峠川C&R区間 及び石徹白川本流釣行...。
気合で3時過ぎに起床し石徹白へまっしぐら!!外気温は14℃...白鳥では11℃...石徹白シャーロットタウンでは一桁気温!!寒。
相当早く繰出した自覚あったが、『なにわ』ナンバーのフライマン2名が入川してる...一番乗りはまたもNG。(^_^;
仕事の疲れあったのか、一番乗り外れの気落ちからか急に睡魔が襲ってきたのでチョッと仮眠!!
...オイオイ、一番良いマズメ時に仮眠かえ!?呆爆^^;
...まぁ自然相手なので体調整え望む事が重要!且つ安全に!!が最も重要だな。
...この「安全に!!」について最後に触れる事とする。
30分程仮眠しただろうか?結構スッキリしたので身支度整え入川する事に。ワクワク
シャーロットタウン駐車場前(橋の下流側の淵...)でルアーを投げ込みネチネチと攻めるも、一回チョイスあるも見切られてNG。
一度川から上がり古い魚道付きの堰堤の下流まで行き入渓。
堰堤下・上のプールで粘るもチョイス無いし。
釣り遡り右岸葦原際で待望の一尾!!アマゴだ!!サイズは20cm程度だが綺麗なパーマークだ!!

そこから数メートル遡った、、、やはり葦際で岩魚を一尾!!先程のアマゴより大きいサイズ、23cm程かな。
まぁサイズはどうでもよく、綺麗な魚体を拝めるだけでシアワセだな。

やや遡りチャラ瀬からチビ岩魚が食ってくる!!数尾追加し、バンガロー前でバラシに二回、前川・峠川合流地点で一尾岩魚を追加。
シャーロットタウン駐車場前まで遡り、まぁ飽きない程度にチビ岩魚のチョイスがあって楽しめる♪♪〜♪
駐車場を見てビックリは結構な台数が留まってる、って事は≒台数×1.5倍のアングラーがみえる訳で、チョッと峠川は諦め暫し昼食予ねて休憩。
その後に中居神社下『だいしんばし』へ移動し、入川する事に。
...成魚放流後なのだろうな、ルアーをキャストすると その背後・岩陰からアマゴが飛び出てくる!!
それも一尾では無く数尾追尾してくる!!日中、、、それも午後2時過ぎである!?

あれよあれよで二桁釣果!!胸鰭の小さい固体が大半だが、中には鰭ピンの固体もいる!!アングラーも下流側に二人のフライマンが入川してるだけで、上流側は今の所私とかなり上流にフライマンが一人だけ。
これは入れ食い状態でルアーを外すのが忙しいくらい。
調子に乗って川の中をピョンピョン移動してた矢先、岩藻で滑ってバランスを崩して、、、且つ右足が岩間に引っ掛かり、右手はロッドを庇うかたちで左腕だけで防御・身体を支えるような状態で岩に左腕と身体全体、それと両膝を打ちつけた。
その際に当然ロッドは岩に当るはカーディナルが岩に当り「ガリっ」て音がしたは、左胸ポケットに入れてたコンデジ部まで水の中に浸かるは、、、。
一番は左腕を当てた際に左鎖骨部と肩からブチッって云う音が聞こえた...嫌な予感...立ち上がると左肩から左手先まで感覚が無く、暫くの時間(多分数十秒だと思うが...)肘が曲がらず全然動かなかった。
両膝も激痛あり、両腕に擦り傷が、、、。
左肩に感覚が戻った と感じた後から痛みが増してきた。それが時間経過と共にドーンとした痛みが増す。
一昨年の足首骨折時を思い起こして、あの鈍く発する、、、嫌な体内から発する音(怖)に似てたものですからチョッとヤバいなと感じ川から上がり、クルマまで戻り帰宅準備を...。
しかし左腕にチカラが入らずウエーダーを脱ぐのに苦労した、、、が何とか着替え完了し即刻帰宅。
帰りの高速道路では片手運転状態故に安全運転に心掛ける!!時速80km...っと右側を猛スピードで走るSUVが...っと赤いライトが回った!!覆面パトが走ってたんだ...。この肩の痛みで、色んな意味で危険を予防できたのかも。
自宅でシャツを脱がせてもらい左肩を眺めたが、激痛はあるも骨折してる様子ではない。(多分...)
筋違い程度なのか、しかし激痛ある...以前骨折し入院してた時に主治医から処方して頂いた痛み止め薬を飲み、安静にし就寝。
夜中も寝返りうつ度に激痛で目が醒めたが、どうも骨折ではなさそう。
月曜日の朝も激痛が残っていたら医者に行くとする。(^_^;)
冒頭「安全に!!」について最後に触れる と書いた内容が、、以上の自身お調子モノ「不安全行動」が招いた反省点。
何事もだが予知・予測を行い危険な動作は慎むべき!を痛感した釣行だった。(^^ゞ
※今日のBGMは EC was here ...夏が近付くとやたらスローブルーズが聴きたくなる。
しかし、、、痛い!^^;
気合で3時過ぎに起床し石徹白へまっしぐら!!外気温は14℃...白鳥では11℃...石徹白シャーロットタウンでは一桁気温!!寒。
相当早く繰出した自覚あったが、『なにわ』ナンバーのフライマン2名が入川してる...一番乗りはまたもNG。(^_^;
仕事の疲れあったのか、一番乗り外れの気落ちからか急に睡魔が襲ってきたのでチョッと仮眠!!
...オイオイ、一番良いマズメ時に仮眠かえ!?呆爆^^;
...まぁ自然相手なので体調整え望む事が重要!且つ安全に!!が最も重要だな。
...この「安全に!!」について最後に触れる事とする。
30分程仮眠しただろうか?結構スッキリしたので身支度整え入川する事に。ワクワク
シャーロットタウン駐車場前(橋の下流側の淵...)でルアーを投げ込みネチネチと攻めるも、一回チョイスあるも見切られてNG。
一度川から上がり古い魚道付きの堰堤の下流まで行き入渓。
堰堤下・上のプールで粘るもチョイス無いし。
釣り遡り右岸葦原際で待望の一尾!!アマゴだ!!サイズは20cm程度だが綺麗なパーマークだ!!

