NEWS & TV IMPRESSION
日々のニュースやテレビを見て、好き放題過激にコメント。
単にストレス解消に利用してるだけです、ハイ・・・\(◎o◎)/
 



女医でタレントの西川史子(40)が21日、東京・麹町のTFMホールで行われた映画『ヤング≒アダルト』の公開記念試写会トークイベントに出席した。西川は、医者の視点から長期休養中で家賃滞納問題などに揺れるオセロ・中島知子の印象を問われると「カウンセリングとか、医者の力だけで治るわけではないので難しい。ひとり者だから悩みを話せる人や信頼できる家族の力などが必要でしょうね」と冷静に分析。また、最後に会ったのは昨年の番組収録だといい、「同級生だし年も一緒。難しい年頃なんでしょうね。そういう変化はわからなかった」と正直に明かした。
 同作は、心の友はアルコール、執筆するシリーズ作の人気が落ちて終了間近、新作の予定もなしと崖っぷちの30代作家・メイビス・ゲイリー(シャリーズ・セロン)が、妻子のいる元カレと寄りを戻そうと帰郷し、大騒動を巻き起こすというヒューマンドラマ。
 結婚生活も落ち着き、最近の幸せ度について「低いところで安定してる」と淡々と語り、先週夫と喧嘩したばかりで「誰とは言わないけど、『パンを作りました』とか書いてあるブログが一番嫌い。香ばしいパンは幸せの象徴なんでしょうね」とひがみモード。「男の人に何でもわかってもらおうとしても、なかなかわかってもらえないから、ペットだと思っておけば気にならない」と自論を展開し、子宝についても「欲しいです。こうなってくると子どもくらいいないと持ちません」とこぼしていた。

女医として・・・?
西川に女医として質問する芸能レポーターの間抜けさ、低俗さにあきれる。
西川は免許は持っているのかもしれないが、まったくもって女医と言うより単なるタレントだろう。
実務は親の整形外科医の手伝いをたまにやる程度で、現役の女医とは程遠いだろうに。
運転免許で言えば、10年以上前に免許取った単なるペーパードライバーというのと同じだろう!それも整形外科医に精神科の質問、って、普通免許のペーパードライバーにバイクの運転での問題点を尋ねるくらい的外れじゃねーか!ほんと芸能レポーターってバカなんだな・・・
それにしては、西川の「カウンセリングとか、医者の力だけで治るわけではないので難しい・・・」的な回答は意外とまとも・・・立派。

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