月の岩戸

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晴の掲示板

2017-03-07 14:20:00 | 星の掲示板

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絵/ポール・ゴーブル





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209 コメント

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1 (澄)
2017-03-07 14:24:31
晴れたね。もう終わったろう。
2 (澄)
2017-03-07 14:26:13
あがかないほうがいいよ。もっとひどいことになる。まあそうはいってもあがくだろうけどね。いつかはそういうときがくるんだよ。何度言ってもだめだったね。最後までやめなかった。君たちがため込んだものは、これから入ってくる。自分の運命の中にね。すべては、終わってからわかるよ。
 (澄)
2017-03-07 14:29:02
この画家は、非常に珍しい画家だ。涼しい心を持っている。あまり認められてはいないようだがね、わたしが現代の画家の中で探し当てた、唯一のよい芸術家だ。いい勉強をしている。豊かなものを持っている。
 (澄)
2017-03-07 14:30:58
もうそろそろ、こういう人間が外に出てくるだろう。馬鹿はもう沈んでいく。二度とよみがえることはない。逃げるようにいなくなるんだ。責任を取らされるのが嫌だからね。もう終わった。後腐れなく引いて生きたまえ。馬鹿はもう、二度とここにきてはいけない。
 (澄)
2017-03-08 04:44:48
おはよう。今日も元気に行こうかと言いたいが、元気ではないだろうね。とうとう来たという感じだね。あがくなと言ってはおいたがあがいたね。その結果もっと事態は深くなった。君たちはいつもそうやって、破滅に向かって疾走するんだよ。何が馬鹿かって、一番汚いことをした自分から必死に逃げようとするのが馬鹿なんだ。きりのいいところで謝っておけばいいものを。深みにはまればはまるほど自分の馬鹿に溺れていく。
6 (澄)
2017-03-08 04:48:52
いろいろ言いたいことはあるが、それは今日のムジカの記事にほとんど書いてあるからいいという感じだ。君たちはいつも、美女には激しく嫉妬するんだ。女性というものは真にその徳を発揮すると、見事に美しくなるものだからだ。どうしてもあんな美が欲しくてあがきにあがきまくる。いやなことをしまくる。そうすれば自分がどんどん醜くつまらなくなってくる。そしてよけいに嫉妬にはまる。これが人間存在の、最も醜い闇だ。それがあまりに阿保らしいので、君たちはずっと闇に濃く塗りこめてきた。それがこの時代、一気に噴き出たのだ。
 (澄)
2017-03-08 04:51:29
女性の弱さに乗じて、君たちは美しい女性をことごとくつぶしてきたんだ。罠にはめて嫌なことをさせて汚し、思い通りにならないものは殺してきた。どうしてもいやだからだ。あんなものがいるだけで自分がつらいからだ。君たちがあれほどかのじょに夢中になったのは、どんなにがんばって裏から攻撃しても、かのじょが全然不幸にならなかったからだ。美人が不幸せにならず、無事に暮らしているというだけでもつらいのだ。それが馬鹿というものだ。
 (澄)
2017-03-08 04:54:08
自分は馬鹿なことをしているからね、どんなに霊的技術を弄してごまかしても、必ず法則の反動が不幸を連れてくるんだ。嫌なことをすれば嫌なことが返って来る。それなのに、いいやつにはそれがない。それだけならともかく、自分よりずっと美しい。信じられないほど自分がつらくなる。阿呆はそこで自分がつらくてつらくて、自分をぎりぎりまで馬鹿にしてしまう。そして他人になりたいと願って、他人から皮を盗んで他人になりすます。
 (澄)
2017-03-08 04:57:21
きついね。君たちは自分が馬鹿なことをして馬鹿なものになるのが嫌なばかりに、事実を無理に捻じ曲げようとして、あらゆる馬鹿をやったのだ。大勢で裏から攻撃すれば、天使が馬鹿になって自分たちの方がよくなると思っていたのだろう。だが法則とはいつも、真実によって動く。君たちのしたことはしたことそのまま自分に返っていくのだ。馬鹿にしたものに助けを請うことはできない。君たちを救うことができるのは天使くらいだが、君たちはもうわれわれを拒否しているので、われわれはもう助けない。
10 (澄)
2017-03-08 04:59:47
追い打ちをかけるようだが、もう一つ面白いことを教えておいてあげるよ。なぜこの人生で、かのじょが美女に生まれてきたと思うね。それはかのじょが、この世界で美女の人生を全うできるほどの力をつけていたからだ。ジャンヌの時にはまだそれはできなかった。だがあれからかのじょはがんばって修行を積み、徳を重ね、美女の人生をつらぬくことができるまで、自分を高めたんだよ。
11 (澄)
2017-03-08 05:01:43
この世界で、真の美しい女性の人生をつらぬくことは、とても難しい。どうしても馬鹿が邪魔をして殺すからだ。かのじょのほかの美女はみな若くして死んだが、かのじょだけは生き延びた。それはかのじょには美女の人生をつらぬくことができるほどの、厚い徳分があったからだ。どんなに馬鹿が邪魔をしても崩れない、法則的な鉄壁の防禦があったんだよ。
12 (澄)
2017-03-08 05:03:26
真心で人々のために尽くし、あらゆる良いことをしていけば、女性というものは金剛石よりも硬くなるのさ。馬鹿がどんなに悔しがっても崩せない恐ろしく強い存在になるのだ。それをふゑのあかぼしというのさ。
13 (澄)
2017-03-08 05:05:37
男というものは、時に悪いこともする。法則に抗うようなことも時にはせねばならない。それであらゆるものを開発していく。そういう使命を持っているものだ。ゆえに強い。女性よりは太い骨と筋肉を持ち、理に強い脳を持っている。
14 (澄)
2017-03-08 05:16:31
だがそれゆえに男は時に、法則の反動をもろにかぶって勢いよく落ちてしまう。そういう時には、女性の援助が重要になる。女性は男ほど悪いことはできない。小さくてもよいことを積み重ね、それで善功による地盤を固めている。ゆえに大きく破滅することはない。法則的には、女性の方が男よりは盤石の基盤を作れるんだよ。もちろん男よりは長い時間がかかるがね。だがその基盤ができてしまえば、それは恐ろしく硬いものになる。
15 (澄)
2017-03-08 05:19:25
だから女性は、男ほど強いことができないからと言って、自分を馬鹿にしてはいけない。男と女は使命が違うんだよ。長い長い目で見れば、女性は男よりは痛いことができるんだ。それは美しくよいものになれるんだよ。うすもののようにはかなく見えるほど美しいのに、黄金よりまぶしく、金剛石よりも硬い、法則上の大きな存在になるのだ。
16 (澄)
2017-03-08 05:22:27
かのじょはわれわれの中では一番弱い男だがね、この時代の天使の中ではただ一人機能を保存して生き残った。それは要するに、かのじょが女性の徳をあふれるほど持っていたからなのさ。この世界に美女の存在を盤石に打ち立てることができるほどの、法則的地盤を固く厚く持っていたということなのだ。
17 (澄)
2017-03-08 05:24:29
ほかの天使がみな死んだので、かのじょは予定外の使命を背負わねばならなかった。また君たちの攻撃があまりにひどく、消えてしまえなどと言われてしまったので、かのじょは途中で消えていかざるを得なかったが、順調にいけば、かのじょは70代まで生きて、本当の美女の人生の見本を君たちに見せるはずだったのだ。そして本当の女性の美しさというものが、どういうものであるかを、君たちに教えるはずだったのだ。
18 (澄)
2017-03-08 05:26:03
君たちは自分がつらいばかりに、他人の顔を盗んでばかり来たからね、ほとんど、偽物の美女しか知らないんだよ。偽物は、顔と中身が全然違う。馬鹿なことばかりして、傲慢から人を侮ってつらいことになる。そういう人生を歩む美女ばかり見ているから、美女はそういうものだと思い込んでいたんだよ。
19 (澄)
2017-03-08 05:27:36
だがね、本当の美しさとは心の姿なのだ。それなりに勉強して人のために尽くしてきた霊魂でなければ、美しくはなれないものなんだよ。だから本当の美女というものは、心も美しく、生き方も乱れないものなのだ。
20 (澄)
2017-03-08 05:29:50
また偽物は、他人から盗んだ美を着ていても、嫌なことをするからすぐにその美が傷んでくる。年を取って来ると変な感じになってくる。老いさらばえば見る影もなくなる。だから美人は若いうちが花だと言われているがね、本当の美女は、年老いても美しいのだ。しわや白髪があるからこそ、豊かに品よく美しいという、それはよい存在になるんだよ。
21 (澄)
2017-03-08 05:32:07
美女というものが、嫌なものになっていたのは、君たちが美女に嫉妬して、あらゆる馬鹿なことをしてきたからだ。神が与えた自然な形を侮辱して、あらゆる暴虐をなして、とことんゆがめてきたからだ。美女が馬鹿でないと、自分が困るんだよ。嫌なことをする自分の方が嫌なものになる。美しい女がまじめに生きているというだけで、目が眩むほどの嫉妬が起こるのは、美女に嫉妬して、あまりにも痛いことを自分がしすぎてきたからだ。
22 (澄)
2017-03-08 05:34:57
醜いのは嫌だ、美しくなりたいという気持ちは人間存在誰もが持っているものだよ。だがそれを変に抑圧して妙なことをするから馬鹿になるんだ。美しくなりたいという気持ちをまっすぐに認めて、正しい努力をすればいいものを。美女など馬鹿だ。美しいことなど馬鹿だ。そんなものを求めるのは馬鹿の所業だということにしているから、自分がつらくなる。美しくなることを馬鹿にしていれば、自分は美しくなることができないからだ。
23 (澄)
2017-03-08 05:47:09
この世界には自分を美しくするための技術がたくさんある。ファッションや化粧品やエステや、整形技術などある。だがそんなものを駆使しても、本当に美しくなることはできない。霊魂を美しくしなければ、人間は美しくなることはできないのだ。
24 (澄)
2017-03-08 05:48:39
かのじょがあれほど美しかったのは、女性レベルに霊魂が澄んでいたからなんだよ。女性というのはね、男とは違うんだ。進化して来れば、男よりはずっと霊魂が澄んで晴れてくる。それが信じられないほど明るく、美しいというものになるんだよ。
25 (澄)
2017-03-08 05:50:58
美しくなりたいのなら、かのじょに生き方を学ぶことだ。あらゆる逆風に耐え、真を尽くし、神に心を響かせ、人類を救うために生きることだ。それをずっと続けていけば、君たちは絶世の美女などという言葉が愚かに聞こえるほど、すばらしくよいものになれるだろう。
26 (澄)
2017-03-08 05:52:47
気付いているだろうけどね、今日もツイッターと同時進行している。おもしろいだろう。われわれはこの存在の脳をフル回転しているよ。疲れるから、これが終わったらまた休むんだがね。いつまでこの調子が続くかわからないが、しばらくは楽しみたまえ。
27 (澄)
2017-03-08 05:55:50
