美らごはん(new version)沖縄と宮古島

   ブログの無断転載をお断りします。
   

今を生きる

2015-07-31 08:31:43 | 沖縄情報
歴史を振り返ると支配者側が意図的に社会をひっくり返す時の常套手段は
手段を選ばないと言う選択がなされます。

14世紀で言えば、階級制度の社会でしたが、階級に関係なくウイルスで影響を受けています。
14世紀の世の変化はベスト。
あの当時は不治の病といわれ特効薬はなかったようです。


ペストが自然発生というのは考えにくい。
魔女狩りと称しハーブを扱うハーブプロフェッショナルは体制側にほとんどが
処刑されています。
14世紀を振り返ると大量に人を殺害できる兵器は存在しません。
ウイルスが効果的であり、アメリカのネイティブの大量虐殺もウイルスが使われています。
アメリカネイティブのウイルスによる死者はかなりの数だといわれています。
人口の統計が取れていなかったと言う説もあります、それでも支配者側の準備は
用意周到ではなかったかな?

ヨーロッパの街はペストのよる死の行列(葬儀)が連日繰り広げられ
市民は恐怖のどん底に落とされたといいます。
猛威は一般市民も貴族も宗教家も王家も全く関係ありませんでした。

当時のヨーロッパは新しい時代が目前に迫るムードが醸し出され
都市化が進み、人々は多くの人が集まる地域に吸い寄せられている時期でした。
ここに魔の手が伸びたのですね。

現在の何処かの国に似ていなくもない。

その当時の死者はヨーロッパで言えば四分の一だったという説もあります。
人口削減だと言う可能性の影も否定は出来ないです。





今の日本を見ればどうでしょう?
少し前の世界では第二次世界大戦で随分と人口が減りました。

放射能汚染は過去のヨーロッパのベストの様にすぐに結果は現れないようですが
何重にも隠された周到な仕組みが地球規模で
適用されているようにも見えます。


今現在の関東は14世紀のヨーロッパと同じ影を見る事が出来ますが
メディアは実に巧妙です。
関東と言うより日本全体といってもいいかもしれません。





現代文明は死を直視する事をしません。
死の話はご法度で、死ぬのは常に自分以外の周囲の人で
自分とは関係がないと捉える事が多いような気もします。

死んだら全てが終わるという認識で生きているようにも見えます。
生が続いているなんて、思いもしないかもしれません。
日本でも人の死は親族だけの事となり、他の人の葬儀も人の葬儀であり
自分自身とは重ね合わせない様にしている節も。

死を自分の事とする文化を持つ人々は、アボリジニやネイティブ、他の古代の知恵を引き継ぐ
少数民族に脈々と受け継がれています。
昔は世界中で自分の死から避けない生き方をしていたように見えます。
沖縄はつい最近まで、死は身近なものとして捉えられていました。
先祖崇拝の島ですから。

今は、先祖は崇拝しても自分自身の死は遠くに置いている様に感じる事が多いです。
もちろん、そうでない人もいますが。

昔の沖縄では死は新たな始まりとして捉えられていたように思います。
それらの言い伝えを残す神事や先祖崇拝の神事からもこれらを見る事が
出来ます。

宮古島の先祖崇拝に対する古代の考察をすると
死者は一旦ある場所に纏められていて、ある時期に纏まって覚醒すると言う言い伝えもあるので
天体の反転をここから読み取る事も出来ます。
少々、深読みをしないと理解できない所もあるのですが
古代信仰は随所に世界に残されている神話と一致したりしますから、
死と再生に関する認識は、過去では同じ視点で捉えていたのかもしれません。

「死は何れ来る」と言う捉え方をするのと、「一寸先は分からない」と言う認識があれば
今の現状を黙ってみている事は出来ないのかもしれません。
今を生き抜く力が生まれるかもしれません。

思えば、太陽信仰が浸透した頃から死への恐怖が生まれてきたのではないでしょうか。
常に生贄が必要な信仰体系はもう違う。

ネパールでも「世界一残酷」と言われた御祭りの「断頭祭」が中止になりましhた。
何と、数年前のこのお祭りでは既に25万匹の動物が生贄に捧げられています。
それも生きたまま首を切り落とす血を好む御祭り。

人間で言えば、戦争の大量殺戮の大量死が生贄でした。
まだまだこれを引き継ぎたい(自称信仰深い)
人々が世界には支配者共々いるようです。






















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腰の灯火

2015-07-30 08:32:07 | 沖縄情報
さて、縄文への回帰という言葉がネットでも見られ、縄文に興味のある方々から多く語られる事が
増えてきました。

縄文の地は多くあり、これらを調べ始めてから漢字で幾つかに振り分けられれている事に
気がつきました。
縄文初期、中期、後期の移住地を三つに分けているのでしょう。
大まかに漢字を三文字に分けて使ってます。


まだ洞察中ですが、海際に見られる名前は海洋系縄文人の場合、また違った漢字を
当てられている様な気もしていて、同じ気配がするかどうか沖縄で調査開始します。

何千年経っていても縄文の気配は先人の意識はまず消える事はないと感じています。
縄文浮上というのは、何処からかやってくるのではないと思う。
ここにずっとあって支配者に色を変えられていただけで、支配の色が消えれば
他の文化の色が消えて、融合された縄文が出てくるのだと思う。
縄文は地球今文明の原点ですから。
沖縄諸島で見られる海洋民族系縄文文化。

