唐突に思い立ったわけではないが、どうしても直に確かめたく
なったので、行って来ました丹那へ。
説明しておくと、現在放送中のアニメ「絶対少年」の前半部分
1話〜12話までの舞台となっている「田菜」という地の元に
なっているのが、熱海から東海道線で1駅の位置にある
「函南町」の地区「丹那」になるわけです。
尚、今回の探訪を計画するに当たって、先人として非常に
有用なマップを公開して下さり、現地情報を色々と教えて頂いた
かしわ屋の管理人、KASHIWAさんに多大に感謝。
まず初日。
東京駅から東海道線の快速アクティを利用して熱海まで。
そこから静岡行きの鈍行に乗り換え、函南駅に到着。
迷わずタクシーを利用して熱函道路を東へ進み、角に
ラーメン屋のある交差点で下車。
交差点を左に曲がって数分歩くと、丹那に到着。


まず目に入ってくるのは田園風景。そして四方を囲む
山々の縁に並ぶ人家。
丹那に入った瞬間に家畜の臭いが漂ってきます。
それもそのはず、歩いていると分かるんですが、酪農を
している家が多く、人家のある道を歩いていると
いたるところに牛がいます。
地区の中心部と思われる「オラッチェ」の近くには「丹那牛乳」
というブランドも存在するくらいなので、結構盛んみたい。
ひとまず丹那の外周を時計回りに進み始めてまず出てきたモノ。


深山商店と思しき建物。ただ既に廃屋になってます。
隣には自動車工場があったけど、阪倉家のモデルになっている
モノなのかどうかは不明。
ちなみに反対側から撮影したものは、こんな感じ。

こっちの写真だと、よりよく分かる。
取り外されている4字分の看板、元々なんて書かれていたか気になる。
自販機が3台設置されていて全て稼働していたんですが、右端の
タバコの自販機。
セッターメンソールがライトしか置いてないとはどういう了見だ(゜Д゜)
次に見つけたのがコレ。


生憎の天気だったので夕焼けにはならなかったけど、家や
バックにあるタンクらしきものの配置からいってこれじゃないかと。
ここを入っていくと、そのまま水田の中を通ってる道に繋がります。
そのまま道なりに進むと、中心部であるオラッチェやJA、丹那牛乳の
建物が見えてきます。ひとまずオラッチェ内のレストランで昼食。
平日で小雨がぱらついていたせいかどうか、客は私一人。
だだっ広い空間で、一人で優雅にカレー喰ってやりました。


JAを通り過ぎて右に曲がると、小学校が見えてくる。
さすがに平日ってことで、校内に入っていくとただでさえ
怪しげな人物が不審者に昇格してしまうんで、標識だけ。
土曜日に運動会があるらしく、校内放送で拡大された
教師の声が遠くまで響き渡ってました。


小学校を通り過ぎて突き当たりを右に曲がる。
しばらく歩いて左に曲がり、少し坂を上がると長光寺がある。
実際はアニメ程階段は長くなくて、形も歪。
寺内部の構成はほぼ同じようだった。感覚だけど。

ここで一度盆地を外れて、長光寺から坂道を上っていく。
これがまた結構な急勾配で…いちおう熱函道路を目指して
歩いてるはずだけど、なかなか車の音が聞こえてこない。
堆肥制作小屋や、カーステレオ全開で畑仕事してるオッチャンの
横を通り過ぎてしばらくすると急に視界が開けて到着。


須河原が石の上に立って、田菜を見ていた場所。
「ドライブインきみち」というお店で、1〜3人くらい客がいました。
さすがにあんな巨大ではないけど、石はちゃんと2つある。
実際は石の上に立とうが、フェンスギリギリまで行って覗いて
みようが丹那はあまりよく見えなかった。



急勾配を引き返して膝に現れた違和感をごまかしつつ、再度盆地内へ。
まず長光寺から程近い川口家の森に行ってみる。
恐らく「頭屋の森」のモデルとなった森だとは思うんですが
いやはや…森の北側はともかく、南側は悲しくなる程スッカスカ。
もはやちょっとした丘に木が生えてる程度。
森の中に思いっきり重機が置いてあったのは、伐採してるんだろうか。
裏側に回ってみると石垣を発見。名残を感じるがやはり森じゃないな…

なんか思ったより絵にならなかったので、川口家の森の方から
長光寺方面を撮ってみる。
そういえば長光寺の近くに、もう何年も使っていないような
フェンスで囲まれたグラウンドがあった。あれは元なんだったんだろう。