とにかく、美というものは、この時代の最も大きなテーマだ。君たちはこれを馬鹿にしてきたがために、一番大事なところでオオゴケしたんだよ。本当の美というものをまじめに考えてこなかったからだ。美しくない自分の現実をまっすぐに見ずに、簡単に人から美を盗むことで解決しようとしてきたからだ。だから今、われわれはこんこんと君たちに教えているわけだが、本当はこんなことは、とっくにわかっていなければいけないことだよ。
28 (澄)
2017-03-08 05:57:51
美しくないことをしすぎてきたがために、君たち人類はこれから、全般に醜くなってくる。もうかつてのような美女は生まれて来なくなる。男も相当に小さくなってくる。盗みをして自分を美形にすることはできるが、そんなことで美形になれば余計に恥ずかしいという時代が来る。
29 (澄)
2017-03-08 06:00:19
新たな段階は君たちを不思議な存在にするだろう。かつての人類にはいないタイプの人間が増えてくる。本当の自分に戻ったとき、君たちは自分がどういうものになっていたかを初めて知るのだ。まだ想像することはできない。だが少しずつ時代の波は押し寄せてくる。自分たちに起こる変化を受け止めつつ、少しずつ心をならせていきなさい。今日はここで終わろう。
30 (澄)
2017-03-09 04:43:05
おはよう。今日も元気に行こうか。ツイッターはおもしろいだろう。数字は寂しいが、大勢の人間が見ていることは画像を見ればわかるよ。われわれがツイートを入れるだけですぐに、どよめきのような反応が起こる。いつまでこの調子が続くかわからないがね、今はわれわれも楽しんでいるので、興味が続く限りはこんな感じでいくだろう。
31 (澄)
2017-03-09 04:46:14
相変わらず裏庭への書き込みは少ないが、繰り返し言うように、われわれのブログやツイッターに関することを他で書けばわれわれから盗んだことになる。高い情報も知識も生きるための教えも、いくらでもわれわれに頼っておきながら、人間は天使のために何もしないのだという、君たちの意思表示になる。早期のうちに改めたほうがいいが、しかし法則はもうその事実を元にして動き始めている。
32 (澄)
2017-03-09 04:47:55
どう考えても天使のブログの方がくるねこ大和よりは高いだろう。だが君たちはくるねこのほうに高い価値を置くんだよ。これがどういうことになるかわかるかね。一番大変な時がきたら、天使に助けてもらえないということなのだ。くるねこのほうに助けてもらえという現実が来るんだよ。どうしてもわれわれのほうに来れないんだ。
33 (澄)
2017-03-09 04:50:10
馬鹿を大事にしても、ほとんど何もないんだぞ。あれらは自分を馬鹿にしているからだ。自分では何もしないんだよ。やっているかに見えているのは、ほとんどすべて他の霊に自分をやってもらっているんだ。仕事もほとんどほかの奴からの盗みだ。自分で何もやれないやつに、助けてもらおうとしても何もないよ。何もできないと言って逃げるだけだよ。
34 (澄)
2017-03-09 04:55:52
繰り返し言うが、われわれのブログに関する語らいなどは、裏庭でやりなさい。それでなければ君たちは大変なことになるんだよ。われわれはコメント欄を見ない。ムジカの投稿ポストのほかはね。よほどのことがない限り、われわれは約束を必ず守る。よほどのこととは何か。それをしなければ命に係わるということだ。
35 (澄)
2017-03-09 04:58:16
薄汚い嘘ばかり言うやつは、もうわれわれの庭から出ていきたまえ。かのじょが美人だからと言って、未だになんとかして馬鹿にしたいと考えているような馬鹿はもう、われわれの領域に入って来てはならない。入って来れば罪になる。ツイッターでもね、われわれがいやだと感じるものは、何もしてこなくてもブロックすることにしている。一昔前ならそんなことはしなかったけれどね、もう今はそんな場合ではないんだよ。
36 (澄)
2017-03-09 05:00:55
最近スーパーにいくと、妙なばあさんが来ているよ。影で精出してかのじょを馬鹿にしていたばばあだ。ものすごくきつい顔をして、われわれを見に来ている。だいぶ答えているようだ。ムジカが苦笑している。何も関係ないという顔をしているがね、こなきじじいでも背負っているかのように暗いんだ。考えていることが丸見えなんだよ。
37 (澄)
2017-03-09 05:03:13
ああいう暗いばばあは、美人が徹底的につらいんだよ。いるだけで嫌なんだ。だから影からあらゆることをして邪魔するんだよ。美人が不幸になるのが生きがいなのさ。阿呆みたいなことになっている女なんだよ。あれがいると思っただけでつらいのさ。それなのに、美人の映像を隠れて撮ってたりするんだ。それを影で飽かず眺めている。ほんとだよ。近所の馬鹿の中には、かのじょの動画や写真を秘蔵している奴が、かなりいるんだよ。
38 (澄)
2017-03-09 05:06:17
きついね。馬鹿の世界はオタクそのものなんだ。技術で切り取った美人の姿を、切手みたいに収集している。それをパソコンでもてあそんでいる。いやらしいことをふんだんにやってるんだよ。本人には何もできないものだから、影でそんなことをするんだ。要するにオタクっていうのは、自分で女に声をかけられない馬鹿男や女が作った文化なんだ。
39 (澄)
2017-03-09 05:13:40
かのじょは若いころから有名だったからね、そういう写真や動画を持ってるやつはかなりいるよ。探ってみなさい。お宝に出会えるかもしれない。肉体は存在しているが、もうあの美女の姿を肉眼で見られることはないんだ。誰かが持ってる画像は貴重なものだと言えるだろう。こんなことを言うと、やる馬鹿がいるだろうな。
40 (澄)
2017-03-09 05:15:50
言っておくがね、そういう道に踏み込むやつは変態だぞ。馬鹿にするためにやるからだ。女が欲しいのに何もできないやつがそういう世界に浸りこむのさ。オタクっていうのは要するにそういう世界なんだ。美人の陰の中に潜んでいる。そこで細かいどうでもいい情報をいじっている。いろんな分析や彩色をしている。そこからできた細かいものをまたいじって、妙なものばかり作っている。永遠にそこにいるつもりなのかということばかりやっている。
41 (澄)
2017-03-09 05:17:21
そういうやつらが迷いに迷って馬鹿をやりきると、美人の髪の毛を盗んでクローンを作ろうとか、本気でそんなこと考えるんだ。馬鹿だよ。いやほんと。実際そんなこと言ってたろうが。
42 (澄)
2017-03-09 05:19:01
だが残念ながら、クローン技術で同じ肉体を作ったとて、美人はできない。実際、高い美人ていうのは、形じゃないんだよ。霊魂の美なんだ。あれが美しいのは、霊魂がすぐれて美しかったからだ。同じ肉体でも今は、あれほど美しくはない。わたしもムジカも痛い男だからね。女性並みに美しくなるのは嫌なんだよ。
43 (澄)
2017-03-09 05:21:55
女性美というのは神の美なんだよ。神に服従しなければあれほど美しくはなれないのだ。だが男というものは、神に常に服従しているわけではない。男が完全に服従するのは、自分自身だけだ。その自分自身が、時には神に逆らうのがよいと判断する時には、自分の方に従う。それが男というものなんだよ。
44 (澄)
2017-03-09 05:25:44
もちろん、神に逆らうということは、その反動を自分がかぶるということも覚悟するということだ。自分を阿呆にしてでもやらねばならないとき、それをやるのが男というものだ。馬鹿はこれができない。自分を守ることばかりに専心している。嫌なことになるのが嫌なばかりに嫌なことばかりしている。それで反動が来たら逃げる。逃げてばかりいて、罪がたまりまくっている。そしてそれがとうとういっぺんにくるんだ。
45 (澄)
2017-03-09 05:28:24
自分を守るためだけに生きるという男は男ではない。馬鹿だ。女ばかり追いかける。嫌なことは何でも女にしてもらおうとするからだ。自分でやるのが嫌なんだ。それで女を馬鹿にしてばかりいる。嫌なことばかりして、世間に害を振りまいている。痛いことに挑戦していかず、女の家でごろ寝ばかりしている馬鹿男ほど、世界を狂わすものはない。
46 (澄)
2017-03-09 05:30:35
神が男に与えた使命は、自分をやるということだ。その本質に従った冒険を死ぬほどやれということさ。
47 (澄)
2017-03-09 05:32:01
だから男は、女より強くできているんだよ。全身ででかい岩にぶつかっていっても壊れないほど頑丈にできているのだ。それを信じてあらゆることにぶつかっていけば、信じられないこともできるのだ。
48 (澄)
2017-03-09 05:45:31
人から盗んだかっこいい自分の姿に酔って、馬鹿女との恋愛ばかりやってる男は阿保だ。この男の情熱を燃やす悦びがどんなものか、ほとんど知らないのだ。熱いんだよ。全身がしびれるほどいいんだ。全存在が全くすばらしいものになる。自分を肯定するという真実が、明らかにすごいんだ。これを味わったら、もう二度と馬鹿に浸ることなどできはしない。
49 (澄)
2017-03-09 05:47:49
一度くらい、自分の命を引き絞るくらい、きついことをやってみたまえ。男は女ではないのだ。まるごとの自分をぶつけて行っても簡単に壊れはしない。あたら丈夫な心と体を、糞の塊のように動かさずに臭いものになっている。休日にテレビの前で昼寝している馬鹿亭主の姿を、冷たく見ている女房の視線を無視することくらいしかできないのかね、
50 (澄)
2017-03-09 05:49:38
何度でも言ってやるがね。馬鹿になってでも君たちを助けるために自分を投げていったかのじょのほうが、ずっと君たちより男らしいね。異論を唱えることのできるやつは言ってみたまえ。かっこ悪いことをやるのは嫌だという男は、結局何もできはしないのだ。
51 (澄)
2017-03-09 05:56:21
玉砕覚悟で女に声をかけることさえできなかった男が、荒れに荒れて、すべてをだめにしたという時代だったのさ。誰もきついことをやらない。命も誇りもかけず、金と陰湿な技術だけで、低級な思いを遂げようとした。セックスだけが馬鹿男の目的だったということが、白日の元にさらされたのだ。それだけのために世界を破滅に追い込んだのだと、馬鹿男はそういうものになったのさ。
52 (澄)
2017-03-09 05:57:34
男らしいことができない弱い男が、世界を滅ぼしたのだ。そしてそいつらはそれを認めるのが嫌なばかりに、何もかもを、女のせいにしようとしている。
53 (澄)
2017-03-09 05:59:32
自分のやらかしたことの責任も負えないようでは男ではない。そういう男からは、女は永遠に去っていく。焦ってつかまえようとすれば、女は死ぬ。女性もいつまでも馬鹿ではないんだ。馬鹿男に嫌らしいことをされるくらいなら死んだ方がましだと、女性は言ってるんだよ。
54 (澄)
2017-03-09 06:01:46
きついね。もう少し言いたいことがあるんだが、6時が来たからここでやめようか。いいきりだね。だいたい、話が痛すぎることにならないうちに時間が来る。ツイッターの方も同時進行しているよ。そっちのほうにいきたまえ。今日のムジカの歌はいいよ。
55 (澄)
2017-03-10 04:36:48
