美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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騒ぎの裏で

2017-07-31 20:39:21 | 沖縄情報



ミャンマーは日本や他の国のサポートで経済発展が見込まれていますが
軍事政権であったために官僚がまだ育たず、話し合いが大変だと聞きます。

軍事政権は暗いイメージが付きまとう。

南スーダンでは色々な問題がありますが
ここは政権の中心が軍人で少年兵から成人を迎えて今の地位にいる人が多いそうです。
そしてこの人たちは世界から放置されていた時代がありますから
少年の時から軍人で人を殺す事に躊躇がない人が多く、話し合いの場で難航がすると言います。

日本の官僚が初めてスーダンへ行き
話し合いのテーブルについた時、恐怖したと聞きました。

これまで見たことがない人達であったそう。
少年の時から人を殺しているわけですから
死霊が周囲にいるのが感じられ震えたと言います。

色々と問題が多いですが
結局は戦争で潤う人達がいるのでこういう国が生まれるのですね。

日本も解放された感がある様に見えますが
締め付けは厳しくなっている気がします。
世界を見ても軍神が強い。

大神島に伝わる伝承に天照大神だと思われる人が
「ちょつと仕事で家を留守にするから自分の家を常に綺麗にしておくように」と言う伝承は
大神島の事だけでなく世界全体の事を言っているのかなと
ふと思いました。

回帰するときは軍神卒業だと言いますから
今は二つの道があり表層と裏が融合するための騒ぎなのか?
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言葉のあや

2017-07-31 17:08:08 | 沖縄情報





さてゼネコンでインフラが整えられ景気が良く見える東京で、一般がこれに影響され
リニューアルがまだまだ進んでいます。
これとは別に人それぞれの意識のステージは既に移動した感がありますが
これはまた別に大きなステージがありこれらに各ステージが属している感があります。
これも巻き込みと言えば巻き込みになりますが
各自それぞれのレベルがあるようです。




人の居場所がそれぞれ違い
カフェであれ狭い空間であれ次元が幾つかに分かれている事に
気が付かされます。
人の意識の引きつけあいで次元が幾つがある様に感じられました。



人の言葉に巻き込まれると肉体レベルまで影響を受けると思いますが
言葉を人の心に響かせられる人は稀有な存在だと思います。
人を巻き込むことをする人はある意味ではかなり怖い所にいるのかもしれません。
話を聞くと言うことと、相手を言葉で巻き込むと言うのは全く違いますし。

思考と言葉の使い方を知っている人は結局は
不可視の世界では勝利者なのかもしれません。


考えてみたら祝いの言葉は祝いの言葉に入り込みやすい仕組みがありますが
逆に呪いの言葉は恐れが生まれます。
逆に呪いの中へ入り込むと
恐怖の対象とはならないのだと思う。
外側から見ると怖いかもしれませんが
その中へ入れば様々な観察が可能かもしれませんね。


話しただけで心の奥で何かが目を覚ますような人は確かにいます。
古代は言葉も呪詛であり
言葉が始まったのは噂話の為だと言う話を聞いた時は
かなり受けました。


偉人の言葉など素晴らしいものがありますが
読みようによっては文句たらたらの様にも見えたり。

「自分の口と舌とを守る者は、自分自身を守って苦しみに会わない」
いい言葉ですが
キリストは自分の前では
「ペチャクチャお喋りするんじゃない!罰を受けない様に黙って静かにしてなさい」とも聞こえるし。

確かに舌には気を付けないと、聖書でも嘘は舌が憑くと言います。



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同じ話ですが

2017-07-31 08:40:42 | 沖縄情報






 

ビックリニュース。
毒を持つ爬虫類に子供が噛まれて一時、重体になったという報道がありますが
命が助かったそうで本当に良かったです。
追記14時2分「なんとお腹にハイハイさせて遊んで引っ張ったりしてたらしい。 
全く話は違うようで気になるおかしな場所での台風発生。
人為的であれ場所がおかしい。

長野の霊能者の話だと爬虫類が表に顔を出すとき
潜在意識からのお知らせの可能性もあるのではと聞いた記憶があるので
ドキリとさせられました。
子供さんが助かって良かったです。
毒を持つ爬虫類は精神面への警告の様なものかもしれません。
夏休みは山などハイキング、キャンプもいつも以上に子供さんを気にかければ大事を避ける
事もあるかも知れません。



