美らごはん(new version)沖縄と宮古島

   ブログの無断転載をお断りします。
   

記憶の奥

2017-08-31 20:14:19 | 沖縄情報




宇宙と言うのは上下もなく
左右もありませんから、本来なら落ち込む、へこむという事は在り得ない様な気がします。

深く傷つくと強く凝縮されていると思われるので
緩いエネルギーの干渉から少しづつ始まり癒しが始まる様です。
陰陽の仕組み。
泣くと究極の癒しだと言いますが泣いている時はこれに気がつかないです。



何気にジャンヌダルクが頭に浮かび検索してみると
それほど古い物語ではないのですね。
悲劇的な戦いの革命の主人公ですが、考えてみたら大自然界には革命は存在しません。
秩序だけがある。

ただ革命的な発見から生まれた便利な物はたくさんあります。
アイディアにも革命的な物があるから驚くような新発見があるのでしょう。
衝撃的な発見もあるのですから
この体験なしに理解が進む宇宙的秩序もあるかも知れません。


人は遠い未来に超人になると言う説もありますが
今のままでは難しいのかもしれません。
衝撃的体験から生まれる新しい叡智が必要なのか?
これは違うかもしれません。
個人がまだまだ戦う時代で、また国家も隣国と表向きとはいえ戦っています。
こういう事が長きに渡り続くと何時か大きな事が起きる可能性もありますが
それよりも先に人類間に起きている思考体系の大変化が近づいているからではないのか?
不可視の動きを潜在的に感じて無条件反射でこれが起きている可能性もあります。



それと共に大自然の介入がないと難しいでしょうがこれは一体何なのか?
考えると壁にぶち当たりますが
私の直感では日々、日常でコツコツと生きるのが
記憶の奥底にひっそり眠るもう一つの記憶に対して気づきが近づく気がします。
これに対して認識が生まれるとその人は私達とは違うステージに移動している
可能性があります。

こうなるとどんな集団と行動しても影響されないですから
ここから
本質的な物に近づく集団が生まれるのかもしれません。

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守護

2017-08-31 08:37:47 | 沖縄情報





霊的な誘導から言葉での繋ぎ止めで「悪霊が憑いている、先祖が足を引っ張っている」と言われ
解放されないまま、そして言葉を吐いた人への不信感が心に抱えながら
鑑定を続けられている人達もいますが、鑑定者への不信感と懐疑心があれば良い結果にならずに益々
良き方向から離れ
言葉と魔術的なムードの振動に巻き込まれていく可能性があると思います。
どう考えても良い結果にはならないでしょう。


霊的ポジションで様々な物を体感するときは
人の好さが結局は気を吸い取られる側に回ります。
鑑定する側にもこれはあると感じています
霊的鑑定においては個人の霊的守護が自分の力で必要になる。
自分以外の誰かの守護ではない自発的に体感する守護。
普段、自分が気がつかない領域に気がつけるかどうかでこれが決まる気がします。
人の言葉をそのまま信用してしまう人には厳しい時代になってきています。
事実かどうか確かめる強さがいるというか。


こういった判断をする人が誰かいないと日々を生きて行くのに
恐れを抱く人もまだ多いですから
やはり鑑定する側の人間性を見る事が大事になりますね。
やはり戦う人は避けた方が無難。
違うと思ったら断る勇気を持つ事です。
自己責任は放棄するべきではないと感じます。








聖書でしたか
終末になると「私は神である、偽予言者」などの登場が描かれていますが
結局は無責任が社会に蔓延って来る時代を描いているのかもしれません。


キリスト教的にはキリストと反キリストがスーパースター。
聖母もそうですね。
面白い事にキリスト、反キリスト、聖母は色々と出てきますが
サンタアナはどうも消えてしまったようですが、南米ではまだ信仰の対象である地域もあるようです。
教会同士の思想展開の過程で消されたのか?




使徒ヨハネは、この反キリストが現われる時に
彼が偽預言者であることをキリスト教徒が知るための鍵を示して悪魔?について述べています

まず第一に彼は地から出て来ると書いています。
地獄の事でしょうか?
悪霊のパワーを全て手にして地から這いあがるのでしょうか?
シナリオはそうですよね。
偽予言者は子羊の様に角を持ち、龍の様に話すと言います。
これは別に悪魔じゃなくても一般に既に配置されていていっぱいいますね。
スピリチュアルの特徴は一見は優しい人が多い見るからに霊的。
しかし見るからに霊的ってこれはこれまでの操作の思い込みがあるから
そう見えるんじゃないの?

