新 自惚れイデオロギー

こっそりひっそり。陽気に素敵に気まぐれに。
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Day7: Rotterdam → Antwerpen → Brugge (2006-03-01)

2016-12-20 20:19:40 | Love the World
Kubo Photo
March 01, 2006
 
 
7日目。本日は移動日。
オランダ ロッテルダムからベルギー ブルージュへ。
 
ぼくらの旅、2カ国目が終わり、3カ国目へ突入。
 
―――――
 
In Rotterdam
・朝、目を覚ますとまだ雪が降っていた。
 一面に広がる白銀世界。
 
・朝食。隣のテーブルは男女混合のゼミっぽい雰囲気でちょっとうらやましい。
 しかも美女ばかり。本当仲間に入れてほしい。
 
・なお、その中にいた黒Tの女子については、乳首がツンと突き上がっていた。
 よりいっそう目を奪われた。なんとか仲間に入れてもらえないものだろうか。
 なんでも・・・、するからさ・・・?
 
・「東洋の神秘」
 
・初めての日本人をまったく見かけないまち
 
・雪の影響で電車はStopしていた。
 どうやら停電らしく、パワー不足の模様。
 1時間に1本しか動かない電車。
 結局駅で、2時間近く足止めを食う。
 
Kubo Photo
・やっと出発。ベルギーを目指して。
 オランダは相変わらずデコボコのないまちだな。
 
・車窓から見上げた空は、やっぱり青い。雲が厚い。
 
・電車内のケータイマナー自由すぎ問題。
 着信音は単音ばかり。ちょっぴり懐かしい。
 
・車内で中国人に間違えられる。
 切ない。こんなの初めて。
 なんでだろ?目の瞼が一重だからかな。奥二重なんだけどな。
 
・とことんレンガハウス。レンガだらけ。
 逆にレンガ以外の家があったら教えてくれレベル。
 →風土に合わせた家造りなのかな。
 
そんなこんなでオランダを抜け、ベルギー入国。
なんだかんだで初めての国境越え。こんな感じなのね。
 
―――――
 
In Antwerpen
・美人ばかり
 
・雰囲気◎
 
・レンガの巣窟
 レンガにもいろんな種類があるんだな。
 
・ベルギーの雲も厚い
 ベルギーの雲がすごい
 
・ハードすぎると萎えちゃう。
 モザイクって素晴らしいね。もどかしいって最高だね。
 (エロ本の話です)
 
・青い空、白い雲、赤茶色のレンガの家。
 コントラストがとても綺麗だ。
 
 
そうこうしているうちに乗り換え電車が到着。
次の目的地、ブルージュへ。
 
―――――
 
In Brugge
・なんだかゆっくりとしているブルージュ
 
・オハヨウゴザイマス!
 イタダキマス!
 
・ブルージュの幼女がたまらない。
 
・信号ゼンマイ疑惑。手抜きではないか。
 
・宿に荷物を置いて、ブルージュ中心街へ。
 ブルージュをそぞろ歩く。石畳が半端ない。
 
・鐘楼に期待を高める(明日行く)
 
・本日もポテトを消化し、宿へ。
 
・宿のBarで飲み。ビールを飲みながら甘酸っぱくもほろ苦い話を聞く。
 → WESTMALLEというビール(アルコール分 9.5%)
   ソフトクリームのように泡を食べられるビールでした。
 
 
 
 
3カ国目 ベルギーの拠点として選択した「ブルージュ」。
ブルージュの雰囲気がいい。佇まいがいい。すべてがいい。
 
新婚旅行で、またここに来たいな(いつになることやら)
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