また、精神的バランスの取れない子供さんを医師ではなく霊能ヒーラーさんに
診せている親がいたのですが個人的に気になっていました。

重い腰を上げて医師の診察を受けたそうで、2度目の診察で恐怖の対象だと思われる
人が分かったそうです。
言葉が攻撃的な祖母だったそう。
一年も通ってこれも見抜けない人に毎回大枚をはたいて。
お父さんは炎天下の下で熱中症に気を使いながら道路工事。
熱中症って人が死ぬこともありますよね。
体を酷使して得た貴重なお金をこんなことに使えば良くなるものも良くならないです。
相談への私からの答えはこれでした
「どういったお金を使っているのか考える様に」
私にはこれしか浮かばなかった。



とにかく日常の生活の評判を調べた方がよいと思われます。
医師でも酷い医者はいるのですから。
トラブルが多い人は避けた方がよろしいと思いますが、調べようがないというメールも届きます。
そうですよね確かに遠い所の人はわからない。
それ以外に鑑定受ける側に見抜く何かがないかと聞かれますが
まず恐怖を先に植え付ける人がもうパスした方が良いと思われます。
最初に悪霊がついているなどという人は低級霊と繋がっているか
言った人自身の人間性が幼稚な場合がほとんどです。
慢心がある精神的が幼稚な人ではないかと言う感があります。
最初に恐怖に巻き込んで解放するので解放にならない。
言われた人はいつもこれを気にして口にした人にすがりつくか
他の有料の人への依存が始まる。
立派な「徘徊系ユタコーヤー=霊能者をあちこちで買う」が生まれてしまう可能性もある。

私の母の話で恐縮ですが
私の母はクライアントに「何かが憑いている」という事は一言も言いませんでした。
言う必要がないというスタンス。
何かに例えて行いを戒めていました。
霊障害が起きていれば、まず現実で人の道を外れた行為と思考からだと言う捉え方です。
一円でも誰よりも儲けたい、これが続くとまともな人間にはなりようがないと思われる。
この考えに至ったのは子供の頃から母に相談に来る人達から学んだ事。
霊が先手ではなくて人として日常で霊性がどうあるかが先手。
日常全般への対処の仕方で、突然顔を出す潜在意識からの予測が難しい事が小さく抑えられると言う
事をも言っていました。
結局は一番予測がつかないのがこれですから。
クライアントに商売人が多く
不正に対して躊躇がなく平然としている人が多かったと言う事もあるのですが。



言葉の巻き込みで恐怖で巻き込むと何かある度に常に怯えることになる。
そして言った人に対して依存が生まれ何かあればまた尋ねればよいと言う
依存が生まれてします。
悪循環ループ。

また大金は取らずとも自分を特別視している人達も似た様な物です。
自分のスタンスが霊能だけなので
人として幼稚な人が多い世界なのでプライドの高い鑑定人ほど要注意です。
ただ精神的に立派な人もいますが残念な事に表に出てこない。



宇宙は高低がひっくり返る作用と反作用がありますが
高すぎると裏は低いと言う作用があるんですね。
一般の会社の上司にもいるのでは?
プライドばかり高くて責任転換が上手な上司、上にペコペコして部下を虐めてストレス発散する上司。


子供に色々とあれば心配もありますが、夏休みが終わると子供は不安定になる子もいるようです。
最近は霊的力を隠す精神科の先生が多く登場してきました。
簡単に薬を投与しない先生もいるんですね。


某著名精神科の先生が言う「群れから離れると人の裏表が良く見える」と言う事は事実として
あるのでしょう。
沖縄などまでわざわざ相談に行く方が多いですが
少し早めに入って一人で海で泳いだり森で歩いたりしてリセット。
そして相談に行ってはどうでしょう?
自然の神様が護り神ですから、会った瞬間に相手が簡単に見える事があると思います。
大自然の気って本当に守護だと感じます。


森の散歩、沖縄の海で泳ぐだけで良いと思うのですが。
浦添の海はまだジュゴンが実は泳いでいると言います。
ジュゴンが泳ぐ海は龍宮の気が強い

浦添の埋め立てが途中で止まったのも
実はジュゴンの家族が住んでいるからだと言います。
工事関係者がここを埋めるのを拒否したのですね。
沖縄の一般の人には海を畏怖する龍宮神への強い思いがあります。
一般の人に力があるのです。
これが沖縄の救いです。



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シンプル

2017-07-30 20:51:41 | 沖縄情報





古代の沖縄では祭祀が夕方に行われたと言います。


これを調べている過程でケルトのドルイドは一日の始まりは太陽が沈んだ直後から
一日が始まったと言いますから
樹木信仰の強いドルイド達の気配が濃厚な沖縄で古代神事が夕方であったのも
理解が出来ます。

