(吉田智子)の闘病ホリスティックケアブログ

突然の病気を日々一歩一歩乗り越えるプロセスを正直に表現します。


手が動いた

2011年06月14日 16時49分00秒 | 闘病生活
先日、県外からヘルプに来てくださったAさんがオラクルカードを持っていて、
それを今の自分へのメッセージとして筋肉の反応で見つけてみたら、

奇跡がやってくる「あなたの願いが天に届き聞きいれられたことを信じてください」
という内容でした。

信じてみます。

東京からわざわざ来て、今日まで私のヘルプに来てくれた
南青山店のスタッフのハルちゃんは間違いなく一流のセラピストだと確信しました。

触られる手のタッチに心の向きを感じます。

私の筋肉がドンドン弛むのを感じました。

それは筋肉にかたりかけコミュニケーションをとっている感じです。

色々な人にヘルプしてもらいカラダを触ってもらうたびに、
その人の心の向きがっよくわかります。

人は人でしか成長できないという言葉もあるように、
人からエネルギーもらって復活するしかありません。

リハビリは、人によって内容が異なります。

私は、あまりほぐされていない筋肉のまま肩を激しく動かすリハビリをして
肩が亜脱臼してしまい激痛です。

私の体をちゃんと見て大切にリハビリ指導してくれる人に担当してもらいたいです。

痛みはもう手放したいです。

痛みを我慢するのは嫌です。

こんんな状況に奇跡がおこるとしたらどんなことなのでしょう?

私の願いは天に聞き入れられたということを確信していきます。

毎日この文章を音読しながら・・・オキナワまでヘルプに来てくれる人は、
まずありえないと理解していますが、

「沖縄に行くね」と言ってくれていた友人がいます。

今日は東京から満面の笑みで、ようちゃんが来てくれて美味しいお惣菜も
買ってきてきれてと久しぶりにたくさんたべました。
病院の食事は美味しくなくほとんど食べれていません。

オキナワまで来て私をヘルプしてくれる友人たちの「私をヘルプしてあげる」
という気持ちが、私を少しづつ元気にしてくれます。

だから奇跡を信じてみようと思います。
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2 コメント

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Unknown (ふみこ)
2011-06-16 00:56:58
奇跡を信じています

久しぶりに写真でお顔が見れて

嬉しかった


ともちゃんの奇跡は絶対起こるとリアルにイメージ出来ています

手放しのワーク (fumi@kyoto)
2011-06-16 17:39:14
ともこさん!
本日6月16日は満月、しかも皆既月食がありましたね!
京都は曇っていたので残念ながらこの目でみることはできませんでしたが、赤くなって欠けていくお月さまをイメージして過ごしていました。

満月の日には自分が手放したいことを書きだしたりするとよいそうです。しかも今日は月食なので更にパワフルだそうですよ。

わたしも奇跡を信じています。
どうかみんなの想いが届きますように...。

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