美らごはん(new version)沖縄と宮古島

   ブログの無断転載をお断りします。
   

隠されたモノ

2015-06-30 08:47:18 | 沖縄情報
ギリシアが大変な事になっているのですが、これは想像がついた事だといわれています。

古代史から見れば驚く事ではないのですが。

紀元前2600年ごろ、アジアのトロイアあたりに青銅器文明を持つトロイア文明が繁栄。
紀元前2000年ごろに文字を持つミノア文明ががクレタ島で繁栄。
そして紀元前1500年ごろ違った形態の文字(線文字)を持つミケーネ文明がベロネソスに反映。
様々な戦いを得ながらギリシアがエーゲ文明を制圧しています。

現代ヨーロッパの思想的なもの、文化の発生は古代ギリシアとローマにあります。
両方とも鉄勢力です。


ギリシア文明は現代のヨーロッパに強い影響を与えていますから、
ローマを潰し次の文化に繋げた様に
今回は貨幣システムのバランスの悪さを表すかのような出来事で
ギリシアの破綻は目前だといわれています。

ギリシア問題にドイツが表立って登場する所がヨーロッパの面白い所です。
債権者と言う前提ですが、古代からの流れを見ると面白い。
ヨーロッパの王家は全て親戚同士ですが、王家があるないに関わらず太古からの影響下にあると
言う事が理解出来ます。

最初に何かが発生した所は、順繰りに創造と破壊のシステムが作動します。
支配層によって手が付けられると感じています。

破壊の後に何を創造するかで又新たな文化の礎となる事は歴史が証明していますが
パニックから騒ぎにならなければ良いのですが。

金融の事はわからないけど
欧州経済に影響がないとは言い切れない様な気もしないではない。


陰陽で言うと陽的な点から物事が発生し、拡散されて広がります。
新たな物事を始めるときは陰性な拡大された土地ではなくて、小さな離島から始まったのですから
古いものを終わらせ拡散されながら広がるのが仕組みです。
支配層が人類の仕組みとしているのかもしれませんが。

沖縄やハワイも同じ仕組みがあります。
石油から見るとですが。
鉄道を作らせない。
沖縄はモノレールがありますが、地上は走っていません。
鉄勢力が全てを支配できないと言うシステムが見え隠れしています。

鉄勢力で言えば、鉄の武器を持って支配していますからそれ以上に神仕組みの鉄道は
作れないのと、沖縄の洞窟螺旋エネルギーで地上でモノを回転させない仕組み。

車社会の沖縄とハワイ。

島を思えばインフラで道路を作るシステムより、ヨーロッパ市内を走る市電のような
モノを作れば今よりはるかに暮らしが整うけど、仕組みとして難しいのでしょう。
これは私の古代史の視点からの見方でいえばの話です。

沖縄ではこれまでなかった職種の会社企業が、既存の会社の6割り増しで増えているそうです。
自然の仕組みと、人側からのアプローチで新たな文明の立ち上げが分かりやすいのが
小さな島ならではなのでしょう。
サンゴ島と言う事もあるのですが。


新しい職種はまだ沖縄中部のコザ辺りでは見ることが出来ません。
ここは磁力の非常に強い所でチャクラで言う重要なポイントと言われています。
母の話では、ここで新たなモノを最初に作ると他の場所のものが自然淘汰される
程のパワーがあると言います。
コザはニセモノ本物が入り乱れて、未だに神女の数が圧倒的に多いです。
この辺にもコザの不可視の世界の反映があります。

コザの知人から神女が絡む様々な出来事を耳にする度、不謹慎ですが
超古代の刻印がが色濃く残されていると実感しています。

超古代の祭祀を行なった場が壊されずに御獄跡周辺がそのままのころ
南島縄文時代のエネルギーが子供時代には感じられました。
螺旋のエネルギーで小さな竜巻や大きな竜巻が起こりました。
鳥肌が良い気とともに感じられたり。
たまに髪の毛まで感じられたりしましたが。



某洞窟で超古代の祝詞を上げるとこれを吸収し、世界に拡散され変容へのスタートが
切られる場所があるようですが、これは古い伝承を持つ人達が認識しておりその都度トキが来れば
何かお祭りをやっているようです。
祝詞の内容も地元の古い人たちが持っているようです。
その場の音って大事なのでしょうね。
いきなり違う人がやってきて「ここをあけます」では先人に対して
失礼なのかもしれませんが、この場所は意外すぎて分からないかもしれません。
私も最初に聞いたとき(へっ?)拍子抜けしてしまいました(笑)

ここは言われも何も残されていない。
周囲の道の作りから伝承がないわけがないのですが、消えてしまったのでしょう。
ここには新たなモノが作られる気配があります。

これから見ても、本物は秘匿されていると言う事に繋がるのかもしれません。


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大事なものは目の前に

2015-06-29 08:08:19 | 沖縄情報
沖縄中部の伝承調べが中々進まず、壁にぶつかりここ最近立ち往生していました。

理由は古代伝承を知っている方ととの出会いがないと言うことで。
ひょんな事から身内の関係者に古代神事を引き継ぐ家の出身者である事が分かり安堵している
所です。


まさかこんな近くにいるとは思わず、何年か前に読んだ「アルケミスト」の主人公
の少年をを思い出して
しまいました。
隠された宝物を探しに家を出て世界へ飛び出し、その旅の過程で宝物は心の中にありその周囲に
あると言う事を学びます。