外周の道に戻る途中、一度見たら忘れなそうな建物を発見。
平五郎が住んでる「月詠天文台」と称されるモノの元になってるもの。
あまりにも普通の場所にあったんで、ちょっとビックリ。
実際何に使われているのかは謎ですが。




再度外周の道路に戻りちょっと歩くと、公民館発見。
潮音がよく利用してたバス停のある場所と思われます。
というか、これは本当に建物がまんまだった。
近くに似たような電柱があったから、なんとか構図を真似て
みようとしたが、ただの見にくい写真になった(´Д`;)
近くに精米所とJA関連の建物有り。


そのまま道を直進すると、左に曲がる割と広い道がある。
ちょっと進むと砂防ダムが見えてくるんですが、これもそのまま。
モノが大きい上に斜面に沿って存在しているので、盆地内であれば
遠くからでも見えるので結構探しやすかった。
ちなみに、左に曲がってすぐ右側にある酪農家にいる犬2匹は、
どんなに遠くてもこちらが視認できる場所に来た瞬間に尻尾振って
吠えまくってきます。


砂防ダムのある小道を左に入っていくと、見慣れた建物が。
拓馬が離れに住んでいる鏑木家の元となっている民家。
左手に石垣があるにせよ、こうまで特徴のある家が本当に
存在してるのを見つけた時はかなり笑った。
縁側に人はいませんでした。


元来た道に引き返してまっすぐ進む。
その先にある逆S字カーブを曲がった先に、登場回数の多い「猫ヶ辻」が。
まぁさすがに上の絵のような角度からの撮影は、近くの電柱に
よじ登りでもしない限り不可能なのでこんなもんで。
作中では、角を曲がるとそのまま一直線に道が伸びていましたが
実際は曲がってすぐのところに丹那断層があります。



「猫ヶ辻」周辺の遠景色々。
今見てみると、角にある木がかなりデカイ。




というわけでそのまま丹那断層へ。
広さは作中と同じくらいですが、中にあるベンチやあずまや等の
建物はそのまま使っているといった感じで、配置はバラバラ。
あずまや内にはベンチと灰皿があるものの、実は公衆トイレ。
男子トイレ入り口では蜘蛛の巣が張ってあり、入る気にならなかった。
この丹那断層、写真で見るよりかなりこぢんまりしていて、
目先ではお爺ちゃんが畑仕事してたり、駐車場では車を止めて
寝てる人がいたりと、えらい所帯じみてます。
ちなみにこの芝生の中には蛙やらコオロギやらバッタやらがたくさん
いるので、踏まないように気を付けよう…




「猫ヶ辻」から外周の道を右弧を描くように進むと最初に
丹那に入った場所に戻り、周回完了。
まだ時間があったので、水田の中を通っている道を散策している最中
今まで散発的だった雨足が急に強くなってきたので、ひとまず
オラッチェに非難。
しかし非難した後更に雨足が強くなり、そのまま約1時間程足止め
を喰らっているうちに徐々に日が暮れてくる(´Д`;)
この近辺をよくよく見るとほとんど街灯が無く、陽が落ちた後は
どんだけ暗闇になるんだろうかと考えるとちょっと怖くなってきたので
沈みきらないうちに丹那を脱出。
ラーメン屋のある交差点から熱函道路を函南駅方面に10分弱歩くと
「ジョイ」というホテルがあるのですが、このホテルは
なんと夜10時〜朝10時の営業という、どう考えても普通の
ホテルじゃないだろう的営業時間になっていた為、ラーメン屋で
10時まで時間を潰すのは不可能と考えて、タクシーを呼ぶ事に。
ついでにいうとこのホテル、ホテルには見えません…
なるべく移動費を減らしたかったんですが、ここに来て風も強く
なってきて、傘を持ってこなかった為に延々と雨に吹き付けられている
うちに生命の危機を感じてきたので、突発でタクシーの運転手さんに
聞いた「畑毛温泉」まで非難。いや考えが甘かった。
運転手さんが良きに計らってくれたおかげで、滑り込みにも関わらず
宿が取れたのでそこで1泊。
冷え切った体に熱燗が美味しゅう御座いました。
その他気になった風景

