They slip away across the universe,way to the destination.
ziz river
わたしへの日記
ときは、どんどん過ぎていく
過ぎてく
高原への旅を経て、
わたしはなんにも、変わっていない。
自分がなにかを見いだすことを
少なからず期待していた
なんて、甘ったれた考えだろうと、思うけど
見方によっては、
見出せたような気もする
なにか確信めいたものに触れかけた気もする
のだけど、
3日経って
やっぱ、変わってなかった
ちょっとページ数は増えたけど
これは偉大な収穫
ひとは、やはり、周りとの関係のなかでしか
生きられないし、環境に育まれると思う
能動的であれ、受動的であれ
だからこその期待
晴れわたった空みたいに
気持ちよくて 高くて 軽快で でっかいこころ
いや、そんなのありえないよって感じなんだけど
わたしは、それくらいの希望を掲げてやってきてるし
それを信じている
そんな期待
日々を、瞬間瞬間を
そんなことを考えながら過ごした
そんなんだから、お酒を飲んだけど、まったく酔わなかった
いつも、つねに、考えていた
森を歩きながら
カフェごはんを食べながら
車を運転しながら
だからか、目の前のことに懸命になれない
お酒にも酔えない
晴れたい
なのに、
だれかのせいにしたり、
ひとつのことに囚われたり
こんなふうに、もやもやを抱えつづけることは
不健康
私はわたしに、「ごめんね」な気分
わたしがかわいそう、というか、もったいない
状況と現状
すべきこと
取るべき姿勢
気の持ちよう
自分の意志
情熱
これらの全て、
わかっているのだ
でも実感できないのだ
本当にわかるのは、とても勇気がいる
受け入れたくないという、逃げ
私の価値観をベースに、全てを
認めちゃいなよ、ね
わたしは、
晴れたいから
頑張る
ぜったいに純粋でいたいから
逃げない
この先も ずっと
最近の、自分の顔
あんまりいい顔してなくて
中身が出てる
笑顔もなんか、自信なさげで遠慮がち
振る舞いも、小さくまとまっちゃってる
なんか暗いけど
すごく明るいんだよ!
暗いけど
考えちゃうの
たぶん、好きなんだね、考えるのが
つらいのにね
そんな、
目下の目標、
おおきな目標、
晴れたい。
でした。
以上
過ぎてく
高原への旅を経て、
わたしはなんにも、変わっていない。
自分がなにかを見いだすことを
少なからず期待していた
なんて、甘ったれた考えだろうと、思うけど
見方によっては、
見出せたような気もする
なにか確信めいたものに触れかけた気もする
のだけど、
3日経って
やっぱ、変わってなかった
ちょっとページ数は増えたけど
これは偉大な収穫
ひとは、やはり、周りとの関係のなかでしか
生きられないし、環境に育まれると思う
能動的であれ、受動的であれ
だからこその期待
晴れわたった空みたいに
気持ちよくて 高くて 軽快で でっかいこころ
いや、そんなのありえないよって感じなんだけど
わたしは、それくらいの希望を掲げてやってきてるし
それを信じている
そんな期待
日々を、瞬間瞬間を
そんなことを考えながら過ごした
そんなんだから、お酒を飲んだけど、まったく酔わなかった
いつも、つねに、考えていた
森を歩きながら
カフェごはんを食べながら
車を運転しながら
だからか、目の前のことに懸命になれない
お酒にも酔えない
晴れたい
なのに、
だれかのせいにしたり、
ひとつのことに囚われたり
こんなふうに、もやもやを抱えつづけることは
不健康
私はわたしに、「ごめんね」な気分
わたしがかわいそう、というか、もったいない
状況と現状
すべきこと
取るべき姿勢
気の持ちよう
自分の意志
情熱
これらの全て、
わかっているのだ
でも実感できないのだ
本当にわかるのは、とても勇気がいる
受け入れたくないという、逃げ
私の価値観をベースに、全てを
認めちゃいなよ、ね
わたしは、
晴れたいから
頑張る
ぜったいに純粋でいたいから
逃げない
この先も ずっと
最近の、自分の顔
あんまりいい顔してなくて
中身が出てる
笑顔もなんか、自信なさげで遠慮がち
振る舞いも、小さくまとまっちゃってる
なんか暗いけど
すごく明るいんだよ!
暗いけど
考えちゃうの
たぶん、好きなんだね、考えるのが
つらいのにね
そんな、
目下の目標、
おおきな目標、
晴れたい。
でした。
以上
girls talk. boys talk.

素敵な友人と、久しぶりに話をした。
彼女は紛れも無く、素敵だ。
こんなにまっすぐで素直な人がいたものか。
そして、彼女の恋人もまた、まぎれもなく素敵だ。
2人のやりとりの中に愛を感じて、わたしの
こころの器が、磨かれて、大きくなっていくようだ。
探り探り、でも真っ正面から
深めていこうと思う
自分も、他人も、この関係性も。
私が嬉しかったのは、話の内容も然ることながら、
話すことを通して、こうして時間を共有できたことだ。
ほんとうに、こうありたいと思うことのためなら、
プライドなど捨てられるのだ
(誇りは愛、プライドはエゴという定義を勝手に決めてみた)
かたくなに守っていたものが、どんなものかもおぼろげだし、
その守り体制にも意味を感じないのに、
なにを気にして、守ろうとするんだろ
どうしてだろう
うう
こうありたいと思う、そんな自分を
一番愛したいです。
一番信じたいです。
そういう自信を、身につけたいです。
そんなふうにして、
自分を楽しんで、周りも楽しんできた人は
これからも楽しんでいく
時間の重なりが、優しく、深い。
ほんと、
勉強になります。
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