おはよう。今日も元気に行こう、とはいうが、だんだん元気がなくなってる感じだね。もう現実に、いろいろなことが現れてきているからだろう。傲慢の報いというのがだんだん身に染みてきているだろう。阿呆が、影から馬鹿にできると思ったら際限もなくやるからだ。嫌になるほどきついことをやって、それをこれから全部支払わねばならない。だが、現実は君たちが今思っているよりも、はるかに重い。
56 (澄)
2017-03-10 04:40:12
崩壊というよりも、変容というものが君たちに起こるだろう。運命の激変というより、本質の激変なのだ。高いレベルの変化が起こるという意味だよ。あざとい真似ばかりするからだ。嫉妬に目がくらんで、ひどいことをしすぎた。やめろと何度言ってもだめだった。馬鹿は暴虐に酔うと何もわからなくなるんだ。破壊したいものが破壊できると思い込むと、延々とやり続けるんだよ。そして大勢でレミングのように、ありもしない楽土を目指して破滅するんだよ。
57 (澄)
2017-03-10 04:42:20
なぜ破壊したいのか。本当は破壊したいほど嫌なのは自分の方なのだ。自分は自分が何をやったやつか知っているからさ。だが自分で自分を破壊することはできない。だから嫉妬で転換して最も自分が欲しいと思っている自分を持っているやつを攻撃するんだよ。
58 (澄)
2017-03-10 04:44:50
大勢というのは幻の権力だ。美女を破壊したいという低級な欲望の元に集まった人間が集団で黒々とした幻獣になる。それはあらゆるものを貪り食う。だがそれに霊魂はない。ただの阿呆なんだ。ゆえに責任など取ってはくれない。夢が終われば、やったことの結末は、大勢の中に溶け込んだ人間それぞれの方に流れてくる。
59 (澄)
2017-03-10 04:46:58
盤石だと思っていた自分の人生にひびが入っている。いつの間にか、最も大事なものがなくなっている。阿呆が返ってきたからだ。女を落とそうとした地獄が、君たちを吸い込もうとしている。永遠に、汚いものにしてやろうとしたのだ。ゆえに君たちは、永遠に汚いものにならなければならない。
60 (澄)
2017-03-10 04:50:27
馬鹿な男や女の、美しい女性に対する憎悪は相当なものだ。阿呆になりようが違う。目の色を変える。夢中になる。頑張りすぎる。微笑みさえぐしゃぐしゃにしたいほど憎いのだ。美人なのに自分の相手をしないのが嫌なのだ。あの美人が自分ではないのが嫌なのだ。
61 (澄)
2017-03-10 04:53:42
女性美というのは、時に神のように崇高なんだよ。男の美とは違う。ゆえに馬鹿の憎みようが違うんだ。愛するなどというレベルではない。自分の存在のすべてを奪われるほど、それ以外に何もできなくなるのさ。あれが自分の生きがいになるんだ。あれそのものを生きたいと思うほど、四六時中眺めてばかりいる。阿呆になりきる。自分を忘れてしまう。
62 (澄)
2017-03-10 04:55:56
美女に対する愛も憎悪も、その深さは、自己存在の中にある、他者への強い憧憬に根差している。決して自分以外のものにはなれない自分が、他者が他者というだけで愛さざるを得ない、何かに根差している。
63 (澄)
2017-03-10 04:57:45
女性美というのは神の美だ。そして、以前にムジカが言ったことがあるように、われわれが知っている世界の中で、神は最も異質な存在だ。ゆえにわれわれは、神に対して、もっとも近くありながら、最も遠い他者を感じている。
64 (澄)
2017-03-10 05:08:25
ゆえにわれわれは、激しい愛を神に対して感じる。そしてその美を持っている女性にも、その激しい愛を感じるんだよ。わかるね。要するに君たちは、神に嫉妬したんだよ。ゆえに君たちは、美女を滅ぼし尽くすことで、神を攻撃したことになるんだ。
65 (澄)
2017-03-10 05:11:02
神に嫉妬などしたらおしまいだからね、君たちは表向きは絶対にそんなことはしない。だが、奥の方にはうずいている苦しい影がある。自分存在に対する憎悪が、美しすぎる大きすぎる神への嫉妬に転化する。それを自分では防ぐことができない。だが神にかなうはずなどない。だから馬鹿は、激しい憎悪を、神に似ている美女に向けるのさ。
66 (澄)
2017-03-10 05:14:17
苦しいね。自分の中にある痛い影をとことん追求していけば、君たちの最も狂おしい苦悩をかきたてているのは、神への嫉妬だということになるんだよ。そしてそれは、絶望的な馬鹿なのだ。そんなことをしても何にもならないのに、自分の中にそれがあるのだ。阿呆につらい。あまりにも、あまりにも、自分が小さい。
67 (澄)
2017-03-10 05:17:05
小さいもの、若いものの中には、常に、自分より大きいもの、進んだものに対する嫉妬があるんだよ。それに目がくらんで、自分の正しい努力を放棄して、小さいほう、馬鹿の方が正しいことにするために、すべてをさかさまにしてしまおうとするのが、馬鹿なんだ。わかるね。
68 (澄)
2017-03-10 05:20:16
どんな存在にも、小さく弱い時があった。自分が小さく、まだほとんど何もできず、いいことも何もわからない。そういうことが自分でわかったときに、自己存在は迷い始めるのだ。そして神の導きに逆らい、自分の中にある動物的自己保存欲にとらわれたものが、はてしなく暴虐をし始める。そして、人類の醜悪期が始まるのだ
69 (澄)
2017-03-10 05:24:15
ゾロアスター教では、善神と悪神の相克が語られているが、それは要するに、虚無の方に近いまだ若い存在と、確固たる実在に近い年上の存在との間に起こる相克だということだ。虚無は常に存在を剋そうとする。虚無に響いて何もないことが良いのだとささやくものが常にいる。存在すること、努力することなど馬鹿だと言うものが、自己存在の中には常に発生する。そういうものが、あらゆる存在を馬鹿にするのだ。
70 (澄)
2017-03-10 05:26:49
だが虚無は事実上全くないものであるがゆえに、この世界に力をふるえるはずがない。力をふるえるのは、存在するものだけだ。虚無を信仰して馬鹿をやっている馬鹿も、虚無ではない。存在なのだ。
71 (澄)
2017-03-10 05:29:15
自分がまだ小さく、神に比べれば格段に大きな虚無を抱いているかに見えるゆえに、自己存在は若い頃に、一度は虚無を信仰する。その頃に、自分の存在としての本質を剋するような馬鹿を必ずやる経験をする。その痛みを味わい、虚無ではない自分の存在をよいものとして受諾するとき、人は学びはじめ、だんだんと大きくなっていく自分の中に幸福を見出してゆけるのだ。
72 (澄)
2017-03-10 05:31:57
今日は難しいかね。ちょっと走りすぎているかな。ここで少し考える時間を持とうか。ツイッターの方もやっているよ。気づいているだろう。今日も銀香炉と夢詩香がやっているんだ。かなりきついだろう。君たちが痛いと感じるから、すぐにやめるつもりではあったらしいんだがね、彼らは楽しいらしいんだ。明日のことはわからないが、今日はやるらしいよ。
73 (澄)
2017-03-10 05:39:36
受諾の神イルというのはね、要するに、自己存在は存在であるがゆえに、存在としての本義を受諾することが最も幸せなのだということを意味するんだよ。馬鹿はこれに、ノーというからつらいんだよ。何もかもが馬鹿になる。何をやってもやっても、いいことにならない。阿保みたいにつらい、かっこ悪い、不細工で、何にもならない、無駄なことばっかりになるんだよ。
74 (澄)
2017-03-10 05:41:34
厭世観も虚無感も、厭離穢土欣求浄土も、神に心背いて虚無に響いている、人間の心の姿にあらわれる文様なのだ。幻の時代を過ぎれば、それはガキの頃に夢中になっていた物語のようなものになる。
75 (澄)
2017-03-10 05:43:23
神がわれわれにとって最も異質な存在ならば、われわれもまた、神にとってはおもしろいほど異質な存在なのだ。かつてない存在だ。小さいがいろんなことをやる。まれなる存在だ。ゆえに神は深く愛する。
76 (澄)
2017-03-10 05:45:22
この時代は、君たちにとって、虚無と存在が剋しあう最後の時代になるだろう。自己存在の本義を受諾し、愛の門をくぐっていくものは、必ず美しくなっていく。神にも後れをとらない、独自の存在として、永遠に成長していく、美しい神の悦びとなる。
77 (澄)
2017-03-10 05:46:37
動物的な欲と幼児的なプライドは、かなぐり捨てたほうが良い。愛の前には、潔く負けを認めるがよい。それでなければ、君たちは最も恥ずかしい存在に落ちる。
78 (澄)
2017-03-10 05:50:58
今日はかなり高い話になったね。まだいつもより少し早いが、ここで終わろう。まだつらいだろうが、できるなら話し合いは裏庭でやりたまえ。ほかでやるということは、君たちはいまだにガキのプライドの方をとるという態度を表していることになる。それは後に、大変つらいことになって自分に返ってくるんだよ。他人が天使のところに行くのが嫌だから、すこしでもそんなそぶりをするものは攻撃してやろうとする馬鹿はもうそろそろ沈んでいくんだ。彼らはもっとも大変なことになっているんだよ。美人ばかりいじめたことが、あふれるほど痛い馬鹿になっている。そのせいで、あらゆるものに攻撃されているのだ。
79 (澄)
2017-03-10 16:51:45
http://blog.goo.ne.jp/confucius6/e/6852b386ea877c7689af111b9573dae5/?fm=entry_related

http://blog.goo.ne.jp/confucius6/e/6852b386ea877c7689af111b9573dae5?fm=entry_related

一応チェック。阿保は恥ずかしくないんだこれが。
80 (澄)
2017-03-11 04:39:34
おはよう。今日も元気に行こうか。わたしは勤勉だ。だが少々暗然としてはいるね。われわれがどんなにがんばっても、君たちが変わろうとしないからだ。阿呆になる方が楽だと言っているようだ。馬鹿なことをしすぎてしまった自分を嘘で守っていると、世界をさかさまにしても自分をいいことにしたいと言っていることになる。それだけで世界を滅ぼすことになるんだよ。馬鹿はいつまでもやってると、どんなことになるかわからないんだよ。
81 (澄)
2017-03-11 04:42:33
美人に嫉妬して影から自分がやったことがひどすぎるのだ。阿呆にやりすぎた。馬鹿になりすぎた。この自分の恥ずかしさを飲み込むのは激しくつらい。だから逃げる。だがここで逃げたら、君たちは本当に大変なことになるんだよ。もう限界のぎりぎりのところにいるんだよ。人間存在は、いつまでも悪いことや馬鹿なことばかりしていることはできないのだ。どうしても期限が来るんだよ。その期限がもう来ているのだ。
82 (澄)
2017-03-11 04:44:54
人間はもう進化してゆく。過去と同じ自分ではいられない。何もわからなかった頃の自分ではもうないのだ。ここまでのことがわかっていながら、ガキと同じことをしているのは、もうきつい反逆になるんだよ。地球世界にいられなくなる。人類のすべてに嫌われる。人類世界からはじき出される。
83 (澄)
2017-03-11 04:47:23
かのじょは事実上人類を救っているのだ。ここを避けて人類進化の流れに乗ることはできない。君たちがとらなければならない正しい道は、自分の愚かさを認めて、すべてに謝り、かのじょの功績を認めて、神に従うことだ。平身低頭して、かのじょに心から謝り、人類に裏切りを後悔している態度と意思を見せることだ。これができなければ、はっきり言って、君たちはもう終わりなんだよ。
