お願いしますよ

主に埼玉西武ライオンズに関することを、そしてサッカー、DRAGON GATE、等々についての感想を好き勝手に書いてます。

オリックス・バファローズ戦 13回戦

2014-07-31 01:53:07 | ライオンズ
7月30日(水)に開催された
オリックス・バファローズ戦13回戦の
試合結果を確認します。

 2014/07/30 18時試合開始 試合時間:3時間36分
  vs B 13回戦(5勝8敗0分) ほっともっとフィールド 観衆:23,332人
TEAM101112
Lions   
Buffaloes×   11
勝利投手 吉田一(B)4勝1敗0S
セーブ 
敗戦投手 野上(L)4勝7敗0S
本塁打 
 T-岡田16号(6回2ラン)
盗 塁 
 
バッテリー 野上、武隈、小林宏、ボウデン-炭谷、森
 吉田一、比嘉、馬原、中山、榊原-伊藤

 

Pos選手名











1(中)秋山 翔吾.2574110110000
2(二)金子 侑司.2774020000000
3(左)栗山 巧.2843010110000
4(指)中村 剛也.2693010110000
5(一)メヒア.3163011100000
6(三)浅村 栄斗.2724000000000
7(右)斉藤 彰吾.2654000200000
8(捕)炭谷 銀仁朗.2062000001000
 森 友哉1.0001010000000
9(遊)永江 恭平.2134010100000
 (投)野上 亮磨.0000000000000
 武隈 祥太.---0000000000
 小林 宏.---0000000000
 ボウデン.---0000000000
合 計.25032181731000





投手名防御率投球
回数















 


野上 亮磨5.535.2/325104611333
 武隈 祥太3.600.1/311000000
 小林 宏16.880.2/3719401155
 ボウデン3.681.1/3632102100



という結果でした。
6回まではええ試合、終わってみれば惨敗でした。
完封負けを免れたことと、
ルーキー森捕手のプロ入り初出場&初安打を
楽しんだ以外は・・・。



先発野上投手は
5回2/3投げて104球、被安打6、
被本塁打1、奪三振1、与四球3、
与死球0、失点3、自責点3、
と好投してくれたと思います。
継投が・・・、遅れたような・・・。



この試合の僕なりのポイントは、
7回裏の攻撃です。


7回裏)小林宏投手

先頭の伊藤捕手にレフト前ヒットを打たれて無死1塁。
続くヘルマン選手に四球で無死2・1塁。
続く足立選手を送りバント失敗のファウルフライに抑えて一死2・1塁。
続く中村選手にライトへタイムリーヒットを打たれて0対4に、
なお、一死3・1塁。
続く糸井選手を空振り三振に抑えて二死3・1塁。
続くT-岡田選手にライトへタイムリーヒットを打たれて0対5に、
なお、二死3・1塁。
続くペーニャ選手にレフトへタイムリーヒットを打たれて0対6に、
なお、二死3・2塁。
ペーニャ選手の代走にバトラー選手。

ここで、ようやく小林宏投手に代えてボウデン投手が登板。

駿太選手にセンタ―前へ2点タイムリーヒットを打たれ0対8に、
なお、二死1塁。
続く堤選手を空振り三振に抑えてようやくチェンジに。




7回表まで終わって0対3。
もう1点もやれない状況で小林宏投手が登板し、
この回5失点・・・。
試合が終わってしまいました。

中村選手に打たれた場面で交代。
しなかったのですが、それなら、誰かがマウンドへ行って欲しかったです。

糸井選手を抑えて、T-岡田選手に打たれた場面では交代させるべきでした。
メッタ打ちをくらったあとの状況で登板したボウデン投手は気の毒でした。


とにかく、この試合ではマウンドに行く選手がいなかったのと、
石井投手コーチがマウンドへ行くのも遅すぎた気が・・・。
内野陣が、メヒア選手(29歳)、金子侑選手(24歳)、永江選手(21歳)、
浅村選手(24歳)、炭谷捕手(27歳)と若さが出てしまったように感じました。
渡辺選手が不在の時でもマウンドへ足を運べる内野手を育てるべきです。
それは、浅村選手がせなアカンと思います。
中島選手、片岡選手と昨年以前はやってくれていた選手がいただけに、
そこが残念でなりませんでした。


