CocoMani Diary

♪日進月歩日々炸裂日々色々思う事♪見た事 聞いた事云わんとする事♪ブライトサイドとダークサイドの共存場所♪

地震前の頭痛

2006-07-31 01:01:50 | <研究中>地震・前兆カモ。
昨夜2時19分の地震には起こされた。

この日、地震注意についてブログへ書きたかったのだが、例によって
「地震前のウワー頭痛」
に二日日間苦しんでいたので、ブログアップする気力も体力も消耗していた。
やはり、この類の頭痛は地震前に起こる確立が高いようだ。

で、どんな頭痛かというと、いわゆる頭痛というより、
「頭が苦しい」
感じがするので
「頭痛→頭苦」といった感じだ。
偏頭痛とか緊張性とか群発性頭痛とかの類とは違うのだ。
頭痛についてのサイトやら本やらを読んでみても、これらに分類される頭痛の種類全部を足した状態に近い。

まず、頭全体~丁度髪が生えている全部分、頭の中、全体的に痛いというより苦しい痛みに襲われる。日によっては吐き気もある。
同時に眩暈に似た感覚、フワーっとくらくらする。
音も光も全部イヤ。肩のコリがあるかどうかは不明。ただ、ヒエピタをするとすこし楽になるような気がする(かな)。
とにかく鎮痛剤がないと起きてられない、、、。どうしようもない感覚の頭痛なのだ。

しかし、今回の頭痛は鎮痛剤が効かなかった!普段EVEで充分効くのだが、その二日間はダメだった。「うぅぅ、だれか頭に麻酔をぉぉぉぉ!」と思うほどだ。
そんな感じで完全瀕死状態の中、2時間してから再度投薬。これでEVEの薬成分の血中濃度が気にはなったが、「もうどうにでもナレー」って感じでピンピコリンだった。まぁ、これによって気分が悪くなることもなく、効き始めたようだったので良しとしよう。
正直言って、「地震がくるならキテくれー、発震すれば楽になるだべー」
なんて思っていたくらだ。
家族には「地震がくるから、気をつけて」と注意を喚起していた。
夜中12時くらいにはだいぶ楽になっていたのだが、とにかく二日も頭苦があったのでさすがに起きている体力はなかった。と、せっせと寝たはずが、、、。結局2時過ぎに地震で起こされた。その後も結局うつらうつらと中途半端に寝たので、今日はその疲れを癒すため、昼から焼肉を1.5人前頬張り、その後急激に眠くなったので2時間くらいまるまったフトンの上に倒れこみ轢かれたカエル状態で昼寝した。

今日は頭苦はないが、体は重い。
いまだ耳には「キーーーン」と「ミーーーン」高周波らしき耳鳴りもあるので、ひきつづき発震の可能性は否定できない。というより、あれだけの頭苦にしてはこの結果が小さいような気がする。

ーーー28日29日午後から夜 ウワー頭痛
ーーー30日夜中 発震
発現時刻
2006年07月30日02時19分頃
地震情報 
震央 茨城県南部
緯度 北緯36.2 度
経度 東経140.1 度
深さ 50 km
規模 マグニチュード3.9

---7/31日、引き続き発震‐--(8/1 01:25am更新)
発現時刻
2006年07月31日23時20分頃
地震情報 
震央 茨城県南部
緯度 北緯36.1 度
経度 東経139.9 度
深さ 40 km
規模 マグニチュード3.3

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キーワードで夢理解

2006-07-25 01:15:28 | <研究中>夢・勘・不思議?予知夢?
そんなわけで、バナナを夢で食ってる場合じゃなくて、仕事再開までもうカウントダウンになってしまって、♪Theファイナルカウンダーン(by Europe)状態ながら、また夢でテレパシキャッチした。

夢の要約。郵便局のお兄さんが居て、そこで私は何かを(はっきりいうと、それは友人の名前を書くためのカード)書き上げなければならなかった。しかし、とある二つのうち、どちらで書いていいものやら迷っていて、しかも筆も壊れてしまって非常に困っていた。ようするに仕上げたくとも、どちらで書いてよいのか判らないので、その先が進みませんヨ、ということ。

そんな感じでキレの悪い夢をみたのだが、郵便局には住所変更したとあるタグ製作を頼んでおいたので、夢見で思い出して、そのタグを取りに行かねばと郵便局へ行った。
そこで、、、
ななんとなんと、新住所を間違えて申請して書いてしまっていたことが判明!
しかし、その郵便局のおにいさんは、「その番地でその地域名は違うのではないか」ということで、「AとB どちらの地域名で作るべきか確認してから製作しようと、、、連絡つかなくて、、、」(要するに困っていたのだろう)、ということだった。(というか迷惑かけてスミマセン…)

昨夜の夢のキーワード
「郵便局、名前(住所)、2つで迷う、仕上げられない、困っている」
は立派なメッセージだったようだ。
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ばななが食べたかった夢の後

2006-07-23 02:03:20 | <研究中>夢・勘・不思議?予知夢?
いやー、引越しの準備と後片付けで早2週間以上緊張と多忙の連続。
すこしながら落ち着きを取り戻してはいるものの、まだまだ(100個ちかいか、、、)数十個のダンボールの荷解きと、場所確保にチト頭がパンキーチョンキー状態。

そんなわけでしばらく帰宅してからはバタンキューな毎晩だったので更新もひさしブリ。

そんなオツカレモードの時に夢をみたんだけど、
けっこう大きな実のばなな30フサを買って、(何故か学校?)みんなに配っていた。
その後にはソバを配るという段取り。もっぱら私は、そのバナナを食べて美味しかったので満足していたが、数が足りなかった様子であることを後で把握して、チトもうしわけございません気持ちに。

朝起きて台所へいくと。。。その、まさにそのバナナがキッチンに置いてあった!
「あ!このばななな!食べていいの??」さっき夢の中で食べたけど、現実でも丁度食べたかった!

