美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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取り扱い注意

2017-10-21 21:45:21 | 沖縄情報




長年、ユタコーヤー(霊能者買い)さんだった新しい友人が
自宅で疲れから療養中なのですが
療養している間に長年
霊能者に巻き込まれた言葉から解放されつつあるようで
他者からの霊的アドバイスが、実は他者中心であった事に気がついたと言うメールが届いて
私も喜んでいます。
他者のアドバイスと言うのは反転している事が多数です。
自分への言葉を人に伝えている。


言葉の呪縛が陳腐になりつつあると言いますから
解放が近いと私は見ています。
沖縄の場合は何度も書いている通り、先祖供養が出てきます。
悪いと言う訳ではないですが
私の周囲でも沖縄の信仰世界の支配層のトリックに気がついてきた人が
増えて来ました。


友人と初めて会ったのは今年に入ってからすぐなのですが
友人が発する言葉なのに、本人ではなく誰かが話している様に感じていたのですが
本人から長年、いろいろな霊能者についていたと聞いて
本人は知らず知らずのうちに守護なしで
素っ裸状態で霊的修業場に連れ出されていたと直観。
聖地での拝みの後の霊能者の言葉は細胞レベルで身体に刻印されます。
守護なしであれば水の様に身体に入る言葉。
自分では忘れているつもりでも身体の細胞が記憶しています。

自ら気がつく事で
他者によって強引に入れられた言葉があぶりだされる。
そして他者からのヒーリングではなく自らの力で癒しが急速に始まります。

私が言葉の呪縛の事で余計なアドバイスをするとまた同じルーチンですから
深く人の言葉に惑わされている気がするとだけ伝えました。

療養中は静かな環境ですから
多くの事に気がつかれたのでしょう。
良き方向へ向かっています。

呪縛の言葉も笑える様になったと言いますから
意識が自己向きになって来ると思われ
沖縄で会う事が楽しみになっています。

良し悪しは別で誰が悪いと言う事でもなく
深く入ってしまった霊能者の言葉が抜けると
自分が何をすればよいのかの方向性が見えてきますから
療養と言うのも悪くはないんですね。
言葉を外せと言う事なのかも知れません。


霊能者の言葉を簡単に聞いている人が多数だと思いますが
思いのほか、深く入っている事が多い。
憑依がなくても、憑依されていると言われただけで憑依を呼び込むことがあります。
本来なら取り扱い注意書がいる世界です。
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護りがないと感じる時

2017-10-21 17:17:16 | 沖縄情報




今日は雨でしたが、都内まで出かけて時間差で数名に会ってきました。
低気圧からの頭痛が少しありました。

夕方にあった人との話で
宇宙から見放されている気がする時があると聞いて
こういった体験をしている方が多いのだと感じ入っていました。

何かから突き放されている感覚。
現実から遠くにいる感覚。
誰も自分の事を考えていない見てもいない感覚。
何かからはじかれている感覚。
全方位でいつも気配を感じる守護的な物が感じられない感覚。

他にも色々と聞きましたが
法則的な物を破っている気がします。
法則を無意識に破る人って常に人に置いて行かれて
誰か理解してくれそうな人を追っかけると言う事をするようですが
結局は法則から外れているのかもしれませんね。
カテゴリーエラーですね。

法則と言ってもすべてを知っているわけではないですが。
自分本位の人はこういう展開が頻繁だと感じ入る様です。
自分本位の人って意外に自分がない。
その時その時で感情が違う。

現実でも不可視でも護りがないと感じるのは
非常に不安になる事があるかも知れませんね。

色々な原因があると思いますが
まずは責任転換がある気がします。
他者を毒する事を心に抱いてはいけないと言う事なのかもしれません。




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変わって見えるもの

2017-10-21 08:43:29 | 沖縄情報






現代はまだまだ物質主義ですから
何層にもなった心の襞に隠された霊の欠片、精神が手のひらからハラハラと零れ落ちて
地上に散乱する時代。
これを拾い集める作業に一人一人が入っていると感じられるのですが
忘れ去られた高次元の自分と繋がる大事な大事な精神の回収。
欲と引き換えにごみの様に捨てら去られた霊の拾い集め。
一人一人の不可視世界で
人生の曼荼羅を完成させるには
無意識に捨てられた精神の回収なしには創造は難しい。