失われた大陸、スンダランド文明の色を残している様に感じています。
特に南西諸島はそう思います。



沖縄の場合、縄文の地域は渡来系王府が過去に
抑えたところは大体においてそうです。
島は本当に分かりやすい。
ほとんど、融合しましたが。

これらが伝承で残されていて、縄文系国際都市や
弥生縄文融合(この時代は平和だった伝承が残されています)の国際都市と時代別に
分かれていた気配が残されています。

私は、今年の旧盆辺りからこれらの調査を再開したいと思います。
本島関係者の方々、ご協力をお願いします。







前にも書きましたが、縄文回帰、未来系集団生活と口にしながら規模を大きく展開
しているグループも見受けられますが
背後で動かしているのは、ほとんどが支配型渡来系(ピラミッド支配でリーダー存在)だと思われ
日本古来の神々の名前を必ず
表象に出しているようにも見えます。

ここと繋がる?スピ系リーダー達(自覚はしてないと思う)日本中をセミナーや御神事?
等で回ります。
末端の情報収集員の役割もあるのでしょうか。
個人的に彼等の話す内容などから???を感じています。
ある種の次元へ誘導している様に感じます。
これも好き好きですから、この種が好きな人たちも多いですよね。
話の内容は神話が入り乱れて楽しいらしい。




面白いのですが、縄文系古代民族って情報収集で余り頻繁に移動しないように感じています。
基本的に重鎮は動かないからだと思うのですが。

超古代の日本人ですからネットワーク網が強く、移動する必要がないのですね。
後から来た支配系には、現在大体において場を押さえられている様ですが
情報を未だに集めなくては支障があるようです。

そのために頻繁に移動する必要があるのかもしれませんね。
天の家の公務もこれと関係があると思うのですが。

これは妄想です(笑)
でも私は的を得ていると思っています。
ただ縄文系は場所を力で抑えられて盗み取られても
必ず周辺で包囲網を何重かに作り支配系を常に見ています。

このやり方は今も同じだと思います。
ここの画策からいろいろとあるようです。
民は大変だ。



支配系は(何処かで誰が討ってくるか?)と、心配なのかもしれませんね。
現在、縄文の地、福島は現在徹底してやり込められています(入り乱れていろいろあるような気も)
縄文の神々の浮上は福島を見ていれば分かりやすい。
地球の原点の文明軸だし。




監視自体、治安保全にも一役買って、良いと思う所もあるのですが。
所詮、住民同士のお互いの監視で成り立つ治安です。




ある種の世界で語られますが
これから色々な魂の選別があるとかないとか言います。
もしかしたら、自分達が過去にやってきた事を「相当マズイ」
と認識し始めているような集団もいるのかしら?
そんな気配も感じたりします。

今頃罪滅ぼしかい?
これはまずないでしょう。
これからも姿形を変えて支配するつもりでしょう。
押さえられていた側が強くなってきていますが。

来年以降、水瓶座のエネルギーに意図的にシフトさせると言う話も聞きます。
魚座の時代のシンボル
キリスト教も終焉しますし。
全て、人の意識で作られた今文明は宗教で信仰心を利用しお金を介して創造されています。



特に宗教団体を隠れ蓑にしている、スピ系リーダーは多い。
ネットでも有意義な国際情勢を発信してくれる方々も多くいますが
偏りが見られるのもあり、もしかして情報元が客家?と思われる内容も。
内容に何か影を感じたりします。


「世の変化を前に勢力の話をしても何もならない」と、口にされる方がいましたが
そんな事はないと思います。
無意識集合意識に報道や他の実験などでベクトルを都合よく変えているし。

既に金融を介して現在大変な戦いをしているように感じています。
それでも、最新鋭の武器を手にした勢力の力が強い様な気もしないではない。
ここは戦争反対がこの勢力の軸になっている様な気がします。
話し合いも続けられていると思いますが。
勢力同士の話し合いの答えが金融関係に現れていると言います。


やっぱり
自分で感じる感性が自分を助けるのは本当のようですね。
聖書にも「目を覚ましていなさい」とあるのはここに在るのかもしれません。

古代史を少しづつはじめてから時間は過ぎましたが、情報に対して史実に飛びつかないので
ある種のアンテナが発達したのか、物事に対して
非常に注意深い読み方をするようになりました。
私の場合、お金が介入しない立場で考察するので世の中の仕組みがよーく見えます。

金儲けに鋭い人の視点は常にお金の視点が介入するので
大きな影の力を凄く感じたりする事が多いでです。
この大きな影は20世紀の負債の部分の様な気がしていますが。
お金を追う人は野望と共に
これらの負債の責任は必ず取らされますね。





私的に感じるのは、これからの時代は仕掛けない事だと思っています。
仕事でもそうですが、今は仕掛けばっかり。
仕掛けは次から次へと形を変えて、これらを追うビジネスが仕掛けを追従します。


デパートの売り場は目を奪うような美しさで仕掛けます(確かに綺麗だけど)
ネットでも売るために謳い文句で仕掛けてばかりです。

私から見るとですが、縄文浮上からどんどん大きく外れている様に感じています。
旧世紀の仕掛けのビジネス展開。
野心と欲望と見栄の張り合い。
その対極もありますよね。
ナチュラル思考でも思考体系は同種。