この本は世界的にベストセラーーになりましたが、内容は羊飼いの少年の話で
幼い頃から家族に神父になる方向性で育てられましたが、小さな世界から脱出。
世界を放浪する為に羊飼いになります。
羊を追いながら各地を転々とし成長しながらノンビリ暮らしていますが、印象に残る
夢を続けて見ます。
夢の内容は「秘匿された宝物」が隠されている場所の夢。
純粋な少年は、その夢に従う為に大事に飼っていた羊を全て手放し、一人でヨーロッパ
アフリカ諸国へ旅立ちます。

旅の途中で様々な人達との出会いがあり、お金が全くなくなりその少年の面倒を見てくれる
人達。
確か錬金術士やらくだと移動する人、色々な出会いがあったように記憶しています。
その人たちとのやり取りの体験で心が成長し大人になっていきます。

特に印象的なのが、物質社会を具現化させたと思われるイギリス男性。
学問から頭だけで知識をえる事を常に大前提にするイギリス人。
理解が出来ない本のページの答えを探す為に何冊も本を新たに読み直します。


イギリス人を見ながら少年は学問というのはシンプルであり、全ての出来事はたった一つの
真実で語ることが出来ると思考えます。
目の前に起きる出来事から、自分の心の中の真理を学ぼうと言う考え。

目の前の出来事はシンプルで全てが解決が可能なのに、今文明の毒に犯されていると思われる
イギリス人は全てを混乱させて分解して考えようとします。
分断化が文化になってしまっている国の代表者のような人です。
終着点は同じはずなのに、少年はシンプルな道を選択しイギリス人はスタート地点のやり方が
複雑で時間がかかります。
シンプル化ができない。

少年は大いなる意志が働いている事を学び、恐れるものはないと学びます。

物語のなかで怖れからやりたい事を先延ばしにして、後悔する人達も登場して来ます。
時間が出来たら旅をするつもりだったと言いながらドンドン年を取ってしまい
世界に旅立てなかった人。
印象的な場面に「いつでも世界に旅立てたけど、行かなかっただけ」と自らを偽り自分を騙し
続ける人。

そして後悔とともに生きる日々。

こういった感じの本だったのですが、結局全ては自分のいたところにあると気がつき
元いた場所に戻ると言う内容だったと思います。
手元にあるものを遠い場所まで探しに行ったのですが、その旅の途中に様々な人々と
出会いその体験が貴重なものを少年に残します。


そしてこの本は旅をするということの重要性を説いています。


考えてみたら私も随分と世界を回りました。
確かに成長したというより、成長しなくては旅が続けられなかったと言う面もあるのですが。
私的に旅から学んだ事は人それぞれ価値観が違うので、強制、判断はしないと言う事を
随分学ばされたかな。

特に判断については何でも判断しないと言う事ではなくて、自分に危険が及ばないと言う前提での
判断になります
何でも判断しないと言う事は、ある時には命取りになりますから。


最初と話がそれてしまいましたが、一番知りたいことが実は目の前にあったのに
見逃している場合もあると言う事があります。
今回の事でいろいろと考えさせられました。

考えてみたら、宮古島の伝承も常に目のまでにありました。
全ては用意されているという大事な事を忘れてしまっていました。














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煙が消えるとき、新文明の気配が。

2015-06-27 16:00:04 | 沖縄情報
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の幹部が
沖縄県内で検討しているテーマパーク(美ら海水族館)の事業規模や候補地の説明を県知事にするといいますが
これは既に決まっている事を島人に広報すると言う事ですね。

この土地も聖地です。
古代遺跡(龍宮神殿が中心)が海に沈んでいる。
そして目の前はオリオンピラミッドの伊江島があります。



沖縄本島には地球のチャクラがある事が、書籍で伝えられそれらが様々な人達を呼び寄せ
まだまだスピリチュアル集団騒ぎが続いています。

一旦廃れましたが、離島に目が向き始め近隣の島々は活性化にはなっていると言います。
本土の聖地は活性化で人集めを大きなお祭りなどや、報道を通じて人を呼びますが
沖縄の場合、書籍やブログから発信されます。
最近、世界的に離島ブームだそうです。


それでも、超古代の聖地はまだまだ静だったり繁華街の中だったりで
沖縄本島のユタも忘れていたりする事があります。
伝承が伝えられている所は守られている事が多いですが。

最近、海外からもやってくるようになりました。
昨日も、沖縄へ行くので聖地を教えてくれと言う内容のメールが届きました。

こういった事って呼ばれるのであれば、磁力で呼ばれると思うのですが。
人に聞くと言う事自体、もしかしたら違うという事もありえます。
中には人の発信する情報の後を追うか、勘の鋭い人の情報を追って神事を行う人達が
多いです。
人の情報を目当てという事自体、自分が信じられないんでしょうか。


超古代の伝承を洞察しながら聖地に行く事がほとんどなので、最近どういうわけか
こういう人達が周囲に来る事が多くなりました。
神事って場所を人に聞いてやるものではないと思うのですが、伝承が廃れているので
仕方がないのかもしれませんね。
聞いてくる方々の気持ちは良く分かります。