これは今でも海岸沿いの龍宮神事で見られます。
まだ記憶があるのですね。

一日の始まりが夕方なのですから
新しい月の始まりは何時だろうかと調べたら新月からだそうです。
分かりやすいですね。

太陰暦を使っていたのですから理解がしやすいかったカレンダー。


古代はシンプル。
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飛行場

2017-07-30 14:33:26 | 沖縄情報



報道から

日航などよると
那覇空港の滑走路が閉鎖中。タイヤに不具合のあった小型機が立ち往生したためとみられる。




報道を通して理解できるように那覇の大神が動いているのか
那覇空港で色々な事が頻繁に起きています。

可視では分からない事が多いですが
裏では色々と起きていてそれに沿って動きがありますが。
陸龍宮ネットワークと海底龍宮ラインの神事(カミゴト)があり、立場的に詳細が書けないのですが
肝心要が超古代の先島龍宮ライン。

色々な人がミーグスクでお祈りをしていますが
超古代の羅針盤が動いている気がします。
ここを伏せていますから。
羅針盤の向きがどうも意図的に歪曲されているのでは?と羅針盤を目にしたときに感じました。?
形態と向きに違和感がありましたが。
ただここの地形が周囲のエネルギーラインの移動で自然に土が崩れ始めています。
結界が緩んでいる気もしました。
軍の管轄ですからね。


那覇飛行場というより海底遺跡の連鎖運動があるのだと思われますが。
大きな事故が起きない様に
また人の怪我がない様に大神のハタラキが感じられます。
大きな力が働いて守られている気がします。

那覇飛行場と嘉手納飛行場は不思議な事に
何かあると助け合いますね。






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陰謀の話

2017-07-30 09:22:31 | 沖縄情報









栄養ドリンク?からのアレルギーで顔がはれ上がったという近所に住む知人が訪ねてきたのですが
一目見て驚いてしまいました。
アンパンマンの様に顔がはれ上がっていてます。
始めて飲んだらしい。
病院には行かない様に良く口にする私もさすがに医師の診断を進めたほどです。
診察は受けた様でたまに栄養ドリンクで肌のアレルギーや
顔が腫れる人がいると言われたそうです。
エキスでしょうね、多分肝臓系に影響を与えた様な気がします。
肝臓の数値は悪いんじゃないかな?

栄養ドリンクは満州国の夢を忘れられない勢力の731部隊が最初に作ったと言います。
これをわざわざ調べてくれて教えてくれた方がいました。
有難いですね、勉強をする人って普通の人が気が付かない大事な事を調べてくれることもあります。


少し話が逸れますが
二重国籍問題で政治家が辞任?しましたが、これを見ても裏の力関係が
ドンドン逆転し始めていて戦いがいまだに凄い事が見受けられますが
もう一つの見方としては今のうちに安全な処へ逃げるという事もあるのかと思っています。
世界は表でなく裏できまっていますから。
顕在意識と潜在意識。



話を戻して、友人の顔を見て暑さも吹っ飛ぶほどびっくりしてしまいました。
個人的にこういう物を飲んだ事がないのですが
商品名を書くと何なので書きませんが731が開発した栄養ドリンクは
ある程度は身体に効くと聞いた事があります。
これも実証は分からないようですが
一体全体どんな成分が入っているのやら。






さてあまねく宇宙を常に飛んでいて人に降臨する
救世主エネルギーと創造主エネルギーの会話になり
何をどうやって分けるという話になりましたが、救世主エネルギーというのは私思うに
これまでなかったシステムなど、何かに果敢にチャレンジするときに降りて来るサポ―トだと思うのですが
同時に淘汰する力も降りますから
強い精神性が必要になるのだと思います。
という事で営利に傾きすぎる人には降臨が難しい。
こういう力というのは人知れず働いている時に降りると言います。
これまでにないシステムを作ろうとすると私の記憶でも邪魔が凄い。
「えっ」と思う方向から突然やってきたりする事が多い。
邪魔するのは悪霊ではなくて人がこれに乗ってやります。


これまでの方法の延長上のやり方には、かすりもしない力だと私は思っています。
これを知っている経営者って多い様な気がします。
商人型経営者は現実でお金を追うタイプで、創造型経営者とは全く違いますが創造型には
商人タイプは少ないですね。
商人型に途中で変わる人もいますが最初は
創造型だとしても途中で商人になってしまう様な気がします。
これもバランスでしょうね。




