美らごはん(new version)沖縄と宮古島

   ブログの無断転載をお断りします。
   

サンジェルマン

2014-03-31 09:18:00 | 沖縄情報
話題の女性理学者のニュースが少なくなってきました。
違う視点で見ると所属する機関のデタラメさを暴露する結果にもなりましたね。
貢献したのかしら。
何か驚異的な発表があったとしても国民が冷静に考える事を学ばされたのか。
何でも両面があります。


さて去年辺りでしたか、時間の流れが速く感じたり遅く感じたりおかしな感覚の時がありました。

今年に入り、物事は早く進む気がするのですがどうも時間が長くなっているように感じます。
多分、直線的時間が変化した可能性もあるんじゃないかと。

4月のカレンダーを見て、まだ4月?と凄く驚いた自分に又驚く自分。
妙な感覚です。

時間の変化とエネルギーの変動はリンクすると思っていますが、螺旋を描きながら琉球諸島、南西諸島へと
逆回転していることも感じています。

宮古島は太古の経由地でした。
ここから沖縄へ向かって行った。
中東から大陸を得て台湾、八重山、を通して最後の休憩地ですよね


必ずこれは戻りますから楽しみですね(と言う事で神々の変動は致し方ないでしょう)
南西諸島が台湾が大きく関連し、反映として影響してくるのは台湾へ出掛ける度に感じました。
レイラインから少しだけずれている島なので、未来も個性的な役割が期待できるのか。



超古代のキリスト文化を少し調べても琉球瓜は関連が強く見られますが、宮古島某所で
(ジョン ディー)の聖刻文字を分解しバラバラに天体を重ね合わせたモノ(絵)に気がついた時
ここは様々な人が経由した事が認識しました。
ジョン・ディーは様々なモノを階層をカバラに転写して裏勢力を伸ばしてきたようですが
これはもう時代的に違った意味で読む事が必要かなと思います。
反転。


古代神秘のスピリチュアル系で登場してくる「サンジェルマン伯爵」
未だに生きているとか色々諸説があります。

古代史をよくよく読んで照らし合わせると、多くの名前を使っていたことが分かります。
ヘッセン方伯のもとで生涯を閉じたという説もあります。
様々な古代のシナリオに彼は登場しますが、シナリオは計画書として文字として残されていましたから
これに如何様にもサンジェルマンがインプット出来るよう操作が見られると言われています。
聖書から学んだのでしょう、キリストもそうです。

サンジェルマンは実際の年齢よりも遥かに年を取っているように見せかけることに異常な執念を燃やして
いたと言われています。
ギョーム・ポステルに対抗意識を燃やしたか、彼をコピーしたという説も見かけますが。
コピーもあるかも知れません、ある部分で。
(コピーして進化)するの文化ですから。
完全オリジナルを創造出来る人が天才とも言いますが、彼らにもインスピレーションを得るモノはあるわけで。


鵜呑みは道が違って見えますね。
これからも全てを外す努力は続けようと思います。

例え全世界での為に祈ってくれている方々であっても、それは彼らの生き方であり他は又違う役割があるの
かもしれません。
創造の役割かもしれませんね。

いかに素晴らしいからと言って他の後を追うことも避けたいと思っているところです。













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ニューアース

2014-03-30 09:47:44 | 沖縄情報
西海岸が揺れました。

サンフランシスコに暮らしていたこともあり断層が気になります。
シスコは今回は揺れなかったけどあの辺りはネイティブが殆ど未来に沈むことを知っていて、内陸へ退避したと
伝えられていると言われています。

ロスからもネイティブはセドナ近辺に退避したと聞いた事がありますが、セドナでなくてもあの近辺のような
気がします。





さて、宮古島古代信仰から何を一番学んだかというと宇宙は鏡像対象になっていることを知ったことです。
その流れから周期表の順序立てが神々と大いにリンクする事も。
周期表は人間の意識構造を段階的にをも現していると思います。
正直、まさか宮古島信仰から幾何学と物理学に行き着くとは夢にも思いませんでした。
幾何学や物理学は古代から伝わる神話や叡智とフィットします。