今日は聖書の福音書の一説を自分への戒めとして書いてみます。
偽神様(主人)はある日突然、泥棒にでも姿を変える事もあると教えているように見えます。

仕掛けと詐取には、腰に帯を締めてともし火をして目を開けていましょう。




腰に帯を締め、ともし火をともしていなさい


「腰に帯を締め、ともし火をともしていなさい。主人が婚宴から帰って来て戸をたたくとき、
すぐに開けようと待っている人のようにしていなさい。主人が帰って来たとき、目を覚まして
いるのを見られる僕たちは幸いだ。はっきり言っておくが、主人は帯を締めて、この僕たちを
食事の席に着かせ、そばに来て給仕してくれる。主人が真夜中に帰っても、夜明けに帰っても、
目を覚ましているのを見られる僕たちは幸いだ。このことをわきまえていなさい。家の主人は、
泥棒がいつやって来るかを知っていたら、自分の家に押し入らせはしないだろう。あなたがた
も用意していなさい。人の子は思いがけない時に来るからである。
(ルカによる福音書)

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シンクロ

2015-07-29 16:13:44 | 沖縄情報
アメリカの反戦平和団体が沖縄の辺野古の米軍基地建設に沖縄市民と連帯しながら
反対する決議がバークレーで提案されています、
今朝記事にしたばかりで
シンクロでサンフランシスコ発です。
このニュースは少し前ですが、バークレー発と聞いて記事にします。


アメリカに新しい風を吹かすエネルギーが常に生まれる都市バークレー市です。
正確には決議案が通されたのは、カルフォルニア州のバークレー市議会ですが。
個人的にはバークレーと聞いただけで胸が高鳴る(笑)

非常に勇気のある市民が暮らしている街としても有名な都市で
この街に強く憧れた時期がありました。
シスコに暮らしている頃、よく遊びに出かけました。
バートでそれほど遠くはないし。



ここは常にアメリカ全土に新しいムーブメントを起こすところで有名です。

フラワーチルドレンはここでで生まれました。
全世界に広がりました。

全世界の大学へ拡散された学生大規模デモもバークレー発。
1964年に拡散された学生デモの原点はここだととも言われます。

現在でも、市民や学生達の価値観はかなり進歩的で、また強硬な反体制的であり
余りにも先を行く為に「バークレー人民共和国」と揶揄されたりしますが
市民は「NO」と声を上げる事に、まず怯むことがないです。




また10大学からなるカリフォルニア大学システム(UC system)
UCシステムの最古の大学はカルフォルニア大学バークレー校。
全米で最も多くのノーベル賞を獲得した学者が多いです。
全米屈指の名門校です。
ここにはかの有名な「ローレンス・バークレー国立研究所」があります。
ここは沖縄の琉球大学院大学と強い繋がりがあると私は妄想しています。
研究所はアメリカのエネルギー省。




ここは先ほどの記事にも書いたとおり、巨石ネットワークの気配が見られます。

町の東側の背後には最高点570メートルのバークレーヒルズがあり南北に広がり
街自体が丘陵と西側にシスコ湾との間は、六甲山とよく似ていると言います。
ここがベイエリア、バークレーの巨石ネットワークの基点になるとも言いますが。

ただ有名な活断層があり、ここが動くとサンフランシスコは大きな地震が起きると危惧され
ネイティブ達はこの断層を知っていたために内陸に動いたといわれています。
過去の大地震のとき、シャスタ山まで逃げたと言いますが、これはよく調べていません。







話がそれてしまいました。
それもこの決議案は米国の反戦平和団体が沖縄に支部設立の準備を進めています。
これは何の仕組だろうか?

決議は下記。
 「決議案は、航空機の墜落や騒音、水や海の汚染、強盗やレイプといった米兵犯罪など、沖縄における米軍駐留の影響を指摘。新基地に反対する県民の運動や、「あらゆる手段を使い新基地建設を阻止する」とする翁長雄志知事の就任などにふれ、「市議会は、沖縄の市民と連帯し、沖縄本島東海岸の辺野古で建設中の米国海兵隊の基地に反対することを決議する」としています。





決議案を始めてアメリカで通した場所がバークレー市議と言う所が、私的にかなりの驚きです。
強烈なインパクトがありました。
沖縄は本当にここから全米に対して「基地反対」の
大きな声が上がるかもしれません。



話はそれますがこバークレーはユニーク法律が去年導入されました。
所謂、炭酸飲料に課税がされています。

肥満を防ぐ為に「ソーダ税」が導入されています。

アメリカで始めて「ソーダ税」の導入があると、知人から聞いたとき、すぐ頭に浮かんだのが
バークレー。
間違いなく「バークレー発」であろうと思いました。
答えはドンピシャリ。
とにかくこういった先を行く事に対して体制に囚われない自由なムードがある街です。



全世界を圧巻しているスタバがコピーしたのが、バークレー発祥のピーチコーヒー。
ここで発生したムーブメントは、世界がコピーすると言う不思議な力を持つ所です

これは古代文明の名残だと思いますが、ここも新しいものが生まれるという型なの
でしょう。
バークレーもご存知の通り、巨石があちらこちらに見られピラミッド型の高所が
あり高級住宅街になっています。



全米で政治や社会的に最も先を行く都市
そして進歩する為に行動を実行する事に対して勇気がある人たちが住む
都市としても有名です。
オーガニックが生まれたのもここからでした。


バークレーとサンフランシスコに関しては、記事にしたい事が山ほどありますが
今日はこの辺で。





































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巨石

2015-07-29 07:31:38 | 沖縄情報
沖縄本島を空から俯瞰してみると、ピラミッドの山が多々見られるような気がします。
決して高い山ではないのですが。
視点がピラミッドになければ、山なのですが。
着陸寸前の飛行機の窓から見る沖縄の山々のポイントラインは面白い。