カラスよけに本物のカラスの白骨化死体

丹那の至るところの道端に転がっていたとうもろこし
続く
なったので、行って来ました丹那へ。
説明しておくと、現在放送中のアニメ「絶対少年」の前半部分
1話〜12話までの舞台となっている「田菜」という地の元に
なっているのが、熱海から東海道線で1駅の位置にある
「函南町」の地区「丹那」になるわけです。
尚、今回の探訪を計画するに当たって、先人として非常に
有用なマップを公開して下さり、現地情報を色々と教えて頂いた
かしわ屋の管理人、KASHIWAさんに多大に感謝。
まず初日。
東京駅から東海道線の快速アクティを利用して熱海まで。
そこから静岡行きの鈍行に乗り換え、函南駅に到着。
迷わずタクシーを利用して熱函道路を東へ進み、角に
ラーメン屋のある交差点で下車。
交差点を左に曲がって数分歩くと、丹那に到着。


まず目に入ってくるのは田園風景。そして四方を囲む
山々の縁に並ぶ人家。
丹那に入った瞬間に家畜の臭いが漂ってきます。
それもそのはず、歩いていると分かるんですが、酪農を
している家が多く、人家のある道を歩いていると
いたるところに牛がいます。
地区の中心部と思われる「オラッチェ」の近くには「丹那牛乳」
というブランドも存在するくらいなので、結構盛んみたい。
ひとまず丹那の外周を時計回りに進み始めてまず出てきたモノ。


深山商店と思しき建物。ただ既に廃屋になってます。
隣には自動車工場があったけど、阪倉家のモデルになっている
モノなのかどうかは不明。
ちなみに反対側から撮影したものは、こんな感じ。

こっちの写真だと、よりよく分かる。
取り外されている4字分の看板、元々なんて書かれていたか気になる。
自販機が3台設置されていて全て稼働していたんですが、右端の
タバコの自販機。
セッターメンソールがライトしか置いてないとはどういう了見だ(゜Д゜)
次に見つけたのがコレ。


生憎の天気だったので夕焼けにはならなかったけど、家や
バックにあるタンクらしきものの配置からいってこれじゃないかと。
ここを入っていくと、そのまま水田の中を通ってる道に繋がります。
そのまま道なりに進むと、中心部であるオラッチェやJA、丹那牛乳の
建物が見えてきます。ひとまずオラッチェ内のレストランで昼食。
平日で小雨がぱらついていたせいかどうか、客は私一人。
だだっ広い空間で、一人で優雅にカレー喰ってやりました。


JAを通り過ぎて右に曲がると、小学校が見えてくる。
さすがに平日ってことで、校内に入っていくとただでさえ
怪しげな人物が不審者に昇格してしまうんで、標識だけ。
土曜日に運動会があるらしく、校内放送で拡大された
教師の声が遠くまで響き渡ってました。


小学校を通り過ぎて突き当たりを右に曲がる。
しばらく歩いて左に曲がり、少し坂を上がると長光寺がある。
実際はアニメ程階段は長くなくて、形も歪。
寺内部の構成はほぼ同じようだった。感覚だけど。

ここで一度盆地を外れて、長光寺から坂道を上っていく。
これがまた結構な急勾配で…いちおう熱函道路を目指して
歩いてるはずだけど、なかなか車の音が聞こえてこない。
堆肥制作小屋や、カーステレオ全開で畑仕事してるオッチャンの
横を通り過ぎてしばらくすると急に視界が開けて到着。


須河原が石の上に立って、田菜を見ていた場所。
「ドライブインきみち」というお店で、1〜3人くらい客がいました。
さすがにあんな巨大ではないけど、石はちゃんと2つある。
実際は石の上に立とうが、フェンスギリギリまで行って覗いて
みようが丹那はあまりよく見えなかった。



急勾配を引き返して膝に現れた違和感をごまかしつつ、再度盆地内へ。
まず長光寺から程近い川口家の森に行ってみる。
恐らく「頭屋の森」のモデルとなった森だとは思うんですが
いやはや…森の北側はともかく、南側は悲しくなる程スッカスカ。
もはやちょっとした丘に木が生えてる程度。
森の中に思いっきり重機が置いてあったのは、伐採してるんだろうか。
裏側に回ってみると石垣を発見。名残を感じるがやはり森じゃないな…

なんか思ったより絵にならなかったので、川口家の森の方から
長光寺方面を撮ってみる。
そういえば長光寺の近くに、もう何年も使っていないような
フェンスで囲まれたグラウンドがあった。あれは元なんだったんだろう。


