こんにちは〜。
寒いですねぇ。
今日は関東ではキャットショーがあるんですねぇ。
それに
はるが来たでお馴染みのはるちゃんが出てるんですよぉ〜

頑張ってるかなぁ。チャオと同じ丸顔媚びにゃ〜同盟のメンバーであるはるちゃんの出陣は、
チャオが出てるのと同じ心境なのだぁ。
頑張れはるちゃん
そして、
手芸部部長のchiboちゃんと、
あずりんポッター魔法の杖のnyancoさんの
お店が出店してますよぉ。
皆直接会って、購入できるチャンスですよぉ

楽しそうですね

きっと夜は打ち上げとかあるんじゃないのぉ

楽しそうですね。
というワタシは、遠い・・・&今晩仕事なのでぇ、行けるわけもないのですがねぇ。頑張れ皆
随分日にちが経ってしまいましたが、『カワイイ子には旅をさせろ』実家編行きたいとおもいま〜す。
実家に連れて帰る鬼門はなんと言っても〜、
母を見つめているこのお方、ジャックラッセルテリアのジャックでしょ〜
猫を飼われてもこれまたなかなか実家にはウチの子を連れて帰りにくいですが、
犬っちゅううのもなかなかのもんですよぉ。
テリア系だからか(テリア飼ってる人に怒られるな

)それとも性格か、人も好き〜。
動物も好き〜。で、はしゃぎ方が尋常ではない

ミニチュアブルテリアのマックスを彷彿させるくらい、はしゃぐ、吠える
どうも、父と一緒に居てる時は、こんなに吠えないらしい。。。
無駄吠えっちゅうのですかねぇ。嬉しくて、自分を見て欲しくて、遊んで欲しくて吠えているのですが、
ロッソにとっては、(アタシにとっても)大きい声すぎる
んで、ジャックラッセルにしては体格がデカイ

9キロ〜10キロもあって、今ダイエットちう

だから口もでかいし、力も強い。。。だから、ミニピンくらいにしといてくれたらね、
ロッソとも離して一緒にできたのにね、でかいんだって。口が。
ロッソの頭パクッっといけちゃうもん
そんなジャックくん、
父のお膝の上が大のお気に入り〜。やっぱ、父がロッソを構うと吠えたりするのは、嫉妬だよねぇ
んで、ジャック、ロッソの事を覚えてるらしい。
アタシとロッソが実家に帰る日、父が「ロッソと姉ちゃんが帰ってくるぞ。もう家に着いたんちゃうか

」って
言っちゃったら、散歩に出てまだ間もないというのに、『帰る〜、帰る〜』と家の方向に180度方向転換して
大変だったとか。
ロッソはもう忘れてんじゃない

って感じなのにねぇ。同じ年(2ヶ月違い)なのに、犬はさすがだね。
どうも、父の言う「猫」はノラちゃんで、「ロッソ」は、ちゃんとロッソと認識してるらしい。
ジャックはロッソを自由にしてる時、ケージに入れられます。
でもロッソは、怖くて

うるさくてなかなか近寄れないし、
すぐ、他の部屋へ行こうとするのでまた吠えられるし。逆効果なんだけど、
ロッソも結構実家の事は覚えてるので、
大好きな洗面所や
お風呂場の窓から外を見たり、自由です
今まで、ジャックの部屋と廊下を挟んだ部屋(入り口はジャックが入れないように柵があります)に
アタシ達は居たのですが、今、弟が仕事が変わって朝が4時起きなので、単身で帰ってきてましてね、
その部屋は弟の部屋になってるのですよ。
だからアタシ達はジャックと父母が居る部屋とふすまで隣同士の部屋しかなくてね、
それもあってチャオは連れて帰りませんでした。(チャオは弟の事が大の苦手だし)
でも、今弟の部屋は自分が居た部屋だからって、そこに戸が開いてたらすぐ入っちゃうの〜

自分の部屋や。って思ってるみたいでね、物の位置とか覚えてるのかなぁ。コタツにすぐ入ったり、
物入れとかで遊ぼうとしたりね。
弟は朝早いので夜10時頃には寝るんだけど、それまで一緒に居て遊んで

っもらったり。仲良しです。(肩の上のったりだけど。)
今回のアタシ達の部屋でのお気に入りは、

ここ。
タンスの上〜。あったかい空気が来て、下のは布団(姪っこ達用)だし、ジャックは来れないしね。
安全な場所を確保したようです。
実家では、ウチにいてる時には見た事ないくらい、鳴いたり、甘えてね、
今までゴッツンができない子だったのに、「ロッソ〜」って呼ぶと、どこからともなく現れて、
ゴッツンしに来るんですよぉ。可愛くって可愛くってねぇ
でも、また忘れたようで、家に帰ってきたら、ゴッツンしないのぉ

あれは、超不安な時、寂しい時だけなんだね。きっと

夜はもちろん同じ布団の中でぐっすりです。
弟が起きたり、父とジャックが朝の散歩に行く時も起きて布団からでるんだけど、
また寒いから入れてぇって、来るのよぉ。
ウチでもそこまでしてくれたらいいんだけどぉ、ウチでは一度布団から出て行くと、どっかに行ってしまって
帰ってきません
ジャックがお昼の散歩に行くと(ジャックは3回散歩に行くのよ)
「うるさいのがいないぜ〜」
「アイツ、いっつもここから吠えるよな。」
「なんか動物くっせ〜」
「それはアナタもですが

」
と、ケージに何故か入って確認。居ないとよく入ってたよぉ。
「あっ、ロッソが居てる!!やっほ〜い
」
「あっ・・・・・」
「うるさいヤツが帰ってきましたよ
」
一度ジャックにリードをつけてロッソと会わせてみよう計画を立て、父に協力依頼。
「うわっ、生ジャックが近づいてくる…」
「ロッソ、ロッソ、ロッソ〜
ボクの前までおいで〜
」
ロッソが目の前にいると、吠えないジャックです。よそ見したりぃ、どっか行こうとすると、吠えるけど
するとロッソから・・・
「チュッ
」
っとご挨拶〜。
「どうだい?ロッソ、オレっていい男だろ?」
ウィンクでアピール
「口がデカイ
」
この後、ロッソがコタツの台の上に上がって、キョロキョロしてると、
急にジャックがロッソのおなかを銜える感じでカプッっとしてもうた

もちろん、甘噛みだけどさぁ、ロッソも全然気にしてなかったけどさぁ、
母は見てもうた〜。体の長さはロッソの方が長いくらいだけどさぁ、
カプッと一噛みであんなんかよぉ〜
一緒にフリーにするのはまたもや延期となりました〜。
弟のとこのマロン(ミニチュアダックス)が姪っこ達と一緒に来てくれたんですがね、
マロンは人間大好きなので、弟とかにほとんどベッタリだし、ロッソが居てもシラ〜っとしてて、
ロッソがテーブルに上がった時だけ、ロッソに怒ってました

自分が昔、弟たちにテーブル上がろうとしたら怒られてたからだって、弟が言ってた。
何分、アタシが甘いのでテーブルOKになっちゃってるから、すんませ〜ん
こうして、カワイイ子の試練は続くのであった
次は「おまけの試練」です。
かわいいふれあいがあったんですよ〜。
【今日の一枚】+1
『爺と孫』
ここは日も当たって心地よい〜。
何故か父の膝の上がロッソもお気に入り〜。
チャオの場所取るのと一緒でジャックの場所まで取るのかロッソ
では、良い連休をお過ごしくださいませ〜