ユニークと言う言い方の方が私には聞こえが良いです個性的と言う事で。
命が或るものは全て霊的。

子羊ですから
育つと雄羊になるわけね。
角が悪魔になるわけだ、だけど日本の鹿も角があるわね。
縄文信仰が強い地域の神社の灯篭には鹿が描かれている事が多い。
コザの仲宗根御獄もそうですよ、コザの人は確かめてください。
聖書で言うと鹿も獣になるのかしら?
鹿の目は透明な水の様に澄んでいて本当に可愛らしい円らな目をしています。



反キリストとか言われる存在?偽予言者?などは
複数の角や頭を持つ代わりに,仔羊は偽予言者であり、哀れみと周囲からの好意を誘い出し
説得力のある明快な言葉でやってくると言いますから、最初に言葉があったという世界の終焉なのか?
言葉の魔術が使えるかもしれません。
スピリチュアル世界では言葉の反復のスキルがビジネスとしてありますよね。
反復は振動を刻印する。

偽予言者は悪魔の設定ですから
キリスト教にとって悪魔は竜なのですから竜は悪魔。
人間キリストが啓明の光。


哲学的には主観と客観。
個人的に思うにこれに今最も人間が気がつくべきだと思っています。
主観と客観が転倒させられている。


個人的に人間キリスト、偽キリスト、ルシフアーなどなど興味の対象ではないですが
これらは全ての人の心にあると思われ
現実に人として一般に配置されているような気がします。
日常の心構えでそういう位置にいるのか?
日常の在り方で何と繋がるか?
各個人が持つ日常の生き方に繋げて考える事が出来るのだと思います。
集団の目は一歩間違えれば、意見の異なる人への視線は魔に転じる。
キリストや堕天使の事を話すと本当に古い話をしている感覚に陥りますが。
宗教的な物に最近はあまり興味がないので上手く書けないです。
ただ何かの拍子に例えとして必要な事があるのも事実。





昔は豪華絢爛で芸術的で美しい教会に人を集めてキリストや聖母を立て
信仰の対象とし多くの人の癒しになった事は事実ですが
これがまた人類の憂いでもありました。
教会の言う事を聞かないとコミュニティーに属せない。
イギリスからのアメリカへの移民は教会への反発が多かったと伝えます。
それでも世界の宗教施設は現代文化では、地球上でもっとも美しいものでもあり
人の創造力で良くここまで繊細で美しい芸術品が作れるのかと言う対象になっています。
今文明最大の芸術品の一つに表されるのかもしれません。

悪魔の巣窟と言われるバチカン国。
バチカンには人類が作り出した至福の美術品が所狭しと並べられています。
目が奪われる人の手で作られた神々。
システィーナ礼拝堂に入った時、天上を見上げた時の人々の宗教を超えた感嘆。
あれも人間の手によって神を感じながら描かれた芸術品。


昨今、視点が変わり豪華絢爛な教会から目が離れ
非常にシンプルな物として
地上に反転させて登場しているようです。
結局は個人の精神の独立がないと、どんなコミュニティーに属しても上手く行かない。
一人でいても人と人は繋がっています。
だから地球に命が生まれ続けるるのだと思いますが。

自分を守護するのは自分であり
自分の霊性を人に預けてはやはり不可視の世界では困った事になっている事も
あるのだと思います。
数百年前は弾圧で教会から逃げ出した多くの人。
現代は反転してソフト路線に戻し宗教観を隠したものが多く見え隠れします。
見える人にはこれが見えますが、これも人それぞれで響き渡る人もいるのですから
各自の精神の次元もそれぞれ。



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くじ

2017-08-30 09:10:00 | 沖縄情報








政治家のナチス発言が取りざたされていて私は詳細を読んでいないのですが
あの時代の集団発狂に近いものだと記憶しています。
確か最初は少数メンバーから始まった。
最終的にお詫びしたようですが権力者が恐れるのは一般人。



アメリカも人種差別問題で揺れていますが集団で騒いでいます。
宇宙を外側に見ている時代ですからこれから逃れられず、常に権力者の陽動で
社会が騒がしくなる事が増えて来ました。


表面上のデザインはオリンピックへ向けてリニューアルされ続けていますが
感情と言う物にトリセツは地球上には在りませんから
やはり自分の心を観察し自分で心を育てるため、自我の教育も結局は自己責任ですね。
人の心には図面を引けませんから気づきという物があるのかもしれません。
気づきには図面がありませんが
気付きの後に図面をデザインは如何様にも可能。