さて今文明、最初の環境汚染は土器を焼く為使用された釜から出た煙だと言います。


この時代から、大地で火を使い鉄などを加工した製品が様々なモノに使用されたと
言ってもいいのかもしれません。

今の地球は激変中ではありますが、地球中は煙だらけだといっても良いくらいです。


文明の転換期は必要のない煙が地上から消えたときが、新文明転換になる側面も
あると個人的には
思っています。

神事と線香は切っても切れない程繋がりがありますが、これも土器を焼く釜が登場してきた
頃とリンクします。
鉄タタラを作る勢力の神事は火と線香を使いました。

聖地で線香の煙を使っている間と言うのも歴史転換期の観察要素に入るのかもしれません。

個人的にはこういった神事に使われる煙や様々なモノは、人を信仰で支配する事からきて
いると感じています。
縄文の古代神事は火と煙は使用した形跡がないと言います。
又、縄文初期は集団神事もないです。
沖縄本島の中部の古代祭祀はお線香を一切使用せず、縄文神事を伝えていましたが
時代の変容と神女の高齢化で消滅寸前です。
時代の流れでしょう。





聖地と文明は相対的なものですから、人心が乱れ聖地が乱れ文明が乱れているのは
仕方がないのかもしれません。
神事が有料になり始め供物が豪華になり始めてから
廃れる方向へ向かったような気がします。

フリーエネルギーの話もチラホラ聞こえてきますが
まず生活に必要のない煙を消すと言うことが
必要かもしれません。








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2015-06-27 10:33:34 | 沖縄情報
朝一番からびっくりニュースです
オバマ大統領が南軍旗の撤去を求めたのですね。
晴天の霹靂でした。
思っている以上に地球の支配層のポジションが変化しているのでしょう。

古代史を齧っていると、アメリカの南北戦争は天下分け目のヨーロッパの利権を掛けた戦いで
あったことが理解できます。
調べていくとそれこそアッシリアまで行き着くので、途中で辞めてしまいました。
それほど世界に影響を与えた戦争だと私は思っています。
戦争大好きグループの世直し運動ですね、貨幣と武器で常にそれに沿って進化させる仕組み。

又、剣と旗と言うのは勢力間に取っては自分達の神の象徴であったりしますので
ただ単に、南軍の旗撤去と言う意味合いでない事は確かです。

これが終焉に向かっているということだと思いますが、その反映が何処に転写されるか?
御祭りをどこでいかなる手段を使って行使するかですが、もしかしたら私達には
わからないかもしれません。

この旗を撤去する経緯は人種差別に行き着く事件があるのですが、銃規制とも繋がるような
画期的な事の様にも見えますが、銃が蔓延るアメリカ社会ですからこの辺が気がかりです


黒人牧師の葬儀に参列した政治家、一般人で「アメージンググレース」を大合唱したそうです。
アメージンググレースと言うと、ウィリアム・ウィルバーフォースが浮かびます。
イギリスで奴隷解放運動に貢献した方です。

アメージンググレースの歌には多くの人の平和への願いが込められ、現在まで
繋げられてきていると言います。

アメリカも大変化中なんですね。




南軍旗は抑圧の象徴=差別根絶呼び掛け―米大統領




 【ワシントン時事】米南部サウスカロライナ州チャールストンの教会で起きた人種差別に基づくとみられる乱射事件で、オバマ大統領は26日、犠牲になった牧師の葬儀に参列した。大統領は追悼演説で、差別根絶に向け一段の努力が必要だと強調。事件をきっかけに批判されている南北戦争時の南軍旗に関し「体系的抑圧と人種差別主義的な支配を思い起こさせる」と述べ、州議会議事堂前などからの撤去を訴えた。

 大統領は「あまりに長い間、われわれは南軍旗が多くの市民にもたらす痛みを無視してきた。旗を降ろすことで、神の愛を示すことになる」と表明。旗の撤去は、奴隷制を肯定する主張は誤りだったと認めることを意味すると唱えた。

 大統領はまた、「テレビカメラが立ち去ると元の生活に戻る。これこそ、いまだ社会にはびこる偏見をめぐる不愉快な真実を遠ざけるために、われわれがしていることだ」と指摘し、人種問題を直視して改善に取り組むよう求めた。さらに、銃犯罪に特有な暴力を「あまりに長い間見過ごしてきた」と反省を促し、銃規制の強化を呼び掛けた。

 大統領が哀悼の意を表したのは、州上院議員も務めていたクレメンタ・ピンクニー師(41)。警察改革に尽力するなど、地域の黒人社会のリーダーとして活躍しており、大統領とも面識があった。

 葬儀にはバイデン副大統領、ベイナー下院議長、クリントン前国務長官らも出席。参列者はゴスペルで故人を送った。大統領も演説の締めくくりに「アメイジング・グレイス」を歌い上げ、大合唱になった。 











さて、久しぶりにネットサーフィンしてみました(笑)