外周の道に戻る途中、一度見たら忘れなそうな建物を発見。
平五郎が住んでる「月詠天文台」と称されるモノの元になってるもの。
あまりにも普通の場所にあったんで、ちょっとビックリ。
実際何に使われているのかは謎ですが。




再度外周の道路に戻りちょっと歩くと、公民館発見。
潮音がよく利用してたバス停のある場所と思われます。
というか、これは本当に建物がまんまだった。
近くに似たような電柱があったから、なんとか構図を真似て
みようとしたが、ただの見にくい写真になった(´Д`;)
近くに精米所とJA関連の建物有り。


そのまま道を直進すると、左に曲がる割と広い道がある。
ちょっと進むと砂防ダムが見えてくるんですが、これもそのまま。
モノが大きい上に斜面に沿って存在しているので、盆地内であれば
遠くからでも見えるので結構探しやすかった。
ちなみに、左に曲がってすぐ右側にある酪農家にいる犬2匹は、
どんなに遠くてもこちらが視認できる場所に来た瞬間に尻尾振って
吠えまくってきます。


砂防ダムのある小道を左に入っていくと、見慣れた建物が。
拓馬が離れに住んでいる鏑木家の元となっている民家。
左手に石垣があるにせよ、こうまで特徴のある家が本当に
存在してるのを見つけた時はかなり笑った。
縁側に人はいませんでした。


元来た道に引き返してまっすぐ進む。
その先にある逆S字カーブを曲がった先に、登場回数の多い「猫ヶ辻」が。
まぁさすがに上の絵のような角度からの撮影は、近くの電柱に
よじ登りでもしない限り不可能なのでこんなもんで。
作中では、角を曲がるとそのまま一直線に道が伸びていましたが
実際は曲がってすぐのところに丹那断層があります。



「猫ヶ辻」周辺の遠景色々。
今見てみると、角にある木がかなりデカイ。




というわけでそのまま丹那断層へ。
広さは作中と同じくらいですが、中にあるベンチやあずまや等の
建物はそのまま使っているといった感じで、配置はバラバラ。
あずまや内にはベンチと灰皿があるものの、実は公衆トイレ。
男子トイレ入り口では蜘蛛の巣が張ってあり、入る気にならなかった。
この丹那断層、写真で見るよりかなりこぢんまりしていて、
目先ではお爺ちゃんが畑仕事してたり、駐車場では車を止めて
寝てる人がいたりと、えらい所帯じみてます。
ちなみにこの芝生の中には蛙やらコオロギやらバッタやらがたくさん
いるので、踏まないように気を付けよう…




「猫ヶ辻」から外周の道を右弧を描くように進むと最初に
丹那に入った場所に戻り、周回完了。
まだ時間があったので、水田の中を通っている道を散策している最中
今まで散発的だった雨足が急に強くなってきたので、ひとまず
オラッチェに非難。
しかし非難した後更に雨足が強くなり、そのまま約1時間程足止め
を喰らっているうちに徐々に日が暮れてくる(´Д`;)
この近辺をよくよく見るとほとんど街灯が無く、陽が落ちた後は
どんだけ暗闇になるんだろうかと考えるとちょっと怖くなってきたので
沈みきらないうちに丹那を脱出。
ラーメン屋のある交差点から熱函道路を函南駅方面に10分弱歩くと
「ジョイ」というホテルがあるのですが、このホテルは
なんと夜10時〜朝10時の営業という、どう考えても普通の
ホテルじゃないだろう的営業時間になっていた為、ラーメン屋で
10時まで時間を潰すのは不可能と考えて、タクシーを呼ぶ事に。
ついでにいうとこのホテル、ホテルには見えません…
なるべく移動費を減らしたかったんですが、ここに来て風も強く
なってきて、傘を持ってこなかった為に延々と雨に吹き付けられている
うちに生命の危機を感じてきたので、突発でタクシーの運転手さんに
聞いた「畑毛温泉」まで非難。いや考えが甘かった。
運転手さんが良きに計らってくれたおかげで、滑り込みにも関わらず
宿が取れたのでそこで1泊。
冷え切った体に熱燗が美味しゅう御座いました。
その他気になった風景

