ペンタ朗の漫漕ブログ-Life is but a dream!

ボートを漕ぐ税理士の日日是好日

'85~'88ボート日誌49

1986年07月27日 | ボート

戸田 東日本レガッタ
・Four(対校)は、宮本の替りに小池をのせ、準決勝敗退。
 ただ、Timeは3'21(500で1'38)と、今までにない好タイム。

・Four(セコ)、SS(伊藤)、SS(上田)は、いずれも敗復落ち。

・久々に谷内監督、長谷川さん、関野さん、大野、のコーチ陣がそろったので、コーチ会議を開く。

 ・対校Fourに宮本をのせるか、小池をのせるか。
  ⇒ 実力では宮本。体調に一抹の不安。
  ⇒ 4年生を交えて討議後、クルーに決定を一任。
  ⇒ その結果、宮本をのせることに決定。

 ・インカレ前日の8/20が会社訪問解禁日であるため、4年の各自は会社側にその旨よく説明した方がよい。

 ・コーチの見るべきクルー
   対校Four(クルーからも要望あり)を中心に見る
   Second Four、上田、伊藤は、高橋
   一年生は井が、それぞれ見る

 ・モーターは修理より、まずレンタルを考えよう。
  ⇒ 高橋に調べさせる。

 ・SS購入の件は?

 ・漕法についてのManualは特に成文化する必要もなく、コーチMeetingや意見交換の中でコンセンサスを形成していけばよいだろう。

 ・Menuについては、コーチ陣が大まかな内容、量、ねらいをつくる(学生コーチとのMeeting)。

 ・Menuはコピーしてコーチが持つようにする。

 ・Fourから降りた小池は、他の艇に乗るくらいなら、来シーズンにむけて今から体力トレーニングに入りたいと言っているそうだ。

 ・他に、松井さん、板井、小池、花田、花イモ、大島、史ちゃん、が来ていた。

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'85~'88ボート日誌48

1986年07月19日 | ボート

各乗艇で注意すべきは、ただばく然と、あれが悪い、これが良い、といったことでなく、そのモーションの各練習のねらいが、どの程度達成されたかを反省することではないだろうか。

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'85~'88ボート日誌47

1986年07月17日 | ボート

・現場をとにかく見ることを第一とすべし。
・Manualづくりを地道に具体化すべし。

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'85~'88ボート日誌46

1986年07月16日 | ボート

・山本より金集めのTEL有り。
  宮本が肺がしぼむ病気で先月後半から入院していたそうだ。当分Rowingはできないとのことで、フォアには小池、セコフォアには桝本を、それぞれ入れて練習しているそうだ。

・とにかく、少しでも多く戸田へ行かなくてはならない。

・Training、RowingのManual作り(現役中心に)
 私の個人的な勉強
 の2つを進めていかなければならないだろう。

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'85~'88ボート日誌45

1986年07月09日 | ボート

・ディーラー出向以来、土、日がつぶれ、まったく戸田に行けない。

・今必要なことは、
 ・各選手の記録を表にまとめること(Run、Weight、Ergo、etc.)
 ・練習Menuを把握すること(量、ねらい、etc.)
 ・それによって効果をみること
 ・それの次回へのフィードバック
 だと思う。

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【朝日新聞】"水上"と"オカ"の対立、ついに告訴

1986年07月01日 | ボート

【7月1日 朝日新聞朝刊】

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