創造エネルギーに関しては誰にでも何か創造しようと着手すれば
すぐに降りて来るものの様な気がします。

救世的な物は壁が大きいチャレンジ程、後押しの風が吹く気がしますが
これに群がる人によって淘汰される事が多いですね。
人が大きな壁になり潰しにかかる気がします。
妬み嫉みの大きい商人は意外に多いですから。


陰謀系で言えば救世主エネルギーを持っている人は
命がないらしいのでこれまで殺された人がいると言いますが。
ただこういう物って意識して降臨するものではないですね。
創造エネルギーの強い人達は確かに存在して果敢にチャレンジする事が多い。
こういう人は本当に尊敬します。
困難を克服して常に自らを戒めて自惚れがない様な人が多いです。


こういう力はまず人柄だ先で自然について来るものだと思うのですが
営利主義についているものとは真逆な純粋な力の様な気がします。




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南極

2017-07-29 15:22:51 | 沖縄情報


これも報道から

太古の昔、熱帯の楽園であったはずの南極大陸。
今ではその表層の98%が分厚い氷に覆われた不毛の地となっているのはご存じの通りだ。

2006年、NASAは人工衛星を使った調査で、雪原の下に巨大な電磁気異常を検出したと発表した。
重力異常が見つかったのは、凍結した地表から848メートルの深さで、直径は約243キロメートルにも及ぶという。
科学的仮説は「かつて地球上から恐竜を絶滅させた隕石の約2倍の大きさの巨大隕石が落下し
直径483キロメートルの衝突クレーターの中央にとどまっているためでは」ということのようだ。


「南極に天使が閉じ込められている」という内容。



私思うのですが南極の話は書けば書くほど陰謀系のオカルトになってしまいます。
証拠がないですから。
自分で南極に関する記事を書いていても
真面目に書けば書くほどバカバカしい内容になってしまい自分でも失笑するくらいです。



以前も記事にしたのですが
南極の氷は一瞬で凍ったという説があります。
宇宙の大変化でという説もありますが、超古代の地球人達が文明の反転で自ら退いたという説も
ある様ですから。

重力異常が本当であれば
操作も含めて何かが出て来る可能性もありますが、人間の今の意識だと
敵か味方かという発想が最初にでるのでは?

味方とすれば彼らの進化した何かを使いたいとか
こういう発想が生まれ頼ってしまう可能性もある。
敵だとすれば、みんなでやっつけよう。


幼稚な操作が見抜けない人が多いですから
簡単に報道で踊らされそうですが、よくわからない所。
人はそれぞれ共振するレベルがありますから
見抜ける人には見抜けるのかもしれません。
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よく読まれている記事

2017-07-26 16:20:38 | 沖縄情報


この記事も良く読まれていますので再度アップです。
2009年の記事から




あまねく宇宙は法則として陰陽の力で、規則正しく動いています。

今日は陰について、人間の肉体にたとえて少しお話しを書かせて頂きます。

陰陽の陰とは広がりを見せる遠心力的なものを指します。名前のとおり陰気、冷たいというイメージ道理のものです。
身体で言えば冷えを表します。

陰性の性質は、冷やす、ゆるめる、溶かす、こんな感じで捉えてみて下さい。

人間の体質で言えば、冷え性、低血圧、貧血タイプ、顔色が青白い、などなど。

食べるもので言えば、例えれば匂いが拡散していくものであればお酢があります。

小皿に注いだだけで匂いが部屋中に拡がります。拡散するんですね。
ですからお酢は陰性が強い食品の部類に入ります。

お酢はだいたい夏の暑い時に食べるのであれば、毛穴が開いて身体の熱を逃がしてくれます。
冷やしてくれるんです。

ところがこの時期や冬にたくさんと摂ってしまうと、逆に身体の熱を外に逃がしてしまいます。
身体が冷え、万年冷え性になってしまいます。

また血管や、毛穴、胃腸が緩みすぎるので、低血圧、脱毛、腸の緩みからくる便秘になってしまいます。

みなさん、酢卵ってご存じですか?
卵を殻ごとお酢に漬けておくと、殻も身も溶けてしいます。

お酢を春夏秋冬、摂取しすぎると血液や血管が溶けてしまい貧血、内出血を、おこしやすくなります。

肉食、昨日書いた肉食過剰で顔がまっ赤で汗を良くかき暑がりな人が摂る分にはさほど問題はありません。
彼らはだいたい筋肉質で血が濃いですから、お酢の溶かすという力必要になります。

