おもにテレビ日記

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やすらぎの郷  始まっています倉本聡さん脚本で豪華なキャスト達

2017-04-05 16:05:38 | やすらぎの郷
やすらぎの郷





ティーバでも入ったし見やすいわね。
何と言っても凄い俳優陣。

それに倉本聰さん脚本。
詳しい事は知らないけどお昼に見れちゃうなんて嬉しい!
朝は再放送がBSである。

石坂さんの聞きやすい声が色々と説明してくれるし、
丁寧に作られている感じ。

まだやすらぎの郷の全容は分からないけど、
女優陣も凄そうだわ。

月から金まで徹子の部屋の後で20分

とりあえず2話分のあらすじ~









第一話

菊村栄は脚本家であったが、
認知症になった元女優の妻の介護に疲れ果てていたが、
妻が亡くなり暫く何もしていなかったが、正直ホットもしていた。
寺の住職に遺言書を託し、
自宅を整理し菊村はやすらぎの郷へ行く決心をした。
居酒屋侘助で戦友ディレクター中山と会い、その話をする事にした。

第二話

居酒屋侘助の二階でやすらぎの郷の話をする事になった。
やすらぎの郷の話は中山も知っていた。
噂のように聞いていたが、テレビ界に業績のあった者だけが入れると言うと。
そして無料なのかと。
菊村は望んで入れるわけではない所で、厳しい審査があり、
テレビ業界にこれまで尽くして来たか、
中山はテレビ局に一時期いたからダメだと言う。
今のダメなテレビ業界にした一因と見なされるからとか、
フリーの菊村には年金も保証もない。
そして話していい事といけない事があるらしく、
聞いたらすぐ忘れてくれと言うのだ。
そしてこの話が来たときは、
妻認知症が酷くなり、息子や孫娘は時々来てくれたが、
嫁は来てくれなかった。
連ドラの仕事も断る羽目になり、
警察の世話にもなった頃、電話が来て名倉と言う女性だった。
彼女は大手の、かのうプロダクションの娘だと言うのだ。
しっかりとした口調でやすらぎの郷の事はご存知でしょうかと、
奥様の事もあり、介護する者もいると言うし、お金もかからないと、
夢のような話でいつでもどうぞと。
狐につままれたような話でと思っていると翌日女性が現れた。
すると中山は話を遮り、もう一度最初から話してくれないかと言うのだ。




脚本家菊村栄(石坂浩二)
妻律子(風吹ジュン)
中山保久(近藤正臣)
侘助店主の小学校の同級生(小松正夫)
その孫玉子(野村麻純)
住職(坂本長利)
嫁菊村加奈子(森上千絵)




主題歌

慕情

中島みゆき

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