さて御御籤を引く人は多いですが個人的には余り興味がありません。
それでも大吉が出ると嬉しかった思い出があります。

随分前に友人たちと御御籤を引いたら
全員がの凶と出てみんなでへこんだ事がありますが
たまたま近くにいた宮司さんが大凶の説明をしてくれたことを記憶しています。

まず木に結ぶようにと言う事を言われて
ムスビ方もきちんと教えてくれ、これにも作法があるのだと驚いた思い出も。
ひねってもいけないし、立て結びはご法度だと言われました。
死装束で結ばれるものですから神様に対して失礼な行為だという内容もあった記憶が。

大凶を大吉こ反転させて吉に替えるのが
確か利き手が右であれば、左に移し替えて結びこれで空間に散った大凶のイメージを祓い
新たな神を神木に結ぶという内容であったと思います。
完全に覚えていないのですが。

大凶が大吉に反転するという理由。
最初に受けてしまった大凶の気を家まで持ち帰らない様に
境内に留めるために神木に神結びを行うのですね。
見た瞬間に生み出される現実。

御御籤を利き手以外で神結びは意外に大変だった記憶があるのですが
大変であればあるほど吉兆であり
困難が祝福に転じると言う事も言っていました。
この時、なんだかキリスト教みたいだと言ってみんなで笑った思い出があります。

神木はどこでも生命力が強いですから
ここにマイナスの気を吸ってもらい、神木に宿る神様と再びの縁結びで気持ちよく家に帰っていただくという
神官の配慮に感謝しました。
もしあの神官がいなかったら若者数名で、お正月から御御籤の大凶でへこんでいました。
この年は大きな出来事もない年で年末にみんなで集まった時
何事もない一年に感謝したことが思い出されます。
あの時の神社の神木の神々しい神気をまだ覚えています。
この木に結んだらきっと幸せになると本気に思えるほどの神気でした。


また神官の話として
大凶を反転させて御御籤を神木に結んでも気が晴れない場合は、数日おいて再度、御御籤を引くようにと言う
事も言われました。

次に大凶が出ても何度でも数日後に来て
何度でも神木に結んでくださいと言われこれが印象が強かった。
これが宇宙からの一番のメッセージであったと私は思っています。
何度でも苦難から吉兆に変える事が出来る私達の人生。


最初に悪霊が憑いていると言い
人を恐怖で固定化し闇に縛り付けて解放させない、一部のスピリチュアルが多い中
結局は古典的な教えを伝える聖地に
一番の癒しがあった事を思いだしました。



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自由自在

2017-08-29 16:22:35 | 沖縄情報





以前JAXAに勤めていた方が観測所に勤めていた頃
宇宙から得体の知れない信号を拾う事があると聞いた事があるのですが
何であるか全く不明だと言いました。
また調査もしないようです。
得体が知れないと知っていても深追いしない何かがあるのかもしれません。

もしかしたら地球の極秘の軍事的な物の事があるかも知れないですね
何とも言えない所です。



宇宙船だという思い込みがあればそうとも思えるし
地球製のモノであり得体の知れないモノと思えばそうとも思える。





さて現実で死に等しい苦しみを体験した人
また知的レベルにおいて一般レベルより遥かに発展した人達と言うのは高次元レベルと繋がるとは
言いますが、これは何をもって高次元と言うか人間は解明が出来ていないようです。
神様と呼ぶ人もいますし
または天使だという人もいますし、人により宇宙人と言う人もいます。
これは本当にわからない。
私は今のところは自分の脳の普段使わない部分が活性化されここからの情報の可能性が高いと
思っています。
あくまでも今のところは。


また高次元情報に触れたいがために様々な物を摂取する人たちもいますが
何度も書いている通り
人間はこられに頼らなくても多くの事を感じ取る事が可能だと思います。
私の立場はこういう物は必要ないというスタンス。


人間は何れスーパーパワーを持つと言いますが
これだって何をもってスーパーパワーと言うのかも想像が出来ませんが
縄文火炎土器を見ると
やはり今の人達とは全く違う人達がかって日本に暮らしていた事が理解出来ます。
全てが見えていた言いますが
果して脳だけでしょうかね。
個人的に思うのですが移動する民が多いと言われている縄文。
身体が果して私達と同じであったのか?
今現在、陶芸で火炎土器を真似る事は大変です。
陶芸をやる私が言うのですから誰にでも火炎土器は作れるものではありません。
国宝級の人は形が出来るとしても触るものであった火炎土器ですから
触って何かを感じ取る言うレベルのものは作れないと思われます。

身体も違っていたのだと思います。
体つきが違う。
筋肉の種が全く違うのだと思います。
片や裸足で歴史を作り上げ、今の私達は裸足で道路など歩こうものなら
通報されてしまうかもしれません。

見るものが違うんですから
身体の筋肉が自由自在に全く違ったものに作れたのではと言う思いがあります。

移動する場合は移動する筋肉に変換。
縄文火炎土器の場合も同じで周波数を脳で変換し身体も別物に
自らの意志で筋肉を変換できたのでは?
自由自在に身体を変えられたのか?