ただ、顔が青白くて手足が冷たくてやせ衰えていて血圧の低い人がお酢を摂ると問題が出てきます。
人によっては生死を分ける場合もあります。

お酢を使うときは、血の塊でる肉や赤い魚などの動物性酵素として使用して下さい。
酢豚、酢蛸、お寿司、タンパク質が硬くて消化の悪い食品にお酢を合わせて
使うと消化が促進されます。
ただ、白い砂糖や果物に使う場合、拡散する力がもっと強くなるのでこの時期は要注意です。

お酢は、本物のお酢を使いもましょう。
本物のお酢はスーパーーなどでたたき売りはしませんからよくよく選びましょう。







この時期や春先、山道などに爬虫類などの轢死体を見かける場合があります。

ある友人の家の前の道で、まむしが車に轢かれて放置されていました。
ほっておいたのですが、どうも気になり掃除を始めました。

物体は簡単に処分できましたが、血がこびりついてどうやっても取れません。
いろいろな物を使いましたが、無理でした。

マクロの先生なので陰陽で解釈しました。
血液はかなり陽性寄りの部類に入ります。そこで陰の強いお酢を原液でふりかけ
道路にこびりついた血液を溶かそうしました。

しかし爬虫類の血はなかなか溶けないんです。

蛇の持つ性質がこれに表れているんですね。執念深い人間は良く爬虫類に例えられます。
執念が強いんですね。
 人間の血液はこびりついてもお酢で簡単に取れるんです。
血液にすべてが現れているんです。
血の持つ力は、又別の機会に。

良く血筋ってありますよね。

人間も執念の強い人は血が濃くなるんです執着から。
たとえ菜食主義者でもです。
良く、自分は菜食だから血がきれいと仰る方もいますが、想念もきれいであればの話しです。
菜食で、他の人の食事内容の揚げ足を取って中傷する人の血は
肉食過多の人より汚れている可能性だってあるわけです。
たとえ肉食過多であっても、気持ちの清々しい方は山ほどいます。
食事の仕方を知らないだけなのかも知れません。
他の人の食事内容へのアドバイスもほどほどに。
何事にもですが。

血が濃いといろいろな病気を引き起こします。
同類で邪のエネルギーを呼び寄せます。
食は本当に大事です。邪も払う事が出来るんです。
もちろん自分の潜在意識を観察する事が、重要になります。

常識から外れるくらい食にこだわり過ぎる人は、目がつりあがっている人が多いといいます。
だいたい陰性過多が多く見られるのですが。
自分であう物を引きつけているんですね。
マクロを厳しくやっている方々に多々見られるような気がします。
食に限らず何でもほどほどの方が良いですよ。

食がすべてというわけではありません。
バランスです。
何でもニュートラルで。
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閑話

2017-07-25 19:35:54 | 沖縄情報




二十四節季の「大暑」が過ぎました。
梅雨があけましたから、本格的な夏の到来です。



人により癒しを感じる場所は違いますが
それぞれ癒しの場所が山であったり海であったりします。
海の風は人を癒す力も強いので夕方の海に行くと佇む人を多く見かけます。
見ていると
無意識に宇宙と一体化しているのではと感じられます。
心が安定していれば究極の癒しの空間は自然の力が感じられるような気がします。

海辺にいて満月を見上げると
自分が宇宙の生命力と同じものだと感じたり、そしてそうであれば誰かに自分を確かめてもらったり
どういった物であれ
自分の持つ力を判断してもらう必要もありません。
またこれを人に教えてもらう必要もないと思います。

それぞれが宇宙のかけがえのない存在なのですから
共通の規則も本来はいらないし、人に見えている世界を自分に当てはめこれを聞く必要もないはずです。
普遍な宇宙ですから共通の規則を作れるわけもない。

古代のある時代に
人が投げかけた宇宙観で宗教か作られ
これが現代に繋がり宗教もスピリチュアルも大して違いのないものになっています。

見えるものが違って当然で
自分達と違うと非難される事もありますが、組織化された場所は少数であれ大多数であれに似た様なものです。
これは個人のスピビジネスでも見られるようです。


自分自身で道を発見し
楽しんで生きられる道は自分でしか探せない様な気がします。
楽しむ内容は人それぞれ。
山の中で暮らそうが東京の真ん中でセレブ生活をしようが、やはり好きなところで生きるのが良いのだと思います。
東京は厳しいですが
それでも幸せな人も多い、個人的にも都会のシャープさは気に入っています。


