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2016-10-13 22:25:25 | 日本・政治・経済
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ついに11月30日説まで 二階幹事長「解散発言」連発の異常

<time content="2016-10-13 10:26:00" itemprop="datePublished">2016年10月13日 10時26分</time> 

日刊ゲンダイDIGITAL

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 こうなると、もう「解散・総選挙」の動きは止まらないのではないか。自民党の二階俊博幹事長(77)が「解散風」を吹かせまくっている。

(中略)

 党内の引き締めや、野党を混乱させるために幹事長が「解散風」を煽ることはよくあるが、二階幹事長の場合、わずか10日間に3回も「解散発言」を連発しているのだから異常だ。どうやら、本気で「来年1月解散」を実現させるつもりらしい。

「二階さんは、どうしても幹事長として解散・総選挙を仕切りたい。絶大な権限を振るえ、派閥の人数を増やせるからです。大きなカネを動かせ、新人候補を片っ端から二階派に加入させられる。そのためには解散を急ぐ必要がある。もし、来年1月までに解散しないと、再来年まで解散するのは難しくなるとみられているからです。来年6月、衆院小選挙区の定数を『0増6減』し、区割りが改定されます。選挙区の区割りが変更された場合、周知期間が必要なうえ、自民党内の候補者調整に相当な時間がかかる。1年間は解散できないとみられています。再来年になると、二階さんは79歳。もう幹事長職を外れているかも知れない。だから、是が非でも“来年1月解散”を実現させるつもりです」(政界関係者)

(中略)

「来年1月解散説の根拠は、12月15日にプーチン大統領が来日し、北方領土が返還されるから、というものです。でも、本当に北方領土が返還されるのか不確定なうえ、外交は政権の得点につながりにくい。夏の参院選では、自民党は伊勢志摩サミットを開いた三重県で敗北しています。外交は結果が出た後よりも、その前の期待感が高まっている時の方が、政権の支持率アップにつながりやすい。いま、安倍自民党が北方領土返還の期待感を高めているのも、プーチンの来日前に解散するつもりだからではないか、とみられています」(自民党関係者)

 野党はノンビリしている場合ではないのではないか。

日刊ゲンダイDIGITAL

 

http://news.livedoor.com/article/detail/12139565/

 

確かに来月30日にも解散することになれば野党はうっかりしてられないが…解散選挙詐欺も否めない!

 

ジョギングしてました。今日はグラウンドじゃないほうで。1週目足腰が弱くなってたのか前半遅かった。でも後半、一時停止の際ジャンプしたりしたおかげでほぼ持ち直した。おかげで1週目は19分台でした。その代わり2週目すごく遅かったけど。明日さらに弱くなってなきゃウイいけど・おやすみなさい。

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