考えれば考えるほど凄い人達。




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觔斗雲(きんとうん)

2017-08-29 09:14:06 | 沖縄情報





朝から北朝鮮のミサイル発射で報道が忙しい。
事実かも知れませんが
また報道を通じて何かが世界の人の眼差しで創造された気がします。
やっぱり防災電話(アラート)が鳴ったのね。
宮古島から始まった防災ミスの携帯着信アラート。


人類は危機状況の度に常に立ち上がる強さがあるのが古代から感じられますが
個人で見れば現代は失職したり、家族との離別があったりこれが繰り返されると勇気が失せてしまい
先に進む事や変化と言う物に躊躇する事があるようです。
それでも転職と言う希望がありますが、今は厳しいですね。

まずは仕事が上手く行けば自らの人生に立ち向かう事が可能な様です。
昨日、友人とのメールのやり取りで
自己啓発と偽神と言う言葉が出てきて
自己啓発も一歩間違えると心を封印したまま神へ傾倒する傾向があるのではと
考察が続いています。




人間最大の悪の一つは無関心だと思うのですが
劣等感もこれに含まれて今の文化の土台の一部になっている気がします。
自惚れと言うのは自分に無関心と言う事ではなくて心を見ないと言う事かも
知れないですね。
自惚れと劣等感が干渉しあうとどうなるかと考えると
やはり嘘をついて自分の心を騙す事が多くなるのかもしれません。
文化の一部になってしまった嘘。
自らを欺く嘘は一番に気がつきづらいのでは?




古代史でも歴史でも一人一人違って当然ですが
教育現場で本一冊で歴史を語ると先に答えを教えられるのですから自発的に
考えようとしません。
そしてどうも事実とは離れている様な気がしますし。
教育現場で教えられたのは大人になって取り外すのに苦労が多い。
個人の無意識に閉じ込められていたりしますから。

勘の鋭い人は教えられた史実を探して聖地などへ出かけた場合など
磁場に刻印された歴史的な物に触れた場合は混乱する事もあると感じています。
歪みがあるのですから当然と言えばそうなのですが。
それでも一人一人で探す古代霊の住まいから霊を通して触れて来るものが多いです。
本当の歴史は歴史的なものの外にあるのかもしれません。
死者はすぐそばにいる

生者の目が空間を交差すると死者もそれに目を合わせて創造空間を
駆け巡っているのだと思う。


生者と死者の創造の螺旋は
孫悟空が乗る觔斗雲(きんとうん)かな?
個々の螺旋雲。
乗り方にも個性があるのかもしれません。

そんなインスピレーションがありました。
とんぼ返りの術は創造の知恵や
また必ず自分に戻る仕組みの事を教えているのか。

ウィキから
觔斗雲(きんとうん)は、中国の伝奇小説『西遊記』に登場す
、雲に乗って空を飛ぶ架空の仙術、およびそれによって呼ばれる架空の雲。主人公、猿の仙人である孫悟空が使用する。
「觔斗」とは「宙返り」の意であり
孫悟空がより基礎的な雲に乗る術を披露した際に
とんぼを切って雲に乗ったのを見た仙術の師の須菩提が、驚きつつ適性を判断して特に授けた術。
「觔斗雲の術」は10万8000里/1跳び(=宙返り1回)の速さで空を自在に飛ぶ。つまり
この術の使用中は術者は雲の上でとんぼ返りを切り続けることになる。石猿の孫悟空に実に相応しく
他の誰にも似つかわしくない飛行術である。
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繋がり

2017-08-28 08:58:15 | 沖縄情報






世界一のチョコレートの祭典と言う番組をチラリと見て浮かんだのが
ヨーロッパはカカオが収穫できませんから昔はこれを他国から輸入して
チョコレートが生まれています。
スイーツ系では。
チョコをスイーツとしたのは私の記憶ではバスクだと思います。
中南米はトランス系ドリンクに近いものであったようですが
品種改良でこれは現在はこれが少し弱くなったと聞いています。