見たモノをそのまま信じるなと言う事にも繋がりますが。

確かに星々を物質と捉えていると認識が何時までも宇宙は拡大し続けている事に繋がるのかも知れない。

地球が飛ばす宇宙船も調べて見ると実に興味深い名称をつけています。
だいたい、キリスト教と繋がると言いますが。

個人的に興味深い宇宙船の名前がロシアの「ポストーク」
「東方」という意味だそうです。


メモから抜粋します。
多分、本かブログ?
著作権が発生するのであれば削除いたしますので、ご一報下さい。

「一つの文化(宇宙創造)が終わると新たな宇宙創造と繋がれる。
神智学では宇宙は(マンヴァンタラ顕在期 プララーヤ壊滅期 )と呼ばれる様相を常に繰り返して
脈動する。
それぞれの周期は四十二億二千万という気が遠くなるような時間を要するが、間の交代期は約百年と
非常に短い。
神智学ではマンヴァンタラからプララーヤに向かう時を終末という。
終末前にはハルマゲドンがある。
そしてこの時光の大天使ミトラと闇の王アーリマンは決戦を行う。
ミトラは最終的に勝利するが新しいコスモスを創造すると言われ宇。
これはキリスト教における最後の審判に出現する「ニュアース 新しき天地」と同じ内容を指している」







ここから私です
上記のシナリオは古代の宮古島信仰の祭祀に転写されているんじゃないかと私は妄想しています。
祭祀形態が全て表面化しているわけではないので、運が良ければ子孫が口伝で伝えられているとも
思います。

人側の意識的爆発がハルマゲドンに繋がるのか?

これを周期表で解く、物理学者もいるようです。
個人的には神話、伝承も面白いですが、周期表で見て行くときっと宮古島古代信仰と同じで
地球に全宇宙が内包されていると言う事になるのかも知れないと思っているところです。

ここに気がつかない様に仕組まれた今の文化も私達が無意識で選択しここから何かを学ばなくては
いけないとすれば、無意識は何時までもこの地球文化に未練たらたらいたくなるような仕組みも作りますよね。
食やお酒や綺麗な心を引かれるモノもそうかも。

何かに(酔う)と言うのはこの事とリンクするのかもしれない。








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ビジョン

2014-03-29 08:28:46 | 沖縄情報
以前、ブログで宮古島は南西諸島でも個性的で又本島とは全く違う文化を持っている事を書いてきました。
南西諸島でも個性的な文化を宮古島の人達が創ってきました。

そしてコザは沖縄でも実に独特な個性を持ちアメリカ文化が浸透しそして古の琉球の気配が残っています。
以前、コメント欄に「那覇まで行くのは戦いに行くようなものだった」と投稿がありました。
今でもそうじゃないかな?
兄弟がコザにもいますが那覇に仕事で出掛ける時「那覇に出張」とか普通に言います(笑)

琉球王府と反目し合った中部。
宮古島と良く似ています。

そしてコザには現在でも首里を目の敵にする人もいます。
宮古島の人が沖縄の事を話す事のように、首里を他人事の様に話す高齢者も。
何かを言い伝えられてきたのでしょうね。


それでもそんなコザが私は大好きです。
コザの潜在的なパワーは琉球瓜一番かもしれません。


そして天願川の水脈がいまだに力を持っているコザ。
基地にパワーを吸い取られていますが、いずれなくなれば変動する地球エネルギーライン上であればまた
新たな何かができますね。

昨日の記事の未来の沖縄ともリンクします。
この話を聞いたとき、改めて宮古島と沖縄中部が同じ設定になっていることに気づかされています。
創造の裏表のパワーなのか。
古琉球芸能文化が一番活発なのはコザ市です。
胡屋のスージグアーを通と古い琉球家屋が残り、丸い水タンクが未だに残されていて郷愁を感じます。


伊良部の橋が架かると同時期にコザは活発になっていくはずです。

ライカムと伊良部の橋はリンクしておりオープンと開通ががさほどずれていません。
旧暦神設定の日付をしっかりと選択しているはずです。




多分、コザは又スピ系が押し寄せますね。
今は那覇、読谷が多いですがいずれコザのパワーに目を付け始めると思います。
コザの何たらかんたらセミナーとか(笑)