テレパシキャッチ☆
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内観してみる

2006-07-07 23:16:48 | <研究中>夢・勘・不思議?予知夢?
ちょうど引越しの準備やら何やらで、精神・肉体的に多忙である。
以前からの不動産屋と大家との問題は、話し合いとお互いの譲歩で解決した。
まだ最終的な詰めまでは終わっていないが、まぁ良い方向で終結に向かっている。
この件で協力してくれたり支えになってくれた人々には心から感謝である。
「人はまんざらでもないな」正直いえば、絶望感の中から光の線に手をかざして
みた感じだ。怪我の巧妙という考えをもってすれば、どんなことでもポジティブ
に考えられる。

毎日、結局は感情と自我で生きている生き物である。
仕事でも、プライベートでも、ボランティアでも、結局は全て人それぞれの感情
と理性、そしてそれぞれの価値観から積み上げられて行く日々なのだ。

どんなことでも、見方によっては良くも悪くも見える。
コップをみてみると一番判り易い。
真上からみれば「○」
横から見れば「∪または□または▽」
「こっぷ」という普遍の物体が、見方によっては全く違うものに見える。
割れてもコップだったのである。

コップは磨けば光る。悪いあつかいをすれば濁る。
荒く扱えば割れる。これから怪我をすることもある。
コップは便利である。しかし、使い方を間違えると凶器に変わる。
コップは何を入れるかによっても、コップ自体の在り方が変化する。

これはそれぞれの人生に似ている。
人生そのものであることもあれば、人生における出来事でもある。
善意な見方が○ならば、悪意の見方は□の角か。
綺麗にできていても、人によっては趣味が合わない、ということもある。
難しいものだ。

「腹がたつ」「むかつく」「頭にくる」
いろいろあろうこの人生。何気なしに皆、発することば。
自分も多くのことにイライラしてきた。今だってイライラすることはある。
しかし、発言した、そのイラつく理由をグチってみると、意外や「自分に発せら
れたことば」なのである。
「~~こうだからxxxxxなの。だから腹立つんだ」
の、~~こうだからxxxなの、は大抵自分にも当てはまるものなのだ。

内観してみる。自分の発言、他人の発言、結局はすべてが輪になってつながって
いるのだ。つながっているからこそ、実は腹の立つことも多いのだ。何故か?

「自分が他人に期待するから」

結局は自分の期待通りにことが進まないから腹がたつ。
だから他人に期待しないで自発的にものごとを良い方向へ持っていこうという努
力する姿勢が必要なのだ。

「∞」この形をみてもわかるように、全てつながっている。自分も他人も全て繋
がっている。血縁にこだわる必要はない。みな大きな気持ちで受け入れ、それぞ
れが学んでいく。

物事が起こるのには理由がある。
だから感情的に批判するまえに、何故こうなったのか、と,さかのぼって追究し、
他人共々自己を内観することが大事なのだ。
これ無しに、何の成長もなければ「意味」に気づかない。
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頭痛発生!地震注意

2006-07-04 16:36:14 | <研究中>地震・前兆カモ。
先日と同じ ウワ~頭痛 発生中。
発震注意報発令中!

~7/6 Update~
発現時刻
2006年07月06日15時17分頃
地震情報 
震央 茨城県南部
緯度 北緯36.2 度
経度 東経140 度
深さ 50 km
規模 マグニチュード4

発現時刻
2006年07月05日19時59分頃
地震情報 
震央 東京湾
緯度 北緯35.5 度
経度 東経139.9 度
深さ 120 km
規模 マグニチュード3.4
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パレスチナの子供たち

2006-07-04 14:17:59 | NEWSロギー
どこでもドアがあったら 近くのスーパーでお菓子でもなんでも買って ドア開けて全部そこに置いてくるよ。現地に行けば身の危険がある。自分が死んだら みもふたもない、けれども死ななくても何もできない。そんなジレンマも辛いものだ。

~以下転記~
イスラエル軍によるパレスチナ武装勢力への砲撃が続くガザ地区北部では、爆発した砲弾の破片を拾い、危険な小遣い稼ぎをする子供たちがあとを絶たない。

 ガザ北部ベイトラヒヤでは国軍が放った砲弾の着弾地点に子供たちが群がり、砂を掘って鉄片を集めていた。くず鉄業者に持ち込めば、1キロ当たり20アグロット(約5円)で売れるためだ。

 「鉄片を10キロ集めて、お菓子を買った」とムハンマド君(9)が言うと、友人のラギ君(14)は「僕は50個集めて、お金をお母さんにあげた」と得意げに話す。ミサイルの不発弾はアパートの家賃に相当する1000シェケルの高値で取引されるという。
(読売新聞) - 7月4日13時53分更新
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