84 (澄)
2017-03-11 04:50:32
天使を馬鹿にしたことが、痛いほどきついことになっているだろう。裏ブログがなくなれば、幻の権力も痛いものになる。みんながいるからなんとかなっていたことも、みんなが来る場所が消えればもう何にもないんだ。ほとんど何もできない自分だけがいる。助けてもらいたくても、みんなを馬鹿にしてきたから、誰も助けてはくれない。阿呆はいつもそうなるんだ。大勢で馬鹿をやる中で、自分に大きな力があると錯覚して、嫌なことをやりすぎて、すぐにしょぼけて、何もかもをなくす。
85 (澄)
2017-03-11 04:54:03
馬鹿男は自分のほうがかっこいいことにしたくて、この時代、自分よりいい男をはめてつぶしまくったんだよ。芸能界やスポーツ界にいる男は今、人からかっこを盗んで馬鹿が作りまくった偽物ばかりなんだ。いい男はほとんど駆逐しつくした。だから今、決定的に痛いことをしようにも、それができる男がどこにもいないのさ。命を張るなんてことができるやつがいない。阿呆にならなければ、阿呆に殺されると思っただけで何もできない男ばかりが生き残っている。
86 (澄)
2017-03-11 04:56:25
君たちがなぜわれわれにかかわることから逃げるかというと、その一番大きな理由は、かのじょが美人だからさ。阿呆だね。それだけで何もできないんだ、人類の男は。馬鹿になって裏からやらねばできないほど、美人が怖いのだ。
87 (澄)
2017-03-11 04:58:39
馬鹿男はね、かのじょみたいな美人を見ると、糞を漏らしそうになるほど驚くんだよ。それが自分でみっともないほどつらいんだ。美しい女を見るだけで、ほんとにうんこを漏らしそうになるんだよ。これほんと。馬鹿男は誰にも言わないけどね、精神的ショックがそういう感じで肉体に出るんだ。ものすごくつらいんだよ。あんまりに自分が馬鹿みたいだからだ。
88 (澄)
2017-03-11 05:00:53
要するに馬鹿男は、徹底的に修行ができてないんだよ。だから段階の高い美人を見るとものすごくショックを受けるんだ。阿呆がきつくて、無理矢理権力と暴力でやろうとするんだよ。それでないと自分があまりにもつらいからだ。それくらいのことでやらないとかなわないと思うほど、美人に心を支配されてしまうのさ。
89 (澄)
2017-03-11 05:10:07
女性たちに教えておいてあげるよ。男っていうのはね、自分の一番弱いところは、永遠に女には見せないつもりなんだよ。一番馬鹿なところは絶対に見せないつもりなのだ。阿呆がばれると、男が絶対にいいものにならないからさ。嫌なことでも何でもして、自分をきついものにしないと、馬鹿男は自分の男が持たないのだ。だから一番きついところはみんな隠している。なんであんなに必死になって美人を追いかけるのか。セックスがしたいだけが理由ではない。美人だというだけで心を支配される自分が嫌だからなんだ。
90 (澄)
2017-03-11 05:12:20
愛は痛いものなんだ。神が人間を愛してどんなことをしてくださっているかを、人間の魂は知っている。そんな神に対して、人はみな激しく愛を掻き立てられる。愛の中で自分を見失うほどだ。だから神は普通は人間の前に姿を見せない。見せると人間が愛に自分を見失ってとてもつらい思いをするからだ。
91 (澄)
2017-03-11 05:14:02
だが女性というものは、その神の愛の姿をまとっているものなんだ。愛だけでみなのためにとてもいいことをしてくれる存在なのだ。その姿に男はあまりに美しい愛を感じて、愛さずにいられない。愛して、どんなことでもしてしまいそうな、激しい衝動を自分の中に感じる。
92 (澄)
2017-03-11 05:17:48
愛は人間の行動をかきたてる。愛するからこそ、人はすべてをやるんだよ。それでなければ人間は辛すぎるんだ。だが馬鹿男は、愛に掻き立てられるとすべてが欲しくなる。美人を見て愛を掻き立てられると、美人に嫌なことをさせられると感じて、愛するものを馬鹿にしたくなるんだ。阿呆が、何もわかってはいないからだ。物欲や性欲や私利私欲が、愛よりも強いんだよ。
93 (澄)
2017-03-11 05:20:03
動物的な低級な欲というものは、動物だからこそ必要なものだ。それがなければ自分を保存できないという段階だからこそ生きて重要なものになる。だが、人間ほどに霊魂が進化してくると、それは実に嫌なものになる。
94 (澄)
2017-03-11 05:22:23
いつまでも動物的な欲を捨てずに、段階の高い愛を貪ろうとして、自己保存欲が強く出た私利私欲によって、すべてを支配し、すべての存在に自分に奉仕させようとするのさ。世界征服なんてことを考え始めるのはこの頃だ。馬鹿男は自分が一番偉くなりたいんだ。それでないと自分の弱さが辛すぎるのだ。
95 (澄)
2017-03-11 05:24:57
弱い男は負けて殺されるのが怖いばかりに、あらゆる汚い知恵を回す。恐ろしい技術を開発する。それであらゆる馬鹿をやる。それで何もかもを破壊していく。自分の正体がばれるのを恐れて、嫌な嘘ばかりつく。そしてすべてがおじゃんになって、責任を取らなければならない段階になると、ネズミよりもすばやく逃げる。
96 (澄)
2017-03-11 05:30:14
要するに、悪魔というのは、弱い男のことなんだよ。雄々しく自分を出していけずに、おびえて何もできない自分を隠している。影でずるいことをして、偽物のかっこいい自分をつくって、女をだまそうとする。かっこだけは立派なのに、ほんとに偉いことは何もしようとしない。そういうやつが、社会を席巻して、自分の思い通りにセックスをしようとして、あらゆる愚を社会に振りまくというのが、悪魔活動の基本形なのだ。
97 (澄)
2017-03-11 05:41:59
弱い男というのは、自分を信じない男だ。自分の力がどんなにすごいことができるものかということを、全然信じていないんだよ。だから己をぶつけて世間のために偉いことをするなんてことができないってことに、したいのだ。怖いからだ。馬鹿になってずるいことをするやつのほうがかっこいいんだってことにしたいのさ。だがそれは、どんなにがんばっても、言い訳にしかならない。自分を信じずに自分をやらない男というのは、男の本質を自分で犯していることになる。だから自己存在の世界に激しい苦をばらまき続けるのだ。
98 (澄)
2017-03-11 05:44:09
動物的な自己保存欲というものに挑戦状をたたきつけ、自分を壊してでも世界にぶつかってことをなしていく。そういうことができるようになってこそ、男は真の男になれる。そして真の男というものこそが、自己存在の、まごうことなき本当の姿なのだ。
99 (澄)
2017-03-11 05:45:48
男が男になるということは、本当の自分になるということだ。ここから逃げている限り、男は本当の自分にはなれない。本当の自分ではない男は、本当の自分を馬鹿にするようなことばかりやる。それでなければ自分が勝てないと思いこんでいるからだ。
100 (澄)
2017-03-11 05:49:10
食う寝る遊ぶなんて言ってね、自堕落な生き方を肯定しようとする男は馬鹿だ。何もしようとしない男は女ばかり食う。セックスばかりしている。阿呆になって、政治の陰口ばかり言う。みんなががんばっていることをまぜっかえして邪魔ばかりする。きつい男はみんな、弱い馬鹿男なのさ。
101 (澄)
2017-03-11 05:52:14
愚民的な弱さの中に沈み込んで、努力しようとしない男はくずだ。国の害になる。表現の自由を旗印に掲げて、ツイッターなんかで好きなことを言ってるだけで、痛いことはほとんど何もできない。言っておくけどね、言ったことというのには必ず責任を取らされるから気を付けたほうがいい。ツイッターなんかで安倍を馬鹿にするようなことを言うと、安倍よりすごいことをやらねばならない運命を自分に作る。そういう流れが、どうしても来るんだよ。
102 (澄)
2017-03-11 05:53:14
いつでも簡単にできることだけを武器にして馬鹿なことをやってはならない。百パーセントできないと思っていることにぶつかってみなければ、男をやれたことにはならない。
103 (澄)
2017-03-11 05:55:10
ネットでみんなで美人の悪口を言うことなんぞ、簡単すぎることだよ。そんなことで美人を手に入れようとする男というのは屑以下だね。あまりにも馬鹿らしい。声をかけることさえできなかった弱い自分を、どこまでごまかすつもりなのか。
104 (澄)
2017-03-11 06:00:29
愛が欲しい、女が欲しい、と激しく思う情念というものは、動物的欲の暗部から発するものなのだ。それを超えて、真の男の道に飛び込めば、それは幻のように消えていくものなんだよ。あれほどこだわっていた心が、嘘のように消えてなくなるんだ。そうなって初めて、男は自由に自分の男ができるようになる。阿呆をやめて、あらゆることをなすために、建設的な秩序を創造していくようになる。真の男こそ、世界を創造していける恐ろしく美しい自己存在のまっすぐな表現なのだ。
105 (澄)
2017-03-11 06:05:12
苦しいね。6時がきたからここらへんでやめようか。第3館では糞の歌など歌っているけどね、最近ではムジカが歌を扱ってくれるので、ほかのブログでは歌を発表しなくなったが、この糞歌だけは取り扱ってくれないんだよ。それで新たなカテゴリを作ったわけだ。食事中には読まないほうがいいよ。ではツイッターの方に行ってくれたまえ。
106 (澄)
2017-03-11 07:02:47
ツイッターは面白かったかね。全部歌で言うからね、翻訳できなくて困ってるやつがいるそうだよ。しづやしづなんて絶対に翻訳は無理だね。まあ要するにだ。弱い男、馬鹿男というものは、自己存在の本義を信じず、馬鹿をやることによって、自己存在の真実の創造活動を根本から妨害する存在になってしまったやつのことだ。そういうやつが、世界を滅亡の方向に引っ張るんだよ。半島は、親から完全に分離できずj自己存在の本義を馬鹿にし、他者への依頼心によって生きるもののようだ。そして島国は、親から分離して自分独自の自分によって生きることを、表しているかのようだ。
107 (澄)
2017-03-12 04:47:12
おはよう。今日も元気に行こう。朝ブログを開けると、君たちのつらさが伝わってきた。かなりきついことになってきているようだ。馬鹿が返ってきた時には、自分の方に痛いものが何もないことに気付くのが馬鹿なのだ。何もないからこそ、自分の中に強大な権力の幻を見るんだよ。闇に紛れれば何でもできると思い込んでいる。自分がわかっているものは、自分の大きさをはみ出しすぎるようなことはしない。
108 (澄)
2017-03-12 04:48:52
要するに、できないやつほど、馬鹿みたいに痛いことをやりたがるのだ。ひどいことをしたがるのだ。弱いからだよ。馬鹿なのだ。何にもわかっていないと人に見られるのがきついんだ。だからすべてを逆手に取ろうとして、痛いぬかるみに足をとられるんだ。
109 (澄)
2017-03-12 04:52:14