書きたくないですが、コザは新たに目覚める神々のラインがあまり気づかれずる事なく残されています。
それも道ばたに。
昨今の急ピッチのインフラ工事でどうなるのか。

どちらにしろ、私もコザが開くと言う事は何年も前から書いているし、人にも伝えているのでこれで
動いた人もいました。
コザは警察署が移動したことでラインが変化したように感じます。
旧警察はまっすぐ行くと嘉手納基地入り口。
この道路は必ず開くでしょう。
このゲートはひんぷんの役割を果たしているように感じます。


ライカムは国道58号線の伊佐の信号を那覇側から右折すると普天間神宮前に向かいます。
今日は書きませんが、普天間神宮の洞窟は御先世信仰のシンボル的な場所と繋がります。
海底に沈んでいますが、この海底に向かいラインを通す神女達が未だにいます。
地形が変わったのにまだこの場所を知っている神女達、そして先人達に感謝ですよね。
場所を書くのは控えておきましょう。


普天間神宮前を通るとすぐに指令本部が見えてきます、大国の。
これ書きましたよね。
ここには古代の将軍クラス(中部)の指令本部があったはずだと。
全てコピーで基地が作られていると私は思っています。
王府の軍部があったところを調べると興味深いと思う。

この道路を走っていると本当に高エネルギーである事に気が付かされます。
フェンスだらけですが、このフェンスも不可視に影響を与えていてそれが島々に反映されていますが。

ライカムはコザの玄関先です。
ここにはコザ警察がつい最近、移動してきました。
玄関が来年開くのですから急ピッチでコザは変わりますね。
コザを見ていると未来の沖縄がするすると見えて来ます。



記事が長くなりました。

宮古とコザはリンクしており、いずれ浮上すると、ビジョンを受け取ったのがもう何年前だろうか。
目の辺りにすると、やはり創造はビジョンから始まるのかも知れません。

これから見ると、ある時期に琉球民族と移住者が分けられる意味が見えて来ます。
色々な意味でね。

最初に言葉ではなくビジョンありきなのか?

沖縄の未来が青写真と共に突然、浮上してくるのかも知れません。


ただ、気象変動の事もありますし人口が増え続けているる島です。
これから顕著に大自然からの大逆襲が地球上ではじまると
言われています。
沖縄では県民の知らない汚染があると言われています。
これも自然の仕組みから言えば浄化が始まるでしょう。




そう言えば、一昨年30年以上に渡り自然栽培に携わっている農家さんとと環境について個人的に話をしたとき
非常に興味深い話をしてくれました。

農薬をこれだけ大地に撒いたのでその結果は空から降ってくる。
そして気象変動としても現れる。
風が強くなる日が劇的に増えて来る(一昨年は去年や今年より強風がまだ少なかったように感じています)
今冬の大雪は大地の反映だとも取ることが出来ますよね。
これだけじゃないですよね、海溝にゴミを捨てていました。
しっぺ返しは必ず受けますね。

自然栽培農家さんは誰よりも自然を観察します。
自然を観察することも仕事の一つで欠かすことが出来ないとも。
そしてそこから生態系を見つめます。

破壊的気象変動がもしかして新たな創造の始まりなのでしょうか。
大自然の仕組みから言えばそうなのですが。








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コネクション

2014-03-28 08:21:00 | 沖縄情報
伝承から様々な考察を続け私なりの宮古島の超古代史を落とし込んでいる事は書きました。
もちろん終わりはないです。

そろそろ古老が言い残した「天照大神は大嘘つき」の意味を考察する時期に入ったような気がします。
天照大神の意味で言えば一通りのシナリオしかありませんが、太陽を神様にしているわけでそれを兼ね合う
相手の存在もありますね。
鏡ですね、お月様。
このストーリーは様々な視野が必要だと思います。
何の意味もないことかも知れないけど、操作されるのだけはゴメン被りたいので少しづつ前へ。
これにスッポリ入るとコップの中で古代史を学ぶようなモノです。
一時期は必要かも知れません。

これらの嘘がフェイクと分離の文化を創造して来たような気がします。


面白い事に宮古島にはマティダというホールがあります。
平良港のど真ん中。
隣にホテルもあります、赤字経営。
この場所でお金儲けは難しいんじゃないかな。
平良港を閉じちゃっているようなモノ。
ここを閉めたら息が苦しい。

ここは大昔からユタ達の霊視だと大きな鳥居が見えると言われている所です。
大きな鳥居の伝承は史跡関係者は知っているのかな?
もしあったとするならばどんな形の鳥居なのか?