カカオをヨーロッパに持ち込んだのもスペインの修道士。
最初は中南米と同じように飲まれていたようですが、開発の過程でミルクや砂糖が
くわえられていきます。

バスクヘ行ったときチョコ専門店の工房を見せてもらいました。
カカオの生産地が幾つかの国に分かれていたので、カカオの割合を凄く見ていた記憶があります。
農薬を使用しているのでワインと同じで同じ味が保たれると思うのですが
野生のカカオで作るチョコレートは作り手の味覚が勝負だと言います。
アジア系の人には味が強烈ではないかな?と思いましたが、今はご存知の様に日本も
味覚的に以前とは全く違ってきています。
ヨーロッパの食と言うのは超シンプルです。
塩とスパイと大量の乳製品がありますが乳製品を控えれば健康食。

チョコが強いと脳に対して薬草的なハタラキがあり
成分調整がなされていると感じますがこれは何とも言えない所。


士気を高める為に配られたチョコは
第二次世界大戦後に日本に来たアメリカの兵士が持っていました。
今のモノとは全く違う物だと聞いた記憶があります。
脳を操作していたのか?
実験的な物だったのではないかな?
だから終戦直後の子供たちにバラまかれたのでは?
時間が経過しあの戦争の裏では一般国民が知らない展開があったのは多くの人が
認識し始めているようで気がつくというのは
これまで見えなかったものに目が開くという事ですから、アレッと思う物は少し観察する事も
新たな視点を生み出します。




報道を通じて流行る食材はこれらも一部あるのは事実だと食を生業としていた私が
感じている事。
毎日、何時間も実習で野菜を扱いこれに包丁を入れている日が何年も続くと
ある時に、食材を触り包丁を入れると人の身体の中でどういう事になっていくのが手に取る様に
理解できる時があります。
体感。
薬を掛けられた食材と自然の食材の違いも体感できるようになります。
経験と言うのはどんなものでも学ぶ事が多い。
天才的詐欺師も長年にわたり学んでいるので
逮捕されるまで周囲が気がつかないと言います。
それでも嘘がエーテル界に刻印されています。
これは本当に怖いな。
エーテル世界に何が生まれているのか到底目を向ける事が出来ないので
神世界に傾倒する事はあると思います。
これからエーテルにキリストと言う人物とは全く違うキリスト意識という物が
現れると言いますから
嘘があるとキリスト意識とエーテル世界で遭遇するときの展開は
これまでの宗教でも想像が全くできないと言います。







さて子供の頃、常に不思議の一つにどうして草や樹木が緑になるのだろうと思い
これを祖母に聞いた事があるのですが
「緑色の草にする天使が24時間働いている」と言う答え。
確かにこれを緑色に保つプログラムを
遂行している次元があります。
これに対して人間側が緑の植物に必須な水を汚染してもこの次元は自動的に働いていますが
汚染が進むと、大きな力が緑の場所をなぎ倒したり。

また人間の人生を何かに例えて話してくれる時は
見えない世界には馬がいてこれが人を引っ張るがノロノロした馬なので
人間の手綱が必要だと話していた記憶があります。
常に馬の背に乗っているのだから目に見えない馬の事を常に考える様にと言う
事も言っていましたが

自然を見ながら育つという事は
決して条件づけられた環境ではなく
自発的に自分から動くという事を教えてくれていた気がします。
自然世界と現実世界の繋がりが断たれたような現在、思い出されるのは条件つけの環境が
本質的な霊性の繋がりが断ち切られるという事。
学校教育においてまず断ち切られる気がします。


先ほどのチョコドリンクは中南米で言うと
カカオのスピリットを通じて人と自然を繋げる媒介として口にしていたと思われます。
地の霊とつながる為、口にしていたのでは?
学校の給食は子供たちを助けていますが
また何かを失うという事が生まれていますから、人類の創造はまだまだ多くの改善が
残されている気がします。

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宮古海峡

2017-08-27 13:26:35 | 沖縄情報







紀伊半島に中国機が飛来したそうですが
宮古海峡辺りから飛んでいったようです。
これは過去記事に書いたように重要な防衛ラインであり、また龍宮ラインで
宮古島と久米島と間にあり、東シナ海と太平洋を隔てる日本最大級の海峡。


