1873年、アリゾナ。
荒野で目を覚ました一人の男は、
なぜここにいるのか、自分が誰かさえもわからなかった。
そして腕には奇妙な腕輪をはめられていた。
彼はダラーハイドという男に支配された西部の町へたどり着く。
その夜、突如として未知の敵が襲来。
次々と住人がさらわれる中、
彼らが最後に頼ったのは記憶喪失のカウボーイだった。
いったいこの男は何者なのか。
そして侵略者の目的とは?
その時、男の手にはめられた謎めいた銀の腕輪が青い閃光を放ち始めた…
ダニエル・クレイグ、ハリソン・フォード最高です。
アマゾンのレビューは全然よくありませんでしたが楽しめます。
お薦め度★★★★