越澤明(越沢明)と都市計画、復興計画、歴史まちづくり、住宅政策

都市政策、都市計画、復興計画、歴史と文化のまちづくり、景観法、緑、住宅政策について情報発信します。

岩波書店「叢書 震災と社会」全11冊。越沢明『大災害と復旧・復興計画』ほか。

2012年02月04日 | 危機管理、復興計画、大震災、防災

岩波書店ホームページ

http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/028521+/top.html
◆激甚な災害が日本社会に与えた衝撃の意味を考える
叢書 震災と社会 全11冊

東日本大震災と原発事故は何を問うているか.多面的に記録し,課題や対策を示す.石橋克彦『南海トラフ巨大地震に備える』,吉岡斉『脱原子力国家への道』,越沢明『大災害と復旧・復興計画』,高端正幸『復興と日本財政の針路』,高野明彦・吉見俊哉・三浦伸也『メディアは何をどう伝えたか』,長坂俊成『記憶と記録 311まるごとアーカイブス』,広渡清吾『学者にできることは何か――日本学術会議のとりくみを通して』,田辺文也『メルトダウン――放射能放出はこうして起った』,今中哲二『低線量放射線被曝――チェルノブイリから福島へ』,鷲谷いづみ『震災後の自然とどうつきあうか』,濱田政則『液状化の脅威』ほか.
ジャンル:
文化
キーワード
チェルノブ 放射線被曝 メルトダウン 南海トラフ 東日本大震災
この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« 岩波書店「叢書震... | トップ | 『北海道新聞』20... »

コメント

コメントはありません。

コメントを投稿

現在、コメントを受け取らないよう設定されております。
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。

トラックバック

現在、トラックバックを受け取らないよう設定されております。
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。

あわせて読む