世界中にピラミッドがあることは多くの人が知るところとなりましたが
興味を持つ人はさほどいないようです。
西安を上空から見ると驚くと言います。

報道規制がかかりトンデモ扱いが、原因だと思うのと
今文明を進化させるためには、隠蔽が必須であったのかもしれません。



また
コロンブスのアメリカ大陸発見が事実と異なると言う事は多くの人が知るところとなりました。

ネイティブアメリカン以前には、文明は存在せずと言う立場の今文明のシナリオの一つです。
個人的には巨石ネットワークとピラミッド文明があったからこそ、ネイティブの文化が
ある時期まで引き継がれてきたのでしょう。

特にサンフランシスコの町は巨石ネットワークをそのまま街づくりにいかしている
様に見えます。
ピラミッドの上にそのまま町が乗っかっている。
アルカトラズ島から見るシスコはピラミッド型で、高いビル街になっています。



ニューヨークにはセントラルパークがありますが、巨石が幾つか残されています。
マンハッタンが古代文化、日本で言う縄文時代のものと同等レベルに
ある事は多くの人が指摘していますが。
アカデミック的にはまだまだです。




シスコに暮らしている頃、サンフランシスコ市の急傾斜には本当に苦労させられました。
一年ほど、ノブヒルという町の坂の上から数ブロック下りたところで暮らしていました。
ややこしい言い方ですが。
アパートからケーブルカーのベルが聞こえるほど
通りに面していた部屋でした。

その後、ゴールデンゲイトブリッジのすぐ近くに越しましたが、ここは霧か多かった。
サンフランシスコ自体、霧が多くて一年中ひんやりしている場所ではあるのですが。
橋が目の前なのですが霧が架かって見えないくらいの日が多かった。

9月にインディアンサマーと呼ばれる期間があり、名前の通りかなり暑い時がありますが
比較的、短期間です。


サンフランシスコはネイティブの聖地でしたが、何れ海に沈没すると言う伝承があり
それを信じたネイティブ達はほとんど内陸に移動しています。
資料が手元にないので年代を特定できないのですが。


シスコへ行った事がある人はわかると思うのですが
マーケットからノブヒルを超えてフィッシュマンズワーフに向かう道は急傾斜で歩くのに苦労します。
ケーブルカーが通っています。

ノブヒルは私から見ると、大ピラミッドでその上にビルを乗っけた様に見えます。
ノブヒルに向かって道路が作られているようにも見えます。
ノブヒルから見える目の前にアルカトラス島が見えて、ここにも巨石文明の面影。
シャスタもシスコからすぐです。
非常にスピリチュアルな街です。

ここはアメリカでも最大の巨石文明の頂点であったのではないでしょうか。
ニューヨークもそうなのですが。
シスコは分かりやすく、随所に名称で残されています。

ツインピークス、
テレグラフヒル、
ノブヒル
ロシアンヒル
プレシディオハイツ
ノイバレー
ボトレロヒル等など。

プレシディオハイツは一時期、軍が管理していましたから、太古の拝所があったのでは。

テレグラフヒル等は名前の通り、電磁を強く発する竜脈だと思われます。
サンフランシスコのシステムは他の場所、日本であってもそのまま転写されています。



とにかく、沖縄もシスコも同じ仕組みですね。
縄文の頃は地球上が同じシステムです。
シスコもニューヨークも海際で島がありネットワークを作っています。
この地上には天球が転写されているのは何度も記事にしていますが
ニューヨークの聖地であった、エリス島は惑星のエリスと関係があるんじゃないかな。
合衆国入管の施設がある島ですから
不可視の世界では神様から入管のパスを貰う場所。

リバティは自由の女神がいますから
ここも太古は拝所。
自由の女神が新しいエネルギーに変えられるとき
一年ほど閉館され、工事が入りました。
詳細は随分まえの日記に書いてあります。

エリスは、太陽系外縁天体のサブグループである冥王星型天体の1つで
準惑星に分類され、大きさが冥王星と同じくらいだといわれています。
アルカトラズ島は無人島として放置する事は出来ないくらいの場所であったのでしょう。

後に、アルカトラズ島はアメリカ中の極悪犯罪人たちを集めた
悪名高い刑務所となりました。
アルカポネもここに収監されていましたし、他にも有名な犯罪人達がいます。


聖地と言う物は
貶められる傾向にあることがここからも読み取る事ができます。

三の仕組みですね。
地球と太陽と月です。
世界中がそうです。

これらが終焉しそうな気配が濃厚となってきました。
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周波数

2015-07-28 07:29:36 | 沖縄情報
連日、酷暑が続いています。

暑中お見舞い申し上げます。



京都の老舗料亭が300年目を迎えたそうですが、その節目の年に老舗店が閉店する事が
決まったそうです。

料理師範生の頃から、私が直感している事ですが老舗ってこういった事が起きてくる事を
少し感じていました。
(新しい何か)を入れないと、老舗だけではもうやっていけない時代の様な気がします。
精進料理に熱中して学んでいる
師範生の頃、多くの老舗と呼ばれる精進料理店、料亭など出かけてきましたが
老舗を意識しすぎたお店はつまらなかった。
料理は味も良くて美味しいのですが、とにかくつまらない。