琉球海溝へ十字架を描くように飛来していますから
第二次世界大戦中、沖縄へ目指すアメリカ海軍が宮古島沖で全艦隊一旦停止。
ここを飛んで行ったのではないでしょうか?
そして沖縄に向かいご存知の地獄絵の地上戦がありました。


これは沈んている超古代の大神殿跡があると言われている地域で
お祈りの重要なポイントとなっています。
古代の神ラインはまだ生きている。


報道では特殊なラインとはっきりと明記していますからやはり古代の
特殊なラインであるという事を違った意味で認めているようなものです。

一週間ほど前から突然、八幡と古代琉球の関りが飛んできて「いったい何事?」と
考えていましたが
ドンピシャリなタイミングで古代の航海ルートが出てきました。

今とは地形が違うにしても
古代人は久米島と宮古島を間で同族が焚くかがり火を見て旅の終わりを
感慨深くここで停止して眺めたかもしれないと思うと時代は変われど海の神々の
ルートは変わらない事を思った次第です。






追記
18時05分
さてムルチ沼は水の流れを堰き止められてしまっていますが詳しくは調べていないのですが
水の中の生態系はどうなっているのか?
水が青々としていますから根っこは死んでいないのだと思う。
波も立ちますし。

外はジャングル様にアマゾンを思わせますが、神々が生まれている気を感じますが
いつも書いている様に頭上すれすれを戦闘機が飛んでいき
波動を散らします。
何処でもそうですが水質汚染の問題が出て来ると海際で言えばサンゴ礁が働く事が出来ません。
農薬など一番ひどい。
宮古島の水の汚染は言わずとも知れていますが口に出さずとも勉強をしている人はいます。
島人でさえ大声を上げられない環境があります。

面白いもので生態系が狂うと虫の大量発生ですが、人間世界では生態系が狂い始めると
生態系の狂いが生じた場所の実力者と言うのは
一部の力のある人がお金に目が眩みこれが先手となり
お祈りはあったとしても現実では水質改善への取り組みをあまりしません。
環境汚染と引き換えに営利に傾く。
逆もありますね、環境汚染を改善せよ安全な物を売りこれがビジネスになる事も。
全てが世界権力機構の思いのまま。



また、洗剤でさえ変えようとしない。
危機的状況が分からないでしょう、私の従妹たちもそうで幾ら言っても
大量生産の安い洗剤を使います。
安全な洗剤の作り方を教えても多忙でこの時間がないのですね。

地球全体で動物が次々と命を落とす場所、生態系が狂ってきている場所と言うのは
必ず軍隊がいます。
アフリカなど広い大地でもゲリラが出没。

沖縄諸島でも戦闘機が飛び交う。
戦闘機がある場所と言うのは不思議と隣に水がある。
ムルチも瀬織律姫のハタラキが生まれないほど、音と水の流れの遮断で放置されている様なきがします。
縁のある人達のお祈りで持っているようなきがします。
ムルチの場合は神々が断ち切られていますが、断ち切られたラインの怒りと人為の怒りが一緒になったものを
感じますが
それでも飛行場を護る大神の力でまだ持っている気がしますから
凄い神様だと思います。
那覇飛行場もそうです。

それにしても宮古島はあれだけの美しい海を持ちながら
これが世界的に生かせないのは
水の汚染があり神様との兼ね合いがあるのだと思います。
水の汚染があれだけ進めば海の美しさを売りに出来ても本末転倒。
小さな南島がここまで汚染されたのですから地球全体の環境問題なのですが。

宮古海峡は
古い大陸の神殿が沈んでいると霊視をした高齢の神人達が多かったと言います。
確か石庭の管理人さんもそのような事を仰っていました。
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繰り返しでおきること

2017-08-27 09:14:47 | 沖縄情報


 
報道から
 【ソウル時事】韓国大統領府高官は26日、北朝鮮が同日発射した飛翔(ひしょう)体について
「ロケット砲であれ、ミサイルであれ、大陸間弾道ミサイル(ICBM)ではなかったことが重要だ。
通常の訓練の一環とみている」と述べ、深刻な挑発ではないとの認識を明らかにした。

 

何時まで続けるのかわかりませんが
これに陽動される人っているのかな?
いるんでしょうね。
小学校で避難訓練もあったようですが、これが日本中に広がれば
模擬戦争の様な物でこのまま大騒ぎで終焉する可能性がありますね。