これじゃ、見る人が元気がなくなると言うようなものが多いような。

沖縄関連ブログ、久々にも見て見ましたが、これは陰謀、これは意図的なものなどなど。
マイナス面が多い様に感じます。

中には「私は沖縄の神々に呼ばれた神様」と言うような方もいましたが、読んでいて
まず思ったのが腹の底から笑った事があまりないんじゃないかと思うような文章です。
こういった神々に呼ばれた方々はいるにはいるんでしょうか、腹の底から笑う事が余り
ないと神様の種類も変わるかもしれませんね。



人には干渉しない事をモットーとしているのですが、お腹の底から笑った事がない人が書く
モノは独特な波動を持っているような気がします。

思い出してみたら、カフェに行っても下を向いている人が多いです。
スマホを見ているのですね。
しかめっ面をしている人が多くて都会は大変だと思います。
下ばかり向いていると、幸せを逃がしてしまうんじゃないでしょうか。

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惑わし

2015-06-26 08:55:00 | 沖縄情報
伝承から古代史を考察したりしていると謎解きに「根拠は何?」と聞かれる事があります。

個人的に感じるのが
史実で年代と場所、人物がかなり解き明かされている古代の出来事は余り信用できず
「根拠ないでしょう!」と思われる書籍のなかに書かれている内容から
ビンビンと感じる事が多々あります。



霊能力と言うより神通力の方が勝ったとき、古代人達との会話が無意識に出来ているのだ思います。
これは私も何度も体験しています。
そのときは無我夢中ですから、後で気がつくことがほとんどです。

古代に人が暮らしていただろうと思われる荒れた土地などでも、ビジョン的なものを見るときも
ありますが、私的にはビジョンより閃きを重視しています。
これまでの体験からビジョンと言うのは干渉の場合も多いです。
人と聖地に行くと特に干渉が多い。
たまに良い場合もあるけど。



ということで霊能者というより神通力の高い方の本は読み返す事があります。
私は霊能力者と神通力は別物だと思っています。
昨日の記事の脳の話と繋がりますね。
霊能力と神通力は違う脳の機能だと思っています。
根拠はないですが(笑)

スピリチュアル系の本でもそうですが、神通力のある方が書いた本はハチャメチャのようで
一貫性がありブレが感じられません。
本の内容が真実かどうかは分からないのですが、ストント腑に落ちる。
根拠がゼロに等しくても深いところで納得する。

逆に霊能者的力を持つ人は常に心が揺れている方々が多いように感じていますし
日常にブレがあるように見え、一般の人よりトラブルが多い気がします。
非常に感情的な方が多いように見えます。
霊能者でこういう人は怖いな。

自分の母親が霊能者だったので、
最近、霊能者と神通力の人の違いは見分ける事は出るようになりました。
母と同じやり方をする人はほとんど霊能者です。
見えない世界にアクセスする人はビジョン化しますが
神通力のある人はこれがないような気がします。



私から見れば、神通力を持ち合わせている方は常に冷静で物事の運び方がスマートで
自分の感情に溺れない。
自分の感情の出所を常に冷静に観察しているのだと思います。
自惚れがないようにも思います。

確かに自惚れはないかもしれない、自分の感情を常に観察しているのですから。
感情に揺れがないです。










さて梅雨の間の夏日が続いたとき、地下トンネルを走行しない電車で出かけました。
窓の外に景色が見えるという電車は何だか安心しますね。
都会を走る電車は地下鉄だけではないですよね。


さて沖縄は慰霊の日が終了しホッとしたと言うメールも届いています。

世の中は激変中のスパンで日々ゆるい変動も見受けられます。
暗い事が起きれば時間差でまた違う側面から情報をインプットされているような
ときもあります。
スパン的に見れば事と事の間が短縮化されている気もしないではない。

集団に属していると大小関係なく、多くの次元が生まれると言いますが
確かに世界を共有する事になりますから
たまに会うだけは通用しないと思います。
これらに対して相談を受ける事が多い時期がありました。

人の良さと慢心は紙一重なのでスピ系などで「あなたが頼り」はかない危ない
誘惑ともいえますし、これは一般の社会でも同じかも知れません。
スピ系はこの辺で心を操る事に長けている方々はいるかもしれません。

個人的には既に学ぶ時代は終わっている時代だとおもっています。

一つの事を信じたい集団は宗教に限らず一般の世界でも多いように感じますが
その集団が信じる世界を共有すれば、その中には亡者がいるかもしれない。
これらと同化し気がつかないうちに延々とと同じ事を繰り返す集団には属したくない
と感じています。

もし転生があればの話ですが、転生が出来ずに同じレベルの次元で生まれ変わりを
重ねて同じことばかり繰り返している魂もあるかもしれません。


今の世界は御守グッズが氾濫していますが、これから見ても何かに頼りたい時代なのかも
しれません。
人との繋がりが物質で繋がることが多いので、こうなってしまうのかしら。



神社ブームも仕掛られましたが、何を求めて神社へ行っているのだろうと思うこのごろです。
これは良い事と喜ぶ人たちに共通するのが、神仏に頼る人が多い事に気がつかさました。
見えない世界で引き換えが行なわれるのも平気なようです。
これらを推奨する人達も周囲にいますが、そろそろ近づくのは止めたいと思っている
私がいます。
何処へ行かなくても既に救われていますし護られているのを感じています。
感謝は聖地で行い、日常がないがしろになれば意味をなさないように思います。








