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やっと
SURF
のことについて書ける日がやって来た!
Sing in Unity, Rejoice in Fellowshipの頭文字を取って
SURFと命名されたこの集まりは、
LA周辺に住む日本人留学生、社会人のために
毎月2回、第2&第4土曜日に行われている。
ネイティブアメリカ人による、無料英会話クラスや
お話を聞いて、それについてスモールグループに別れて
ディスカッションをしたりする。
美味しい〜
日本食がタダで食べれることも手伝って、
毎回30人ほどの学生や社会人が集まって来てくれる。
何を隠そう、私はこのSURFのリーダー
1人でも多くのLA在住の学生さんや社会人さんたちに
「ココにくれば居場所がある」と思ってもらえるよう、
拙いながらこの集まりのために全力を尽くしております!
そして何より、これを通して皆さんが
神サマとお友達になってくれることを願いながら、
買い物に、準備に、駆けずり回っているのです
ここにもずーっと書きたくて、
タイミングを見計らっていたわりには
結局「何で今日?」という間合いだけど、
とにかく、これから月2回は
SURFについて書いて行きたいと思う。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて、今日のSURFラリーでは「Bruce Almighty」を観た。
とてもキレイな人の心を見ることができる話。
まだご覧になってない方には、ぜひ一度観ることをお勧めしたい。
今日のSURFでは、以下のようなQuestionを用いて
映画についての感想などを話し合った。
・Have you ever wanted to become god?
What would you like to do if you can be a god.
・Bruce caused so many problems in the world
by using his power for himself and neglecting his job as god.
Are you confident that you can do perfect job as god?
・Bruce was able to control everything but Grace's heart.
If one can control you and your will completely,
is it a fair and healthy relationship?
Based on the relationship between Bruce (god) and Grace (human being).
what kind of relationship do God and we have?
・In what did Bruce find a peace? Was it having a complete power
as god or surrender himself to God and live his God giving life
sincerely and faithfully?
時間のある時に、ぜひ考えてみてください
SURF
のことについて書ける日がやって来た!Sing in Unity, Rejoice in Fellowshipの頭文字を取って
SURFと命名されたこの集まりは、
LA周辺に住む日本人留学生、社会人のために
毎月2回、第2&第4土曜日に行われている。
ネイティブアメリカ人による、無料英会話クラスや
お話を聞いて、それについてスモールグループに別れて
ディスカッションをしたりする。
美味しい〜
日本食がタダで食べれることも手伝って、毎回30人ほどの学生や社会人が集まって来てくれる。
何を隠そう、私はこのSURFのリーダー

1人でも多くのLA在住の学生さんや社会人さんたちに
「ココにくれば居場所がある」と思ってもらえるよう、
拙いながらこの集まりのために全力を尽くしております!
そして何より、これを通して皆さんが
神サマとお友達になってくれることを願いながら、
買い物に、準備に、駆けずり回っているのです

ここにもずーっと書きたくて、
タイミングを見計らっていたわりには
結局「何で今日?」という間合いだけど、
とにかく、これから月2回は
SURFについて書いて行きたいと思う。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて、今日のSURFラリーでは「Bruce Almighty」を観た。
とてもキレイな人の心を見ることができる話。
まだご覧になってない方には、ぜひ一度観ることをお勧めしたい。
今日のSURFでは、以下のようなQuestionを用いて
映画についての感想などを話し合った。
・Have you ever wanted to become god?
What would you like to do if you can be a god.
・Bruce caused so many problems in the world
by using his power for himself and neglecting his job as god.
Are you confident that you can do perfect job as god?
・Bruce was able to control everything but Grace's heart.
If one can control you and your will completely,
is it a fair and healthy relationship?
Based on the relationship between Bruce (god) and Grace (human being).
what kind of relationship do God and we have?
・In what did Bruce find a peace? Was it having a complete power
as god or surrender himself to God and live his God giving life
sincerely and faithfully?
時間のある時に、ぜひ考えてみてください

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教会で行われている、ママさんのための
英会話クラス
に連れられてやって来る
Yuiちゃんという女の子がいる
ピンクと、ディズニーのプリンセスが大好きな
4歳の彼女を、ママのお勉強中に
私が面倒を見るようになってから早くも半年以上が経つ。
この子がなかなか面白い
今日も延々と『男の子と女の子の違い』
について語ってくれた
長々と同じことを繰り返し話した後、
「知らなかったでしょ?」と得意気な顔をするのが
たまらなくかわいい
クラス終了の時間が近くなり、
一緒にトイレに行ったときのことだった。
「自分でやる」と言うので、外で待っていると
「これ水『ジャー!』って言う?」と聞いてきた。
大きな音がするなら私が流せ、とのこと。
笑いながら私が、
「ここのトイレは静かだから大丈夫だよ」
と言ってあげると、安心したのか
すぐに水を流して出てきた。
そういえば私も昔、
トイレの水を流す音が恐かった記憶がある。
夜中起きて、1人でトイレへ行き、
用を足すまでは出来るんだけど
なかなか流せず、ず〜っと布団に戻れなかったことが
何度もあった。
成長し、色々なことが恐くなくなったなぁと思ったが、
すごく素直で真っ直ぐなYuiちゃんを見ていると、
逆に恐くなってしまったことも少なくないなぁと
考えさせられた。
Yuiちゃんは、20歳も年上の私と
とても対等にお話をしてくれる。
だから、彼女の「4歳の世界」に私はいつも引き込まれ
私の「4歳の世界」を思い出させてくれる
英会話クラス
に連れられてやって来るYuiちゃんという女の子がいる