今回の新文明の器入れの前には
今文明の曼荼羅が創造終了となり次世代へ引き継がれるのだと
感じています。
マヤの遺跡の石板太陽暦の実物を海外の美術館で見た時に
マヤ人によって見事に暦の曼荼羅が完成されていて
古代人の視点の素晴らしさに感服した記憶があります。
一つの時代のムスビを石板で表して曼荼羅を完成させています。

これは今の権威主義が、はびこる世界に住む人には作れないとしても
今は電気の時代ですから、サイバー空間上でムスビを完成させて
電気のシステム全てが終焉と言う方もいますが
すべてが妄想とは言い切れないと言う思いもあります。
もしそうだとしたらフリーエネルギーへの転換と言う事も在り得えるのでは。
既に軍が完成させていると言う話も聞きますがどうなのでしょう。

フリーエネルギー開発は潰されると言いますが
既に完成している為
他のモノを潰していると聞いたばかりですが
これも陰謀論と言えばそうかもしれません。
ただ支配層は何を完成させているか私達には全く不明です。


これは陰謀論だとしても
まだ電気の時代のムスビの儀礼が行われていないと思われるので
大々的な結びの儀礼はどんな大騒ぎをもって行われるか?
人類総出のパフォーマンスが必要。
個人的には人が潰すと言うより天体接近ではないかと妄想しています。




地上に捨てられてしまった精神は本質的な物と繋がるものも多いですから
これを探す作業に入る人は
他の人から見たら異端の人に見えるのかもしれません。
現実から外れてしまったような。
ただ現実から外れてしまった人が全て精神の拾い集めをしているかと言うと
そんな事がないとでしょう。
最終的に一人になるのは
外圧ではなくて本人に問題が多い場合もあると思います。
変人と言われる人も性格のタイプは大きく違いますし。

また異端の魂もこの時代を選択して生まれてきているのは事実だと思います。
キリストだっていたかどうかは別として物語に登場するのは
あの時代にとっては精神が異端の人。
異端であれそれでもキリストは生活の為に額に汗して働いていました。












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マナ

2017-10-20 19:08:06 | 沖縄情報





ハワイやポリネシアでは樹木が生い茂る森のスピリットの力をマナと感じていたと
思いますから
タマと同じ意味合いがあると思われます。
日本でも鎮守の森の精霊をタマとします。
人間になると魂となりますが。
ある時代からタマと神が分離させられてしまったのでしょうが
これらが一体化してくる時代が押し寄せているようです。

神社で言えば表に神社のご神体があれば
必ず奥宮がありますから
超越した力をタマとして見ていたと思われます。
アマテラスが神となっていった時代と言うのは
既に物質世界が浸透していたのかもしれません。
体制の中に神々が組み込まれていた時代でこれは今でもそうだと思います。

これは曼荼羅も似たように感じます。
曼荼羅が生まれる前の精神と言うのは
全ての創造の霊力の元ですから宇宙神のメカニズムを表している。
曼荼羅が生まれる前に
霊世界に押し出される知性が宇宙精神だと感じているので
やはり自然の中や龍宮の奥のサンゴが生み出される海の中の知性まで
入る事がマナやタマの構造世界を感じる事が出来るのかもしれません。




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深いレベルで

2017-10-20 14:23:10 | 沖縄情報




集合無意識からの浮上なのか
急速回転しながら変化の螺旋に人類が巻き込まれて変化を促しています。
これを感じている人は多いはず。

この時間的な物は凝縮されていると感じるので
「この場所から離れた方が良い」
「この人たちから離れよう」
そう感じたら実行した方が良い様に思います。
特に未練があっても縁がない人を追っかける事はやめた方が良いです。
今は実行する方がサポートが大きい。
これは個人的に体験中です。
ここ2年で人生が全て思いもよらない展開でひっくり返ってしまいました。