この試合の花火は夜空に打ち上がって綺麗でした。





今日7月31日(木)の14回戦の予告先発は、

岡本 洋介今季12試合0勝3敗0S防御率 5.13
30右投vs B2試合0勝0敗0S防御率 0.00
 
東明 大貴今季18試合2勝4敗0S防御率 4.61
26右投vs L1試合0勝0敗0S防御率 9.00


と発表されています。

3連敗は嫌です。避けてください。
でも、あと1本が出ません。
打ち勝つのは難しそうです。
何とか、小技や足を使って先発を引きずりおろし、
勝利の継投をバファローズにさせないように、
コツコツ得点を積み上げていき、
投手陣も最少失点で乗り切るような投球を見せてください。
岡本洋投手が今季初勝利!となればいいんですが・・・。
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オリックス・バファローズ戦 12回戦

2014-07-30 02:29:59 | ライオンズ
7月29日(火)に開催された
オリックス・バファローズ戦12回戦の
試合結果を確認します。

 2014/07/29 18時試合開始 試合時間:2時間53分
  vs B 12回戦(5勝7敗0分) ほっともっとフィールド 観衆:23,531人
TEAM101112
Lions   
Buffaloes   
勝利投手 松葉(B)6勝1敗0S
セーブ 平野佳(B)1勝1敗30S
敗戦投手 牧田(L)5勝6敗0S
本塁打 メヒア15号(4回ソロ)
 ペーニャ22号(7回2ラン)
盗 塁 
 糸井1個
バッテリー 牧田、小林宏、中郷-炭谷
 松葉、佐藤達、平野佳-伊藤

 

Pos選手名











1(中)秋山 翔吾.2573100110000
2(遊)渡辺 直人.2883020001000
 永江 恭平.2110000000000
3(左)栗山 巧.2833000010000
4(指)中村 剛也.2683000210000
5(一)メヒア.3163122000001
 木村 文紀.2270000000000
6(三)浅村 栄斗.2774000200000
7(右)森本 稀哲.2433010110000
8(捕)炭谷 銀仁朗.2082000001000
 斉藤 彰吾.3001000100000
9(二)金子 侑司.2723000000000
 (投)牧田 和久.0000000000000
 小林 宏.---0000000000
 中郷 大樹.---0000000000
合 計.25028252742001





投手名防御率投球
回数















 


牧田 和久3.106.0/32597712144
 小林 宏0.001313000000
 中郷 大樹5.601722200211



という結果でした。
上手くいけば勝てた試合。
首位争いをしているチームとの差は感じました。



先発牧田投手は
6回0/3投げて97球、被安打7、
被本塁打1、奪三振2、与四球1、
与死球0、失点4、自責点4、
と好投していただけに、7回の4失点が
悔やまれます・・・。




この試合の僕なりのポイントは、
1回表の攻撃です。


1回表)松葉投手

先頭の秋山選手が四球を選び無死1塁。
続く渡辺選手が送りバントをきっちり決めて一死2塁。
続く栗山選手がストレートの四球で一死2・1塁。
続く中村選手が四球を選び一死満塁。
続くメヒア選手がレフトへ犠牲フライを放ち1対0と先制!
なお、西2・1塁。
続く浅村選手がライトフライでチェンジに。


結局、この回に1点しか取れんかったことが試合を均衡させた
原因になってしまいました。
四球3つでもらったチャンスを活かせなかったのが悔やまれます。



球場で観ていた思ったんですが、
牧田投手は6回裏からボール球が多くなってきていました。
7回裏は糸井選手に打たれたところで代えるべきだったような・・・。
もしダメでもT-岡田選手に打たれた後で代えるべきだったと思います。
ペーニャ選手のホームランは防げたと思うんですが・・・。