ピンクと、ディズニーのプリンセスが大好きな
4歳の彼女を、ママのお勉強中に
私が面倒を見るようになってから早くも半年以上が経つ。
この子がなかなか面白い

今日も延々と『男の子と女の子の違い』
について語ってくれた

長々と同じことを繰り返し話した後、
「知らなかったでしょ?」と得意気な顔をするのが
たまらなくかわいい

クラス終了の時間が近くなり、
一緒にトイレに行ったときのことだった。
「自分でやる」と言うので、外で待っていると
「これ水『ジャー!』って言う?」と聞いてきた。
大きな音がするなら私が流せ、とのこと。
笑いながら私が、
「ここのトイレは静かだから大丈夫だよ」
と言ってあげると、安心したのか
すぐに水を流して出てきた。
そういえば私も昔、
トイレの水を流す音が恐かった記憶がある。
夜中起きて、1人でトイレへ行き、
用を足すまでは出来るんだけど
なかなか流せず、ず〜っと布団に戻れなかったことが
何度もあった。
成長し、色々なことが恐くなくなったなぁと思ったが、
すごく素直で真っ直ぐなYuiちゃんを見ていると、
逆に恐くなってしまったことも少なくないなぁと
考えさせられた。
Yuiちゃんは、20歳も年上の私と
とても対等にお話をしてくれる。
だから、彼女の「4歳の世界」に私はいつも引き込まれ
私の「4歳の世界」を思い出させてくれる

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夕食後、久しぶりに1人で暇だったので
アパートの目の前のお散歩道でウォーキングをした
(うちの目の前には、
こんなステキな道がある)
私を知る人はご存知の通り、
私は決してスポーツをしない。
徒歩3分の職場まで、車で通勤したりする・・・
昨日だって、とても良い天気だったから
歩いて行こう!と車に置いてあったスニーカーを
取りに行ったまま、運転してしまった・・・。
でも、これじゃぁダメだと常々思っている。
こんな生活してたら老けるぞ〜と、内心ビビっている。
というわけで、今日はハリキッて歩いてみた
ココからあそこまでを往復2回
と決め、
歩き出したは良いが、すぐにだるくなって
“あそこ”に辿り着く前に、もう帰りたくなってしまった
本当に身体を動かすことは苦手だ・・・。
しかし、足が自然に前に前に出るようになり
フッと頭から色々な思いがなくなった瞬間に
様々な音が聞こえてきた。
風の音、葉の音、自分の足音・・・。
流れの速い普段の生活の中で、
忘れかけていた気持ち良い気分を味わった。
気づいたら3往復目をモリモリ歩いていた私。
素晴らしいリラックス法を見つけたぞ
アパートの目の前のお散歩道でウォーキングをした

(うちの目の前には、
こんなステキな道がある)私を知る人はご存知の通り、
私は決してスポーツをしない。
徒歩3分の職場まで、車で通勤したりする・・・

昨日だって、とても良い天気だったから
歩いて行こう!と車に置いてあったスニーカーを
取りに行ったまま、運転してしまった・・・。
でも、これじゃぁダメだと常々思っている。
こんな生活してたら老けるぞ〜と、内心ビビっている。
というわけで、今日はハリキッて歩いてみた

ココからあそこまでを往復2回
と決め、歩き出したは良いが、すぐにだるくなって
“あそこ”に辿り着く前に、もう帰りたくなってしまった

本当に身体を動かすことは苦手だ・・・。
しかし、足が自然に前に前に出るようになり
フッと頭から色々な思いがなくなった瞬間に
様々な音が聞こえてきた。
風の音、葉の音、自分の足音・・・。
流れの速い普段の生活の中で、
忘れかけていた気持ち良い気分を味わった。
気づいたら3往復目をモリモリ歩いていた私。
素晴らしいリラックス法を見つけたぞ