スピリチュアル関係者、まだまだ相談が多いですが
少し視点を変えて続ければよいと思うのですが
やはり変化させるのは勇気がいるのでしょうね。

今現在、私が思うのは古代人が信じたのは宇宙はタマが中心であった事。
神様ではない。
神とタマの違いが直観で来る時代で
この話になる事が増えて来ました。
若い陶芸家に「神とタマの違い」を聞かれて驚いてしまいました。
スピリチュアルでも何でもない現実的な人。
聞けば突然に思ったそうですがアーティストはこういう人が多いのは事実。
こういう事が一般でも増えています。



古代史には外せない古代人とタマ。
権力と権威がうまれて
タマが神々になってしまった歴史。
タマが神々と言う権力中心の世界にすり替えられたのですね。
多くの人がタマと出会い
一般の人を目がけて降臨している事があるようです。




情報はその時その時、人に合わせて降臨しますが
人間に深みがなければ表層の情報だけが降りると思われます。

歴史にも情報にも延々と続く時間の深みがあると感じています。
人それぞれの精神レベルに合わせているのかもしれません。
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夢の世界

2017-10-20 08:48:56 | 沖縄情報




戦後、沖縄で近代化が始まりそれを最初に都会化したのがアメリカの基地の中。
嘉手納基地中心として沖縄全体の聖地の多くに基地を作り
小さな土地をも一旦は基地にしました。
そして撤退を繰り返して完全撤退へ向かっている様に見えますが
米軍の裏に隠れる様に自衛隊が着々と足場を固めています。
少し調べただけでも
既に撤退した小さな基地が作られた場所辺りは遺跡があります。

嘉手納基地の側には防衛庁がありますから
ここから見ても嘉手納の古代が理解可能。
螺旋は繰り返すと過去記事にも書いていますが
潮流は琉球国交易時代に向かって古代が未来からやってきている感があります。



さて昨夜は冷えていつもより布団が冷たく感じて
氷河期に向かっていると言う事を考えながら眠りにつきました。

そのせいなのか本当に地球が氷に覆われている夢を見てしまいましたが
氷の道をスイスイ滑っている夢。
夢の中で歩くより早いじゃないと喜んでいました。
そういえば、人の見る夢が動画で撮影可能と言う事を言っている学者がいました。
世界的な物理学者ですが、人が思い描くのは全て実現化可能だと言いますから
これもあり得るのでしょう。
既に超古代にあった世界を感じ取る人もいます。

夢の世界に私達は死後に戻るわけですからやはり生と死の領域に
違和感なく生活が可能で悪霊云々の世界とは全く違う世界のステージで生きる人と
悪霊が憑いていると言い人を恐怖させる人々とは全く違うステージに
分かれてしまうようです。
普段の日常の思考がそのままその人の死後の世界に繋がるとも言います。
夢の世界を大事にした古代人は夢の世界が記憶と創造があると言う事を
熟知していたのだと思われます。
普段の行動と思考は全て記憶。


私個人なりの視点で世界を見ると
結界崩しを積極的に行っている様に見えますが
私の周囲で言えば小さな事の様に見えて変化と言えば、陶芸って公募展がありここで
入賞を繰り返して名前が社会に出て来る事が多いんです。
プロとアマは応募が別枠の事もあります。
これが分野においてプロとアマを分けずに
一緒に審査する事が行われる様になり、これが今年から始まっている公募展があります。
最終的には人間国宝が審査してグランプリを決めると言うシステムは変わらないようです。

人間国宝が審査すると言っても
陶芸は誰にでも好みがありますから
自分の好きな作風や、自分の弟子、自分が卒業した美大や芸大の生徒を優先するのは
まだまだ旧世界だと聞きます。
どの世界でもブランドと言うものがありますね。
ブランドに対抗するにはまず陶工並みに実力をつけないといけませんから
何倍も努力する人が多いです。
努力で頂点に上ってきた人達も出てきました。

