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暗喩から見えるもの

2015-06-25 08:53:37 | 沖縄情報
記憶と想起は全く違う脳活動である結果がアメリカユタ州のブリガムヤング大学のチームの発表が
ありました。
想像が記憶と関連したプロセスと違うものだそうです。


一昨日は慰霊の日でしたが、これに対する認識は本土とは全く違う事が人との集まりで
認識が出来ました。

ひょんな事から知人が「沖縄で暮らしたい」の一言に、私だったら北海道にすると一人が言います。

理由が北海道は誰でも移住がウェルカムで沖縄のように反日的態度ではないと言う事を言っています。
こういう認識が多いのかな?
私が沖縄の人間であることは知りませんから、この流れで話が進みました。
個人的には沖縄が反日とは思わないのですが、又北海道のネイティブ達(言い方が間違っているかな?)
北海道の現状に満足していると言う事なのでしょうか。
北海道の事情と言うのは全く知らないのですが。



要は先の大戦の出来事と、現実的に沖縄の今の状況に目を向けたくないと言う事で
沖縄は沖縄で勝手にやってくれ!と言う気持ちが見えます。
お金は一杯上げているはずだと言う認識。
インフラだって整えてあげたと言う認識。
それって想像力の欠落もあります、インフラ工事を請け負う会社は本土の大企業です。


ただ、実弟が建築家ですが沖縄の会社では本土企業が請け負う工事を同じ様に
出来るかと言えば全く違うと言います。
本土の技術で沖縄のインフラは整えられていると言います。
王府時代と同じでノウハウは中央に集まっているの
でしょう。



話を戻せば想像力の欠けていると思いました。
記憶を辿れば沖縄の置かれた大戦中の状況に非常に怖れがあるのかもしれません。
想起したくないと言う事かも知れませんね。
もしかして、ほとんどの人がこうなのかもしれません。

政治とメディア操作の影響もあるのでしょう。
仕組み的に本土と沖縄の角を付き合わせされば、まだまだ徳をする人達が多いのでしょう。

怖れの上に成り立つ文化ですから、認識的なものはこういったモノになっても仕方がないでしょう。

古代から星のハタラキを転写して国作りを行なっている惑星に暮らしていますから
星同士のバランスの取り合いも引っ張り合いながらケンカしながら天体のバランスを取っていると
言う説明もみられ、人間の世界から見たら星同士のハタラキもケンカに見えるのかもしれません。
それを地上に転写しているのですから、地球かひっくり返らないとなかなか
平和になれないという見方も出来ます。
つたない文章で説明していますが、天文家だと星のハタラキを素晴らしい話で
説明がが出来るかもしれません。

沖縄がオリオンと言われる由縁は色々とありますが
地球が反転するときオリオンの力が浮上すると言う方もいます。

プレアデスの鎖を切る力の大きな要因にオリオンがなるのかもしれません。
沖縄がオリオンの転写と言うのは何となく理解が出来る気がします。
戦いと平和が転写されていると言う視点では。

世の中暗喩だらけで政治もそうらしい。
イエスキリストのシンボルは十字架ですが、キリスト教の十字架は縦が長いのは
周知の事実です。
縦が長く横が短いのですから、バランスは取れていない事になります。
陰陽で見るとキリスト教の十字架は陰性寄りと言う事になります。
バランス的にどうかな?

ただこれらの場合、イエスが奉られている場所は世界中にありますが聖母マリアと
一緒に描かれる事も多くて陰陽のバランスをとっています。
日本の場合、イザヤ(男性)として伊勢に祭られているとも言われています
カバラを重ね合わせると又違います。
神道では神社で鏡がワンセットになっています。
鏡をとうして見る事も出来ますから、神社により神々の仕組みは違うかもしれません。
仕組みと言うより意味合いが全く違う場合もあるかもしれません。
勢力同士の手打ちとか。

この視点には契約の箱も登場させなくてはいけませんが、話が長くなります。
この契約の箱「アーク」は様々な日本のお祭りに見られるような気がします。
海の上の神輿。
神社での神輿。
又、田植えの御祭り、収穫でのお祭りで見られるお神輿の形を変えた
もの船など。
大体において、イエスを表すのであれば男の子が乗っています。
購いとしての箱としてみれば、ここに座っているのはイエスの化身でしょう。
契約の箱としてお神輿や貴船を見れば、乗っている男の子は人類の罪を背負った
イエスの例えになるかもしれない。
だから女性に興味を示す事が少ない、小さな純粋な男の子をのせているのかもしれない。
箱って何か意味があるのかもしれませんね。


大きく話がずれてしまいましたね。
書くつもりはなかったけど。







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平和の遺跡

2015-06-23 09:21:22 | 沖縄情報
アメリカ西海岸ロスアンジェルスからヴェガスに向かってドライブをしていると、乾燥した土地が
広がり荒廃したようにも見えて、生命には水が必要であることが分かります。
デスヴァレーを超え新たな生活を求めた、アメリカの移住者達は本当に勇気があります。
もちろん、ネイティブとの戦いがありこれらが現在も尾を引いていると感じる所も
ありますが、あの国を短期間で作り上げたパワーは彼らだから出来たのかもしれません。