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私たちの教会の、青年会と呼ばれるグループでは
毎週日曜日に、1時間強の学びの時を持っている。
今は一冊の本を一緒に通読していて
感想や意見などをシェアしているのだが、
昨日は、1月にそれぞれが発表した「今年の目標」について、
さて3ヶ月経ってどうだろう?という
チェックアップ
をした。
これがなかなか面白かった。
なんと半分くらいの人たちが、
自分が上げた目標を覚えていなかったのだ
ある男の子:「え〜っと、オレのテーマ聖句は確かヨハネで・・・」
リーダー:「いや・・ルカだよ・・・
」
ある男の子:「あー、そうだった!
で、目標が人に優しくする・・・みたいな・・」
リーダー:「友達のために祈る・・・でしょ?」
ある男の子:「あー、そうだった!」
こんな感じ
みんなあまりにも違うことを言うので爆笑の嵐!
別の男の子の目標なんて、
他のメンバー全員が覚えていたのに
本人は忘れてた、なんてことも・・・。
もちろん、昨日のチェックアップは
忘れてしまっていたことや、
目標の方向に真っ直ぐに向いていなかったことを
責め合うためにやったのではない。
青年会のリーダーであるKくんは、
彼自身のことも含めて、人間は弱い生き物なんだと言った。
私も、より成長したいと心から願うのに
自分で立てた目標すらも目指し続けることが出来ない。
だから私には神サマが必要なんだ!
頭の片隅でしか意識していなかった目標に、
昨日のチェックアップのお陰で
キュッ
とまたフォーカスを戻してもらえた。
こうして共に励まし合い、時にはチェックし合い、
一緒にがんばっていける友達を、
神サマ与えてくれていることがとても嬉しいと思った
毎週日曜日に、1時間強の学びの時を持っている。
今は一冊の本を一緒に通読していて

感想や意見などをシェアしているのだが、
昨日は、1月にそれぞれが発表した「今年の目標」について、
さて3ヶ月経ってどうだろう?という
チェックアップ
をした。これがなかなか面白かった。
なんと半分くらいの人たちが、
自分が上げた目標を覚えていなかったのだ

ある男の子:「え〜っと、オレのテーマ聖句は確かヨハネで・・・」
リーダー:「いや・・ルカだよ・・・
」ある男の子:「あー、そうだった!
で、目標が人に優しくする・・・みたいな・・」
リーダー:「友達のために祈る・・・でしょ?」
ある男の子:「あー、そうだった!」
こんな感じ

みんなあまりにも違うことを言うので爆笑の嵐!
別の男の子の目標なんて、
他のメンバー全員が覚えていたのに
本人は忘れてた、なんてことも・・・。
もちろん、昨日のチェックアップは
忘れてしまっていたことや、
目標の方向に真っ直ぐに向いていなかったことを
責め合うためにやったのではない。
青年会のリーダーであるKくんは、
彼自身のことも含めて、人間は弱い生き物なんだと言った。
私も、より成長したいと心から願うのに
自分で立てた目標すらも目指し続けることが出来ない。
だから私には神サマが必要なんだ!
頭の片隅でしか意識していなかった目標に、
昨日のチェックアップのお陰で
キュッ
とまたフォーカスを戻してもらえた。こうして共に励まし合い、時にはチェックし合い、
一緒にがんばっていける友達を、
神サマ与えてくれていることがとても嬉しいと思った

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日本で最も有名な牧師先生の中のひとり
羽鳥明先生の『今日の泉 明日の泉』
という本を数年ぶりに開いてみた
この本は1年間かけて聖書の中の
【ヨハネの福音書】という書を、
1日少しずつ深く掘り下げて読むための
ガイドブックのようになっている。
ヨハネの福音書12章37節から50節の所の、
先生のメッセージを抜粋して今日は紹介したいと思う。
Jesusは私たちをさばくためではなく、
救うために来た。
「人の子は、失われた人を捜して救うために来たのです」
「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、
わたしのところに来なさい。
私があなたがたを休ませてあげます。」(聖書)
Jesusのことばは、とても優しく愛に満ちていて
そしてこのことばは、すべての人に対して
優しく呼びかけられている。
しかし“救うため”“赦すため”
そして“生かす”ためにこの世に来たJesusの、
その愛に満ちたことばが「さばき」のことばにもなる
と羽鳥先生はこの本の中で強調されている。
Jesusの、愛にあふれた招きは、
それを信じて受け入れた人と受け入れなかった人とを
いのちと滅びにハッキリ二分してしまう。
「だれかが、わたしの言うことを聞いて
それを守らなくても、わたしはその人をさばきません。
わたしは世をさばくために来たのではなく、
世を救うために来たからです。
わたしを拒み、わたしの言うことを受け入れない者には、
その人をさばくものがあります。
わたしが話したことばが、終わりの日に
その人をさばくのです」(ヨハネの福音書12章47節,48節)
先生は、大学生の時、山で遭難された経験があるそうだ。
ものすごい雷雨に遭い、友人の1人がぐったりとし
そしてウトウトし始めてしまった。
そのまま放っておくと死んでしまうと判断した羽鳥先生は
その友人を思いっきり叩いた。
きっと後にも先にもこんなに強く
人を叩いたことはなかったであろう。
この例えを挙げられた後に、こう書かれてある。
「神の愛のことばが、やさしい救いのことばであるとともに、
さばきのことばでもあることを悟った時、
私は何をしてでも、そのことばを聞いてほしいと思うのです。」
信じて救われるか、信じないか。
答えは2つに1つ
羽鳥明先生の『今日の泉 明日の泉』
という本を数年ぶりに開いてみた