マティダって漢字だと(真太陽)と書きます。
真実の太陽。
面白い事にマティダは月をも意味します。
月は鏡、太陽を写す。
凄い深い意味を持ってつけられた名称のホールです。
名称は啓示的要素があると思う。



宮古島の表玄関のマティダ。
港ではないけど沖縄のオリオンビールと同じですね。
沖縄の人は常にオリオンにアクセス出来る様な采配が仕組まれていると思う。
常に食卓にあるオリオンビール、イヤでも目にするオリオン。
私がコザ、ギザ、ガザと関連があると言うのはこれからもインスピレーションを受けています。
ザ(座)がつく所は神座ですから。
コにも大きな意味合いがあると思われ、朝鮮系言語で考えると解明が進むのかも知れません。
王府以前の朝鮮経由渡来人達。
某基地の守神である、スフィンクス。
エジプトと琉球瓜は繋がりがあるとおもう。

ある方曰く、(大洪水で散ったエジプト人達の末裔)だと言う事もあり得るのかも知れません。



そう言えば、沖縄の未来の礎になる内容の話を関係者(技術系)の方から話を聞きました。
地球で始めての大がかりな国作りです。
耳にしたとき余りにも壮大で絶句してしまいました。
基地がなくなれば簡単に出来ると言います。

沖縄本島は太古から国作りの基礎になっていたような気がします。
新たなモノは又沖縄から。


エコアイランドは宮古島だけど、それをモデルにしたのでしょう。

宮古島の未来と似ていますね。
多分、未来系の街が出来るのは場所でいえば中部だと思う。
これはまだ記事に出来ないですが、世界初チャレンジです。

琉球国は皆さんご存じの通りアジアの礎でした。
これが螺旋の逆回転で又戻って来るんですね。

やっぱり宮古島は新たなモノを送る創造の経由地だと思う。
宮古島で出来つつある食関連は不可視で創造エネルギーと本島と繋がっているのでしょう。
何度も言っていますが中部は凄いモノを秘めています。
私のやってきた事、これからやろうとしている事は何一つブレていないし間違っていないと確信しました。
全て無意識で宮古と新たな中心となる中部を繋いでいる。



島から出る人が創造エネルギーが強いと書いたけど、確かに沖縄本島の経営者は宮古島の人は本当に多い。


宮古島と沖縄の人は色々とあったけど現在は宮古人のアクの強さが逆に本島の護りになってきたそうです。
本土からの移ってきた強者の会社経営者達やリタイヤ官僚組が本土文化を根付かせようと本島で揉めているのは
皆さんもご存じかも知れません。

これらに対してガチンコ勝負を堂々と仕掛け相手からそれを受ける事が出来るのは宮古島の人達だとか。
確かに負けないと思う、と言うかまず一歩も引かないでしょう。
不可視の底辺で本島を引っ張ってきたと言っても良いと思いますよ。

宮古島出身者は差別に対して一歩も引かなかった結果が今の本島での地位だと思います。
チョット個性が強いですが(爆)



本島で成功したビジネス創始者は創造エネルギーを強く保持していたのだと思います。
これらの引き継ぎはDNAで続くと思われ、沖縄を大きく守ってくれると思います。
上から目線で沖縄本島へ乗り込む経営者達は、まず宮古島の人達が大きな壁になるのかもしれません。
良い意味でですよ。








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チェンジ

2014-03-27 09:17:40 | 沖縄情報
値上げのラッシュが世の中を網羅していますね。
値上げってエネルギーの変化には大きな効力を発揮するような気がします。
空間さえもかえてしまうと思います。
値上げの人からの意識が不可視でハタラキますね。

後何年かすれば又値上げはあるでしょう。
これは電波の世界と同じです。

御獄のエネルギー変化も供物とお線香。




天体観測って神秘的で夜の帳の中での星の観測も中々楽しいモノです。
真昼とは違った惑星を体験出来ます。

それでも私的には21世紀は夜の世界から卒業だと思っています。
こういった事にめっぽう鼻が利くのがアメリカ人達です。
周囲を意識せずすぐに行動しますから、実現が早いです。