そこから数メートル遡った、、、やはり葦際で岩魚を一尾!!先程のアマゴより大きいサイズ、23cm程かな。
まぁサイズはどうでもよく、綺麗な魚体を拝めるだけでシアワセだな。

やや遡りチャラ瀬からチビ岩魚が食ってくる!!数尾追加し、バンガロー前でバラシに二回、前川・峠川合流地点で一尾岩魚を追加。
シャーロットタウン駐車場前まで遡り、まぁ飽きない程度にチビ岩魚のチョイスがあって楽しめる♪♪〜♪
駐車場を見てビックリは結構な台数が留まってる、って事は≒台数×1.5倍のアングラーがみえる訳で、チョッと峠川は諦め暫し昼食予ねて休憩。
その後に中居神社下『だいしんばし』へ移動し、入川する事に。
...成魚放流後なのだろうな、ルアーをキャストすると その背後・岩陰からアマゴが飛び出てくる!!
それも一尾では無く数尾追尾してくる!!日中、、、それも午後2時過ぎである!?

あれよあれよで二桁釣果!!胸鰭の小さい固体が大半だが、中には鰭ピンの固体もいる!!アングラーも下流側に二人のフライマンが入川してるだけで、上流側は今の所私とかなり上流にフライマンが一人だけ。
これは入れ食い状態でルアーを外すのが忙しいくらい。
調子に乗って川の中をピョンピョン移動してた矢先、岩藻で滑ってバランスを崩して、、、且つ右足が岩間に引っ掛かり、右手はロッドを庇うかたちで左腕だけで防御・身体を支えるような状態で岩に左腕と身体全体、それと両膝を打ちつけた。
その際に当然ロッドは岩に当るはカーディナルが岩に当り「ガリっ」て音がしたは、左胸ポケットに入れてたコンデジ部まで水の中に浸かるは、、、。
一番は左腕を当てた際に左鎖骨部と肩からブチッって云う音が聞こえた...嫌な予感...立ち上がると左肩から左手先まで感覚が無く、暫くの時間(多分数十秒だと思うが...)肘が曲がらず全然動かなかった。
両膝も激痛あり、両腕に擦り傷が、、、。
左肩に感覚が戻った と感じた後から痛みが増してきた。それが時間経過と共にドーンとした痛みが増す。
一昨年の足首骨折時を思い起こして、あの鈍く発する、、、嫌な体内から発する音(怖)に似てたものですからチョッとヤバいなと感じ川から上がり、クルマまで戻り帰宅準備を...。
しかし左腕にチカラが入らずウエーダーを脱ぐのに苦労した、、、が何とか着替え完了し即刻帰宅。
帰りの高速道路では片手運転状態故に安全運転に心掛ける!!時速80km...っと右側を猛スピードで走るSUVが...っと赤いライトが回った!!覆面パトが走ってたんだ...。この肩の痛みで、色んな意味で危険を予防できたのかも。
自宅でシャツを脱がせてもらい左肩を眺めたが、激痛はあるも骨折してる様子ではない。(多分...)
筋違い程度なのか、しかし激痛ある...以前骨折し入院してた時に主治医から処方して頂いた痛み止め薬を飲み、安静にし就寝。
夜中も寝返りうつ度に激痛で目が醒めたが、どうも骨折ではなさそう。
月曜日の朝も激痛が残っていたら医者に行くとする。(^_^;)
冒頭「安全に!!」について最後に触れる と書いた内容が、、以上の自身お調子モノ「不安全行動」が招いた反省点。
何事もだが予知・予測を行い危険な動作は慎むべき!を痛感した釣行だった。(^^ゞ
※今日のBGMは EC was here ...夏が近付くとやたらスローブルーズが聴きたくなる。
しかし、、、痛い!^^;
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