人それぞれなので
人それぞれの選択は自由なので一つの選択や教えに執着が生まれると
この世界にやってきた意味がよく分からずに右往左往で妨げになる様な気がします。
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約束の地って

2017-07-25 08:41:38 | 沖縄情報






辺野古の在り方で沖縄と政府がまた提訴で揉めていますが
これは延々と続いてきたし、これからもそうです。
理由を聞かれれば答えはただ一つ。
これが辺野古の青写真でもあるし、また沖縄の青写真でもあるのですから
延々と続きます。
シャーマニズムとジャーナリズムのお祭りなのよ。
力になるのは私達の目。
宇宙の力は創造だけでと古代から伝えられています
ここに良き種を巻けば宇宙神が育ててくれる。
良き種を巻けば変わります。




個人的に思うには
縄文時代後期の本土から来た人たちと沖縄の女性達の平和運動があるのだと思う。
内地は渡来系同士の諍いで戦乱の時代で男達が戦いで戦死が相次ぎ
これに業を煮やした女性達が子供たちを戦地に送る事に抗議。
当時の沖縄は渡来弥生系と縄文人が融合し文化を形成していた時代で
あの当時は辺野古も栄えていた。
中部は嘉手納基地辺りが中心的交易の国際港で島側の港を船で経由していた時代。
海の道路ですね。
この沖縄でいかに平和の日本を創るかの運動が沖縄全体を視察に来た
本土の女性達がいました。
これが赤碗、黒椀を持ってきた人達で遥か東北からもやってきた。
100年ほど前まで辺野古の海岸では本土の世直し運動の成功を祈る
神歌が女性達によって歌われていました。
これに応呼するジュゴンの海での舞。
龍宮の神々がこれらの祈りを龍宮ラインから届けました。




日本にある国際会議場がある地域を言うのは古代から重要な国つくりのおいて
また時代の変化に備えて国直しや国譲りの様な物があった場所に立てられていて
これらを奉ったものもありますね。

また沖縄には辺野古がある名護市に万国津梁館があります。
これは部瀬名岬にありますが、部が付いていますね。
これは私が思うにアマベと関係があります。
部とつけられたのは古代縄文海洋系民族との関係が本来は強いのですが
寄生しながら
生きて行かざる得なかったアマベのやり方で分割方法を取っていた人達です。
この人たちが土地を切り売りするシステムを作っているので、土地の売買に関わる方は
古代イスラエル族にシンクロしており
決して縄文系の平和思想にはアクセスしていないと思われます。
沖縄の基地を見ればわかります。
基地と墓地ってよく似た漢字。
意味が同じなのでしょうね。


縄文は分割がない文化。
海部という名称も部署をあらわるものだったと言いますから、アマベ系の名前という説があります。
部を付けて日本を分割し漁業と陸に上げられた魚を解体する部。
これらを降ろして売買する部。
購入した魚を干したり乾物にして日本全体で販売する部。
漁業ビジネスですが、漁業はまた違うという説が根強い。
縄文系海洋民族がここを担っているのか?
遠洋漁業も違う種族説もありますが、確かに日本の漁業は飛行機で海外に出かけ
海に出る漁師もいますね。


話を万国津梁館に戻して住所が喜瀬ですから
日本で言えば瀬の入った場所は古代の女神性「瀬織律」が強い地域だととりますから
似た様のモノだと思う。
沖縄は喜の名称がつく場所も多いですが
これは中東系海洋民族が後から付け加えたものだと感じています。
古代縄文を伏せたともいえるのですが。「
沖縄の古代の神々だと言えばそうなのでしょう。
カナンの地でしょうか?
万国津梁館はあの場所である事が大事なのであって、万国津梁館に古代の南国系縄文海洋民族の
平和の思想が現実化されたものです。

瀬織律姫は平和のシンボルですが地母神的、龍宮の姫などなどと例えられ
世界的に抑えられていますが
漢字に律が入っていますね。
漢字ってすごい,自律の律が入っています。
自分で律するという事ですから、精神の独立も教えてくれているのかもしれません。


憧れをもってカナンの地と考える人達は多いですが
イスラエル族にだけ目を向けると他の中東の超古代が見えなくなります。
俯瞰しながら見ないと約束の地も一歩間違えれ、約束の血になってしまう。
血塗られてしまいます。
エジプト時代の怨霊にまだまだアクセスする人達は世界中で見られます。


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