昨今の、マンハッタン郊外は朝カフェが増えてきました。
LAでもそうらしいですが。

街中は治安の事があるので場所が限定されているようですが、それでも朝6時にオープンするカフェが
増えて来ています。
大きなマシンで入れるカフェイン系ドリンク「コーヒーや紅茶」の時代終了は目前だとおもう。
東京は前からコーヒーチェーン店がありますが、心が安らげる場所は皆無と言っていいほど。

アメリカはもう終わっているとか、現在のアメリカを体験せずブログなので書いている人達を多くみかけます。

確かにある部分ではそうだけど、食の変化はアメリカは早いです。
即実行なので、新しい事を誰かが始めればすぐに流行だし似た様なお店が出て来ると又新たな創造が始まります。
魅力的な野菜を使った新しい料理へのチャレンジャーが多くいます。

最近は朝方に急速に文化が向かっていますので、夜型のカフェがどんどん朝にシフトし始めています。

これは数年前にクライストチャーチに出かけたときに感じていました。
朝早くカフェがオープンするのですが、閉店が5時。
観光客相手のカフェは深夜までやっていますが、地元の人と行動していましたので6時になれば夕食を済ませ
10時頃にはお開きです。

この頃から私はこういった時間が反転した文化が先進国に浸透すると感じていました。
理由はその方が身も心も楽。
つかれている都会型人間が必要としていると感じていて、特にアメリカではこれが顕著。



クライストチャーチでの体験で言えば
23時には就寝で早朝に目を覚まし早朝に既にオープンしているコーヒー専門店や紅茶の専門店での一時は
昼頃や夕方からのお茶とは全く違う空間です。

やっと朝が明けたばかりの外は全く新しい地球を感じているようで感激した事を思い出します。
緑が多い街で、又センスの良いカフェであったことも一因だと思うのですが。

沖縄は暑いと言う事もあり夜型で南西諸島も夜のお店が多いです。
この影響が強く反映されているのが子供達で、最近は良くなりましたがそれでも大人は朝方
まで飲む人が多い。
これでは子供達は言う事を聴かないかも知れません。

こういった夜型店舗は反転し始めた次世代の文化の新しい器入れにはならないと思います。
次世代は夜通しオープンするお店は全く違った急用的なモノを必要とする人が集まるんじゃないかな。


真っ暗なお店で照明に趣向を凝らせた場所でアルコールを飲む時代は、人々の二極化で減って行くかも
知れません。
どう考えても夜遅くまで電気の下でお酒を飲むというのは旧世紀の話の様な気がします。


南仏のワイン農家の知人一家が催すパーティーで、ワインを初テスティングするとき多くの人を招くのですが
昼間の明るい時間にパーティーは開始です。
夕方に招待客は帰ります。
泊まる私も部屋に戻ったりしてゆっくりしますが、日本の様にお開きのあと新たにテーブルに座り話を始めることは余り
ありません。
田舎ではそうだと聞きましたが、都会は又違うのかも。


夜型で言えば、星空観測。
ベツレヘムの星々の神話もあの時代に天体観測をしていた人々がいた事を語っています。
東方の古代人達は星々を眺めて生活を営み、そして文献から彼らが星々は天使の領域だと信じていた節があります。
地上とは全く違った世界だと。
世界の神話は、夜空の星達が宇宙の創成時に大活躍した神々として例えられ古代の人は星々を愛し、そして畏怖され
信仰にまでなりました。

今の私達って天体を観測する素晴らしいツールを持っているようです。
恒星を太陽系家族とし、その向こうの別銀河まで視野に入れています。
探索衛星を飛ばし遠くの宇宙まで視野を広げています。

あなたとわたしの分けられた世界です。



世界中の科学者達、又は多くの人類は壮大な宇宙に目を向け、何時かどこそこの星の住民と出会える時を
心待ちにしているとも伝えます。
どうも本心から何時か地球から脱出しようと思っているようです。

夢があって良いと思っていたのは数年前までです。
私の場合。


多くの事に気づかせてくれた宮古島古代信仰。
そこから伝えられる伝承を追い研究していく中で太陽系は全て地球に内包されており目に見えるモノは霊的世界の
反映だと言う事に気が付かされました。


