ペンタ朗の漫漕ブログ-Life is but a dream!

ボートを漕ぐ税理士の日日是好日

'85~'88ボート日誌10

1985年07月28日 | ボート

戸田
・Fourは午前、午後とも河なので見れず。
 Startが合わないということであった。
 谷内監督が河にて注意点を述べる。

・午後、DSはコース。
  関野さんと私で旧DSを出す。500m並べたりしたが、差をつけられ負ける。関野さんはがっかりしたようであったが、インカレまでに奴らに勝つと意気込んでいた。私はどうも慣れないDSをいきなり漕がされて、うまく漕げなかったのだが、次第にFinishも引けるようになった(と自分では思う)ので、練習すればまだ速くなれると思った。

・明日から私は3連休なので、久々にメシをおごる。
  ⇒ 板井、高橋、内藤
 その帰りに、戸田コースわきの道が夜間2輪車走行禁止になっていることを知らず、つかまる。非常に気分が悪い。

・明日から千葉へ行くので、戸田に一泊す。

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'85~'88ボート日誌9

1985年07月21日 | ボート

ほぼ1か月ぶりに戸田へ。
・昨日7/20は1年生が関東ナックルに出漕。
  予選でA、Bとも勝ち上がり。
  準決はどちらも4位に終わった。
  3週間の合宿ご苦労様。

・本日は東日本レガッタ。
  4+は敗復で成蹊に負け終わる。
  2×も敗復止まり。
  (クルー) S山本  S伊藤
         3関   B井
         2小池
         B宮本  メシ 高橋
         C内藤  陸づけ 本江

  ・フォアはピッチはだいぶあがるようになったみたいだったが、なぜか艇速につながらない。
  ・ダブスカはまだまだ水中が一枚ピタッと引けてない。

・レース後、一年は合宿明けなので打ち上げ。OBは佐藤(寿)さん、関野さん、私のみ。
 一年生は、合屋、ますもと、舟橋、沖野、黒川、戸田、中田、いなみ、夏刈。名まえだけはなんとかおぼえた。

・板井が十二指腸カイヨウのため、故郷へ帰って入院する。
 後の仕事は内藤と高橋が引きつぐ。
 なお、冬からは学連の仕事に専念するとのこと。

・南谷さんは退部の意思を表明したとのこと。
 これで女子部は途絶えてしまった。

・佐藤寿一さんのお父さんがつり船で遭難された。

・入院中の根岸さんに皆で色紙に寄せ書をした。

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