某人気ブログで解いていた宗教関連とアルマゲドンの読みは
SFチックで物語として面白がって読んでしまいましたが
あくまでも考察ですから事実かどうかはわかりません。
私の勉強不足から物語として読んでいます。
どちらであれ巧妙に構築された誘導型未来系のお使いにされるのは御免ですね。
あくまでも究極の個から見えて来るものに本物があるというスタンスなので
こういう物に近寄りたくない。
何年も前から巧妙に有名人を作り出しては人を集めていたのが
思い出されます。
今も手を変えて同じ事をやっていますがこれが好きな人も多いのも事実。
自由に選べる二極化以上の世界になっています。

自分の食べるものは自分で収穫し、他者や報道、ネットにも影響されず個々で個を貫き
ここから生まれる交流で様々な創造が行われれば他者からの影響も少なくなります。


現状が嫌になり山奥に逃げ出して家族だけで住みたいと言う知人もいますが
これはやめた様が良いかもしれません。
社会に影響されないとしても逃避型は権力者の思うつぼ。
冷静に社会を見続ける事はしたほうが。
しっかりと目を開けて社会を見続ける責任は誰にでもあると思います。
参加するかしないかは本人が決める事ですが。


これまで誘導型で作られた社会で
社会に投げ込まれた報道からくる操作で社会が
表層で動いていて裏ではまた違う展開があったりすることがありました。
不思議な物で人間は与えられた事を何度も繰り返して反復すると、自我を通して
自分自身を取り巻く見えない世界にこれが繰り返し刻印されますからこれが軸になります。
宗教も結局は同じ事を繰り返すのでここから抜けるのが大変になるのだと思う。

信仰心は誰にでありますし、特別な人などいませんから
心に灯る小さな光を繰り返して自分自身に反復させるとこれが自分自身の守りになりますが
人から与えられたものと言うのは別のハタラキを生む場合もあると思われます。
エーテル体を変化させると感じられます。
現在は宗教団体がカタチを変えて地に降りてきているのでは?
これも人好き好きで悪と断言が出来ない。
確かに救われている人も大勢いるのですから。

それでもどう考えても個の独立なしに
集団と言うのはトラブルが付きまとう気がします。
何かに夢中になると、本質と繋がる部分が閉ざされる。



ここのところ気になっているのが
頭脳明晰な天才達に起きているコピートラブルですが
これは本当に個人が模写したのかしら?
どうも何かひっかかりますがパクられた方が一番知っているのかもしれません。

個を貫く世界的天才の様な方ですから。
それにしても集団になると品がなくなりますね。


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冷えが出て来るシーズン

2017-08-26 18:18:12 | 沖縄情報







身体に糖分があると身体が冷える状況になった時、痛みが伴いますが
エアコンで身体が冷えて首から頭にかけて痛みが出る人が増えています。

8月後半でこれであれば
9月の後半からはくしゃみ、せき、鼻水などで水分を輩出する浄化の様な事が起きてきます。
特にかき氷が入った人はくしゃみが多くなり、水をだします。
全て理にかなっている代謝運動。
健康なサインです。
人によっては熱が伴い身体が暑いのに冷や汗をかく人もいます。

食養レシピが多くなってくるのが9月から10月にかけて。

今からでもすこしづつ
生姜を多めに取るメニューを考えると秋に入って少し楽な人もいるかもしれません。
ご飯を炊くときに生姜を入れる人もいますが
酵素が全て効能が無くなります。
体調回復ではあまり向きませんが好みであればこの季節は美味しいご飯になります。



追記21時08分

記事の途中で投稿して中途半端な物になってしまいました。

続きです。
首から後ろの頭に痛みがある場合、高熱でなければ
アツアツの具のないお味噌汁やご飯が少なめのアツアツのお茶づけでも緩和される事が
あります。
市販のお茶漬けの元は添加物でできたものでお勧めは出来ません。
アツアツの番茶に梅干しを入れても良いです。
騙されたと思って試してみてください。
アツアツが決め手。
冷えが解けて緩和される事もありますが、人の心の深い傷の浄化には強い痛みが先にきます。
同じ事で何をやってもダメな時もありますが
こういう時は漢方などが良いですが、これでも効かない事があります。
そういう時は医薬品も良いと思いますがこれもきかない事もあります。
こういう時は痛みを必要としている場合があります。
私のインストラクターの経験では何度も観てきました。
それでも病気でなければ緩和されます。
また寝るとき、スポーツタオルにホッカイロを入れて首に巻いて寝ると
効果が出る時もあります。
特に喉の痛みにはこれは特効薬の様に効きます。
客室乗務員の生徒さんにはこれをやって万年喉痛から解放された方もいます。

