こーんな感じでボチボチ取材も行っています。
これは春くらいにでるフリーペーパーの取材&撮影。

このカメラマンさんは、
私の大好きなフリーペーパー「BIWAKO TIMES」の撮影もしている福尾行洋さん。
発言の一言一言が私は面白くて、現場はいつも笑いが絶えないといった感じ。
福尾さんとの取材は、いつも楽しく楽しく進みます。
フリーペーパーが発行されたら、またお知らせします。
こーんな感じでボチボチ取材も行っています。
これは春くらいにでるフリーペーパーの取材&撮影。

このカメラマンさんは、
私の大好きなフリーペーパー「BIWAKO TIMES」の撮影もしている福尾行洋さん。
発言の一言一言が私は面白くて、現場はいつも笑いが絶えないといった感じ。
福尾さんとの取材は、いつも楽しく楽しく進みます。
フリーペーパーが発行されたら、またお知らせします。

夏頃にこのブログで紹介した、京阪に置いてあるフリーペーパー
「BIWAKO TIMES」のNO.3が出ていました。
っていうか、2ヶ月前の9月にはでていたみたいですね。
まったく気が付かなかった!
今回は、私のぜひとも行ってみたい場所、竹生島特集。
郷愁を感じさせる写真がまたイイ。紅葉のシーズンもいいのだろうか。
行ってみたい。
WEBでも読めます→★
そして、もう一つ、「写ガール×比叡山」のコラボフリーペーパー。
前回はたしか、ランドネとコラボしてたと思うけれど。
写ガールだけあって、撮影スポットを紹介してあったり、
構図のアドバイスがあったり、カメラの撮り方ワンポイント!
みたいなのが書いてあって、興味深い。
京阪&叡電に置いてあるフリペ、やっぱり目が離せない。
そういえば、数年前のクリスマスには、クルーズを楽しみながらディナーがいただける、
ミシガンクルーズなんて乗って琵琶湖を満喫していましたが→★
クリスマスの予定はこれから…という人、いかがですか?

最近、叡電に乗って気になっていたのが、琵琶湖汽船のポスター。
すごく魅力的なデザインで、じぃっと見てしまう。
そして、あー、ミシガン乗りたいなぁと思ったりする(まんまと、笑)
前回のポスターもかわいらしくて、いいなぁと思っていたのだけど、
今回もまたとてもいいなぁと思い、恥ずかしかったけど車内でぱしゃりと撮影。
なんて、いいポスターなんだ!
で、琵琶湖汽船、気になる気になると思っていたら、
駅の構内には、こんなステキなフリーペーパーまで置いてあったのでした。

「BIWAKO TIMES」
大好きな雑誌クウネルとかソトコトとか、そんなイメージ。
ちょっと懐かしいような郷愁を誘う写真がいい。
余白たっぷりのシンプルなデザインもいい。
ゆったりとした優しい、穏やかな文章もいい。
写真、誰が撮影しているんだろう?と思ったら、
このブログにも何度か登場してもらっている福尾行洋さんでした。
編集をしていたのも、仕事で何度もお世話になっていたアリカさん。
どちらのサイトもセンスが良くって、すこぶるカワイイ。
フリーペーパーって、自分が関わっている媒体でもあるけれど、
読んだらおしまいというイメージ(^^;だったのが、
この冊子は大切に手元に置いておきたいという感じ。
読んでいたら、旅に出たくなりました。
これって、広告主の意図する効果満点ってことだなぁと思いながら。
次の「BIWAKO TIMES」も楽しみです。
ネットでも読めまーす→BIWAKO TIMES