この時点ではブルペンで投球練習をしていた投手がいなかったような
気もしますし、首位争いをしているチーム相手にしては繊細さが足りな
かったような気がしました。


後は、
ペーニャ選手の7回裏の2ランに関してのビデオ判定の時間が
長過ぎました。
10分くらいはあったと感じたんですが、
そこまでは締まった試合だったのに、この空白の間から集中力を
欠いたような感じになったのが勿体なかったです。

もう一つ、
試合前半が早く進み過ぎたために、5回終了時に打ちあがった花火が
周りの空が明るすぎてフワッとしてしまったのが残念でした。
あと20分くらい後なら夜空という感じになっていたので、
せっかくの花火が勿体ないという感想でした。




今日7月31日(水)の13回戦の予告先発は、

野上 亮磨今季16試合4勝6敗0S防御率 5.60
20右投vs B初登板0勝0敗0S防御率 -
 
吉田 一将今季6試合3勝1敗0S防御率 2.36
14右投vs L3試合1勝0敗0S防御率 1.65


と発表されています。

オールスター後は3試合リリーフで好投していた野上投手が
先発復帰です。
バファローズ相手でも3連敗は許されません。
ですから、ここが踏ん張りどころです。
打線は7月22日以降3点以上取れていない苦しい状態が
続いていますので、野上投手の好投に思いっきり期待します。
今日もスタジアムで応援にしてきます!
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順位表 12回目

2014-07-29 01:32:35 | ライオンズ
 後半戦も始まりました。
 7月28日時点でのパ・リーグの順位表を確認したいと思います。

順位チーム名


 

 



 

 

 

 



 

 




1位福 岡
ソフトバンク
ホークス
9052344.6054023146680.2863.1954
2位 オリックス
 
 バファローズ
8952370.5841.53532877182.2562.8155
3位北海道
日本ハム
ファイターズ
8944441.5007.53573457675.2453.5255
4位千 葉
ロッテ
マリーンズ
9040482.4554.03564136242.2524.2454
5位埼 玉
西 武
ライオンズ
8739480.4480.53373556350.2513.7057
6位東北楽天
ゴールデン
イーグルス
8937520.4163.03223555439.2563.8155



 4位マリーンズとの3連戦の負け越しが痛かった。
 しかしながらゲーム差0.5差の5位です。
 最下位イーグルスとは3ゲーム差に!
 借金は9をなんとかキープしてくれています。
 もう一回借金が二ケタを超えると苦しくなるような気がします。
 打線も少し下降気味ですし、投手陣も疲れ気味です。
 ライオンズだけではないですが、よーいどんでの差が響いています。
 最終的に勝率5割を目指すには、とにかく借金を5まで減らすことが
 大事です。何とか、対戦カードで負け越しをしないように。
 最悪、一週間で五割の勝率を目指して戦って欲しいと思います。
 


 対戦成績も。

チーム名vs Evs Lvs Mvs Hvs Buvs F
イーグルス7-6
(0)
7-5
(0)
4-7
(0)
3-11
(0)
7-8
(0)
ライオンズ6-7
(0)
8-6
(0)
5-7
(0)
5-6
(0)
4-9
(0)
マリーンズ5-7
(0)
6-8
(0)
6-10
(2)
4-7
(0)
7-4
(0)
ホークス7-4
(0)
7-5
(0)
10-6
(2)
7-7
(0)
7-4
(0)
バファローズ11-3
(0)
6-5
(0)
7-4
(0)
7-7
(0)
7-8
(0)
ファイターズ8-7
(0)
9-4
(0)
4-7
(0)
4-7
(0)
8-7
(0)



 ファイターズ戦を何とかする!
 お願いします。



7月29日(火)&30日(水)はほっともっと神戸で、
7月31日(木)は京セラドームでのバファローズ3連戦です。

今日7月29日(火)11回戦の予告先発は、

牧田 和久今季16試合5勝5敗0S防御率 2.93
35右投vs B2試合1勝0敗0S防御率 1.59
 
松葉 貴大今季11試合5勝1敗0S防御率 2.52
11左投vs L2試合0勝0敗0S防御率 1.50


と発表されています。
岸投手で負けました。
牧田投手で負けて連敗は許されません。

牧田投手の相性の良いバファローズ相手ですから、
何としても勝ってください。
首位争いをしているバファローズは今季は格上のチームですが、
若干ライオンズを苦手にしつつあるように見受けられます。