この本は1年間かけて聖書の中の
【ヨハネの福音書】という書を、
1日少しずつ深く掘り下げて読むための
ガイドブックのようになっている。
ヨハネの福音書12章37節から50節の所の、
先生のメッセージを抜粋して今日は紹介したいと思う。
Jesusは私たちをさばくためではなく、
救うために来た。
「人の子は、失われた人を捜して救うために来たのです」
「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、
わたしのところに来なさい。
私があなたがたを休ませてあげます。」(聖書)
Jesusのことばは、とても優しく愛に満ちていて
そしてこのことばは、すべての人に対して
優しく呼びかけられている。
しかし“救うため”“赦すため”
そして“生かす”ためにこの世に来たJesusの、
その愛に満ちたことばが「さばき」のことばにもなる
と羽鳥先生はこの本の中で強調されている。
Jesusの、愛にあふれた招きは、
それを信じて受け入れた人と受け入れなかった人とを
いのちと滅びにハッキリ二分してしまう。
「だれかが、わたしの言うことを聞いて
それを守らなくても、わたしはその人をさばきません。
わたしは世をさばくために来たのではなく、
世を救うために来たからです。
わたしを拒み、わたしの言うことを受け入れない者には、
その人をさばくものがあります。
わたしが話したことばが、終わりの日に
その人をさばくのです」(ヨハネの福音書12章47節,48節)
先生は、大学生の時、山で遭難された経験があるそうだ。
ものすごい雷雨に遭い、友人の1人がぐったりとし
そしてウトウトし始めてしまった。
そのまま放っておくと死んでしまうと判断した羽鳥先生は
その友人を思いっきり叩いた。
きっと後にも先にもこんなに強く
人を叩いたことはなかったであろう。
この例えを挙げられた後に、こう書かれてある。
「神の愛のことばが、やさしい救いのことばであるとともに、
さばきのことばでもあることを悟った時、
私は何をしてでも、そのことばを聞いてほしいと思うのです。」
信じて救われるか、信じないか。
答えは2つに1つ

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時に区切りがあるって感謝だなぁと思う
Year, month, day, hour・・・
私たちは、と言うか少なくとも私は
しょっちゅう色々なことをmess upし、
「あ〜、やり直したい!」という思いに苛まれる。
もう前に進めないんじゃないか
ってくらいの絶望感や挫折感、
誰もが味わったことがあるんじゃないかな。
でも、私たちには毎日新しい朝が与えられる。
このブログのタイトルにもあるけれど、
Weeping may endure for a night,
But joy comes in the morning
夕暮れには涙が宿っても、
朝明けには喜びの叫びがある。
来る日も来る日も、新しくチャンスが与えられ、
「あ〜、やっちゃったぁ」の後も
進んで行ける道が備えられている。
さぁ、新しい月が始まった。
今月も新しい気持ちで、歩んで行こう

Year, month, day, hour・・・
私たちは、と言うか少なくとも私は
しょっちゅう色々なことをmess upし、
「あ〜、やり直したい!」という思いに苛まれる。
もう前に進めないんじゃないか
ってくらいの絶望感や挫折感、
誰もが味わったことがあるんじゃないかな。
でも、私たちには毎日新しい朝が与えられる。
このブログのタイトルにもあるけれど、
Weeping may endure for a night,
But joy comes in the morning
夕暮れには涙が宿っても、
朝明けには喜びの叫びがある。
来る日も来る日も、新しくチャンスが与えられ、
「あ〜、やっちゃったぁ」の後も
進んで行ける道が備えられている。
さぁ、新しい月が始まった。
今月も新しい気持ちで、歩んで行こう

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今日は、たまにコメントを残してくれる
HiroくんのブログからTBしてみた
ココをクリック→
Hiroくんは私の大学時代の先輩で、
アメリカに来たてで、右も左もわからず
車もなかった私を色々と面倒みてくれた人。
彼のブログでは、聖書や神サマのことが
とてもわかりやすく書いてあって読んでいてためになるし
彼の身の回りで起きたことが、
いつも面白おかしく書かれていて
ぜひともいつかTBしたいと思っていた。
どちらかというと前者の理由でTBしたいと強く願っていたのに
ついついこんなオモシロ記事の時にしてしまった!
だって面白いんだもん
コラテラルって言うから、なんか深刻な話かと思ったじゃん!
みんなにはぜひ彼の他の日の記事も読んで欲しいと思う。
励まされるメッセージが満載
乞うご期待!
HiroくんのブログからTBしてみた

ココをクリック→

Hiroくんは私の大学時代の先輩で、
アメリカに来たてで、右も左もわからず
車もなかった私を色々と面倒みてくれた人。
彼のブログでは、聖書や神サマのことが
とてもわかりやすく書いてあって読んでいてためになるし
彼の身の回りで起きたことが、
いつも面白おかしく書かれていて
ぜひともいつかTBしたいと思っていた。
どちらかというと前者の理由でTBしたいと強く願っていたのに
ついついこんなオモシロ記事の時にしてしまった!
だって面白いんだもん

