喫茶 輪

コーヒーカップの耳

孫と墓参

2017-01-03 22:51:48 | 
今日3日は父親の月命日。
滅多に集まれない一族で墓参に。
孫5人揃っての墓参は初めて。
わが家の墓地は森具。
小さな丘の上にあって、背後をJR東海道線が走っており見下ろすことが出来ます。
fumiは興味津津。電車は次々にやってきます。
何度も何度も手を振りながら見ています。
もう帰ろうと言っても「もう一回」と。
そのもう一回が何度にもなりました。

さらにsyuntaも、もっと見たいと大変でした。
わたしの父親、孫にとっての大爺ちゃんは、泉下からどのように見てたのでしょうか?
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4 コメント

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Unknown (但馬朝子)
2017-01-04 15:36:45
もしおじちゃんが生きておられたらどんなに喜ばれることでしょう。
お墓の中からも「おーおーみんなよう来たのう。嬉しいよ」と喜んでいらっしゃることと思います。
おじちゃんも寂しがりやさんでしたから たくさんの同胞の顔をみて安心もしていらっしゃるでしょう。

そのおじちゃんの顔を知っているのは何人でしょう。
孫と墓参 (akaru)
2017-01-04 18:17:27
朝子さん
もし生きてたら、103歳ですね。
直接知る人はもう本当に少なくなりました。
Unknown (磯崎和子)
2017-01-05 13:11:59
家族揃っての親孝行よかったですね!
今年もよろしくお願いいたします‼
孫と墓参 (akaru)
2017-01-05 14:37:18
和子さん
わざわざのコメント、ありがとうございます。
お陰さまで初めて孫全員と墓参りが出来ました。
親父も喜んでいてくれると思います。

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