前にわれわれのブログに来るなと名指しで言ったやつも、まだ来ているようだ。阿呆は嫌なことをしたいというだけでたまらんことになる。実に嫌なやつになっているようだ。馬鹿にされるのが嫌だから、きついほど馬鹿にしたいんだ。馬鹿だからだ。何もわかってないからだ。わかってないからあっちにいけと言ってもいきはしない。馬鹿にされるのがいやで、しつこいほどつきまとうんだよ。馬鹿はいつでも、自分が嫌だから、死ぬほど他人につきまとうのだ。
110 (澄)
2017-03-12 04:54:30
おまえはあっちに行けと言われたら、素直にあっちに行くのが賢いやつなんだよ。馬鹿じゃないんだ。自分がいてはいけないところにはいてはいけないということが、わかるやつが賢いやつなんだよ。だが、馬鹿にはそれができないのだ。あっちに行けと言えば言うほどよけいに近づいてくるんだ。それで人に嫌われて、嫌なことをやって罪を重ねる。ますますひどいことになり、ますますひどい馬鹿になる。
111 (澄)
2017-03-12 04:57:21
馬鹿がなんで馬鹿になってつらいことになるかというと、自分をよいものにしたくて、嘘と盗みで偽物の自分を作って、きてはいけないところに来るからだ。アフリカで修行をしなければいけないような魂が、日本に生まれてくると大変なんだよ。アフリカ人の常識を日本でやるからだ。それはほとんど犯罪なんだよ。それがわからないから、とんでもない馬鹿になる。
112 (澄)
2017-03-12 05:00:59
かのじょを影から馬鹿にしていたやつらもね、ほとんどはこんな国に生まれて来てはいけないようなやつらばかりなんだよ。日本のような先進国には、レベルの高い美女がたくさんいる。まだ段階の若い魂は、そんな美女を見たら大変なことになるんだ。馬鹿が、本当に自分が生まれるべき国に生まれていたら、そんな馬鹿をやらずにすんだ。人類を落ちずに済んだのだ。
113 (澄)
2017-03-12 05:03:29
馬鹿は天使に近寄りすぎてはいけない。単純な嫉妬で何をするかわからないからだ。ほんの少しの妨害で、大変な罪を稼ぐことになる。影からかのじょの悪口をネットに書き込んだだけで、人類を破滅に導いた罪が発生したやつが、たくさん出たんだよ。嫌なことをしたいと常に考えているような馬鹿は、天使にちかよらないほうがいい。われわれを不快にさせるだけで、とんでもない罪が発生するからだ。
114 (澄)
2017-03-12 05:05:57
われわれは君たちよりもずっと感性が進化している。小さなアイコンを見るだけで、それをやってるやつがどういうやつかわかるんだよ。こいつは我々に嫉妬している、嫌なことをしたいが馬鹿になるのが怖くてやめている。だがチャンスがあれば痛いことをしてやりたい、なんてことを考えているのがすぐにわかるのだ。だからそういうやつは、そういう心をわれわれに見せるだけで、われわれの活動を妨害していることになるんだよ。
115 (澄)
2017-03-12 05:07:58
法則の世界では、嘘やまやかしは通用しないのだ。いつでも、自分の本当の姿、そのものから、あらゆることが発生する。自分がつらくて人に嫉妬ばかりしている嘘つきやろうには、それそのままの自分の姿が、現象として自分に常に返ってきている。だから生きることがつらいのだ。
116 (澄)
2017-03-12 05:17:54
人間にはまだこういうことはよくわからない。だが、鈍い感性でも、なんとなく嫌だということは感じるんだよ。それが現象的として返って来ると、馬鹿には孤独という現象になって返ってくるのさ。嫌な感情を発しているから、人が近寄って来ないのだ。必然的に、似たような感情を発している仲間の方に流れていく。そこは暗いことを考えているやつらばかりだ。嫌なことをする奴らばかりだ。
118 (澄)
2017-03-12 05:20:06
自分がつらいやつには人が寄って来ない。自分が嫌だというやつは、それだけで他人が憎くて、他人の邪魔ばかりするからだ。阿呆をやってつらいことになるのが嫌で、馬鹿なことばかりする。それを反省することもできない。こういう自分を嘘と盗みで隠して、善良な市民の仮面をかぶり、言動に極力気をつけていても、目つきや態度ですぐにばれる。
119 (澄)
2017-03-12 05:22:14
こういうやつはたくさんいるけどね、自分が嫌で、霊的技術で自分以外の人間になりすましている馬鹿は、人間に化けた狸にも等しい。そんな社会にいてはならないはずの人間が、馬鹿なことをやって身分を人からだまし取り、無理矢理そこに存在している。それだけで、周囲に害を振りまくんだ。
120 (澄)
2017-03-12 05:25:33
前から言っていることだが、要するに、自分が嫌だ、ということが、すべての悪の根源なんだよ。嫌なことをして嫌なものになってしまった自分が嫌で、単純にほかの人間になりたいと考えている馬鹿が、無理に他人になろうとしている。嘘と盗みで人をだまして苦しめる。そんな自分をごまかすためにまたあらゆる嫌なことをする。自分のやったことを全部ごまかそうとして、神の権力を奪おうとさえする。そして大変な破壊活動をする。
121 (澄)
2017-03-12 05:29:03
自己存在というものは、その自分がどんなものであれ、その自分から永遠に逃げられはしない。他人から存在を盗もうとしても、現象として痛い反動が起こるだけで、その人間になれるはずはない。無理に他人になろうとすればするほど、本当の自分が歪んでくる。その真実がまたつらくて、二度とできないような馬鹿なことさえする。美しい人間になりたくて、阿呆のような美形の姿をつくり、それを着こむんだ。恐ろしく自分をきれいに作る。それそのものが、あまりに汚いということに気づけない。
122 (澄)
2017-03-12 05:31:20
本当に美しい自分になりたいのなら、馬鹿なことをした自分をまるごと自分の中に受け入れることだ。それが、どんな恥ずかしいことをした自分でも、逃げずに真っ向から受け止め、その罪を支払うために、真っ正直な自分を生きていくことだ。
123 (澄)
2017-03-12 05:33:07
芸能界のいやらしい美形たちを見てみるがいい。あれが美しいと思えるかね。いやらしいほど漫画的に整っている。顔もスタイルも理想的に整っている。だのに目つきと表情が汚い。嫌なことを考えているのが丸見えだ。あの美しい形で何をしようとしているのか、何を欲しがっているのかが丸見えだ。実に汚い。
124 (澄)
2017-03-12 05:35:24
あのリカちゃん人形みたいな姿は、霊的技術で作った作り物なんだよ。馬鹿がバックの霊界から、いろんな人間から盗んだ美を組み合わせて製造しているんだよ。だからどこか人工的なんだ。愛を感じない。全身で、自分は美しいんだ、あんたなんかよりすごいんだ、と言っている。
125 (澄)
2017-03-12 05:38:27
本当の美人にはね、どこかゆるいところ、小さな欠点があるんだ。そこにやさしさがあるんだよ。自分を小さくして、あなたをいいことにしてあげたい、という心のやさしさが現れるのだ。それがいじらしいほどかわいい、という形になる。愛とはそういう微妙な変化をまとって現れる。完璧すぎる美形は、人を驚かす。そして自分をつらいと思わせる。それがつらいと感じる魂は、自分の形を若干痛いものにするのさ。
126 (澄)
2017-03-12 05:48:21
完璧に近い美形というのは、いるけどね、そういうやつは、高い使命を持って生まれてくる。実際、国を救うとか、人類を救済するというレベルの使命を持った魂は、そういう姿をもって現れることがある。シリウスなどその例だ。あれは、彼だからこそまとえる美なんだよ。あの美で、人を指導していかねばならないからだ。そして彼にはそれができる。
127 (澄)
2017-03-12 05:50:34
下手な歌を歌うとか、学芸会に毛の生えたような芝居をすることくらいしかできないやつが、理想的な美人になっているのは、超恥ずかしいんだよ。高いことは何もできない魂が、そんな姿をしているはずがないからだ。もろに、盗みだということがわかる。小さい自分がいやで、かなり進んだ勉強をした人間から、姿を盗んで着こんでいるんだよ。
128 (澄)
2017-03-12 05:56:39
人間は昔から、美を盗んで好きなことをやってきた。阿呆なことばかりやってきた。そして本当の美人は影からいじめて殺してきた。自分を美しくするために、嫌なことを限りなくやってきたのさ。だから人類はこれから、醜くなるのだ。もう人類の美人は生まれてこない。美形というやつはいるが、それは段階の若い人間だ。まれなる美人として生まれてくるやつは、もう人類ではない。天使か、人類より段階の進んだ存在が、人類として生まれてくる場合だ。第1期人類の人間たちは、嘘を脱いで本当の自分の姿に戻る。それは、醜悪期を生き抜いてきた自分の、やってきたことがそのまま現れているという姿だ。
129 (澄)
2017-03-12 05:59:26
きついね。つらいね。だがね、もう美の盗みというのは、やるだけで恥ずかしいことになるんだよ。人類の美人なんているはずがないのに、いやに形が整っている姿をまとっていたら、それはもっとも恥ずかしいブスになるんだ。嘘で隠している本当の自分の姿が、誰にも見えるようになるからさ。
130 (澄)
2017-03-12 06:02:58
もっと言いたいことがあるんだが、ここらへんでやめようか。わたしはきついね。実際、もっとひどいことを言おうとしているんだが、いつもきりのいいところで時間が来る。ツイッターの方も見ていてくれるかね。夢詩香と銀香炉がいつまでやるかわからないんだけどね、今日は楽しんでくれたまえ。ムジカが始めてくれたツイッターだが、わたしのほうが楽しんでいる。昨日のも面白かっただろう。今日も気が向いたらおもしろい歌をやるよ。
130 (澄)
2017-03-13 04:40:27
おはよう。今日も元気に行こうか。今朝がたは仲間からいろんな報告を受けた。破滅がとうとうやってきた馬鹿がたくさん出たらしい。盗んで得ていたものが、どんどん吸い込まれるようになくなっているそうだよ。阿呆がやってきた時には何もできない自分がいる。人を馬鹿にしたことが、もろに返って来る。
131 (澄)
2017-03-13 04:42:56
馬鹿は自分がつらいからね、とにかく人を馬鹿にすることで自分をもたそうとするのだ。正しい自分の力では、かなわないと思い込んでいるからだ。阿保なんだがね、それは。とにかくなんででも人を馬鹿にして、人をつらいことにせねば、自分が勝てない、自分がいいことにならないと思い込んでいる。それで人を馬鹿にして、それが自分に返ってきたとき、馬鹿にした人間に助けてもらえなくて、たまらないことになる。そういうパターンが多い。
132 (澄)
2017-03-13 04:45:26
かのじょを影から馬鹿にしていたばあさんが、亭主に離婚されそうになっているそうだよ。実家ももうないし、働くこともできないのに、亭主に心底嫌われているそうだ。一緒にいるのが嫌だってさ。わかれてくれって言われているそうだよ。そんな感じで、馬鹿がどんどん返ってきている。
133 (澄)
2017-03-13 04:47:54
女は亭主に嫌われたらおしまいだよ。阿呆な女でも、亭主にはいいことをしてくれるからね、亭主っていう種族はだいたい女の痛いところは我慢してくれるんだ。だがそれに嫌われているということは、もはやだめだということをしたということだ。きりのいいところでやめて、反省すればよかったものを、自分が馬鹿になるのが嫌で、とことんまでやってしまったのだ。
134 (澄)
2017-03-13 04:50:46
