-22 04:49:04
いやらしい馬鹿もいろんなことをやってるようだ。表向きはわれわれを無視しておいて、影でちゃっかり真似してるんだよ。阿保はいつもそれ。いいものを見たら、いつでもすぐに真似するのだ。それでどんどん嫌なことになる。
199 (澄)
2017-05-22 04:53:25
外面だけ真似して、嫌なことをしようとするから、痛いことになるのだ。天使の見てくれを真似しておいて、心の中で嫌なことをしてやろうなんてことを考えていたら、もろにそれが出て、すごく嫌なものになる。全然あれが気がとがめないのが馬鹿なんだ。信じられないほど自分をきれいに、かっこよく整えるんだよ。外面を真似て作る技術だけは、すごく高いんだ。
200 (澄)
2017-05-22 04:56:02
ツイッターでいろんなやつのプロフィールを見ているがね、かのじょの真似をしているやつが多いね。あの、悲しそうで寂しそうで消えていきそうな雰囲気を、絶妙に真似してるんだ。そっぽを向いているプロフィール画像が多い。あんな美人になりたいんだろう。あほかねと言ってやる。きつい正体がもろ見えだ。あれの真似だけはやめろ。軽蔑されるぞ。
201 (澄)
2017-05-22 05:00:00
あれがなんできれいに見えるかと言うとね、きれいなことばっかりするからなんだよ。外面じゃなく、生き方を見て欲しいね。まじめにまじめにやってたろうが。子供を一生懸命育てていた。地味で粗末な服ばかり着ていた。飾らなかった。きつい夫に仕えていつも助けていた。苦労もいとわなかった。人に頭を下げることも充分にやっていた。なんでそっちを真似しないのか。
202 (澄)
2017-05-22 05:03:00
あほが、そういうのを外面だけ真似してるのさ。できるだけ地味な服や髪形をしている。それで結構きつい感じのいい服なんだ。目を伏せたり横を向いたりして、悲し気な表情を作る。汚い根性が丸見えなんだよ。言ってもわからんだろうけどね、影で何をしているかが丸見えなのだ。馬鹿はいつも、自分よりきれいな女に嫉妬して、影から嫌なことばかりやるのだ。そして十分にいいものを盗んでいく。全部自分のものにする。
203 (澄)
2017-05-22 05:05:46
恐ろしく醜いからやめろということは、繰り返し言ってやる。言っても無駄だろうけどね。とにかく馬鹿はきれいになりたいんだよ。あほなことをしてでも、嫌になるくらいきれいになりたいのだ。本当の自分が、実に汚いことをするやつだからだ。嫌なことばかりしている自分を、常に自分の中から見ているのだ。だから、他人の持っている美が、うらやましくてしょうがないのさ。すっかり取り換えてしまいたいほど、痛いのだ。
204 (澄)
2017-05-22 05:08:33
きついね。これでもかと言われるね。これがわたしの持ち味なんだ。率直などというものではない言い方をする。それそのものを返す。熱いだろう。こういうわたしだからこそできることがあるんだ。かのじょではこうはいかない。あれはきれいなことしかしないんだよ。やさしいことしか言えないんだ。かわいいことしかできない。
205 (澄)
2017-05-22 05:17:09
しかし、かのじょがいてくれたからこそ、わたしも今こういうことができるのだ。真の道をひたすらいくあれが生き抜いてくれたからこそ、みんなが生きる。きれいなことしかできないやつは、死ねなかったのさ。どんなつらいことがあっても、あれだけは、最後まで君たちを見捨てないのだ。美しすぎるだろう。なんで平気であれの真似ができるのか。
206 (澄)
2017-05-22 05:19:31
馬鹿は何にもわかっていない。きれいだからって、単純に真似するんだよ。だがね、はっきり言って、それをやってると絶対に男が近寄って来ないぞ。見るだけで逃げる。ものすごく嫌だからだ。きれいにするにもほどがあるほどきれいにしておいて、心の中は全然違うからだ。実際あれは男だからね。痛い感じで、男もよってけないんだよ。
207 (澄)
2017-05-22 05:22:40
女性そのものっていう性格をしてるけどね、結局あれは男なんだよ。女性の人生の見本を、男の生き方でやってるんだよ。どうしても、本質的なところが、決定的に違うんだよ。あんなものの真似をしてたらね、自分も男に寄っていけないだろう。寄っていったらすぐにその形が崩れるからだ。やめとけ。
208 (澄)
2017-05-22 05:27:25
昨日は、ツイッターでも、馬鹿をやりすぎれば敵が神になるなんてことを言ったがね、君たちはたいそうショックを受けたようだ。実際、だんだんそんな感じになってきているだろう。イエスの例は典型的な例だ。こんなことは他にもあるんだぞ。気づいていないだけだ。いつの間にか敵が、自分の神のようなものになっているんだよ。
209 (澄)
2017-05-22 05:29:25
なんでそんなことになるかって、神のような態度で人を支配しようとするからだ。馬鹿なことばかりして、人の運命を勝手に嫌なことにしようとするからさ。だから人が神になるのだ。
210 (澄)
2017-05-22 05:32:15