後は、球場へ行って、グッズ買うて、精一杯応援してきます!
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千葉ロッテマリーンズ戦 14回戦

2014-07-28 03:37:55 | ライオンズ
7月27日(日)に開催された
千葉ロッテマリーンズ戦14回戦の
試合結果を確認します。

 2014/07/27 17時試合開始 試合時間:3時間23分
  vs M 14回戦(8勝6敗0分) 西武ドーム 観衆:25,968人
TEAM101112
Marines   
Lions   10
勝利投手 松永(M)4勝3敗0S
セーブ 西野(M)0勝1敗22S
敗戦投手 岸(L)8勝4敗0S
本塁打 金澤1号(6回ソロ)
 
盗 塁 
 
バッテリー 成瀬、益田、大谷、松永、西野-金澤
 岸、武隈-炭谷

 

Pos選手名











1(中)秋山 翔吾.2605030000000
2(遊)三遊渡辺 直人.2823100011000
3(左)栗山 巧.2864121010000
4(指)中村 剛也.2725111200000
5(一)メヒア.3105010300000
6(三)二浅村 栄斗.2822010020000
7(右)森本 稀哲.2413011101000
8(捕)炭谷 銀仁朗.2093010001000
9(二)金子 侑司.2773000200000
 永江 恭平.2110000000000
 木村 文紀.2271000100000
 脇谷 亮太.2570000000000
 (投)岸 孝之.0000000000000
 武隈 祥太.---0000000000
合 計.251343103943000





投手名防御率投球
回数















 


岸 孝之2.818.1/334117816255
 武隈 祥太3.660.2/329001000



という結果でした。
岸投手は6回の突然の乱調が勿体なかった。
あと1点を9回までに奪えていれば・・・。
打撃陣の調子が思ったより早く下降気味に。



先発岸投手は
8回1/3投げて117球、被安打8、
被本塁打1、奪三振6、与四球2、
与死球0、失点5、自責点5、
と残念な投球になってしまいました。




この試合の僕なりのポイントは、
6回表の攻撃です。


6回表)成瀬投手

先頭の森本選手が空振り三振で一死無走者。
続く炭谷捕手がファーストへの内野安打で一死1塁。
続く金子侑選手がバント2球失敗してから空振りの三球三振で二死1塁。
続く秋山選手がライト前ヒットで二死3・1塁。
続く渡辺直選手がショートゴロでチェンジに。


金子侑選手が送りバント決めていれば1点入った場面でした。
金子侑選手には徹底して送りバントのサインでも良かったような気がします。
最近は打撃が好調な金子侑選手だけに、送りバントをきっちり決めてくれれば、
より怖い9番打者となるはずなんですが・・・。
将来的には1番か2番を打つはずですから、バントも決められるように
なってもらわないと困ります。

岸投手が3点取られて追い付かれた6回表の直後だっただけに、
ここで1点取れていれば、9回表には高橋投手に直接繋げたはず。

非常に残念な攻撃でした。




今日7月28日(月)は試合がありません。

明日7月29日(火)&30日(水)はほっともっと神戸で、
31日(木)は京セラドームでのバファローズ3連戦です。

今月は5試合戦って4勝1敗と相性の良いバファローズ戦ですから、
勝ち越しを狙っていきましょう!