宮古島信仰から見ればですが、人は太陽系の外には出られないでしょう。
全ては地球に向かっている事を教えてくれています。
全ての宇宙はこの地球に内包されていると。
太陽と洞窟と輪廻転生に例えて多くの事を宮古島古代信仰は教えてくれています。

空間が延々続いている事を基本に色々と憶測が為されますが、断定はしませんが世界の古代信仰が語るのは
全てが内包されて言う事を伝えています。

じゃあ他の星の生命体はどうなるんだと言われればよく分かりません。
私の体験から言っても様々なモノは空を飛んでいるようです、地球製も多々あるようですが。
次元が確かに違うのかも知れません。

これが陰と陽を現してるのではないでしょうか。
反転した世界がある事を陰と陽で教えているのかも知れません。
これは私個人が宮古島信仰から感じた事です。

これを科学的(量子と原子)に説明出来る人もいると思いますが、私には無理なのでこういった書き方になりますが。





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素人のワザ

2014-03-26 08:16:10 | 沖縄情報
2019年の完成を目指すサウジの超高層ビルの高さは何と1千メートル。
マンション、ホテル、オフィスが入居する高層ビルになるようです。
これって何の仕組みなのか考えたのですが、考える必要はなかったようです。
ただ、大自然の反対を作っているだけのように感じました。
創造は自由のようです。

又、歴史的発見と言われた女性理学者ですが以前書いた様に、何か大きなストーリーが展開しているような
気がします。
報道だけを見てバッシングするのは人それぞれ自由ですが、この件が発覚したときの直観を信じたいと思います。
庇う気はないけど、おかしいです。
同じ穴の狢といえばそうだけど。
冷静に見て行きたいと思っているところです。




最近私的に感じるのが今現在の仕事を通じて見えてくるのが、素人の集団もプロ並みに出来る事に気が付いて
来ました。
ある意味プロって凄いけど面白みに欠けるかも。
感嘆はしますが。

ある支配層の下っ端の仕事をしていると思われる人が面白いことを言っていました。
「素人は何をするか見当もつかないので放っておくと国を変えられてしまう」
国を変化させると言う事は底辺を動かして行く事だと思うので、ある意味上から見たら恐い存在なの
かもしれません、



今現在、例え食の事が良く理解出来ていなくても少しでも安全な物を体に取り入れる努力をする人達が
増えて来ています。
私の周囲は殆どが食関係者。
自然農、または自然栽培に興味ある人達、そしてそれを生業とする
人達が殆どなのでここでも気がつかされています。

体に悪影響を与えていると知りつつ、経済的な事から手が出せない人も多いですが
こういった人でも安いモノであっても一生懸命、家族の為に何とか安全な物を探す人もいます。
この人達を見捨ててはいけないですね。

自然に拘る生き方と言いながら、暴利を貪る自然を謳ったセミナー関係者達、手が出せない人からの反動があるかもしれません。

こういった手が出せない方々に対してのサポートとして、地域のカフェなどの料理教室など
サポートが必要です。
健康的な食はシンプルですから、高額でなくても大丈夫です。


食の変換への地域のオーガニックカフェの役割はこれからどんどん大きくなります。

宮古島は分かりやすいので、これが生活に顕著に現れていて移住者の方が一生懸命、宮古の食を
変えています。
15年前に宮古に移住、ただただ安全な食を追い続けた友人の頑張りは凄いモノです。
宮古島の有名どころの多くのカフェはこの方の影響を強く受けています。
多くの島人、移住者に慕われると言う事も友人の後押しをしてくれたのだと感じています。
人がついてくると言うことと、慕われると言う事は新たな創造に取って欠かせないのかも知れません。



昨年の秋辺りから毎月の様に沖縄本島、宮古島を行き来する事が日常化して来ました。
多いときは月3度。
住んでいる人とは違った目線で見る事が出来るし、また沖縄本島や宮古島から見る東京も又視点が
違ってきます。
考えて見たら私のこれまでの人生、頻繁に世界を移動していたような。
一年間を通して日本だけにいた時がないかも。



移動する生活を提唱する人も世界的に増えて来ていますし、自然の視点から言えば人は移動しながら進化してきた
歴史があるので定着型から移動型人間も増えて来てバランスが取れる可能性もあります。