言っておくがね、イエスは神になりたいなんてことは毛ほども思ってないんだよ。だから彼自身はどこの国も支配していないのだ。君たちが今考えているイエスは、イエス本人は、全然自分ではないと思っている。彼はあんなふうに、人の心に自分を押し付けたりしない。やさしく暖かく導いてやるよ。痛いほどいいやつなんだ。馬鹿になっても何とかしてくれようとする。
211 (澄)
2017-05-22 05:34:49
だが法則は、どうしても彼を神にしてしまうんだよ。彼を馬鹿にした人間は、彼という神に従わねばならないからだ。だからこの現象世界に、彼を神として崇める国なんかができてしまうのだ。そこでは、絶対に彼に逆らえない。生涯、自分を、彼に支配されてしまう。そういうことで、その人間は、自分の罪を支払っていかねばならないのだ。
212 (澄)
2017-05-22 05:37:47
だから、この人生でかのじょを馬鹿にしつくして消してしまった君たちは、いずれ神となったかのじょに従わねばならないのだ。かのじょだけではない。君たちが殺した女性全部だよ。嫌になるかい。だがね、自分のしたことからは逃げられないのだ。必ず、そうなるんだよ。逃げようとすれば、もっとひどいことになるんだよ。
213 (澄)
2017-05-22 05:42:07
きついね。だがね、こんなことは、君たちはもうとっくにわかっていなければならないんだよ。阿保が、イエスやジャンヌを大事にしていれば、こんなことにならなかったのだ。馬鹿が、自分が嫌で、神のようなものになりたくて、馬鹿ばかりやったのさ。大事なことを教えてくれるいい奴を、ことごとく嫉妬で殺してしまったのだ。だから何も勉強できないままで、ここまで来たのだ。
214 (澄)
2017-05-22 05:47:28
はっきり言って、最低だね。人類はえらく羽振のいいつもりで、嫌なことをふんだんにやってきたが、とうとうそのツケがまとめてきたのさ。この世界が今どういうことになっているか、どんどんわかってくるだろう。馬鹿がどんなにひどいか、どんどんわかってくるだろう。猛スピードで君たちは学んでいるが、結局は、とっくに勉強していなければならないことを、間際の間際になって詰め込んでいるんだ。
215 (澄)
2017-05-22 05:50:20
ものすごく大勢の人間で、美女ひとりをいじめるなんてことが、平気でできる馬鹿なんだよ、君たちは。はっきり言って、それは動物だ。まるでカワウソの群れでも見ているようだ。猿のほうがまだましだよ。猿はそこまでやらない。段階によってはかなり澄んだことをやる猿もいるんだよ。カワウソレベルの霊魂なら、それくらいやるだろう。
216 (澄)
2017-05-22 05:52:14
ネットで検索して、カワウソの画像を見るがいいよ。なんとなく、かのじょを馬鹿にしていた馬鹿どもに似ているよ。あほにきついね。嫌になるだろう。だがね、人間も馬鹿ばかりやっていれば、霊魂が動物並みに落ちるのさ。嫌なことを呵責もなくやれるようになる。それでもっと恐ろしいことになる。
217 (澄)
2017-05-22 05:56:03
大勢になればどんなこともできる。神のような権力をふるい、嫌いな女を地獄に落とすこともできるんだ。そういうことを考えただろう。迷いもためらいもなくその活動に飛び込んで、あらゆることをやっただろう。
218 (澄)
2017-05-22 05:57:58
あほが、そういうことをしつこすぎるほどやって、君たちはとうとう馬鹿になりきったのさ。はっきり言って、神に嫌われたのだ。こんなものはもう嫌だと、神が君たちを、やめたんだよ。
219 (澄)
2017-05-22 06:01:57
やめられる、ということがどういうことなのかは、わからないほうがいいかもしれないね。まあ想像してみるがいい。自分の親が、突然親をやめたと言いだす図を。その日から、親らしいことは何もやってくれなくなるんだ。食事も作ってくれない。服を洗ってもくれない。何もやってくれない。
220 (澄)
2017-05-22 06:04:23
要するに、神が、神らしいことを、君たちのためにやってくれなくなるのだ。阿保にきついだろう。きついなんてものじゃないだろう。これ以上は知らないほうがいい。運命は君たちを導いていく。法則の風が君たちを吸い込む。いろいろな苦しみが来るが、誰も代わってくれないのだ。今までは、苦しいことになりすぎると、神が代わってくれてたんだよ。だがもうそれをしてくれなくなるのさ。
221 (澄)
2017-05-22 06:08:03
君たちは、今まで神がやってくれていたことを、自分でやらなければならなくなるのさ。そして、全く違う神に支配されるのだ。痛いね。あんまりだから、これ以上言うのはやめよう。自分を守るために、われわれに知らないふりをし続けるからそうなるのだ。助けが欲しい時に、助けることができるものに助けを頼めない。どんなにがんばっても頼めない。馬鹿はいつもそれだ。結局は自分を追い詰める。今日はここで終わろうか。

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