ヴェガスを超えてアリゾナへ向かうとあるときから、土地が赤くなってくるのが分かります。
ネイティブたちは赤い土地を聖地としていますが、これらの赤土は水晶と関連が
あるといわれています。


アリゾナはパワーストーンの宝庫のような所で、スピリチュアル系ビジネスの人達が
大量に石を購入する場所でも有名です。
最近はスピ系関係なく石を求める人は多いようです。
ウランもありますよね。


こういった赤い土を見たとき沖縄の赤土を見ているようで、不思議な感覚になった事を記憶
しています。
しかし、成分の違いは反転しているほど違います。
沖縄はご存知のようにサンゴで出来た島で、何度も書いていますが龍宮信仰の
メッカのようなところで、サンゴは全ての生命を生み出し陸上の生命体をも誕生させます。

それ故、超古代から続く海洋民族、騎馬民族の流れを組む軍隊組織や企業などが
沖縄を巡って大昔から戦いが仕掛けられてきましたが、現在基地を作っていますが
よくよく見ていると、居座る土地で所属する勢力の事が良く見えてきます。

こう言う事があるので、人の感情を根底から揺さぶる出来事を意図的に起こします。
これから、きっと先の大戦の秘められた悲劇がかなりの確立であぶりだされる事が起きてくる
ような気がします。
子供の頃、聞いた悲惨な話が全てメディアに登場しているわけではないです。
耳を塞ぎたくなるような話はまだまだ残っています。

今日、沖縄は70年目の節目としての「慰霊の日」を迎えています。
一般住民を巻き込んだ地獄と言うものを全て集結させた戦いだといわれています。


意図的に、同じ様に大和の古い遺伝子を持つ東北出身者兵士集団を軍が放置し
二つの種族を戦わせたのも
作戦のひとつだと見ています。
歴史は繰り返す。
このパターンは太古から内地でも続けられた事で沖縄でもそうだと思う。

この作戦を上で取ったのが世界と日本の渡来系支配者達でしょう。
陸を軸にして渡ってきた人たちだといわれていますが、既に混ざっているかもしれません。


こういった人の流れを受け継ぎ、新たに共同体を作ろうとする人達が出てきました。
一見平和で素晴らしい内容を含んでいますが、よくよく見ると渡来系種族の野望が写し絵と
なっているところもあります。
平和だけを口にし神様を表に出しているからといってこれはわからない。
融合と言えばそうだけど。

これらが上手くいっていたのが、超古代の辺野古の大又遺跡で暮らしていた集落の人達。
私は沖縄の平和の真髄は海に沈んだこの集落にあると思っています。
これらのエネルギーが浮上すれば本土もアジア全体も全て平和になると信じています。
沖縄には聖地は多々ありますが、辺野古は超スペシャルな場所。


共同体は大きな集団ですから一つの力になります。
リーダーがいる集落は旧世紀に戻る確立は高いですね。

何れ世の中は平和の共同体が自然の流れで出来ていくと思います。
日本でも離島へ行けばこの仕組みで流れる集落は多々あります。


今日は慰霊の日ですから、戦没者に祈りを捧げ
また戦争のない世の中が続くように祈りを捧げたいと思います。

 
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茶番

2015-06-22 09:09:12 | 沖縄情報
6月22日で今日は夏至です。

沖縄は梅雨が明けました。
ここ数日、平和の礎のことが頭に浮かびます。
ここには先の大戦で沖縄の地で命を落した方々の名前が石に刻印されています。
そしてここへ行く度に平和のありがたさをひしひしと感じさせられます。

ここに行くと必ず行く場所が噴水のあるところ。
噴水は円形で水の中に地図が描かれていて、沖縄を中心として沖縄から平和を
発信すると言う意図で描かれているそうです。
キーストーンということをあらわしているのでしょう。
中心には円筒のピラミッド型の石が置かれています。



地図は世界地図になっています。



個人的にはこの地図は大きな意味を持っていて、未来の沖縄を示唆するものだと
受け取っています。
未来は色々と見方はあると思いますが、アジアの変化はこの小さな島で起きてきたことは
歴史が証明しています。
未来の平和も戦いもこの島で始まるに違いない。

本土防衛の為に再び沖縄は捨石にされると言う方々もいますが、
再度捨石にしたい勢力がいると言う事でしょうか。


沖縄戦が公式に終了を迎えたのは1945年の9月7日です。
日本の降伏の調印により、沖縄諸島全体と日本軍代表数名でコザ市で降伏文書に調印しました。
数名とあるのは多分3名ではないでしょうか。
軍もオカルトを使います、風水なども。
コザ市越来で調印されています。
この不思議さ。
女性祭祀団が多く暮らし古代中部の中心的役割を果たした嘉手納に隣接していた場所で
わざわざ行なわれています。
根森という集落で行なわれました。
名前からも聖地であったことが認識できます。



沖縄は慰霊の日が6月23日となっています。
夏至の後ですね。

数秘術で見ると色々と見えてくるという方がいました。
23が登場しています。


沖縄の取って降伏の調印より慰霊の日が大事に扱われます。
調印は日本の都合だと言う
高齢者もいましたが、多くの人が亡くなり残された戦争体験者は年を追うごとに減少しています。