宮古島は太古の昔から人が様々な場所から到着し、又ここを経由して新たな場所へ出かけて行きました。
経由地と言うのは神仕組みで言えば、ここを通して新らしく生まれ変わり又ここで新たなエネルギーを補充し
新たな場所での創造へと向かう場所という事になります。

と言う事で、私的には宮古島に生まれた人は外に出た方が、この土地のエネルギーと共に前へ進む事を得意として
いるように感じています。
島にいても大きな物事は動かせない仕組みが既に出来上がっています。
閉塞感は何処でも浸透している様ですが。
打破は一人の人間でも可能です。
特に何か新たなモノを成し遂げた人であれば。

伸びる場所というのは完成の豊かな人がやって来て新たな何かを創造し、又離散していくのが世の常なのかも
知れませんね。
沖縄本島や宮古島で起きている事もそうかも知れません

後数年するとまた新たな人達が様々な夢をもって又やって来るのだと思います。
宮古島って野心が強い人、霊的野心が強い人を好まない様な気がします。




そろそろ東京も空洞化が始まりオリンピック終了後がどうなるかの話も聞かれます。

個人的に言えばオリンピックがコンパクトオリンピックになる様相を見せていますので、自治体がコンパクトになる
方向へ向かっているのだと思います。

エコアイランドはこれを見通してつけられたのかも知れません、そうではなく偶然と言う島人もいますが
こういったモノは啓示的な様相も含んでいますので、意味があるのでしょう。











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科学と超常現象

2014-03-25 09:04:35 | 沖縄情報
先日「超常現象」という番組が放映されました。
NHKと言う事もあり途中から見て見ました。

昨今、科学が進み、テレパシーや田の霊的現象が一体全体なんであるかを最新技術を使い研究課題とする事が
世界的な潮流になっているそうです。
所謂、科学者の間で世界的に「流行」となっているそうです。
マサチューセッツ工科大学はかなり熱心だと聞いています。
科学者達、楽しいのではないでしょうか?



背景的に科学的な進歩と観測できる装置がコンピュターの出現で毎年のように進化している事も関連があるようです。
装置で言えばセンサーが重要な役割をすると思うのですが、このセンサーを使って仕事をする技術者達
サイキッカー達が多いと思います。
そうじゃないと目に見えない糸状の金属を人差し指と親指だけを使い纏めることは無理だと思います。
纏めている最中に目に見えない糸状の素材からの欠陥を感じ取る凄い力。




データーを集積して物理学や統計的なモノを解析する事にチャレンジしていてかなり真面目な番組でした。

興味深かったのが何かが起こると言われる場所でのデーター解析ではやはり異常がでたことです。
個人的には地が関係していると感じましたが。

ただテレパシー研究はは現在、苦慮しているところだそうです。
まだまだ世界トップクラスの科学者達でもメカニズムさせ解明が出来ないとか。
テレパシーが解明出来たら今の世界は全て変わりますよね。


と言うか人と人のテレパシーは今の人類の意識のままでは破壊兵器になる可能性があります。
太古を繋ぐ古いDNA保持者達が世界的に弾圧され戦争を仕掛けられ、意図的に淘汰されて行く現在で
あれば、根を絶やすことにもなりかねません。
人は何時でも守られているのですね。

ただ個人的にはテレパシーは宇宙人情報と同じくらいトップシークレットとして扱われていると
観じている次第です。



霊的なサイキックアタックも浄化されていない何かが存在すると精神世界では捉えられますが、これは科学的に
解明が出来る寸前まで来ている事を感じました。
場の淀みが科学的に測定可能ということで。
未来は霊能者が入らなくなると言った沖縄や宮古島のユタ達は既に何かを感じていたのかも知れません。
不可視の世界で何かに何かを被せて浄化するという仕組みも、科学で解明されればそれこそ浄化されないと
言われている土地の近隣に生息している植物でここを綺麗に出来るという事に繋がる可能性もありますね。


個人的に、農薬が使われていないタバコって不可視で良い仕事をしているんじゃないかと感じているんです。
個人的に好きではないのですが、タバコの成分で言えばです。

所謂サイキッカーと呼ばれる人達、タバコが好きな人が多いです。
逆もいますよね、魔界と繋がっている人達ハードスモーカー多いんでは?
魔界も進化させてくれる世界なので悪ではないと思いますが重い。