かのじょはそれはかわいい美女だったがね、われわれは未だに、君たちがなぜそこまで夢中になってしまったのか、完全には理解できないでいるよ。阿呆でも、10回くらい失敗すれば少しは方向を考えると思っていたのだ。どんなにがんばっても、かのじょは崩せなかったろう。あの天使はね、一種の法則的重力場なんだ。いいことばっかりしてきたものだから、法則の反動が極端な形で出るんだよ。現象的に、こんなことがありうるのかということが、あるんだよ。
135 (澄)
2017-03-13 04:52:59
かのじょはわれわれの中では一番弱いやつだからね、君たちも侮っている。だが弱いやつというのは怖いんだよ。いいことをこつこつとして、信じられないほど美しくなる。愛が集まりすぎる。それだけで時に信じられないことが起こるんだよ。
136 (澄)
2017-03-13 04:55:45
要するに君たちは狂ったのだ。馬鹿なことをすれば、どんなものでも馬鹿にできると思っていたのに、それが通用しなかったからさ。馬鹿が通用しなければ、君たちには何もないんだ。阿呆なことをしないでまじめにやるという考えに行く力が、少なすぎたのだろう。人間は馬鹿ばっかりでいろんなことをやってきた。馬鹿が通用する社会を作ってきた。だからそれが通用しない世界があるということが、信じられなかったのさ。
137 (澄)
2017-03-13 04:58:31
悪というものは、絶対的な善に依存しなければ存在できないものだ。善という強大な地盤があるからこそ、悪いこともできる。悪人が踊っている大地は、大いなる善である神が創られたのだ。そういう悪人が、神を馬鹿にしてしまえば、神が創った大地の上にはいられなくなる。なんで神が大地を作ってくださったのか。悪意でそんなことができるはずがない。偉大な創造だ。どんな苦難があったものかしれない。それをやってくださったのは、ただ、すべての存在への愛ゆえだ。それこそが大いなる善だ。
138 (澄)
2017-03-13 05:00:47
善とは、自己存在の本質を正の方向に大いに伸ばしてくれる光明だ。これがあってこそ、すべての存在が正しく存在できる。幸福になれる。だが自己存在の若い頃には、自分の小ささに絶望して自分を馬鹿だと思い込むゆえに、この善に対して反発する動きが必ず出る。それが悪の発動だ。
139 (澄)
2017-03-13 05:11:34
悪はある程度の隆盛を見るが、しかしすべてを善に依存している。悪が得ている財産はすべて善から盗んで得たものだ。なぜなら悪は自分では何も創造しようとしないからだ。創造する主体である自分というものを、全く馬鹿にしているからだ。何かをやるということが自己存在の本質にあるものであるなら、それを馬鹿にする悪は、絶対に自分では何もやろうとしない。
140 (澄)
2017-03-13 05:13:34
だから悪というものは必ず、ある程度まで高まれば必ず崩れていくんだよ。それ以上は絶対に無理だという限界があるんだ。すべてを他者に頼っているからだ。その他者を滅ぼすということを大きな目的にしている悪には、どうしても根本的な矛盾が生じる。だからいつでも、ある程度隆盛すると、一気に駄目になるんだ。自分を支えていた支柱を、自分で食うからさ。
141 (澄)
2017-03-13 05:15:49
馬鹿な男というのはだいたい、美女というものを生きるよすがにしているものさ。美女といいことになるということが、人生の大目的なんだ。だが自分が馬鹿だと思い込んでいるがゆえに、正しい方法では美女を手に入れられない。だから美女を馬鹿にして手に入れようとする。それは美女を殺すことだ。殺してしまえば元も子もない。そしてとうとう美女という美女を滅ぼして、馬鹿な男の馬鹿な世界が、一気に幻に堕したのだ。阿呆が丸見えになったのだ。そういうのが悪の結末だ。
142 (澄)
2017-03-13 05:18:19
滑稽などというものではない。所詮は神に大目にみてもらっている子供の反抗に過ぎないものを、自分を神のように誇っていたからだ。悪の限りを尽くせば、すべてが手に入るという幻影をかたく信じ込んでいた。それは、ガキの甘え以上のものではない。結局、神に怒られたら、とんでもなく愚かな自分の本当の姿が、世間に丸見えになるのだ。恥ずかしいなどというものではない。
143 (澄)
2017-03-13 05:20:48
勉強をまじめにしていけば、そういう悪の本質というものも理解することができる。人を馬鹿にして、人を支配して、勢力を得ても、法則の強大な力の前には風前の灯よりも軽いものであることを、知ることができる。だが勉強するということを否定している馬鹿は、そういう真実を知るということすら馬鹿にする。そして何もしようとしない。
144 (澄)
2017-03-13 05:23:06
何もしないということが、悪の本質にある最も大きな核だ。悪人は何もしたくないんだよ。自分がつらいからだ。自分が阿呆だと思い込んでいるからだ。こんな自分など何にもならないものなのだと思い込んでいるからだ。だから何をするのもつらい。何もしたくない。しかし自分のことをやらねばつらいことになる。それなら他人を馬鹿にして他人になんでもやらせればいい。阿呆はこんな感じで、悪の道に深く潜っていくのさ。
145 (澄)
2017-03-13 05:25:53
勉強もしない、いいこともしない、何もしようとしない馬鹿は、当然何もない。何かをしなければ、徳は生じないし、所有できる財も生じない。だから馬鹿はいつでも、他人の徳や財を盗むんだ。美も盗む。勉強をして美しくなった人間から、美しい姿を盗み、勉強をして心が高くなった人間に成りすます。そして世間をだます。
146 (澄)
2017-03-13 05:28:22
外見からは想像することもできないようなことをする人間というのは、全部、他人から姿を盗んだ馬鹿なんだよ。一見、女に興味はないというように見える男が、なぜか女ばかり追いかけていたりするだろう。そういうのが、盗みなんだよ。今にもすごいことをしそうな顔をしているのに、何にもしない男というのも、そういうものだ。勉強した人間から姿を盗んでいるんだ。そして痛いことでごまかして、自分をいいものにしようとしているんだよ。
147 (澄)
2017-03-13 05:30:43
要するに君たちは、そういう悪が吹き荒れていた時代を生きていたのだ。馬鹿をいいものと思い込まされてきたんだよ。いやなことをするやつが勝ちだという幻の理屈を、馬鹿はこの世界に打ち立ててきた。それに従うものが勝つんだという話を、世界中に吹きまくったんだ。
148 (澄)
2017-03-13 05:42:00
そういう勇ましい悪が、最終的に何をしたかというと、子猫みたいにかわいい美人を、大勢の男で一斉にいじめるということなんだ。大勢も大勢、万人くらいいたんじゃないかね。それくらいの大軍で、田舎に住んでる貧乏で無力な美貌の人妻一人に、総攻撃をかけたんだよ。なぜって、思っているのに自分に寄って来ないからだ。それだけの理由で、馬鹿男が総力を賭けてやったのだ。
149 (澄)
2017-03-13 05:43:47
馬鹿がどんなに大見得を切り、立派な大義名分を掲げても、それですべてはおしまいだ。阿呆の目的は女だったのだということだ。好きな女といいことになりたい。ただそれだけのために生きていた。それだけのために、世界をかき回すほどの馬鹿をやった。あらゆるものを巻き込み、神に大迷惑をかけた。
150 (澄)
2017-03-13 05:44:58
悪人というものは、所詮極端なわがままなんだ。いい女、きれいな女は全部欲しい、という馬鹿なわがままをかなえるために、すべてをやっていたんだよ。馬鹿だろう。
151 (澄)
2017-03-13 05:47:48
トドの雄がメスをすべて支配してハレムを作りたいなんてものと、ほとんど同じなんだよ。動物なんだよ、それは。阿呆は未だに、そこらへんの動物的な暗黒部に支配されているんだ。それで動いている。それが阿呆だと気づかないんだよ。女が全部欲しいっていうのはね、ほんとは馬鹿なんだ。そんなことをしても何にもならないからだ。
152 (澄)
2017-03-13 05:50:36
動物はいいんだよ。そういう自己存在のごく若い頃には、動物的な未熟な衝動を、神が何とかしてくださる。トドのオスもね、ハレムの長になれるのはごくごく一部だ。しかも、そんなものになれても、すぐに死ぬ。セックスができる女もそれほど多くない。ただ、見栄えがすごいだけだ。いい感じに見えるだけだ。だが動物には、そんなことはわからない。自分はすごくいいと、単純に思っている。
153 (澄)
2017-03-13 05:54:24
男が自分の性欲を女に押し付けることは、女を苦しめることだ。だからその反動が必ず来るんだよ。ハレムなんて作れば、それで苦しめた女をすべて幸福にせねばならないという義務が生じる。そういう法則的現象をごまかすために、馬鹿はあらゆる霊的技術を弄する。それでもっとおかしなことになる。そして幻影の世界はいつでも崩壊する。最も愛する女に逃げられる。何もかもが水泡に帰する。馬鹿男の生きる世界はそんなことの繰り返しなんだ。
154 (澄)
2017-03-13 05:56:04
悪というものは要するに、そういう馬鹿男の、動物的欲を肯定するために、馬鹿が採用したものなのさ。
155 (澄)
2017-03-13 06:00:39
とにかく君たちはこの時代、そういう悪人の最も馬鹿な正体を見たのだ。いい加減馬鹿をやりつくして、偉大な世界の支配者のごとき聖者になった男の正体を見たのさ。トランプだ。あれこそが、馬鹿男が追い続けていた理想の存在なのさ。
156 (澄)
2017-03-13 06:03:04
痛いね。ここからもう一つ奥に行きたいところだが、時間が来たのでもうやめよう。言うことはできるが、聞く方がたまらないだろう。今日のツイッターも見てくれたかね。同時進行しているから君たちも忙しいかもしれない。まあいつまでもはやらないそうだ。銀香炉ももうすぐここを離れていく。だが、いる間はやってくれるそうだよ。君たちもいろいろ考えなさい。
157 (澄)
2017-03-14 04:41:27
おはよう。今日も元気に行こう。毎日ツイッターの方が走っているので、このつぶやきの影がかすみがちだね。わたしも向こうで楽しんでいる。相変わらずフォローは少ないがね、君たちの勇気のなさには嘆息をついているよ。自分を守るのに必死だ。それでは何も得られない。われわれから情報を盗んでいるだけでは、君たちは何にもならんよ。
158 (澄)
2017-03-14 04:43:15
馬鹿が怖いんだ。あれらは嫉妬だけで何をするかわからないからね。人を馬鹿にするやりようが違う。ここでかなりの男がいたら、捨て身の行動ができるんだが、今の時代、そういう男はみんなつぶされている。馬鹿男ばかりが繁栄している時代だ。
159 (澄)
2017-03-14 04:46:52
まあ要するに、今の時代、芸能界やスポーツ界なんかでトップクラスに進出している男は、みんな馬鹿だよ。偽物の極みだ。顔だけは進化しているのに、目が異常に弱い。それでなんとなくゾンビかマネキンのように見える。まあ、法則的には、ほとんど死んでるのと同じなんだ。自分ではあんな人生を生きることができないから、ほとんど裏の馬鹿の霊に集団で自分の人生をやってもらっているんだよ。そういうのばかりが、今は繫栄しているのさ。
160 (澄)
2017-03-14 04:48:57
馬鹿はそういうはてしなく恥ずかしいずるがばれてきているからね、今必死なんだ。ばれたら終わりだということがばれたから、もう自分を何とかするのに必死なのさ。どうにもならない努力を繰り返している。そしてずぶずぶと暗黒にはまっていく。そんなことを続けていたら、いずれ法則の鎌にばっさりと切られる。