老舗でも(新しい)を何処かに取り入れている所は、料理以外でも店の内装、器などで
楽しませてくれます。

昨今、以前のように出かけなくなりましたが、
日記に何度も書いている通り、店で働いている人の気を感じる事が多々あるので
評判が良ければ、何処でも行くということはしなくなりました。

料理長は長く同じ方でも、ホールスタッフでが入れ替われば
反転するくらいお店のムードは変わります。
声色を変えて教育で無理強いされた笑顔で接客をしても、心の反映は表層に出ますし。

どんなに取り繕っても
表層はエゴを映し出すと思いますから、周囲に影響があるのでしょうね。
スピリットの交代は出来ません。

声色で思い出したのですが
アジアの寺院でチベット密教のお坊さんが、特殊な周波数?を出すトレーニングをしている
所に出くわしました。
和音等を声で出していたような。
色々な声を出していましたが、心底ぞっとする声も出していました。
恐怖を感じさせる和音もあります。

コワイ仕事に携わる人が、ドスを利かせて人を脅すのも理由があるのですね。
精神のバランスの良い人は声も落ち着いている気もします。
調和を口にする人ほど、調和が難しいといいますが
声に出るかもしれませんね。




狂気に近いところで生きている人は
声が異常に低音か高音のトーンで話す人が多いというのも
何となく理解が出来ます。
尋常はなく、高い声で笑う人は個人的には耳に障りますが(笑)


チベット教は密教なので音(潜在意識に働きかける)と色に関する統計がちゃんと残されているのでしょう。
そうでなければ、チベット曼荼羅や低い声を出しながらの説法はないと思います。

音でも色でも認識可能なので、完全でなくても取り入れない事は出来ますが
電波系アンテナの害を完全遮断するのは今は難しいですね。
自分で知覚が出来ない人が多いと思います。


長野の家から三キロ先に携帯電話のアンテナが設置されて山の中でも
携帯で会話が出来るようになりました。
このアンテナの下方に住まいを構える、都会脱出組がアンテナ設置に猛反対。
大企業はそんな反対は意に介しませんから、当然工事を強行突破。
噂の領域ですが、地主が大金に目が眩んだらしい。

案の定、近所の住民が影響を受け始めているようで、気分の浮き沈みが顕著だと言います。
以前のように平和な精神状態で暮らすことが難しいとも言います。
自分でコントロールするのが難しい脳の領域の周波数かもしれません、
脳をダイレクトにアタックする周波数ではないかな


このアンテナの近くに巨石がドーンとあります。
どう考えても、どう見ても巨石文明の名残のアンテナ。

こういったところに現代版アンテナは立てられています(全部ではないけど)
電波の傍受がスムーズな所に作られると言います。
携帯は便利ですが、何かと引き換えなのですね。
一部の神事での裏表の取引と全く同じ。



移住組のなかにはスピ系?神事系?と思われる方々もいて
山の中の気圧変動とリンクさせながら、祝詞?を上げ雨を降らすことができると口にする
方々もいます。
周囲から色々と注目されている人たちで
せっかく、標高1000メートルの人影少ない山中に越してきたのに、まさかの携帯アンテナ設置で
生活が脅かされるとは思っていなかったようです。
自分と周囲の人さえよければと言うのは、通用しないのかな。


山中の祝詞の共振作用も地域の媒体が変わったので、効果が薄れたといっていましたが。


携帯のアンテナ設置から見てみると
世界の軍事複合体は私達では想像も出来ない研究開発が行なわれ、それなりの成果が出ていると
思われます。

超太古の人間は言語中枢への依存が少なかったと研究家は言います。
文明が発展すればするほど、言語への依存と他者への依存度が増し契約社会とそれらから来る
契約による締め付けでの今の世界だという事も理解が進みます。
契約と言うのは「あなたの事は信用できません、だから紙面と判子」ということですから
余り良い世の中ではないのでしょう。

田舎に行くと、口の上手い人達は高齢者や温和な人たちを飼い殺しの様に
コントロールする
話も聞きますが、この世の中ですから大いにありえるでしょうね。

限界集落の一部では不思議と男と女が分断して暮らしているそうで
お祭りに形式的に揃うだけだとも。

人を操作している事は気がつかなくても
精神(世に言う男性性、女性性)が、分断している人が引き寄せられるのでしょうか。









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閑話

2015-07-27 08:46:06 | 沖縄情報
式年遷宮は数年前に終わりましたが、この式典は縄文文化の形式が引き継がれているそうで
6と8の仕組みが随所に込められているそうです。
縄文以前の文明は縄文の精神に受け継がれていたと思うのですが
遷宮はそれらを融合させたものだと言う事が認識できます。
縄文と弥生ですよね。

世界最古の土器等も伊勢神宮二十年式年遷宮の神事へ不可視で投影されているといます。

個人的に陶芸を長く続けているのですが
縄文土器の絵柄を真似て、ある種の陶器を作っていた事があります。
これは個人的な直感で歴史的な陶器についていえる立場ではないのですが
縄文土器は宇宙幾何学が投影されており、縄文の籠が基本モデルといわれている事に
間違いはないのではないかと思いました。


この籠は縄文人が発見となっているようですが
個人的には前文明の名残が残されていて、これらから
縄文は国家を成さないスピリットだけの世界でしたから
人々が感じ取ったものではないかと私は思っています。