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関東

2017-10-19 16:44:02 | 沖縄情報




台風直撃もあり得るようですが
大きな台風ですね。
意識にも影響する台風。



東京はこれだけの低温になるのは初めてだそうですが
沖縄は暑い夏がつい先週まで続いていた。

バランスを取りながらある時に急激に温暖差が出る可能性を
含んでいるかも知れません。


来年の気象はもっと激変する可能性がありますね。
今年の気象は来年を表すと言うスタンスで何年も注目していた私なりの
寒冷化の観察です。
人の意識と関係している気がしますがまずは報道からの
投げかけ。

また月に洞窟があると発表しましたが
地球でこれから起きる事をやはり知っているのかもしれませんね。
本当に月かどうかは映像ではわかりませんが
行った事がある地球人は一般にはいないようですし。
地球の中は洞窟ではないかと言う学者もいてよくわからないですね。


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変化の前は

2017-10-19 12:41:10 | 沖縄情報



粘土「クレイ」のエステがあると言うのは知っていましたが
モンモリロナイトを主成分にしているものが多いようです。
古代のシャーマンは土に様々なハタラキを持つ種類別の土を選び
イニシエーションに使用していました。

モンモリナイトも幾つか種類がありますが、これが粘着と吸水で人間の肌にもバランスが良い様です。
粘着性があるので陶芸では釉薬としては難しくて
沈殿防止剤として釉薬にナンパ―セントかを使います。

現実世界のなかには色々な次元がありなかには異世界と言う風にみられているのが
宗教的儀式もその一つ。
私もそう思っていましたが
陶芸と言うのは色々な性質をもつクレイに触ります。

最近、種類によって脳内に影響しているような気もしないではないです。
どちらにしろ究極の癒しの一つであることは歪めません。
昨日も信楽赤土を使って一日中
作陶していましたがほとんど異世界にいた感覚を覚えていました。
かなり集中力が増すのでこういう体験をするのかもしれません。





さて高速道路や一般道路であれ危険運転や
急な割込みからの事件が多発していますが、これは昔からあったと言います。
危険運転に関する特別番組も組まれています。

最近、大きな事件がありこういう報道になっていますが
これは自動運転に切り替えられる前段階のムスビ的な事として大きく
報道で扱われている気がします。
酷い事故で人間性がここまで堕ちたと言う事も在るでしょうが昔から
こういう人はいたのでは?
車社会が激変の前夜だと見ていいと思います。


少し弱そうな人や
背後に権威がない、後ろ盾がない
集団にならないと言う人を狙い撃ちする人は昔からいたと思います。
女性一人で子供を連れている人にも威嚇運転を繰り返された話は
耳にしますし。

何でもそうですが、何か新しい時代へ突入前夜は旧式のモノが炙り出されて
新しいものが浸透してくると感じています。

最近、どういうわけかロンドン寄宿舎の名門校の話題の報道が多いなと思っていたら
メジャーリーガーの父を持つ
幼い子供たちは寄宿舎に入ると言う事がある様です
母親が女優?モデル?こういう人だと伝えています。
芸能界全然興味がないのですが。
子供が合格で家族で移住するようですが
教育内容が週末だけ家に帰る教育を受ける事だと言います。

教育も人それぞれですが
男子寄宿舎校と言うのは自立には良いと言いますが同性愛者の気がなくても
ここで育つと違った意味で視野が広がる?事もあるようです。

同性愛が全然悪いと思いませんが三代続くと子供たちの遺伝子に云々と言う話も
頭に浮かんできます。
男子は美形はゲイと言う見方をすることが多いアメリカやヨーロッパ。
美形の男子を見るとアメリカで過ごした学生時代
女子たちの間ではまずゲイかどうかが最初に来る話題でした。


また男子だけ、女子だけの生活から
同性愛に興味のない人に拍車をかけていると言う専門家もいます。
これはもう集団意識が生まれる事もあるでしょうから
人によっては好まれると思います。
個人的に言うとゲイは感性が良いので個人としては好きな人達なのですが
わざわざ意図的に幼いうちに
作り出すシステムがあるとしたら余り好ましいものではないかもしれません。
マイノリティーに取ってこの世界は大変な事が多いようですが
少しづつ変わってきました。
アメリカの小学校では裕福層が多い場所の公立ではマイノリティイー教育があり
非常に大事にされる教育方法が始まっています。