コラテラルって言うから、なんか深刻な話かと思ったじゃん!
みんなにはぜひ彼の他の日の記事も読んで欲しいと思う。
励まされるメッセージが満載
乞うご期待!
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27日の夜、誕生日パーティーを開いてもらった。
それにしてもよくお祝いしてもらった誕生日だった。
幸せだなぁ
パーティー主催者のN氏に、リクエストを尋ねられ
フォーマルで
と答えたことから
ドレスコード付きのパーティーとなった。
「あー、なんかくだらないこと言っちゃったかなぁ」
と心配していると、続々とキレイ格好をした
みなさんが集まってきた
女の子たちはみんなかわいくてキレイに、
男の子たちもかっこ良くしてきてくれて
ワタクシの誕生日ごときに皆さまお付き合いくださり
本当にありがとうございました。
特に、準備から後片付けまで相当頑張ってくれたN氏。
お手伝いをしてくれた、N氏のお友達のみんなには
心から感謝の気持ちを伝えたい。
それにしてもよくお祝いしてもらった誕生日だった。
幸せだなぁ

パーティー主催者のN氏に、リクエストを尋ねられ
フォーマルで
と答えたことからドレスコード付きのパーティーとなった。
「あー、なんかくだらないこと言っちゃったかなぁ」
と心配していると、続々とキレイ格好をした
みなさんが集まってきた

女の子たちはみんなかわいくてキレイに、
男の子たちもかっこ良くしてきてくれて
ワタクシの誕生日ごときに皆さまお付き合いくださり
本当にありがとうございました。
特に、準備から後片付けまで相当頑張ってくれたN氏。
お手伝いをしてくれた、N氏のお友達のみんなには
心から感謝の気持ちを伝えたい。
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今朝のイースターの特別礼拝で、
“賛美チームに入って歌う”
という奉仕が私には与えられていた。
普段なら喜んでする奉仕だが
今回は、礼拝直前までどうにかして逃げ出したかった。
というのも、いつもは3つに分かれている礼拝が
1つになるとそれは600人という群集になり、
その前で、英語で歌うだなんて?!
しかも歌う曲の半分はあまり知らない曲で
数日前の練習の後に一生懸命自主練してきたのに
当日になってまた新しい曲が加わるだなんて?!
とまぁ、やりたくない要素たっぷりだったのだ。
確かに、当日の流れや雰囲気で選曲が変わることは
礼拝の中においては決して珍しいことではない。
スピリチュアルな話をすれば、
当日になってWorship leaderが
ある特定の曲に導かれることなんて日常茶飯事。
だから、結局当日まで選曲はしないという
leaderを私もたくさん知っているから
私たちの教会のleaderが今回の礼拝のために
事前に半分でも決めてくれたことは
有り難く思うべきだ…。
“神サマを心から賛美したい”という気持ちと
“でもなんで満足にキチンと歌えない私が前に立つの?”
という思いが交錯するまま、朝のリハーサルに臨んでいた。
新しい歌を習うことで精一杯の私だったが、
優しいチームのメンバーに助けられ
礼拝開始1時間前までには
なんとか楽譜から目を離して歌えるまでになった。
すると私の目に飛び込んできたのは、
何百脚もある椅子ひとつひとつに手を置いて
今日、そこに座るであろう人のことを思い
祈っていた1人の老婦人の姿だった。
半分椅子に摑まるように、
会場をゆっくりと回っていた彼女の顔は
とても平安に満ちていた。
私は何をつぶやいていたのだろう。
神サマのための礼拝なのに…。
今日はイースター。
Jesusは私のために十字架の上で苦しみ死んで、
そして3日の後によみがえった。
そのことが心の奥底までドーンと響いた。
Your life laid down crucified
Your arms stretched out and open wide
To rescue me so I could be
A child of God
From nail pierced hands to thorn pierced brow
Your blood flows down to me somehow
It cleanses me so I can be
A child of God
The proof of love, the price of grace
You traded all to take my place
And died for me so I could be
A child of God
イースターの出来事を信じることができるのなら
誰でも新しくしてもらえる。You can be renewed!
毎日毎日、心に悪い思いを持ってしまう私だけど
今日も神サマに新しくされてハリキッテ生きようと思う
Happy Easter!
“賛美チームに入って歌う”
という奉仕が私には与えられていた。
普段なら喜んでする奉仕だが
今回は、礼拝直前までどうにかして逃げ出したかった。
というのも、いつもは3つに分かれている礼拝が
1つになるとそれは600人という群集になり、
その前で、英語で歌うだなんて?!
しかも歌う曲の半分はあまり知らない曲で
数日前の練習の後に一生懸命自主練してきたのに
当日になってまた新しい曲が加わるだなんて?!
とまぁ、やりたくない要素たっぷりだったのだ。
確かに、当日の流れや雰囲気で選曲が変わることは
礼拝の中においては決して珍しいことではない。
スピリチュアルな話をすれば、
当日になってWorship leaderが
ある特定の曲に導かれることなんて日常茶飯事。
だから、結局当日まで選曲はしないという
leaderを私もたくさん知っているから
私たちの教会のleaderが今回の礼拝のために
事前に半分でも決めてくれたことは
有り難く思うべきだ…。
“神サマを心から賛美したい”という気持ちと
“でもなんで満足にキチンと歌えない私が前に立つの?”
という思いが交錯するまま、朝のリハーサルに臨んでいた。
新しい歌を習うことで精一杯の私だったが、
優しいチームのメンバーに助けられ
礼拝開始1時間前までには
なんとか楽譜から目を離して歌えるまでになった。
すると私の目に飛び込んできたのは、
何百脚もある椅子ひとつひとつに手を置いて
今日、そこに座るであろう人のことを思い
祈っていた1人の老婦人の姿だった。
半分椅子に摑まるように、
会場をゆっくりと回っていた彼女の顔は
とても平安に満ちていた。
私は何をつぶやいていたのだろう。
神サマのための礼拝なのに…。
今日はイースター。
Jesusは私のために十字架の上で苦しみ死んで、
そして3日の後によみがえった。
そのことが心の奥底までドーンと響いた。
Your life laid down crucified
Your arms stretched out and open wide
To rescue me so I could be
A child of God
From nail pierced hands to thorn pierced brow
Your blood flows down to me somehow
It cleanses me so I can be
A child of God
The proof of love, the price of grace
You traded all to take my place
And died for me so I could be
A child of God
イースターの出来事を信じることができるのなら
誰でも新しくしてもらえる。You can be renewed!
毎日毎日、心に悪い思いを持ってしまう私だけど
今日も神サマに新しくされてハリキッテ生きようと思う