このカゴメ絵柄に挑戦を考えている所で、現在その案を練っている所です
どうなるかな?
遊び心で取り組んでみたいと思います。
陶器はある種、スピリットを感じながら作り出すものなので
真似では何も得られないのですが、技術は少し上達します。
技術だけでは一方的になってしまうのですが。


そんな事を考えていたら
先日、面白い質問のメールが来ました。
「現実的に神様を感じたい」という内容。
けっこうストレートな話で、スピードのある直球玉(笑)

現実的に生きているものは、全て神々だと言うのは事実だと思うのですが
私的にもこれは直ぐに忘れてしまう。
感情が影響してきて、物質としてみてしまう事が多々です。

強いて神様を感じるものと言えば、水ですよね。
特に清水。
今年の春頃、湧玉に行った時、せせらぐ川の水に神々を強烈に感じました。

 











ここの所SHIELDsについて、知人たちと話す機会があったのですが
少し前に書きましたが、こういった集団と言うのはある意味、善し悪しは別として
黒幕的存在がいるのではないでしょうか。
良く分からない所ですが。


又、このデモ集団?
名称はどういった理由で名付けられたか知りませんが、アメリカのドラマに
「エージェント・オブ・シールド」(Marvel's Agents of S.H.I.E.L.D)という
ドラマが放映されています。

主人公達が属する組織が
「国際平和維持組織シールドはより一層世界の監視」する役割がある組織のドラマ。


内容の詳細は良く分かりませんが、世界の悪の監視ということらしいです。
世界中に施設を持っているらしい内容でした。

今の日本の集団とは全く関係ないと思いますが
名称がシンクロしているので少し書かせていただきました。
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冥王星

2015-07-26 09:27:05 | 沖縄情報
今月末はブルームーンが見られるそうですが、シリウスカラーでしょうか。
私的には龍宮の瑠璃エネルギーが天界へ反転した様に感じていますが。
海の底は宇宙。

宇宙は完璧だと言いますから
冥王星の登場とこの月のイベントはリンクしているのでしょう。

又、昨日の報道で見た無人探査月が撮影した冥王星の「日食の」の映像は
人の心の深い部分ともシンクロしているのかもしれません。
冥土と関係がある冥王星ですから、人類の集合無意識に変化があったのかもしれません。

冥王星は窒素とメタンの氷で覆われていると映像で伝えています。
富士山に迫る標高を持つ氷の山が幾つか確認されているそうです。


陰陽学で見ると冥王星は表面が凍っていますから
冥王星の中心は高い温度を保っていると言う事になります。
天体も意識を持っていると感じられます。
氷は水ですから、多くの情報を冥王星が持っていると言う事になります。
冥王星の心は温かくて優しいのかもしれません。

映像を見て感じたのは、氷で固まった冷たい星には私からは見えなかった。

昨日、オリンピックのエンブレムの事を書きました。
楕円形の円形の中央に御柱のようなものが、描かれていると書きました。
太陽は向かって右。
そして楕円のカーブの上下はカットされているような絵。

私から見ると
冥王星の軌道と太陽の関係を重ね合わせて描いているようにも見えます。
ラインから直感したのですが、もしそうだとすれば
大変なサインになります(これはないと思いますが、支配層は本当に分からない)
色だって次元として捉えていると思います。

突然に浮上してきた冥王星の映像の登場と
五輪のエンブレムはリンクしているのかも知れない。
興味のある方は「冥王星の軌道」で検索してみてください。
ただこれはあくまでも私の妄想ですから(笑)



私的には、冥王星がこれだけメディアを通して私達の目に触れるという事は
やはり、大きな内面的変化が近づいている事を教えてくれているのだと思います。
冥王星は謎だね。

何か深いレベルで、人類が向かう方向性のベクトルを一旦まとめて
整えるために近づいてきているの
かもしれない。


人は見ているものになる。
何気なく見ている冥王星の映像も、一瞬、集中するだけで冥王星の影響はかなりの
モノだと思います
メディアの操作といえばそうだなのですが。
全て(人の意識の方向性も)はかなりの確立で
支配層の管理下にあると言うことですね。

それでも深いレベルで影響を与えたと思いますから
実相の世界に必ず投影として出てきます。
人の生命を司る星でもありますし。

冥王星は太陽系の一番遠い場所に位置しており九番目の惑星でした。
この星は余り注目されていませんでしたが、国際天文学連合で惑星降格となり
俄然、世界の人の目が冥王星に向けられ、突然何かの前触れの様の私達の目の前に登場してくる
不思議な天体です。

軌道が随分と傾いている所から見ても、地球にも私達の意識にも大きな影響を
与えていると思います。







さて、一般の人には放射能の事が良く分からなくて、独学が必要になる様にも思います。

危険性を強く訴えながら、便乗ビジネスもあるようですし。
こういった事を主として書いていると、読み手の脳はもっともっとと、より強い情報を求め始める様で
書き手は常にそれに応呼した記事を書かないとアクセス数が上がらず
又、商品の売れ行きにも関係してくるのではないかな?