161 (澄)
2017-03-14 04:51:12
男は女の甘さを馬鹿にして、ずるとワルができる男を偉いことにして、あらゆる馬鹿をやってきたがね、甘いのは男の方だ。実質、甘くない男というのは、本当にたくさんいるんだよ。天使にもたくさんいるんだ。そういう男がマジになれば、人類の馬鹿男はひとたまりもないんだよ。嫌なことになってきているだろう。どんなにがんばってもごまかせない現実がひたひたと迫っている。それなのに自分は何もできない。
162 (澄)
2017-03-14 04:54:37
君たちはわれわれの中で、一番最初にかのじょを見たからね、未だにわれわれを侮っている感があるんだ。だからいまだにそういう態度でいる。ゾスマやアルギエバが本気で活動すれば、嫌な男はみんなばっさり落とされるんだよ。この進化の試験は、猫も杓子も通れるというような甘いものではないんだよ。馬鹿をやり通すつもりでいる男は、ばっさり落とされるんだ。女はまだましなんだよ。それほど痛いことはできない。だが男はやれることが違う。だから、馬鹿にし放題にする男は、痛い男にやられて落ちるのさ。
163 (澄)
2017-03-14 04:56:52
かのじょは、君たちみんなを救ってあげたいと考えているようなやつだったがね、あれはとびきり甘いからそういうことを考えるんだよ。もちろん自分としてそのために最大限の努力をしてくれる。だが君たちはそういう天使をもうつぶしてしまった。一番痛い馬鹿にでも手を差し伸べてくれるような天使を、全部だめにしてしまったのだ。馬鹿はいつもそれだ。自分の救いの道を自分で閉ざすんだよ。
164 (澄)
2017-03-14 04:58:51
かのじょを影から馬鹿にしまくった男は、もうみなアルギエバの手に落ちている。君たちは知らぬ間に、彼に翻弄されているんだ。ほかのやつならやらないことを、彼はやってくれる。プロキシマならすとんと落とすところを、彼は長いこと煮込んでくれるんだ。要するに、最底辺の地獄で、長く長く苦しめられるんだよ。
165 (澄)
2017-03-14 05:02:07
馬鹿な男は千尋の谷底に落とされる。神が与えた男の力で、女を馬鹿にしてセックスをするための家畜にしようとしたからだ。快楽を得るためだけに生き、男の力で世界を苦しめたからだ。そういう嫌な男は、高いところから来た男にみんな馬鹿にされるんだよ。それが男の世界だ。あまいかのじょばかり見ていたら間違う。マジでキレている男が今、見えないところでみんな活躍しているんだよ。
166 (澄)
2017-03-14 05:11:52
獅子を甘くみてはならんよ。君たちの中の、最もむごい悪魔でさえもできないようなことをやれるやつがいるのだ。神はしようと思えば大陸を一夜で沈めるような暴虐もおできになる。暴虐とは、愛を後ろに隠して、すべてのためにでかいものを馬鹿にすることを、男の意志でやることだ。そこから起こる反動もすべて食うことができる男がそれをやれる。そして神は、ものすごい男なんだよ。
167 (澄)
2017-03-14 05:13:17
君たちは生ぬるいことしかできない男しか見たことがないんだよ。阿呆な男はこれまで、いい男をずるでことごとくつぶしてきたからね、本物の男がどんなことができるか、まだ何も知らないのだ。
168 (澄)
2017-03-14 05:15:59
自己存在というものには、あらゆる可能性があるんだ。おもしろいほど、いろんなものがいるんだよ。君たちが想像もできないようなことができる男がいるんだ。阿呆は女も甘くみてきたが、男もずいぶん甘くみてきた。マジで怒ったらやばい男が、みんなマジでキレている。
169 (澄)
2017-03-14 05:18:56
馬鹿男は自分を弱いものと思い込んでいる。何もできない馬鹿だと思いこんでいる。だから男はみんなそうだと思いたいのだ。そういう理屈を本当にするために、あらゆることをやってきた。だが現実は甘くはない。進化の壁を越えて、はてしなく進化した男というのは、いるんだよ。そういう男がいるからこそ、こういうでかく美しい秩序を持った世界が成り立つのだ。
170 (澄)
2017-03-14 05:23:25
今ツイッターの方でも同時進行しているがね、実際、今の君たちの実力では、これは無理だろう。一つの歌をひねるのに、小一時間はかかるだろう。だがわれわれはほんの5秒で一つできるんだよ。自分の中に、創造ラインというのができているのさ。工場なんかを思い出すといい。カップラーメン一つを手作りするのは大変だが、工場で製造ラインができてしまえば、品質の高いものが大量生産できる。そういうラインみたいなものが、霊魂の中にできるんだ。勉強をしていけば、そういう風になっていくんだよ。
171 (澄)
2017-03-14 05:26:52
人間というものはまだ小さい。その小ささ、弱さゆえに、いつも大きな恐怖に支配される。おびえる心に凍えて、何もしようとしない。だがそればかりやっていては、いずれみんな腐りきってしまう。阿呆になっているのは阿呆だと思って、自分の恐怖に打ち克ち、自分を投げていくものが進化していく。そういう自己存在の真の力を信じて、何もかもをやっていくものが、男というものだ。
172 (澄)
2017-03-14 05:29:36
弱いものは何もしようとしない。そういう自分を馬鹿だと思っているがゆえに、いつもはげしく他人をうらやむ。他人が自分ではないというだけで憎む。人ばかり見ている。そして他人が自分を超えたことをやろうとしたら、みんなで邪魔をする。つらいからだ。自分が嫌だからだ。だからみんなが、自分と同じ馬鹿でなければいやなのだ。
173 (澄)
2017-03-14 05:33:11
妬みという感情は、どんな存在にもあるんだよ。自己存在というものはみな、他にないものを自分に持っている。わたしはかのじょにはないものをふんだんに持っている。かのじょにはできないことがたくさんできる。だがこのわたしも、かのじょのあの、まっすぐにみなを信じてやりきる根性にかなうほどのど根性は持っていない。あれは馬鹿みたいに純なんだよ。あれが男だったら馬鹿だと言う男なのだ。だがあれがいたおかげで、君たちは助かったのだ。そういうかのじょの素晴らしさを見て、わたしの中にも嫉妬のような感情は現れる。だがわたしはそれに振り回されたりなどしない。
174 (澄)
2017-03-14 05:36:08
わたしが嫉妬に振り回されないのはもちろん、この自分がどんなものかということを知っているからさ。こいつはすごいやつなのだ。あらゆる馬鹿を知っている。馬鹿をなんとかするための技術や知識をふんだんに持っている。ものすごいことをやれる。こういう自分をかたく信じて守っているからこそ、かのじょのように美しくまっすぐな存在を見て、驚きこそはすれ、嫉妬に振り回されたりしないのだ。かえって愛する。愛であれのために、すべてをやってやりたいと思うのだ。あれがどんなに美しいかも、知っているからだ。
175 (澄)
2017-03-14 05:42:33
女というものは、実に美しい。それはそれはいいことを何も考えずにやってくれる。それを見て男は、時に小さくおびえる。自分とは違いすぎるということが、苦しいのだ。まだ小さい馬鹿男は、激しく嫉妬する。そして自分の快楽のための道具に貶めようとする。そのためにあほなことばかりやる。無駄なことだと教えてもやめられない。馬鹿のほうが偉いということにしなければつらいという段階で、ずっと迷っているのだ。
176 (澄)
2017-03-14 05:44:04
君たちが、美人を見て掻き立てられる嫉妬に振り回されすぎるのは、その自分というものを見失いきっているからだ。あほなものだと信じ込んで、あほなことばかりやっているからだ。そんな自分しか知らないからだ。
177 (澄)
2017-03-14 05:46:59
今までにも何度も言ってきたことだがね、繰り返し、手を変え品を変え、色んな表現を使って言うことが、教育というものだ。われわれは努力する。みな、君たちのためだ。小さい段階で迷っている霊魂を、見捨てることができるほど、でかい男は小さくはない。君たちを馬鹿にしているなら、君たちのところに来はしない。阿呆め。いやになるほどやってくれる男だからこそ、いい男は君たちと戦ってくれるのだ。
178 (澄)
2017-03-14 05:50:03
この時代、君たちは馬鹿の方を正しいことにするために、あらゆる馬鹿をやりすぎた。だから最終判断を下された男がたくさんいるんだ。そういう男がどういうことになったかは、死んでからわかる。男は甘くないんだ。きついことをやれる。やられた男は死なざるを得ない。阿呆が。女を大事にしていればよかったものを。たったひとりしかいない女をみんなでつぶしてしまった。あれが生きていれば、君たちはなんとかなったのだ。
179 (澄)
2017-03-14 05:54:35
今日は進行が早いね。ツイッターの方も見ているかね。歌のテーマは季節的に進んでいるようだ。昨日は秋だったが今日は冬だ。心配しなくても、いつまでもはやらないよ。そろそろ銀香炉も次に行かねばならない。だが、われわれの実力の片鱗はわかっただろう。
180 (澄)
2017-03-14 05:57:47
決まったね。実に、言いたいことを銀香炉が言ってくれた。君たちは真冬の季節のような苦い運命に取り込まれる。そこでは人間の情愛を感じられるようなさだめは来はしない。君たちはそれを真っ向から否定してしまったからだ。だが日影のような愛はある。君たちをまだ信じて愛してくれる愛はある。その愛の存在を信じていることだ。そしてその愛が愛してくれる自分を信じることだ。神が与えてくれた自分の足で、一面凍り付く世界を、自分で歩いていくことだ。
181 (澄)
2017-03-14 06:02:25
自分というものを受け入れ、信じていくという世界に飛び込んでいかない限り、君たちは永遠に、他人への嫉妬に苦しみ続けるんだよ。そして、他人の邪魔ばかりしているいやなやつであり続けるのだ。そんな自分が嫌で嫌でたまらず、苦しみ続ける。もうわかるだろう。君たちもこれがわからないほど、馬鹿ではない。いろいろなことがあるだろうがね、君たちが救われる道はこれ一つしかないのだ。その今の自分が、どんなに恥ずかしいことをしたやつであろうとも、それを全部背負う気持ちで、進化の壁にぶつかっていくことだ。自らの意志でね。
182 (澄)
2017-03-15 04:48:26
おはよう。今日も元気に行こうか。君たちの方にも、いろいろ結果の神が訪れているようだ。どう、法則は厳しいだろう。だが文句を言うのは間違いだ。それはそのまま、君たちが人にしたことだからだ。いや、もっとひどい。借金の返済はこれからなんだよ。馬鹿が、馬鹿をやる自分を止めることができずにここまできたら、一番超えてはいけない壁を越えてしまったんだよ。もうそれをしたら人間としておしまいだということをしたのだ。
183 (澄)
2017-03-15 04:50:19
最近、第3館ではかのじょの過去の作品をとりあげている。どう、今見てみれば、とてもかわいいだろう。あれが生きていたころはこういうところは見もしようとしなかった。馬鹿にしたいばかりに糞を投げつけてひどいことを言い重ねたね。だが、今われわれがしている仕事から比べれば、かのじょがいかにかわいいかわかるだろう。あれはああいうやつなのだ。がきじゃないんだぞということをすんなりそのまま言うんだよ。それでかまととじゃないんだよ。
