野鳥、旅、nature、
気の向くままに、鉄道模型そしてPhotograph。禁:無断転載





冬至は次候に入り、大鹿の角が抜け落ちて、生え変わる頃、という。
きょうは北風が冷たい一日であった。門には簡素な門松をつけた。この頃になると
障子の張り替えや硝子戸の掃除とか、ちょっとしたことだが忙しい日が続く。
合間を見計らってカワセミの池に行ってきた。

<撮影2016.12.28>

これは”瑠璃”。






 そのうちに若い”藍”が入って来た(左)。右の”瑠璃”としばらくの間こんな風に対峙していたがお互い静観の構えであった。
 下記2コマは同時刻の場面です。


下記6コマ、”瑠璃”の飛び出しステージです。
EV差の大きい背景を飛翔する被写体は露出補正に悩ましいところである。







これは”藍”の飛び出し。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


« ・カワウ ・新年のご挨拶 »
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。