おもにテレビ日記

海外ドラマ大好きで毎日見ています
他日本ドラマももちろん情報番組や映画等感想や自分記録
ネタバレバレになります。

WOWOW~スキャンダルシーズン5 託された秘密 #2

2016-10-12 15:06:54 | WOWOWドラマ
スキャンダル5
  託された秘密


#2


ネタバレあらすじとなってます。







フィッツは、
キャスターのサリー元副大統領に暴露された写真の出どころはメリーだとローゼンに調べさせ、
執務室に籠って声明を出さない。
アビー報道官はマスコミや記者の矢面に立つも答えられない。
答えてはいけないのだが・・・

オリヴィアはいち早くホワイトハウスから抜け出し雲隠れと思いきや、
仕事をして気を紛らそうと。

ハックはジェイクにコントロール法を習ったからもう大丈夫だとクインと仕事を。

父殺害の息子ギャビーを探しているオリヴィアは彼女を追いかけるマスコミの目を避け動いていた。

メリーは大統領になりたくてフイッツの協力が欲しい。
フイッツもきっと今はオリヴィアが追いかけられないよう穏便に、
夫婦円満という事で納めた方がいいと思っていた。
離婚届なんか突き付けたフィッツに謝れば協力すると話し、
私たちはチームだと持ちかけたけど、
写真をリークしたのはメリーだと思い込んでいたフイッツは、
オリヴィアからの連絡待ちだとしメリーを追い返す。

アビーは大統領の声明が出なくサイラスからの電話でアドバイスを貰う。
アドバイスは大人になれだった。
そうすると大統領は子供になると。

対象者を見つけたオリヴィアは、
身元を隠してジェイクと移動していたけど、
食事中レストランで周りの人にオリヴィアだとバレてしまい、
対象者が騒ぎの中逃げてしまった。

ハックは事務所に入り込んだオリヴィアを探して来たパパラッチに思わず手が出そうになる。
クインは何も対処できていないと怒りをぶつけハックは出て行ってしまう。

アビーはメリーがまだホワイトハウスで暮らしていると声明を出してしまう。
でも大統領には嘘だからちゃんと修正すれと言われるし、
エリザベスには出過ぎた事で本来ならクビだと言われる。

フィッツは副大統領に国民が何を望んでいるか考えた事があるかなんて言われるし、
いつまでも恋に落ちたなんて言っていられないかも・・・

オリヴィアは後ろめたさを抱え逃げ回っているとジェイクに漏らす。
ギャビーを見つけ警察に通報したオリヴィアにフィッツから電話が来た。

アビーは大統領にオリヴィアはどんな嵐のようなマスコミ攻撃からも大統領を守り言わないと。

フイッツはメリーに電話した。
謝って、ちょっとした浮気で(オリヴィア以外の)メリーとは円満とインタビューに答えると。
オリヴィアにも彼女の未来を台無しにしたくないメリーには戻て来てもらう。


写真のリークがエリザベスだとアビーは気が付き、
エリザベスを取り込み自分たちは対等だと持ち込んだ。


オリヴィアはマスコミが押し寄せている事務所の前で、
愛人ですかと聞かれ・・・

そうですと答えた!



そこまで。




なんだかもうグダグダだ。


行ったり来たり、
誰も彼もみんな一緒。

第2話にしてグッタリ。


この際オリヴィアは日陰の身で通せばいいし、
あそこでそうですなんてよく言ったもんだわ。

メリーが戻って来たのはいいけど、
エリザベスがあのままだとか信じられない。
アビーもフィクサーまがいだけど、彼女をこのまま残していていいのかしら。

ジェイクが何故あんなオリヴィアに寄り添えるのかも疑問だし、
いや、そんなに考える事もないわね(笑)

でも実際ホワイトハウスでは似たような事もあったらしいわよね。
今時の人の夫元大統領。

誰でも想像しちゃうわね(笑)

対抗おじさんと討論会でそこを突っ込まれていたけど、
元大統領は神妙な顔をしていたわ~

それに酷い罵声を浴びせ隠滅したって被害者?が出てたけど、
本当なのかしら~
困ったもんね(笑)










『ドラマ』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« WOWOW~ヒポクラテスの... | トップ | 逃げるは恥だが役に立つ #1 »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。