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二本足で立つ😄

2017-10-12 08:30:11 | 日記

「シャンシャンが立った!」子パンダ 二本足で立つ…頑張り中 上野動物園

嫌だー!
身体検査も14回目と慣れたものだが、最近では飼育員ふたりがかりで体長測定だ(上野動物園)

 上野動物園のパンダの子「シャンシャン」は今月10日、生後4カ月(120日齢)を迎えた。身体検査も14回目を迎えて慣れたものだが、体長70センチ近くまで大きくなったことから、飼育員ふたりがかりで測らなくてはならなくなった。

 

 動物園によると、シャンシャンの現在の体重は7.7キロ、体長は69.8センチ。後ろ足の力はさらに強くなって、行動範囲はさらに広がるとともに、産室では柵に手をかけて二本足で立つようすも時折見られるという。

 

 以前の検査では小さな犬歯がわずかに顔を出している程度だったが、最近では臼歯も生えてきているという。人間の乳幼児と同様に、生え始めた歯がむずがゆいのか、母親に与えられたタケや産室の柵に噛み付く姿も確認されている。

 

 8月末までは母親のシンシンと一緒に産室で過ごしていたが、最近では室内展示場(非公開)と寝室を行ったり来たり。母親が子パンダを置いてタケを食べていると、高さ数センチほどの敷居を懸命にまたぎながら母親の元へ駆け寄る姿が大変愛らしい。

ぱんだ
クララが…じゃなくて、「パンダが立った!」瞬間(上野動物園)
 
 
敷居
敷居をまたぐのは苦手のようだ(上野動物園)
 
 
 
 
 
和みニュースですね
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火山性地震108回

2017-10-12 08:23:25 | 日記

白山で火山性地震108回 山頂付近でM2.3 

 10日午後10時3分ごろ、白山山頂付近の深さ3キロ付近を震源とするマグニチュード(M)2・3の地震が起きた。地震活動が一時的に活発になり、11日午前8時までにごく弱い地震が計108回観測された。

 金沢地方気象台によると、M2・3は白山の火山性地震としては比較的規模が大きい。地震は10日午後10時台に約80回と集中した。24時間の地震回数が100回を超えたのは、2014年12月16日の167回以来となった。その後は落ち着き、同気象台は通常の活動の範囲内で、噴火の兆候は確認されていないとしている。

白山は石川県と岐阜県にまたがる山で、一時的な地震の増加は過去にもあったが、24時間に発生した地震の回数が100回を超えたのは3年ぶり。
地下の水蒸気やマグマの動きを示す火山性微動は起きていない。

 

関東・中部地方の火山性地震

草津白根山 2 回
浅間山 39 回
乗鞍岳 1 回
御嶽山 2 回
白山 118 回
富士山 1 回

山が怒っている

噴火多いですね

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神の遺伝子!!

2017-10-12 08:14:02 | 日記

女性天皇が許されない本当の理由は「神の遺伝子・YAP」だ! “女性蔑視”と騒ぐ人間は無知、報道規制レベルの“霊統タブー”を暴露!

生物は遺伝子の乗り物であるという概念がある――。

 これは生物が生物であり続けるために遺伝子があるという考え方ではなく、遺伝子が遺伝子であるために生物を乗り物とするといった解釈である。我々人類は自分の意思で活動し、生きていると思いがちだが、果たしてそうだろうか。実は遺伝子によって操られ、乗り捨てられる単なる自動車に過ぎないのかもしれない。

 かつての人気アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』(テレビ東京系、他)の解釈のひとつに、“使徒を人類に向けて派遣したもの”の正体こそが神であり、遺伝子であるというものがあった。つまり、遺伝子という名の神が人類を最適な自動車とみなさず、殲滅するために使徒を送り込んでいるのかもしれないという解釈だ。

 だとしたら、人間はなんと哀れな生き物だろう。


■女性天皇問題の最大の争点とは?

 昨今問題になっている事象に、女性天皇問題がある。これは女性が皇位に就くことを認めるかどうかが問われており、21世紀の日本で誕生する可能性も大いにあり得るといわれている。当然、平成30年とされる今上天皇の生前退位に伴う新たな天皇には皇太子殿下が即位するであろうが、問題はその後だ。このままいけば、愛子様が女性天皇に就任する可能性があるのだが、秋篠宮殿下のご子息である悠仁様が就任する可能性もあり得る。

 ここで問題となってくるのが女性天皇のその後の問題だ。当然、配偶者を一般の人の中から探すことになるが、その配偶者との間に生まれた子どもの扱いをどうするかが問題なのだ。

 女性天皇と配偶者との間に生まれた子どもは皇族の一員となるが、皇位継承権はないという説が根強い。

 なぜそのような論法が生まれるのだろうか?

