
ヒュルリ〜‥と、日ごと風が冷たくなってきました。
寒い時期になると、毎年思います。
「南国へ逃避行したい。(T-T)」
いえ。寒い時期でなくても、年中南国へ旅したいと思っています。
青い空と白い雲、それを映し出す碧やエメラルドグリーンの海。
そこにグラデーションのように溶け込んでいく砂浜。
色鮮やかな花々に命の力を感じるグリーンリーフ。
一度だけ行った海外旅行「アロハ〜」のハワイはもちろん。
「ライフセービング」発展の地、オーストラリアにも行きたい。
「島暮らし」に憧れる私は、オセアニア諸島は行きたい場所No.1です。
――広大なブルーラグーンのニューカレドニア。
――温暖化の影響が顕著に表れているツバル。
――世界で最初に朝を迎える国、トンガ。
ショピングモールには興味ない。
美味しくて、洒落たフードパークもいらない。
観光客向けのアミューズメント施設も論外。
市場でランダムに選んだ食材を持って、ビーチで、公園で丸かじり!!
私にとって、天国に一番近い時間のような気がします。
こんな“常夏女”を惹き付ける情報がありました。
《サウスパシフィックフリーバード ― South Pacific Free Bird 》
★楽園のフィジーへ1週間短期語学留学!
(公用語は英語、その他ヒンドゥスターニー語やフィジー語)
費用は激安59,800円!(渡航費別)―――マジでッ!?Σ(゜◇゜*)
しかも、このサウスパシフィックフリーバードは
「スカラーシップ制度(奨学金・奨学生)」
も取り入れています。
baaaaaaaaehdgg)
haaaaaaaaehdgg)
何を隠そう、私は“駅前留学”経験者。
英語をマスターしたいと思っていた、英語好き。
定期的に教室へ通えず、結局レベルは上がらないまま期間が終了し無念…
英会話スクールに通った経験として、英語は常に耳に口に触れていないとダメだと痛感しています。
理解できなくても「英語漬け」の環境が手っ取り早く、最適なのです。
車の中で、教材のCDをしょっちゅう聞いていました。
通じなくても直接対話することも大事。
文法が成り立たなくても、とにかく単語を並べる、ボディランゲージで繋いでいく。
この積み重ねがだんだん文章になります。
もちろん「理解したい」「伝えたい」から自分で文法・単語も調べたりもしますしね。
だから、海外に留学しても現地の人と話さなければ意味がありません。
それには、フィジーのように人なつこくて暖かな人柄の国の方が、よりいいハズ。
ロンドン、ニューヨーク。
大都会もいいけれど、街の大きさと人の多さにのまれ、気後れしてしまいそう。
間違った単語や、意味の繋がらない文章を話しても、「ヨカヨカ」(←これは博多弁・笑)って笑ってくれる方が安心して話せるかも。
そっかぁ……。
南の島への語学留学はこういったメリットがあるゾと気が付きました。
私なら。海に囲まれた島々。
語学留学の傍ら、ライフセービングの活動もしたいです。
言葉の壁はあっても「人命救助」に国境はナシ。
子ども達が独立し、私はどこで何をしてもいいよ〜の自由の身になったとき。
オーストラリアを始めとするこのオセアニアの島々で、ライフセーバーの活動に携わるのが夢なのです。
――その前に。泳力と語彙力をもう少し上げておこう。。。σ(^_^;)

↑ポチッと押したら……3・2・1(((((((●~*ドカーーーンε=\( >o<)ノ
一期一会…お気に入りに追加していただけると、嬉しいです(*’-^)-☆
http://blog.goo.ne.jp/coconut_cafe/
寒い時期になると、毎年思います。
「南国へ逃避行したい。(T-T)」
いえ。寒い時期でなくても、年中南国へ旅したいと思っています。
青い空と白い雲、それを映し出す碧やエメラルドグリーンの海。
そこにグラデーションのように溶け込んでいく砂浜。
色鮮やかな花々に命の力を感じるグリーンリーフ。
一度だけ行った海外旅行「アロハ〜」のハワイはもちろん。
「ライフセービング」発展の地、オーストラリアにも行きたい。
「島暮らし」に憧れる私は、オセアニア諸島は行きたい場所No.1です。
――広大なブルーラグーンのニューカレドニア。
――温暖化の影響が顕著に表れているツバル。
――世界で最初に朝を迎える国、トンガ。
ショピングモールには興味ない。
美味しくて、洒落たフードパークもいらない。
観光客向けのアミューズメント施設も論外。
市場でランダムに選んだ食材を持って、ビーチで、公園で丸かじり!!
私にとって、天国に一番近い時間のような気がします。
こんな“常夏女”を惹き付ける情報がありました。
《サウスパシフィックフリーバード ― South Pacific Free Bird 》
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(公用語は英語、その他ヒンドゥスターニー語やフィジー語)
費用は激安59,800円!(渡航費別)―――マジでッ!?Σ(゜◇゜*)
しかも、このサウスパシフィックフリーバードは
「スカラーシップ制度(奨学金・奨学生)」
も取り入れています。
何を隠そう、私は“駅前留学”経験者。
英語をマスターしたいと思っていた、英語好き。
定期的に教室へ通えず、結局レベルは上がらないまま期間が終了し無念…
英会話スクールに通った経験として、英語は常に耳に口に触れていないとダメだと痛感しています。
理解できなくても「英語漬け」の環境が手っ取り早く、最適なのです。
車の中で、教材のCDをしょっちゅう聞いていました。
通じなくても直接対話することも大事。
文法が成り立たなくても、とにかく単語を並べる、ボディランゲージで繋いでいく。
この積み重ねがだんだん文章になります。
もちろん「理解したい」「伝えたい」から自分で文法・単語も調べたりもしますしね。
だから、海外に留学しても現地の人と話さなければ意味がありません。
それには、フィジーのように人なつこくて暖かな人柄の国の方が、よりいいハズ。
ロンドン、ニューヨーク。
大都会もいいけれど、街の大きさと人の多さにのまれ、気後れしてしまいそう。
間違った単語や、意味の繋がらない文章を話しても、「ヨカヨカ」(←これは博多弁・笑)って笑ってくれる方が安心して話せるかも。
そっかぁ……。
南の島への語学留学はこういったメリットがあるゾと気が付きました。
私なら。海に囲まれた島々。
語学留学の傍ら、ライフセービングの活動もしたいです。
言葉の壁はあっても「人命救助」に国境はナシ。
子ども達が独立し、私はどこで何をしてもいいよ〜の自由の身になったとき。
オーストラリアを始めとするこのオセアニアの島々で、ライフセーバーの活動に携わるのが夢なのです。
――その前に。泳力と語彙力をもう少し上げておこう。。。σ(^_^;)
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