これから見ると、古代史と言うものが非常に大事である事が理解できます。
伝承で語られる古代沖縄が栄華を誇った次代。
独立した島であり本土とはある時代まで友好な関係を保っていました。





あるとき男達が辛い酒をもってやってきました。
白くて甘いお酒ではなかった。
渡来系仏教勢力との確執から本土と切り離される事が長きに渡りつづきました。

島人の中にも
彼らに擦り寄り貿易利権を女性達から強引に奪いたい男達も大勢いたようです。

女性祭祀集団と男性が中心の仏教勢力との激烈な戦争は北部で
伝承として密かに神女たちで語られることが多いです。
今考えても、女性と男性の戦争は今であれば銃がありますが
あの当時はそうではないでしょう。



色々な事を考えますが、これから今年の後半に向かい解決しなくてはいけない事も
各自で多々出てくる
かも知れませんね。



沖縄の方向性でアジアの近未来が決まると言っても良いですが、いつまで茶番を
続けるのやら。










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近づく領域

2015-06-21 11:00:52 | 沖縄情報
ワンワールド構想と言う言葉があり、これらについては陰謀系好きの人達は内容について
よく知っています。
中には専門家のような人もいるそうですが(笑)


個人的にも面白がっている時期がありました。

結局、究極で言えばですが宇宙や地底の情報を限られた形で持った勢力が夢見る未来の事では
ないかな。。
近未来と言ったほうが良いのか。
気象を変化させたり、食料と操作したり、金融操作、また人の戦い(戦争)を
増長させる事が出来る力を持っている。




陰謀論で言えばですが
勢力同士の戦いは既に勝負がついたと言われています。
負けたほう?がアメリカに責任を押し付けて
「アメリカはまだまだひと暴れ」を目論んでいると言っている人がいました。
きっとこの話を聞いた方々は信じてしまっていますよね。

自分達が作っているものが勝利したと冗談交じりに言っていたのですが
結局、フリーエネルギーに負けているのかもしれないですね。
(この言い方はピントが少々ずれているかもしれないですが)
どんなエネルギー研究家でも夢見るのがフリーエネルギーだといわれています。
これらに打ち勝つものはないと言いますが、果たして?

世の中、どういった勢力の元で働いているか、
やっている内容で簡単に見分けがつくようになってきました。


これらの視点からも世の中に嘘がまかり通らなくなっているのが分かります。

未来を口にする事は簡単ですが、その人が何をやって収入を得ているかもその人の
信頼性に繋がる事もありますね。

有名人を口にした時点で怪しいと思う人は大勢いますが、個人的には口にする
有名人がどういった人かで属する勢力が何となく読めてきました。
著名人を口にした時点で疑うより、それによって言葉から発する未来構造が何処に属するか
分かってきますので、個人的にはここに属さず彼等が目指す道と距離を置きながら
逆らわずに冷静に見ながら自らの位置を定めようと思っています。



これは琉球諸島の伝承と古代史を追っている中で、培われた選択眼だと感じています。
御獄など何処の神様と繋がり、集落の伝承が古代の何を伝えてるかを
考えてなくてはいけないので、いつの間にか沖縄を越えて世界を探求しなくては答えが
見つからない領域にまでき来てしまいました。


そして、私が調べて沖縄諸島全体の伝承、古代史(大した数ではないのですが)で学んだ
一番といって良いほどの、重要な気付きに(多次元認識と神事)があります。

これは母親が常々なにかの折に口にしていた事とリンクする内容です。


「うやうやしく大勢の人で御獄神事が行なわれている間は、神事を行っている人も参加者も
神様とこの世界の境目にお祈りをしているだけ。
何れ人は神事に見向きもしなくなり、神事に価値を見出さなくなる」
こんな内容だったと思いますが、もっと重要な事を言っていたような気もしますが
失念してしまいました。



私なりに世の中を見ていると一般社会に
多次元を感じ始める人は急激に増え続けているので、感性の鋭い人は直感で地球のデーダバンクと
アクセスし明確な自分の位置と意思を持っているように感じています。
多くの預言書等が世界にはありますが、世の中に登場させれば登場させるほど啓示的な内容の価値が
ドンドン下がっているように感じています。


現実と神領域の境目の世界に自分達が近づいているのですから、今まで地にひれ伏して感謝
をしていた場の神々と何処にいても繋がれるという事で、神事の際に語られた言葉や特別な
ビジョンも誰でもどなたでも自由にアクセス可能になり
人それぞれに起こるということだと思います。


要はこれまで高いところに上げられていた神事の価値が人々の多次元認識で
反転しひっくり返り
相対的に神事の価値が下がってくるのが宇宙の仕組みです。

一般の人の気付きはこれまでの嘘を含めて
全てをひっくり返す程のパワーを持っていると思います。
一つの新らしい次元を作り出し集合意識になるのですから、古いシステムはついていけない。
それも特定の個人ではなくて、多次元を認識している新しい世界のデザインを
求める大勢の人達の無意識。
これには古いシステムは太刀打ち出来ないと思います、ここに属するものは様々なアプローチ
で淘汰があるのだと感じています。