Happy Easter!

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先週、ある教会員の方の旦那さまが永眠され
メモリアル・サービスが今日行われた。
私はその旦那さま、Oさんと
直接お会いする機会はなかったが
サービスのプログラムの中にあった
「Words of Remembrance(故人との思い出)」で、
奥さまが言っておられたことを聞いて強い感銘を受けた。
彼女は次のように言っていた。
「看病することはそんなに大変ではありませんでした。
しかし主人が『死にたくない、死にたくない』と言うのに対し
何もしてあげられないのが辛くって…。
2月の終わりに、主人が『教会の牧師先生を呼んでくれ』
と言ったので急いで来てもらい、
先生に『神サマを信じますか?』と聞かれると
うなずき、そのまま病床で洗礼を授けてもらいました。
するとそれ以来、死にたくないと言わなくなり、
へ〜、うちの主人の中にもそんな信仰が
生まれていたのかと思いました。
ある日、いつものように主人の枕元に参りますと
主人が『あいつぁいい奴だ、あいつぁいい奴だ』と
繰り返し言っていました。
私は訳が分からず『あいつって誰のこと?』と聞くと
『イエス様だよ』と答えたんです。」
この世での生活の終止符を目前にし、
いよいよ天の国が近くなった時に
きっとOさんはイエス様を身近に感じ
今までの人生を振り返って出た言葉が
「あいつぁいい奴だ」
今頃、天国で実際にイエス様にお会いして
「お前は本当にいい奴だなぁ」なんて
会話をしていらっしゃるのだろうか…。
Oさんの娘さんが
「I want to ask him to wait for all of us in Heaven
and come find us when we get there
so that we can all be together again」
と言っていた。
私も天国へ帰った時に、Oさんとお会いし
「イエス様っていい奴ですね」と言い合える時を
楽しみにしたいと思う。
メモリアル・サービスが今日行われた。
私はその旦那さま、Oさんと
直接お会いする機会はなかったが
サービスのプログラムの中にあった
「Words of Remembrance(故人との思い出)」で、
奥さまが言っておられたことを聞いて強い感銘を受けた。
彼女は次のように言っていた。
「看病することはそんなに大変ではありませんでした。
しかし主人が『死にたくない、死にたくない』と言うのに対し
何もしてあげられないのが辛くって…。
2月の終わりに、主人が『教会の牧師先生を呼んでくれ』
と言ったので急いで来てもらい、
先生に『神サマを信じますか?』と聞かれると
うなずき、そのまま病床で洗礼を授けてもらいました。
するとそれ以来、死にたくないと言わなくなり、
へ〜、うちの主人の中にもそんな信仰が
生まれていたのかと思いました。
ある日、いつものように主人の枕元に参りますと
主人が『あいつぁいい奴だ、あいつぁいい奴だ』と
繰り返し言っていました。
私は訳が分からず『あいつって誰のこと?』と聞くと
『イエス様だよ』と答えたんです。」
この世での生活の終止符を目前にし、
いよいよ天の国が近くなった時に
きっとOさんはイエス様を身近に感じ
今までの人生を振り返って出た言葉が
「あいつぁいい奴だ」
今頃、天国で実際にイエス様にお会いして
「お前は本当にいい奴だなぁ」なんて
会話をしていらっしゃるのだろうか…。
Oさんの娘さんが
「I want to ask him to wait for all of us in Heaven
and come find us when we get there
so that we can all be together again」
と言っていた。
私も天国へ帰った時に、Oさんとお会いし
「イエス様っていい奴ですね」と言い合える時を
楽しみにしたいと思う。
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イースターの3日前の金曜日、
今日はGood Friday
クリスマスは日本でも有名で、
Jesusが生まれた日だってことは
恐らく誰もが知っていると思う。
イースターとは、神サマの1人息子であるJesusが
私たちの罪の身代わりとなって十字架の上で死んで下さり
3日の後によみがえられた日。
このことを信じているから
私はクリスチャンと呼ばれているわけで、
言わばイースター&Good Fridayは私にとって信仰の原点だ。
Good Friday。
私の罪の身代わりになって死んでくれたJesus。
死を持ってまでしないと、私の汚い心を
キレイに洗い流すことができなかった。
それを、何の罪もなかったJesusが私に代わって苦しみ、
私に代わって死んでくれた。
「罪」ってなんだろう。
物を盗んだり、人を殺したりすれば
当然、裁判所でguiltyだと裁かれる。
でも罪っていうのは裁判所まで行かなくても
日々の生活の中で溢れかえってるんじゃないかな?
自分の胸に手を当てて、じっくり考えると
神サマが喜ばれない想い、気持ちが
どこかしらにないだろうか?
そう、それが罪。
その想い、気持ちをそのままにしていたら
私たち自身がその罪の償いとして
永遠に死ななければいけなかった。
しかし、神サマに心から「ゴメンナサイ」と
言うことができたら、神サマは赦してくれる。
このイースターのシーズンに、
まだ心から謝り、Jesusを心に迎えていない人は
そうしてみることを考えてみてはいかがでしょう?
今日はGood Friday