 女性天皇と一般の男性配偶者との間に生まれた子どもも男性天皇と一般女性の間に生まれた子どもも等しく皇族であることは変わりないだろう。にもかかわらず、なぜ女性天皇と一般の男性の間に生まれた子どもを問題視するのか。それは、男性の持つY染色体に起因するとみる。Y染色体のYAP遺伝

 ずばり、Y染色体にあるYAP遺伝子こそが大切なのである。この遺伝子は一説には“神の遺伝子”と言われ、東アジアでは日本人にしか見ることができない。他に見られるのはイスラエルのユダヤ人と、ベンガル湾に浮かぶアンダマン諸島の人々、チベット、一部のアラブ人に限定されるといわれる。地理的に日本に近いはずの韓国や中国にはYAP遺伝子が見られないのだ。

 一説には、日ユ同祖論の謎を解くヒントがこの遺伝子にあるとも言われている。つまり、南北イスラエル王国が崩壊した際、東に向かった古代ユダヤ人の一部が日本に流入し、日本人の体内にYAP遺伝子を残存させたというわけだ。

 そもそも日ユ同祖論と世の中の人はよく言うが、厳密に言えばユダヤ流入論とする方が正しい。そして、同様のことがアンダマン諸島やチベットでも行われた可能性が高い。

 現在イスラエルではアミシャーブ(10支族に関する調査機関)が世界各国で失われた10支族の末裔を確認して回っている。事実、少数民族に具体的な末裔が見つかっており、イスラエルに帰国することに成功している。

 南北イスラエル王国が分裂し、北王国が紀元前722年にアッシリアに滅ぼされ、その国民の大部分が行方不明になって二千数百年。YAP遺伝子を手がかりに末裔を探し出そうというのは無理もない事である。山奥のチベットや島であるアンダマン諸島、極東の端っこである日本列島に向かって逃走したユダヤの10支族の末裔が流れ込んでも不思議ではない。アッシリアに追われた彼らは山間部や島に逃避行を試みたのだ。ちなみに、日本に渡来したユダヤ人は何回かにわたってやって来たと推測されており、その主たる構成はガド族だと言われている。

 この手がかりは古代イスラエル語と日本語の一致点や、日本における山岳信仰とユダヤの信仰形態が類似していることからも容易に推測ができる。そもそもYAP遺伝子の存在が如実に物語っているではないか。

 ちなみに、筆者がテレビでYAP遺伝子の話をしようとすると、露骨に圧力がかかり、しゃべることができない。世界中の人間がYAP遺伝子を介して日本人とユダヤ人が関係していることに気づきつつある状況において、何をか言わんやである。立ち戻って考えて見れば、女性天皇と一般男性の間に生まれた子供が天皇に即位できないのは、Y染色体に含まれるYAP遺伝子の継承問題があると思われる。ガド族の末裔であるミカドの血筋が“YAP遺伝子を有さない”などあってはならぬことなのだ。

 日本人の中に何割か存在する中国・朝鮮にルーツを持つ成人男子の中にはYAP遺伝子を持っていない者もいる。もしその男子が女性天皇と結ばれた場合、ガド族の末裔たる証拠のYAP遺伝子が天皇家の血統から消え去ることになるからだ。

YAP_2.jpg

Y染色体分岐の系統図 画像は「Wikipedia」より引用

 何度も言うが、YAP遺伝子は神の遺伝子とも超能力遺伝子とも言われている。日本の祭祀を行う天皇家からYAP遺伝子が失われた場合、日本神道における宗教的な意義が問われるかもしれない。逆に、霊的に日本の国体を解体したいと思っている反日分子は女性天皇問題を機会にYAP遺伝子の霊統を断ち切る事に躍起になるだろう。男女平等とか、女性の社会進出を盾に女性天皇問題を語る低能な者たちが多いが、日本神道の霊統を守る見地から見れば、これは由々しき問題である。

 女性天皇問題と日ユ同祖論のふたつはYAP遺伝子によって深く結びついているのだ。YAP遺伝子を都合の悪い事だと言って隠蔽してきた欧米の勢力は、そろそろこの問題を認めるべきである。

 最後に、南北イスラエル王国滅亡時、失われたアークが持ち出されたという。2千年以上、世界中でそのアークが探されたが、いまだ見つかっていない。アークとはとんでもない最終兵器だと聞くが、ひょっとしたらこの失われたアークこそがYAP遺伝子ではないのか。YAP遺伝子の謎が明らかになる時、失われたアークの神威が発動し、世界史がひっくり返る瞬間が来るのかもしれない。

 奥が深すぎる・・・・・

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