集団はこれまでであれば軍人を作り出すには素晴らしい教育方法だと言いますが
これからの世界と軍人はもう逆な様な気がします。
男女共学の寄宿舎もあるようですが
分けてしまうと偏りますね。
教育も人ぞれぞれでこれも何とも言えませんが
根本的に変化する時代が来ると感じています。
根底に恐怖が軸になる文化ですからこれが入れ替わる時代がすぐだと言います。
変化は避けられない。

本来なら個々の意識が世界に影響を与えていると知っていれば
人から投げられる思想以前に子供達に関するものは
親がまず知らなくてはいけないと思いますが。


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アルミ

2017-10-19 08:54:59 | 沖縄情報



アルミに関する事が日本でも世界でも問題になっています。
広島で行われた戦闘機の訓練でフレア作戦の事は書いていますが戦闘機とも関係性が高いアルミ。
この時に第二次世界大戦で使用されたレーダーを攪乱させるチャフが使用されています。
フレアとチャフですが戦争マニアではないので
詳細は分かりませんが、個人的にチャフが使用されたと報道で聞いた時
頭に浮かんだのが神戸製鋼の問題。

現在アルミに関する改ざん問題で揺れている神鋼。
これは世界でも優れた技術を持つ
神鋼の技術の略奪だと見る人も多いようですが
ある意味では嘘がつけない世界になっている事も表しているのだと感じれられます。
同時に神社庁内紛も17日に報道で伝えられています。

しかし古代史を裏から研究すると余り良い役割ではない神社庁って何?
神社になった聖地と神社庁は別物だと言う気がします。


ウィキから少し

チャフ(電波欺瞞紙、英: chaff、独: Düppel)は、電波を反射する物体を空中に散布することで
レーダーによる探知を妨害するもの。
電波帯域を目標とし、誘惑と飽和を任務とした、使い捨て型のパッシブ・デコイである[
最も古くから用いられている対レーダー用デコイであり
現代では、軍用機や軍艦の多くに、レーダー警報受信機などと連携させて搭載されている。



「これは知恵袋から」
チャフはレーダー電波を反射する大量のリボン状アルミ箔のフィルムを火薬の放出ガスで空中に散布する欺瞞装置です
パーティーでリボンを射出するクラッカーと同じしくみです
火薬で遠くに射出しないと、、レーダー電波を反射する、チャフにめがけて
だまされたレーダー電波の反射を探知して、追尾するレーダー探知空対空ミサイルが飛んでくるからです。
、赤外線誘導ミサイルを欺瞞するために、偽の赤外線を出すために、マグネシウムリボンを火薬で射出させて空中で燃やしながら赤外線を放出させて赤外線探知空対空ミサイルをそちらに向けさせて、その間に逃げるのです。







これは私が思うのですが周期表が気になり見てみました。
13番なのですね。
この世界はキリストと12使途での結界的な物がある気がしていますが13ですね。
これはキリスト教やカバラから見たものですが。
カルマナンバーと呼ばれる数字でもありますが。
アルミニウムの(元素記号は Al)ですが
どこかの知事が「私は人工知能Al」とか言いましたね。

またアトランティス神話にある神石であったと言われるオリハルコンンはこの筋では有名です。
これは武器としては使用されていませんが、様々な説があるようで
アルミニウム説も候補に挙がっているようです。

特に深い意味はなくシンクロしているだけかもしれませんが
大雑把な機能から見ても欺く面もある。
やはり精神性とシンクロしながら浮上している気がします。
鉱物は太古の記憶がありますからね。

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語りかけ

2017-10-18 08:11:32 | 沖縄情報








霊もエネルギーで周波数がありますから
周波数の段階に応じてそれにピッタリあわせて
人に求められれば有無を言わせず一瞬で側に惹きつけられる気がします。

求められればと言うのは集合無意識であり日常の生活の在り方で忍び寄って来るものが
違う気がします。
自分に嘘をつかない様にしつこく書いているのは自分についた嘘が自分を
ターゲットとしてくると言う私自身の勘から書いています。
嘘をつく人、これを信じてしまう人も同じ周波数。
やはり嘘を感じれば退く勇気が人間関係でも試されていると感じています。