多次元を認識出来た一般の人々が神世界の領域に近づいているのですから
神事を横目にして次世代創造に取り組むのでしょう。


私の母がよく言っていたのですが
「神様にも利口な神様とおっとりした神様がいて、利口な神様は自らの力で
時期が来れば自動的に上に上がる事が出来る」といっていました。
バランスが取れているエネルギー集合体で
人の力がなくも自動的に天とシンクロしているのでしょう。
おっとりした神様は自動的に動く事が出来ないエネルギーもあるようです。


神女の中にはこういった取り残された神々の所には行かない人もいます。
それなりの人が呼ばれるという事らしいですが。



地上に取り残されている神々のなかには
一人で宮上がりする事が出来なかった神々が地上に多く残されていると言います。

要は神上がりの風が天から吹いてきたときに、気がつけなかったのかもしれません。
宇宙とシンクロが出来なかったのでしょうか。


こういった神々は様々な事を不可視で感じさせながら自らのエネルギーに
見合った人々を呼ぶんじゃないかな。


太陽エネルギーも変化すると言われていて
 夏至を過ぎれば またバージョンアップする私達。


















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2015-06-19 14:11:21 | 沖縄情報
朝の連続ドラマを少し見始めましたが、パティシェが主人公です。
かわいい女優さんでお隣のお姉さん的な親しみが持てます。
輪島塗の後継者の俳優さんも、隣のお兄さんのような好感がもてる役者さんで
到底、手が届きそうにもない美形俳優さんとは
又違っているような。

厨房のシーンを見ていると美味しそうなスウィーツがかなりの確立で登場します。
主役の働くお店は綺麗なお店で。

スウィーツが作られるまでの過程は登場しますが、
白い砂糖を大量に使う所はまだ見ていない気がします。

以前、放送されたのかな?
私の場合、見始めたのが最近です。

毎回、大量の砂糖が使われるシーンを流したら視覚的イメージはどうなるかな?
隣のお兄さんガ作った輪島塗の器にのせられた
隣のお姉さんが創るスウィーツならイメージ戦略は成功かも(笑)





まだまだ砂糖で脳を操作したい支配層の思惑が強いと思います。
私はそう感じていてこのドラマを見ています。


糖質での脳のコントロールをまだまだ続けたいのでしょうか。
製薬は本当に強力です。




(白砂糖)これは精進料理を専門に学んでいる頃、師範クラスでさんざん勉強しました。
つまらない講義でしたが必須な授業で、休むわけにはいかなかった。
居眠りなんか出来ない講義のムードのなか真剣な講義が続きました。

白い砂糖が身体に害があると言う事と、そこからくる脳への影響を学ばされました。
当初、懐疑的でしたが時間とともに周囲を観察しているとやはり「「影響ナシ!」とは
言えなかったです。





また霊的なビジネスに携わる人はお仕事の後、甘いものを摂取する方々を多く見てきました。

今の世界は霊的な仕事に携わる方々も、完全に操作が砂糖を通しても浸透していると感じています。
糖で脳波まで操作されて、ここから生まれる有形無形の信仰体系は感じるものがあります。
全員ではなくても、男性は甘いものは余り食べない人の方が多いようですが
お酒とか飲みますし。
大昔の場合はお神酒は貴重なもので頻繁に飲む事は出来なかったので
神事の後の緩めとして飲んだのでしょうが、お酒が登場してきて頻繁に飲まれてきたのは
神社と関係があり稲ガ登場するのは弥生時代まで遡ります。



個人的な勘で、あるレベル(職種関係なし)に精神性が達しているのでは?
と思われる人の食事体系を
思い出すと確かに糖が少なかった様な気がします。
随分前に亡くなった神官の方から「甘く感じる」と言うのには
大きな世界の意図があると聞いた事が
あり
この意味は食だけでなく甘いと恋愛も一種の操作があると言っていましたが、最近
言わんとしていた事が少しだけ理解できるようになりました。


聞き間違いでなければ松果体?を食と砂糖で操作していると聞いた記憶があります。
聞き違いで松果体ではなく違う脳器官かもしれません。
甘いと感じるモノを連日摂取していると男女間でも「執着」が強くなるとも言います。
砂糖は血液が粘りますから糖の反映として見れば、執着は生まれるかもしれません。

病院でも入院すれば糖系薬品が点滴に使われます。
これはお医者さんの話として、30年ほど前まで塩(ナトリウムとカリウム)
を中心にした点滴があったそうです
ある時期から糖系に全て切り替わったと仰っていました。
ナトリウムとカリウム系も使われる事があるようですが、糖系が圧倒的に多いそうです。



恋愛ドラマが視聴率を取れるのも「甘さ」からだと言う事も可能かも知れません。
許されない愛とか何たらドラマは視聴率が取れるそうで、これも甘さを感じる脳と精神状態が
関係があるような気もします。


脳の使用率3パーセント?とそれらの封印と糖は関係があると
亡き師匠の持論で教えていただきましたが
3パーセントから、拡大されれば良いのかと言うとそうではなく、精神に怖れが残っていると
大変な恐怖に襲われると言いましたが。
これは何となく判るような気もしますが。
これから大きな力で試される事が何か起きるのかもしれません。

脳の封印を溶く実験がなされていない様子なので3パーセント云々は良く分かりませんね。
人類の無意識がこれをいつ選択するのでしょう。









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