クリスマスは日本でも有名で、
Jesusが生まれた日だってことは
恐らく誰もが知っていると思う。
イースターとは、神サマの1人息子であるJesusが
私たちの罪の身代わりとなって十字架の上で死んで下さり
3日の後によみがえられた日。
このことを信じているから
私はクリスチャンと呼ばれているわけで、
言わばイースター&Good Fridayは私にとって信仰の原点だ。
Good Friday。
私の罪の身代わりになって死んでくれたJesus。
死を持ってまでしないと、私の汚い心を
キレイに洗い流すことができなかった。
それを、何の罪もなかったJesusが私に代わって苦しみ、
私に代わって死んでくれた。
「罪」ってなんだろう。
物を盗んだり、人を殺したりすれば
当然、裁判所でguiltyだと裁かれる。
でも罪っていうのは裁判所まで行かなくても
日々の生活の中で溢れかえってるんじゃないかな?
自分の胸に手を当てて、じっくり考えると
神サマが喜ばれない想い、気持ちが
どこかしらにないだろうか?
そう、それが罪。
その想い、気持ちをそのままにしていたら
私たち自身がその罪の償いとして
永遠に死ななければいけなかった。
しかし、神サマに心から「ゴメンナサイ」と
言うことができたら、神サマは赦してくれる。
このイースターのシーズンに、
まだ心から謝り、Jesusを心に迎えていない人は
そうしてみることを考えてみてはいかがでしょう?