考えている事がやはりあまり良くなければ暗黒の層から
忍び寄ってくるのではと感じています。
霊世界にも層があり真っ白な世界に属する霊から暗黒の闇に属する霊もあると思います。


昨日の記事に盆踊りの事を少し書きましたが
消滅しつつあるとはいえ、いまだに行う場所もありますからかなり古い形態から
残されていると感じて少し調べてみました。
やはり縄文からの名残。

縄文時代の後期だと思うんですが
集落の作り方が円形になっていた時代からのモノだと感じています。
宗教の作り方と良く似ていますね。

集落は円のカタチをしていますから
死者をどこに葬るかを考えてみれば、縄文人は死者の霊が見えていたと思われます。
こういった思想においては死者の霊を大事にしていた節があります。
集落から遠方にお墓はまず作らないでしょう。
村の中央にお墓を作りここが死者の住処になっていたようです。
既に洞窟から出て日の下で暮らしている時代。
大きな気象変動があれば洞窟へ避難していたのではないでしょうか。

円形の集落に死者を葬りますが
死者への思いを表すには月信仰の人達は昼間は動かないのですね。
夜に死者たちの前に出て来る時代です。
これは世界の先住民の死生観は大体において良く似ています。
日本もそうで沖縄もそうです。


沖縄で言えば
嘉手納ローターリ―後には市役所が移動していますが
戸籍を扱う場所と言うのは大体において死者の葬られた跡に建てられると言うのは
本当だと見ています。
死者が葬られた場所に生者の記録。
私は嘉手納ローターリ―があった場所は非常に大きな円環状の縄文のお墓ではなかったかと
感じています。
嘉手納は非常に濃い何かがまだ残されています。
ご神事だけで出かける人達には解明できない大きな何かが秘されている。
古層の古い記憶が徹底して伏せられている歴史。

縄文人は夜に今で言うお墓詣りを行い死者と共に踊ったのだと感じています。
これは沖縄では昔は見られたものだったと言います。

ある時代から夜に死者が訪れる場所が魔と見られる様になりましたが
太陽信仰が人々の心に浸透し始め時代霊が変化し人々の生活が変わった時代。
沖縄では今でも夕方になれば
中部から北部に海に行くと沈む太陽に拝する神人を
見る事が出来ます。
たまに波の上神宮の浜で見られていたようですが観光客が増え聖地が伏せられてから
減ってきたようです。

死者と生者の領域がはっきりと分かれてしまった文化が現代文明。
何時頃からなのでしょう?
辺野古伝承である弥生と縄文の共存に争いが生まれた来たころだと私は感じています。
この後にお墓が山間に作られ始めたのでは?
こういう時代には宗教と信仰が生まれるのは
必然であったのかもしれません。
古代のシャーマンと言うのは何処に属したのかと言う物はなかったようですが
現在は何処に属していたかが売りになる宗教解体前の世界に生きています。
これが悪いと言う訳ではないです。
時代が変わる前夜は文化が凝縮されて浮上すると思われます。



私の書く内容は視点を様々な方向から見る様にして書いていますが
いつも上手く行くわけではないです。
繋ぎ合わせを頭で考えると上手く行きません。
聖地に表れるシンボルでも難しい。。
何処の誰がシンボルを見せているか配慮が必要。


心に流れがないと古代霊の世界を繋ぎ合わせる事は難しい。
日常でイエスマンばかりを周囲に置く霊世界探究者は直さら難しい。


古代人の流れを考察すると言う事は古代人との見えない世界での会話が
ないと難しい様な気がしています。
シンボルや風景などとはまた違う。
古代人達は如何にして現代に生きる霊達と遮断させられたかを語ってくれます。
そして再びつなぎ合わせる為のヒントをキラキラと与えてくれます。
おどろおどろしければ語りかけても
聞き手が恐怖で近寄ってこないと言う事を知っているのでしょう。

神々しい天国の光も見せてはくれませんが
悪霊とは無縁の淡々とした日常の生活がいかに大事かの世界を垣間見せてくれている気がします。


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