煽りたてた恐怖ビジネスのような気もしないではないです(笑)
人気があるようですから、良い情報も与えているのでしょうか。




ネットは一方的な情報になりますから、受け手は敏感なアンテナが必要と思われ
行間から書き手のバイブレーションも感じる事も必要とされ、エネルギーを詐取されてしまう様な気も。
妄信はすでに旧世紀型。

鼓舞する内容を常に読者側に振るネット情報はブログしかり、ビジネスしかり
とにかくエネルギーを吸い取られやすいと感じています。
アクセス稼ぎから、一行目からドンと来る事を意図的に書く管理人もいるようですから。
自分で考える時代に突入していますから、奮いにかけるような世界がネットでも
広げられているようです。









































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五輪エンブレム

2015-07-25 09:03:20 | 沖縄情報
2020年東京五輪大会の開幕まで5年となった日に
組織委員会が大会の公式エンブレムを公開しました。

様々な見方があるでしょうが、私の見方を少し書きます、陰謀系から見る
私の妄想(笑)

(東京)など3つのことばの頭文字「T」をイメージしたデザインとなっています。
「T」が頭文字だと聞いて、思い浮かぶ事がありますがこれは次の機会に。



エンブレムは五輪とパラリンピック用の二種類が用意されています。
驚かされたのが白黒二本の御柱を立てています。
そして日の丸が向かって右側にあります。
真ん中の白い円形に黒い柱と白い立っていますが、この白黒い柱に意味合いがあるのかもしれませんね。


色は次元を表したりする様々なサインでもありますから意味があるのでしょうね。

中央の黒い御柱は太陽黒点の意味合いかな?

太陽黒点が発生すると言う事は、太陽の火山が大噴火しているようなものです。

これらは見えない世界で地球に大きな影響を与えますし、フレア直撃だと磁気が混乱する。
太陽の不可視のエネルギーは、噴火の際、発生する火砕流の裏と表と見方も出来ます。
火砕流が通った跡の道は、全てゼロに戻されます。
例えとして草一つ残さず焼き尽くす。

エンブレムの右側の白い御柱は太陽黒点の浄化を表す?



真正面から見て左上が金色で、下右が銀色ですから
これは太陽と月のモチーフを表しているのでしょう。
太陽と月と御柱がモデルなのかもしれません。

全体的に白黒の色が使われています。
センターに日本のシンボルである赤い太陽が置かれていません。
どう見ても、これから見ても太陽信仰は終焉に向かっているようにみえます。
黒い柱は太陽黒点として見ると月と太陽の意味合いが浮上してきます。

色合いから言うとタオ「陰陽の」のマークをアレンジしたようにも見えます。


オリンピックとパラリンピックは裏と表ですが
公式エンブレムの色合いが違います(左右の色合いの濃淡)。
パラリンピックの方が色合いが、若干濃く使われています。

絶妙な色でバイブレーションの差(二元性)を表している様に見えたり。
これを壊すと暗示の色合いにも見えなくもないですが
私的に、世の中のはひっくり返しに向かうマークに感じたりしますが。


この三次元世界は多次元の投影のようなところだと言いますし
私もそうであろうと感じています。
反復を繰り返しています。
オリンピックのエンブレムの意味合いはそれぞれあると思いますが
今回のエンブレムは黒と白の御柱が二本が使われているところに
大きな意味合いがあるのかもしれません。

そして月と太陽が登場しています。



これまでの世界は天照大神が表に立っていましたが
これは偽の仕組みであり、月が全てを司っていたのが昨今、知れ渡ってきました。
全てがひっくり返されていたのですね。

おどろおどろしい人身御供を常に捧げてきた
社会のシステムも真実の太陽に照らされて
炙り出しが始まっています。

ここから見れば
福島の出来事は全て曝け出される事になると思われますが、利権があると色々画策があるようで
果たしてどうなるのやら?


近未来は100パーセント、実相に表れてくると私は感じています。
政治の動きは明らかに変。
外からの圧力でしか日本は変われないのかもしれません。


私が感じた事をつらつらと書いてみました。
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見る力

2015-07-24 10:30:41 | 沖縄情報
米航空宇宙局の発表で、 地球の従兄弟が見つかったそうです。
人類が視点を向けると(見る)と言うことはエネルギーを強化しますから
星の力が強化されると言う事に繋がります。
伊勢神宮が莫大な広告料を支払い宣伝費に使うのも
国体力を弱体化させないためのシステムです。
集客を人の視線の力。


新しいエネルギーをこの時期に太陽系に招き入れたのでしょうか。
見つかったのは今ではないでしょうから。
小出しにしているのでしょう。

人類の視点と星の力が応呼すると、とてつもないパワーが生まれるのではないでしょうか。
夏から秋に向けて、視点の力が神となり降臨するのでしょうか。
世の変容は真近だ。


下記は報道から。

 【ワシントン時事】地球から1400光年離れた宇宙で、これまで発見された中では、地球と太陽に大きさや位置関係などが最も似た惑星と恒星が見つかった。米航空宇宙局(NASA)が23日発表した。
NASAの専門家は「地球のいとこ」と表現している。
 






さて昇る太陽、沈む太陽を見ていると、物事の始まりには終わりがあると言う事を教えてくれています。

その象徴は私達が手の届かない天界と海の底を表しているようにも見え
龍宮信仰の中に随所に分かりやすい例えが見られます。
別世界のように語られていますが、シンプルです。

これからの世界は八方の天から、地の十方へ拡大すると風水では捉えるようです。
十方浄土思想が形成され、十方の方向に仏様が住まうと仏教にあるようです。

仏教の原型的なものは沖縄諸島の信仰体系を見ると龍宮信仰に見られます。
元々、同じなのでしょうが。

ミルク信仰は日本で独自の発展を遂げたようで、南西諸島、特に石垣島で語られる事が
多いですが、宮古島でもウハルス信仰のお祭りの際に配られるミルク酒
白い酒に具現化されていると
感じています。



