
ウエスタンの街から、次に、アラモに連れて行ってもらいました。
わたしは、2回目ですが、主人と息子は初めて。
まずランチは、このお店。前もこのお店だったんですが、今回は上の画像のように、川沿いのテラス席じゃなくて、店内に入りました。

注文したもの



このお店、ポテトチップと、飲み物のお代わりは自由。
ポテトはなくなったので、追加をお願いしました。
でも、飲み物は、巨大なコップですので、とても、飲みきれるものじゃありません。なのに、主人と息子のが減ったら、あっという間に店員さんがきて、追加を注いでくれました。それもた〜っぷりと。
(頼んでわけではないんですよ)
これは、やばい、減ったら追加されてしまうと、わたしは自分のコップを、自分の影になるような見えにくい場所に移しました。で、なんとか、これくらい残してもいいかなっていう量まで飲んだら、なんと、店員さんがそれを見つけて追加を注ごうと。
そのときの私の声、
ひええええ、いらないし、飲めないし、隠したのに、
まるでわんこそばの追加を止めるとき、お椀に蓋をするように手でコップに蓋をして
ウエイターさん、びっくり。
そこまで嫌がらんでもって思ったかなあ。
アラモの砦です
巨大なクリスマスツリー12月30日とは思えない、暖かさで、半袖はもちろん、タンクトップの人もいました。
家でボケーとしていたら、あっという間に過ぎてします一日も、こんなに濃い日になるんだと実感しながら、30日は終了。
車でまた3時間以上かかりオースティンに帰りました。
マーカス、運転お疲れ様でした。
31日は、オースティンのダウンタウンの旅に続きます。
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