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Mopsで一緒に2歳児クラスを担当しているスタッフの
KarenとJimが誕生日のお祝いとして、
ランチに連れ出してくれた。
Karenは、ものすーっごいかわいい3人の娘たちのママ。
Jimは、背が高くて何でもできちゃう42歳、独身。
この2人はKarenが結婚する前からの大親友で
彼女が結婚した後は、旦那サマのGerryを含め
3人で家族のように仲良くしている。
GerryもJimも、仕事に成功し
3人は経済的にとても満たされている。
どのくらい満たされているかと言うと、
裕福なアメリカの上流階級にあと少しで手が届くくらい!
「この間、シュワちゃんを見た」だの、
誰それを見ただの、セレブと限りなく近い暮らしを送っている。
彼らのお金持ちぶり、またそれを神サマに
どう捧げて用いられているかは
また別な機会に書くとして(最近こればっかでゴメンナサイ
)
とにかく、今日はBeverly Hillsにある
美味し〜いイタリアンレストランに連れて行ってもらった。
ちょっと奥まった所にあるそのレストランは
いわゆる穴場と呼べるような雰囲気。
12時に開店したそのお店は、
30分後にはフルハウスになっていた。
周りには、Beverly Hillsを
庭のように歩き回っていそうな婦人方や
品の良いおじいさん達のグループなどなど
ちょっとこうあか抜けた人たちが大勢いる。
そんな環境にちょっとドキドキな
私とN氏
だったが
とてもeasy goingなウェイターさん達のお陰で
緊張の糸が解け、思いっきり食べさせてもらった。
それはもう、おもいっきり
おいしいペスカトーレの余韻に浸っていると、
♪Happy Birthday to you〜♪
お店の人たちが歌いながらケーキを持ってやってきた。
すると、お店中の人たちも加わって大合唱
イタリア語ナマリのハッピーバースデーがとても嬉しかった。
この世に生まれてきたことを、
こうして一緒に喜んでくれる友達がいることが
なんと幸せなことかとしみじみ思った。
私もこれからはもっともっと友達の誕生日を大切にしたい。
KarenとJimが誕生日のお祝いとして、
ランチに連れ出してくれた。
Karenは、ものすーっごいかわいい3人の娘たちのママ。
Jimは、背が高くて何でもできちゃう42歳、独身。
この2人はKarenが結婚する前からの大親友で
彼女が結婚した後は、旦那サマのGerryを含め
3人で家族のように仲良くしている。
GerryもJimも、仕事に成功し
3人は経済的にとても満たされている。
どのくらい満たされているかと言うと、
裕福なアメリカの上流階級にあと少しで手が届くくらい!
「この間、シュワちゃんを見た」だの、
誰それを見ただの、セレブと限りなく近い暮らしを送っている。
彼らのお金持ちぶり、またそれを神サマに
どう捧げて用いられているかは
また別な機会に書くとして(最近こればっかでゴメンナサイ
)とにかく、今日はBeverly Hillsにある
美味し〜いイタリアンレストランに連れて行ってもらった。
ちょっと奥まった所にあるそのレストランは
いわゆる穴場と呼べるような雰囲気。
12時に開店したそのお店は、
30分後にはフルハウスになっていた。
周りには、Beverly Hillsを
庭のように歩き回っていそうな婦人方や
品の良いおじいさん達のグループなどなど
ちょっとこうあか抜けた人たちが大勢いる。
そんな環境にちょっとドキドキな
私とN氏
だったがとてもeasy goingなウェイターさん達のお陰で
緊張の糸が解け、思いっきり食べさせてもらった。
それはもう、おもいっきり

おいしいペスカトーレの余韻に浸っていると、
♪Happy Birthday to you〜♪
お店の人たちが歌いながらケーキを持ってやってきた。
すると、お店中の人たちも加わって大合唱

イタリア語ナマリのハッピーバースデーがとても嬉しかった。
この世に生まれてきたことを、
こうして一緒に喜んでくれる友達がいることが
なんと幸せなことかとしみじみ思った。
私もこれからはもっともっと友達の誕生日を大切にしたい。
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3月23日。今日は
ミフミ(3.23)の日
「昨日は夜遅くまでクラスがあって何も出来なかったから」と
ワタクシのスペシャルフレンド
N氏が、
今日この“ミフミ(3.23)の日”に私の誕生日を祝ってくれた。
(注:名前の由来と誕生日は全く関係ありません)
不器用な彼なりに、私の好きな花屋さんで
ブーケを買ってきてくれたり、
色々と計画を立てて私を喜ばせてくれた。
ありがとう、Nozomuくん。
これからもよろしくね。
N氏について、そして私の名前の由来については
また別の機会に
ミフミ(3.23)の日
「昨日は夜遅くまでクラスがあって何も出来なかったから」と
ワタクシのスペシャルフレンド
N氏が、今日この“ミフミ(3.23)の日”に私の誕生日を祝ってくれた。
(注:名前の由来と誕生日は全く関係ありません)
不器用な彼なりに、私の好きな花屋さんで
ブーケを買ってきてくれたり、
色々と計画を立てて私を喜ばせてくれた。
ありがとう、Nozomuくん。
これからもよろしくね。
N氏について、そして私の名前の由来については
また別の機会に

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今日で25歳になりました
頭のてっぺんから足まで、
身体のあちこち傷あとだらけだし
何度か大きな病気もして来た。
心だって色々な人や出来事に踏みにじられ、
直ぐでなくなってしまった。
またそれと同じ心に、汚い思いもたくさん持つようになり
その心で友人を傷つけながら生きてきた。
なんの役にも立たない、小さな私だけど
「今日もがんばれ!」と毎朝新たな1日が与えられる。
なんの役にも立たない、小さな私だけど
25年もの間、多くの愛に包まれて生かされてきた。
生かされていることの重みをヒシヒシと感じ
こうして生かされ続けていることに今日改めて感謝
与えられた命を、今年もしっかりと生きていきたい

頭のてっぺんから足まで、
身体のあちこち傷あとだらけだし
何度か大きな病気もして来た。
心だって色々な人や出来事に踏みにじられ、
直ぐでなくなってしまった。
またそれと同じ心に、汚い思いもたくさん持つようになり
その心で友人を傷つけながら生きてきた。
なんの役にも立たない、小さな私だけど
「今日もがんばれ!」と毎朝新たな1日が与えられる。
なんの役にも立たない、小さな私だけど
25年もの間、多くの愛に包まれて生かされてきた。
生かされていることの重みをヒシヒシと感じ
こうして生かされ続けていることに今日改めて感謝

与えられた命を、今年もしっかりと生きていきたい

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