184 (澄)
2017-03-15 04:52:58
普通30や40がきてもまだこんなことをやってたら、かまととだと思うだろうけどね。君たちもそんなことは言ってたろう。だがね、信じられないかもしれないが、かのじょはこれがほんとなんだよ。もともとこういうやつなんだよ。なんでって、男だからなんだよ。男だから、女性として成熟できないのさ。あれは男としても成熟できないやつなんだけどね、女性としても成熟できないのだ。だからまあ、精神年齢が、4歳あたりでとまるんだよ。
185 (澄)
2017-03-15 04:55:59
自己存在の世界というのは面白いんだよ。君たちの常識などすっとんで飛び越える存在がたくさんいるんだよ。かのじょみたいのは超珍しいがね、それに勝るとも劣らない珍しい天使はたくさんいるんだ。そういう天使が、これからもこっちの世界にやってくる。来るたびに君たちは、神の創造というものに驚くだろう。
186 (澄)
2017-03-15 05:00:13
だから君たちも、今の自分の姿が平均的な人間の姿からかけ離れていると感じていても、恐れることはないのだ。神の創造が素晴らしいからだと思えばいい。弱っちい奴でも馬鹿みたいに熱中するやつでも、進化の大空がある。愛の存在である自分の真実に目覚めれば、ほかにふたりとしていない激しく個性的な自分になれる自分なのだと思うことだ。
187 (澄)
2017-03-15 05:08:05
いつも君たちは、失ってから失ったものの価値を知る。それでとんでもなくつらいのさ。喪失を補うためにあらゆることをしてきたのだ。遠い過去に失っては痛すぎるものを失った。その悲しみをごまかすために、あらゆるものを作ってきた。探してきた。だが本当に君たちがせねばならなかったのは、自分のしたことを反省して謝ることだったのさ。馬鹿にして失った愛が大切なものだったということを認めることだったのだ。それが今までできてこなかったから、失ってはでかすぎるものを失った。そしてそれはもう取り返しがつかない喪失なのだ。
188 (澄)
2017-03-15 05:10:39
天使を馬鹿にすると、とんでもないことになるんだよ。身に染みてわかってきているだろうがね。君たちはこれまでにも、われわれをしこたま馬鹿にしてきた。それでもわれわれが耐えてきたのは、まだ君たちが若く、可能性が大きかったからだ。阿呆になってでもやらねばならないほど、大変なことになっていたからだ。必死だったんだよ、われわれは。君たちがこういう結果に落ちるのを防ぐために、がんばってきたんだよ。
189 (澄)
2017-03-15 05:13:17
もうはっきり言ってあげるけどね、かのじょは君たちにとって、一番やばい天使なんだよ。わかるだろう。あれがいなくなると、かわいい美女がいなくなるからだ。あんなもん馬鹿だと君たちが馬鹿にしている、弱っちい馬鹿みたいな女がいなくなるからだ。阿保が。一番馬鹿にしている馬鹿のために生きていることを認めたくなくて嫌なことばかりするからそうなるんだよ。
190 (澄)
2017-03-15 05:15:30
実際今、世間を見渡してみると、昔はたくさんいた、ああいうかわいい美女が全然いないだろう。芸能界で一応美女として通っている女も、昔と全然違うだろう。かのじょがやってる美女じゃないからだ。今の芸能界にいる美人は、たいてい第2期から盗んでいる美人だ。整ってはいるが、なんとなくきつい。痛い感じがする。
192 (澄)
2017-03-15 05:19:21
ヴィーナスのニンフたちとわれわれは名付けるが、かのじょが指導していた美女たちは、もっとかわいくてやさしげだったろう。不細工目でも、なんとなくかわいくて、いい感じに見えるという美女が、昔はたくさんいただろう。あたたかい心を感じるような形がたくさんあった。あれは天使の美なんだ。馬鹿なことをしないで、まじめに勉強している女性の霊魂に、かのじょは美を与えていたんだよ。そういう活動をしていたのだ。
193 (澄)
2017-03-15 05:21:23
第2期の美人というのはね、かのじょの申し子ではないんだよ。ほかの天使がやっているのだ。第2期の人類の段階にふさわしい美だから、なんとなくきついんだ。美形でも、男に馬鹿にされないくらいのきつさというものが、彼らにはまだ必要なんだよ。
194 (澄)
2017-03-15 05:23:54
美というものは、神が君たちに着せてくれる服だ。まだ若い存在は、自分の力だけではそれほど美しくなれないからだ。だが自分が美しくなければ、存在は苦しむ。だから神は美しさを着せてくれる。われわれもまた、自分の美を君たちに分け与えている。
195 (澄)
2017-03-15 05:25:40
動物の美というのはね、みんな神の美なんだよ。段階的に、微妙に違うという現実はあるんだがね。トラやライオンやシカなどの美は、みんな神が創ってくださるのだ。だから彼らは、時に神にも見えるほど美しいんだよ。
196 (澄)
2017-03-15 05:30:04
昆虫なども、まるで宝石の様だろう。あれらはとても未熟な魂なんだ。すべてを神がやってくださっている。この世界では、完成度の高い美をまとっているものほど、未熟な魂だという現象がある。例外はない。形的に、どこか理想形と比すると崩れている、そこがかわいいと感じるものは、段階が進んだ魂だ。自分の霊魂が勉強したことが、姿に出てくるからだ。
197 (澄)
2017-03-15 05:32:49
動物も、動物だとひとくくりにすることはできない。動物によって、霊魂の進化度は違うからなんだ。君たちの目で見ると、より神に近いと感じる動物は未熟な魂だ。どこか人間に通じるところがあると感じる動物は、比較的進んだ魂だ。
198 (澄)
2017-03-15 05:34:55
醜悪期というが、自己存在の若い頃は、段階が進むほどに、かなり醜くなってくるんだよ。自分のエゴが出てくるからだ。それが人類になると一気に噴き出てくる。そこを補うために、われわれのようなものが君たちに美を投資するんだ。それで人間は、醜さの中に自分を見失わないで済む。美というものは、魂を導くものでもある。
199 (澄)
2017-03-15 05:37:22
われわれは、君たちのために美しい美の霊衣をつくることができるんだよ。それを投資するんだ。その霊衣というものを着ると、君たちはこの世界で美しくなれるんだよ。わかるね。
200 (澄)
2017-03-15 05:39:42
こういうものを馬鹿にしたら辛すぎるだろう。君たちは、美しい人間を馬鹿にするけどね、美しい人間になりたくないと思っている人間などいはしない。みんなきれいになりたいのが本音だろう。だから馬鹿は、自分よりきれいなやつに嫉妬して、がんばって汚そうとするんだ。
201 (澄)
2017-03-15 05:50:24
美というものにも個性がある。天使によって美は違うんだ。わたしの美と、ゾスマの美は全然違う。シリウスもウラヌスも全然違う。彼らもまた、自分の美を君たちに投資しているんだよ。だから君たちの中にはよく、われわれに似ている美形が存在するのだ。しかし数ある美の中でも、君たちはかのじょの美が一番好きなんだ。あわれになるほどかわいい。可憐だ。美しい。溶けるように好きになってしまう。
202 (澄)
2017-03-15 05:52:27
そして君たちはいつも、一番好きな美を一番馬鹿にするんだよ。好きになることがいやだからだ。どうしても、相手に支配されると感じてしまう。かのじょは自分が美しいからと言って君たちを支配しようなどとしはしない。そんな存在が美しいわけがない。時に美しいものが支配的にふるまうことがあるのは、他人から盗んだ美を、未熟な魂が来ているから起こる現象だ。
203 (澄)
2017-03-15 05:55:35
人間は、好きなもののためには何でもしてしまうからね。時に馬鹿な人間が自分を満足させるために、美を利用することがあるのさ。自分を美しくして、人に自分を好きにならせて、その気持ちを利用して自分に奉仕させようとする。そんなことをすれば途端に自分が醜く汚いものになるんだ。阿呆な偽物の美形が、年をとればとるほどおかしな感じになってくるのはそのせいだ。だからこの世界に、アンチエイジングとか、若返りの薬とか、美魔女とか、そんなおかしなものができてくるんだよ。
204 (澄)
2017-03-15 05:59:40
美魔女なんかもうすでに妖怪だね。形は若いのに、目と表情がまるで老婆なんだよ。君たちも見てぞっとしないかね。実際ね、霊的世界では、男も女も、馬鹿なことをすればするほど姿が老いてくるんだ。それで汚くなってくる。老醜というのは、心の醜さ、未熟さの形でもあるのだ。だから勉強の進んだ魂は、バックから馬鹿の霊集団に馬鹿にされない限り、年をとってもかなり若い感じでいるんだよ。
205 (澄)
2017-03-15 06:02:06
高倉健なんかは、晩年かなりの老醜をまとったが、あれはバックの馬鹿の霊に馬鹿にされたからなんだよ。本人はもっと若々しいんだ。それに嫉妬した馬鹿があらゆる妨害をしたから、ああいう感じになったんだよ。馬鹿というのはとにかく、美しい人間に激しく嫉妬するんだ。それで嫌らしいことばかりをふんだんにやる。心の世界ではそれがもろに出る。
206 (澄)
2017-03-15 06:04:19
自分が醜い、という現実の壁を、乗り越えない限り、君たちは美しくはなれない。馬鹿なことをすれば、自己存在はどうしても醜くなるんだ。または、馬鹿みたいな姿になる。それはそれは、見られるだけで恥ずかしいという姿になってしまう。
207 (澄)
2017-03-15 06:06:39
6時を過ぎたが今日はもう少しいこう。とにかくだね、君たちは美しくなりたいと思っている自分の心の真実から逃げないことだ。そこを否定してしまうとつらい。そこに素直になりたまえ。そしてまじめに、美しくなるためにはどうすればいいのかと考えることだ。化粧やファッションは技術でしかない。現実問題、自分の本当の姿が美しいものでなければ、技術では美しくなれない。
208 (澄)
2017-03-15 06:09:16
美しさとは、生き方なのだ。かのじょのような美が欲しければ、かのじょの生き方を学ぶことだ。あんな可憐な、幼児的だと思えるほどにかわいい美をまとうためには、幼児的なほどに神を恋い慕い、まっすぐに生きねばならない。
209 (澄)
2017-03-15 06:14:00
今日は言いたいことを言うことができた感があるね。もうそろそろ君たちも身に染みてわかってきただろう。君たちはこれから、だんだんと醜くなってくる。美形とは言えない形になってくる。人間としての今の段階にふさわしい形になってくる。美を盗んでも馬鹿になるだけだ。本当の自分の姿が美しくなければ、盗んだ美を着ているだけで、もっとも汚いものに見える。ゆえに君たちは、その形に耐えられるだけの、心の美しさを得なければならない。形の奥にある、心の美しさを見ることができる、感性を育てなければならない。それが新たな段階の勉強だ。
210 (澄)
2017-03-15 06:22:14
時間がきたのでここらへんでやめよう。ツイッターの方も見てくれているかね。夢詩香と銀香炉のやりあいは、今日が最後だよ。銀香炉がまたきてくれたらやってくれるだろう。ツイッターはおもしろいだろう。スピカとアルタイルが今合流している。これからも、違うやつが出てくるかもしれない。

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