Club Uribouz
どこでも歩いてやろう
どこまでも走ってやろう







eat kanazawa2012にて、映像作家菱川勢一さんが開催したエキシビジョン、
「存在しない映画、存在した光景」

撮影した一枚の写真から、物語を創造してゆく。


菱川さんのこの考え方には相当影響を受けました。
被写体を捉える時の、基本となる考え方だと思いました。


自分でもいくつか「 Blog Novel 」として、
マクロ写真から創るつたない物語を書いてみました。

あらためてこれらを「存在しない映画、存在した光景」と捉え
ポスターにしてみました。


オリジナルはこちらです。 「群青の森

  ※EPISODE○○/#○○として数ページの物語構成になっています。




--
がんばろう、日本
あたりまえの毎日に早く戻りますように
--

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村
参加しています。ポチッと一票よろしくお願いします!

コメント(2)|Trackback(0)


« あさつゆの森を抜... 群青の森 2 〜... »
 
コメント
 
 
 
Unknown (ほりっち)
2012-02-10 07:44:55
群青の森シリーズでは、これが一番好きです。
もちろん、どれも良いのですが。
 
 
 
Unknown (Uribouz)
2012-02-11 12:55:37
ほりっちさん、こんにちは。

ありがとうございます。
なんか、新しい楽しみ見つけたみたいです。
 
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
規約に同意の上 コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁
 
この記事のトラックバック Ping-URL
 


ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません
 
・送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。