こういった古代信仰を学びながら私の場合で言えば
天と地は反転していると学びました。
ここから宇宙と地球と自分の事を反転させながら考察する事が多くなりました。
反転した観点でチャレンジした当初は、見に見える世界を反転させるのですから大変だったかな。
今でも直ぐに自分の見ている視点から見てしまいます。
空間に自分の視点があると言う事を忘れてしまう。
意識していないと、観点は身体主体になってしまいます。




今現在の地球の人類の意識のあり方が集合無意識に吸収され、
ドンピシャリなトキを選んで地上に天のシナリオと
して降臨。
そして宇宙のプログラムである太陽系変容の時間枠で融合され
地上での様々な経験が可能なようにそれらが、その人各自の体験となるようです。


必ず自ら発したものは体験せざる得ない仕組みですから
常に報道で仕掛けれて
支配層は次なる渡来系野望の千年王国を
日本にどうしても完成させたいようです。
様々な事が同時多発的におき始めています。



この千年王国は名称を変えて、大きな力となる集団になる様にオブラードを掛けながら
日本全体で展開中。
ヨーロッパでは既に一つの集落がその流れに入っているようですが。
これは調べていないのでネット情報だけなのですが。

これから起きる気象変動で食が不すれば、ここへ流れる方々は多いかもしれませんね。
未来でもご飯を食べないと人は生きていけないし。
仲間に入るのなら、食を分配しましょうと言う集団もいるかもしれない。

全ては渡来系の野望の為。
支配層は気象変動を意図的に作ったりするようですから、民は大変だわ。


独立して依存せず生きるのは大変な勉強になり、魂の進化には持ってこいと思われますが
ここから新しい仲間が出てくれば、
個性的で最強で最新のものが作り上げられるかもしれません。




















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2015-07-23 08:28:28 | 沖縄情報
311から4年が過ぎ様々な影響が出ているといわれています。
確かに急病人発生で電車が停止する場面は、数回体験させられています。
最近は、駅員も慣れているのか?対処が早い様に思います。

土地の汚染が進む中
沖縄や宮古島のユタ達が良くやっていた事を思い出します。

私の祖母の場合ですが、種子を畑に蒔く時は必ず裸足でした。

祖母は「種をまいた人の責任として育つまで会話する必要がある」と言いましたが。
畑で神歌を歌ったのはそれなりの意味があるのでしょう。
最後に畑の要所要所で、唾を吐いて遺伝子情報を大地に記憶させ、最後にその土を手でかき混ぜ
足でクルクル螺旋を描いて混ぜて終わり。
これは結界的なものだと言いました。



沖縄本島中部の古代霊能者の知恵を引き継ぐ神女たちは、神事が他のユタ達とは
全く違いますが、古代の知恵に則った神事であれば自分の遺伝子のデーターとして神事の前に
唾を地面に吐き自らの遺伝子を土地に記憶させます。
祖母と同じやり方ですが、どういうわけか祖母と同じやり方をする人は宮古島では
私が調べた限りでは皆無であったようです。


沖縄の古代神事は基本は裸足で行ないました。
地面に唾を吐き、その周辺の土を手と足の指で混ぜ少し高い山のような
モノを作りここで祈りを捧げたわけです。
血ではなくて唾を使ったのですが、場合によって手を少し切って血を滴らせた
事もやったようです。

大地はその人の遺伝子を読み取ると、その遺伝子に沿うように植物を変化させると言います。
唾を吐くと言う行為は、こういった事も視野に入っていたかもしれませんね。

立ち入り禁止の拝所と言うのはこういった事も行なわれていたので
部外者を嫌ったという事もあると思います。
ここへ他の人が入ったときにここの神様の情報は全く違ったものになるのでしょう。
これは現代医学でも見られます。
輸血のシステムはこの古代神事に繋がるものを感じます。
輸血は命を助けたり
拒否反応は命を落す事にもなります。
後は表に出てきませんが、精神システムに影響があるといわれています。
輸血の時間の経過での精神疾患が見られたり。



古代中国では瀕死の国王などから遺言を聞き取る為、王が息絶えそうになった時
長男が手の指を少し切り、流れ出る血を父である国王の口に滴らせ
遺言を最後まで聞き取ろうとする事がありました。
他人の血ではなくて子供と言う事が大事になりますので、子孫の血というのは
非常に大事になるのでしょうね。




という事で、中部の古代霊能者たちは今もって自分達の事をほとんど話しません。
表向きはユタと言う事になっています。
その方々も残されているのは高齢者が数名。
自分達の先祖の遺伝子が刻印されている場所は
この方々が天に持って帰るのでしょうか。


もしかしたら、日本でも古代は同じ事をやっていたのではないでしょうか。
調べていないので何とも言えないのですが。

大地の情報と言うのは靴を履いたままと言うのは、又違うのかもしれませんね。
外で行なう気功は革靴禁止と聞いた事がありますが
中国の様に太極拳の履(木綿)のような軽い靴だと又違うのかな。


私の場合、気功を習っている頃、外でやる場合は安全(ガラス片や缶の蓋)を確かめて
裸足でやるように進められました。

インフラ工事が日本中で国替で行なわれていますが、古代の神事と全く同じですよね。
唾は吐かないけど、土地をひっくり返すことは神様を活性化することに
繋がるのでそうであるのでしょう。


放射能の汚染土の全国ばら撒きもこれでしょう。









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