ほっともっと神戸には観戦に行ってきます。
この2試合で今年最後になってしまうのが残念ですが。
しっかり応援してきたいと思います。
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千葉ロッテマリーンズ戦 12回戦

2014-07-26 04:25:15 | ライオンズ
7月25日(金)に開催された
千葉ロッテマリーンズ戦12回戦の
試合結果を確認します。

 2014/07/25 18時試合開始 試合時間:3時間18分
  vs M 12回戦(7勝5敗0分) 西武ドーム 観衆:19,222人
TEAM101112
Marines   
Lions   
勝利投手 藤岡(M)6勝5敗0S
セーブ 西野(M)0勝1敗21S
敗戦投手 藤原(L)2勝4敗0S
本塁打 今江5号(2回ソロ)
 メヒア14号(2回2ラン)
盗 塁 
 斉藤1個
バッテリー 藤岡、益田、大谷、西野-田村
 藤原、武隈、小林宏、ウィリアムス、野上、岡本篤-炭谷

 

Pos選手名











1(中)秋山 翔吾.2544000100000
2(遊)渡辺 直人.2844010000000
 永江 恭平.2110000000000
3(左)栗山 巧.2874010000000
4(指)中村 剛也.2673100110000
5(一)メヒア.3184112300001
6(三)浅村 栄斗.2714020100000
7(右)森本 稀哲.2392000101000
 斉藤 彰吾.3081010000100
8(捕)炭谷 銀仁朗.2024010000000
9(二)金子 侑司.2813000000000
 (投)藤原 良平.0000000000000
 武隈 祥太.---0000000000
 小林 宏.---0000000000
 ウィリアムス.---0000000000
 野上 亮磨.0000000000000
 岡本 篤志.---0000000000
合 計.24933272711101





投手名防御率投球
回数















 


藤原 良平4.024.2/32696712533
 武隈 祥太3.790.1/313000000
 小林 宏0.001525001200
 ウィリアムス2.911312002000
 野上 亮磨5.601311001000
 岡本 篤志3.441417100000



という結果でした。
1点差の惜敗。
ただ、最後まで抵抗してくれました。
きっと次の試合に繋がると思います。



先発藤原投手は
4回2/3投げて96球、被安打7、
被本塁打1、奪三振2、与四球3、
与死球2、失点3、自責点3、
とまずまずの投球をしてくれたと思います。
惜しむらくは2回表の3失点目・・・。




この試合の僕なりのポイントは、
2回表の守備です。


5回表)藤原投手

先頭の今江選手にライトスタンドへ先制ホームランを打たれて0対1。
続くクルーズ選手にセンター前ヒットを打たれ無死1塁。
続く田村捕手に送りバントを決められ一死2塁。
続く大松選手に死球で一死2・1塁。
続く加藤選手にレフトへタイムリーツーベースを打たれて0対2、
なお一死3・2塁。
続く鈴木選手の初球にワイルドピッチで0対3になり、なお一死3塁。
鈴木選手はファーストゴロに抑えて二死3塁。
続く井口選手をサードゴロに抑えてチェンジに。


結局、この3点目が決勝点になったことを考えると、
勿体ない失点でした。

好調の攻撃陣もチャンス自体を2回裏と7回裏の
2度しか作れなかったので・・・。
しょうがないと言えばしょうがないんですが。


3回裏の無死3・2塁のピンチも藤原投手は何とか
踏ん張って無失点で乗り切ってくれただけに、
悔しい敗戦でした。
(秋山選手の強肩で3塁走者のタッチアップをさせなかった
 のもニヤッとしてしまう場面でした。)





今日7月26日(土)の13回戦の予告先発は、

レイノルズ今季6試合0勝5敗0S防御率 5.52
42右投vs M初登板0勝0敗0S防御率 -
 
涌井 秀章今季15試合3勝8敗0S防御率 4.52
16右投vs L2試合1勝1敗0S防御率 3.55


と発表されています。

前回登板が5月1日のファイターズ戦で、それ以来の一軍登板。
特に4月は好投していたのに打線の援護なく勝てなかった印象
ばかりのレイノルズ投手ですが、
その頃の好投をみせてくれれば、今の打線なら十分勝ち投手には
なれると思います。

この試合を負けて5位転落のライオンズですが、
残り2試合を勝てば再逆転出来ます。
そのためにも、レイノルズ投手に初勝利をプレゼント
してあげて欲しいと思います。

打撃陣の皆さんよろしくお願いします。
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