カラスよけに本物のカラスの白骨化死体

丹那の至るところの道端に転がっていたとうもろこし
続く










南箱根ダイヤランドに住んでいます。
絶対少年ってアニメは見たことが無く、丹那が舞台になってるって知りませんでした。
コンテと写真の比較がとても面白いです。
私もDVDを買って比較してみようかな?
いや正直、ダイヤランドにお住まいの方から
レスポンスがあるなどとは予想もしてなかったので
若干興奮気味です。
今現在放送している話に関しては、横浜が
舞台に移ってしまっているのですが、DVDだと
田菜(丹那)が舞台になっている話が
リリースされている最中なので、面白いかも
しれません。
さすがに現地の人に「絶対少年って知ってます?」
とは聞き込みできなかったので分からない
のですが、馴染みのある場所が舞台となって
描かれている感覚ってのはどういうモノなんでしょうか?
しかし、なんだか盗み撮りのような感じで
敷地内の建物を撮影してしまってすみませんでした。
あと、重ね重ね申し訳ないのですが
ダイヤランド内を歩き回って見つけられなかった
劇中の場所に関して、下の2つの画像で
見たことのある場所があったら教えて頂きたいのですが
よろしいでしょうか?
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/40/62/b50930678cb732c6e3d22efde253e593.jpg
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0d/26/52f4c0f10bb1a1d4b72621b3fd57474a.jpg
もしかしたら、距離的な問題で足を運ばなかった
エメラルドタウンの方なのかもしれませんが…
自分が住んでる場所が舞台なのは、変な気分になりますね。
盆地の真ん中の森が重要な場所みたいですけど、昨年の夏から木の伐採が始まって、もう森じゃなくなってます。
ほんの少し前までは、アニメのような森だったので残念です。
お尋ねの2枚の絵ですが、丹那のように写真と一致する場所は、ダイヤランド&エメラルドタウンにはないですね。
でも、雰囲気が似てる場所があるような気がします。
地元の人は、ダイヤランドの事は「ダイヤランド」と言いますが、エメラルドタウンの事は「エメタン」と言います。
アニメで「エメラン」と言ってたのが、妙にリアルな感じがしました。
DVD買ったし、こちらのまねごとをしたくなったので、エントリーしたらTBかけますね。
あと、ロクって犬ですが、このあたりでコゲ茶色のラブラドールは、うちで飼ってる犬しかいません!
うちの犬がモデルなんだろうか・・???(笑)
あの森は、割と最近までは森の形してたんですね。
その頃に一度見ておきたかった…
なんで伐採してしまったんでしょうね?
ダイヤランドの方の絵はなかったですか。
ああいった敷地内の地図がある場所が
私が通った入り口以外にも存在するのかと
思っていたんですが…
もし時間があれば、その「似たような場所」
の写真をそちらのブログで見られる事を
期待してます。
犬なんですが、確かに似てますね。
麦わら帽子を被せてみたら、もっとイメージが湧きそう。
あと、10/4の記事内の猫が、オカカ婆に似ている…
そのかわり、啼沢川の上流なる橋は見つけましたよ。
丹那在住の方とのことで、もしかしたら
オレンジ色のTシャツを着た怪しげな人間を
目撃してたかもしれませんね…
正式名称は人づてに聞いて知っているのですが
地元の通称は初めて知りました。
うーん、駄菓子食べたかったなぁ。
「伊豆屋」の由来が気になります。
あなたの絶対少年写真を見て大きい感銘を受けました。何回直接訪ねるだからすごいです。
もしその写真の高解像度バージョンを持っていらっしゃいますか? もし当たって、失礼にならなかったら、私に送ってくださったらありがたいです。
日本語が上手ではないから翻訳機を使うことを許してください。
----
Hello. I'm a Zettai Shounen fan of Korea.
I was very impressed by your pictures on Zettai Shounen. Your continued visiting is wonderful.
Do you have high quality version of the pictures? Then Could you send me the pictures?
Sorry for using Korean-Japanese machine translation, as I'm not good at Japanese.
----
안녕하세요. 저는 한국의 절대소년 팬입니다.
당신의 절대소년 사진들을 보고 큰 감명을 받았습니다. 여러 번 직접 방문하다니 대단합니다.
혹시 그 사진들의 고해상도 버전을 가지고 계십니까? 만일 맞고, 실례가 되지 않는다면, 저에게 보내주셨으면 감사하겠습니다.
일본어를 잘 하지 못하기 때문에 번역기를 사용하는 것을 용서해주세요.
日本語で伝わるかどうか分かりませんが…
高解像度の元画像は公開するつもりはありません。
申し訳ありませんが、お断りさせていただきます。