首が冷えて頭痛がある場合は
足首も冷えている事が多いので足湯も良いです。
生姜を入れるともっといいですがなければ塩でも良いです。
9月に入ると夕方など足湯を行うと10月の始めごろに出て来る氷の冷えの毒が
少し楽になる事があります。
とにかく頭の痛いのは嫌ですよね。
痛くなる前に温めをやると楽になります。
私は先週から既に足湯を始めています、一週間に3度ほど。
大体、毎年10月の始めになるとくしゃみと咳が出て来るので今から温めています。
また頭痛のある時はイーストのパンは控えた方が良いです。
頭痛のある時は大体、ガスがたまっています。
自分で気がつかないだけですがお腹の奥でゴボッと音がする場合は大体ガス。
これがあると頭痛がもっとひどくなります。


痛みで何でもそうですが
パワーストーンを付けていて、またこれをヒーラーに気を入れてもらい
後生大事にしている方も見受けられますが。
これで良くなると信じ込んでいますが逆もあります。
何個も石の種類を変えてアンクルも多い。
これも不思議な物でこれを付けているだけで安心するのも良いですが、私の食養レシピを
試していただく場合はパワーストーンは外して頂いていました。
一部はこれが増幅する事もあると感じられたので。
体調の悪いときはパワーストーンは外した方が良いと思うのですが
外すと恐怖する人もいますから、これは人それぞれですね。



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自然は強靭

2017-08-26 09:13:13 | 沖縄情報




シンクロするときはシンクロします。
昨日、日本中でインターネットに接続しにくい状況になり
大手インターネット接続事業者がてんやわんやであったと言います。
原因は不明だと言います。

そんな中、報道では南海トラフ巨大地震の被害想定エリア全域を対象都市
対策を検討すべきだと言及。
特に対応が遅れている南海トラフの西側地域での観測の強化や防災対策の必要性を掲げた。

 また、南海トラフ巨大地震につながり得る前兆とされる異常現象に関し
南海トラフ地域の半分でマグニチュード(M)8クラスの地震が発生するなどの4ケースを
「典型的な異常現象」として分類。こうした前兆現象の発生直後や海岸からの距離といった地域特性に応じ
住民避難などの対策を促すよう求めている(ネットニュースから抜粋)


不思議な物で可視、不可視の世界を統合する動きが顕著に見えてきました。
精神の安定が一番の安定剤ですが
時代がもっと深まると報道内容が、私達の日々の暮らしまで近づいて来るかも知れませんね。
それでも日常のコツコツが全ての様な気がします。
今と未来は直結。
正直な心でいると何かが生まれます。
言葉では言えないのですが神意とでもいうか。






さて沖縄と言うのは島時間があり
移住した人達がまず驚くのがこれだと言いますが、都会では改善されつつあるようです。
時間に対して東京とは全く違う、確かにそうかもしれません。

沖縄は琉球国以前
国と言う概念がなかったのですが
琉球王国以前が伏せられ王国だけがクローズアップされるような展開が見られます。


現代の人々は本島では琉球王国に対して郷愁がある様ですが、これは琉球国を交易の為のものとし
商社と言う形を王国にした権力者の操作の勝利でしょう。
渡来系王国。

琉球王国は調べれば調べるほど
王国だけが島人と距離があり交易で独立していた感が歪めない。
古代史では琉球王国と最後まで戦った中部の人達に目を向けないと
中々見えてこないものがあります。
女性交易の人達で北谷を中心にしていた時代。

琉球王国時代から信仰の強い島でしたが、王国にノロが配置され仏教が入り
官と民に距離が出来ます。
王国も一枚岩ではなく様々な勢力の権力交代が見え隠れしています。
一つの姓を名乗っても実は全くの他人であり、名前に乗っかったのではと思われる
王や貴族もいますがこれはどの国でもそうであったようです。
琉球王国が特別ではない。
王国時代に人のシステムでがんじがらめにされた信仰体系が見え隠れしますが
霊性のつなぎ目に他者が介入するシステムは王国以前から
あったようです。
信仰に他者を通してつなぎ目が入ると宗教が生まれやすい様な気がします。


大自然は私達が思う以上に強靭だと思うので個人と宇宙と言う物に介入があると
意図する側の強い策に対して力が流れる気がするので、信仰と言うのは一歩間違えると
大自然と繋がるある部分を放棄する事になるのではとも思います。
放棄した部分には目が行かないのですから
ここに気がつくようにと様々な働きかけがある様な気がします。
汚れた水の部分が見えない世界で広がると自然に対して敗ける行動が多くなる気がします。




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