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ルートダブル』の4コママンガを隔週掲載!

2014-07-29 07:52:30 | 日記
イエティから3月29日に発売されるXbox 360用AVG『ルートダブル -Before Crime * After Days-(以下、ルートダブル)』. 本作の世界観や登場キャラクター、システムに焦点を当てた4コママンガを電撃オンラインで掲載する. 『ルートダブル』は、"infinity"シリーズや『I/O』などを手掛けたクリエイター・中澤工さんが原案・監督・プロデューサーを務める新作サスペンスアドベンチャーゲーム. 重大な事故が発生し、9人の人間が閉じ込められた巨大研究所"ラボ"を舞台に、救助に奔走するレスキュー隊員と閉じ込められた高校生の少年の2つの視点で物語が進行していく. 4コママンガの作画は りおし先生 ( Twitterアカウント )が担当. 第1回では、Bルートのヒロインの1人・鳥羽ましろをメインに、作中に登場する特殊能力"Beyond Communication(ビヨンド・コミュニケーション)"について描いている. →第2回 、 第3回 、 第4回 、 第5回 、 第6回 Beyond Communication(ビヨンド・コミュニケーション)とは? 『ルートダブル』の世界に存在する、言語を介せずに他者とコミュニケーションをとることができる能力. BCを使える人間を"コミュニケーター"と呼ぶ. 物語の舞台となる"鹿鳴研究学園都市"には、コミュニケーターの能力を延ばし、専門教育を施すための学校"鹿鳴学園"が存在する. Bルートの主人公・天川夏彦や鳥羽ましろも、この鹿鳴学園に通う生徒の1人だ. BCは、以下の2つの種別に大きく分けられる. 第1の能力: テレパシー 他人の心に直接"声"を送る能力. 遠くの人と会話を行える. 送信者(話す人)と受信者(聞く人)は同時に"会話"することができない. 交互に話すのみである. 激安 たとえるなら、糸電話やトランシーバーによる会話に近い. コミュニケーターであれば、誰でもこの能力は使える. (有効距離は能力者の技量(適性レベル)によって変わる) 第2の能力: エンパシー 他人の心を読み取る能力. ただしエンパシーは、誰に対しても無条件に使えるわけではない. 相手との信頼・共感的関係を築けていないと、エンパシーは使えない. 平たく言えば、相手が「あなたになら、私の心を見られても構いませんよ」と思っていない限り、有効にならない. 普通の人は、心にしっかり壁を作っているものなので、日常的にエンパシーが使えることはほとんどない. この能力が使えるのは、コミュニケーターの一部のみ. (これも有効距離は能力者の技量によって変わる) BC研究における通説では、テレパシーやエンパシーをさらに発展させた、"第3の能力"が発生する可能性もあるとされている. このBCが、本作の"事故"とどのように関わっているのか. ダックスのテディベアキャンペーン、今年も
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