繊細な人もタバコ好き多いです、農薬だらけのタバコでも自らを守っているのかも知れません。
結界が張り巡らされた土地ってタバコ好き多いんじゃないかな?
調べてはいないですがそうじゃないと大変ではないでしょうか?
それでもそういった所はある種の特殊な植物が自然に生息してきて人々を守護してくれると思うのですが。
タバコも時代の変容と共に消滅まで行かなくても、それに近い状態になると感じています。



人を守護してくれる植物って周期表で調べると興味深いです。

科学と霊的な物が融合されれば人は自然にスピリチュアルになりますね。

所謂(聖地と私 ご先祖のお仏壇と私 お墓と私 御獄と私)
一つになるために装置的な物は消えると思います。

科学と霊的な物、霊界の融合と言う事は、黄泉の国の時空と私達の体の中の細胞の時空がさほど違わないと言う事が
科学を通して発見される事だと私は捉えています。

既に二つの世界が解け合う事が現象として現れているような世界が見えてきているような。
その為のマヤの2012年があったのかも知れません。




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コピー戦争

2014-03-24 08:29:06 | 沖縄情報
首都高の火事は春分の日に起きたのですね。
驚きました。

又、私の大好きな台湾が大変な事になっています。
内閣府が占領された報道も在りますが?

少し前に書きましたが、アジアの真の勝者は台湾ではないかと私は思っているのですがこの国で起きる事って
見逃してはいけないような気がします。

歴史を見るとアジアに大きな影響を与えています。
日本は世界の型と言われますが、最近台湾ではないかと感じる事が。
これは個人的に短期間に何度も台湾を訪れた私の現場での体験から。
3年で10回ほど訪れています。







ウクライナがロシアに包囲されたと報道ではありますが、そういうことも在るかも知れませんね。
少し調べました。
クリミア戦争が勃発したのは1853年3月28日です。
終戦が1856年3月30日。

戦いの場所はクリミア半島から、バルカン、黒海、バルト海、太平洋など。

参加国はロシア始めフランスなど。
大英帝国、オスマン、サルデーニ王国とロシアが戦い、戦火はドナウ川周辺、クリミア半島、カムチャッカ半島まで
拡がっています。
ブルガリアは義勇軍として参加と、wikiに書いてあります。

この時最大の戦いが行われたのが「セヴァストポリ要塞」であるともwikiに書いてあります。
神々の代理戦争の様にも感じますが。
少し追うとクリミア戦争以前の様な感じがしています。

昨夜の報道ではプーチン大統領の口から「セヴァストボリ」と何度か出ていました。


セヴァストポリ要塞戦は二度に渡り激戦が繰り広げられています。
アトランティスでも沈んでいるのかと思ってしまいますが。

クリミアには古代遺跡があると以前、記事にしました。
と言う事は宗教的な何かがあるのでしょうね。


ボスニアでも酷い戦争が行われましたが、戦争後に大きなピラミッドが見つかりエジプトより古いのではないかと
言われています。

今回はウクライナがロシア領になるような流れに今の所ですがなっています。
クリミアでもピラミッドがあるのかも知れませんね。
表に出ない山や地下に隠れているのかも知れません。
後で少し調べて見ますが。


古代に行われた戦いの現代バージョンかも知れないですね。
コピー戦争です。
今回の事を見ていると過去の沖縄の古代史を偲ばせます。
神歌に残された沖縄の地で行われた神々の壮絶な戦い。

そしてもっと深追いすると、大昔に行われたと思われる南西諸島でのルーグーの戦い。
それをもっと追うと大陸、中東まで続くと思われる様な歴史が伝えられていて、個人的にもそうであろうと
思っています。


個人的にクリミアや東ヨーロッパはどうも足が向かずこれまで出掛けた事がありません。
ロシアはどういうわけか行きたいと思ったことも在りません。
行かず嫌いというのか、なんなのか。

治安の面があるのですが、どんな街でも必ず悪い面の何倍もいい所があったりします。

まだ訪ねた事がないのに、決めつけることは出来ないですがまずは現場で感じてみないと良さは分からないです。

色々な国を見て回りましたが、やっぱり想像と現場は違います。
テレビで見るリゾートと現実は結構シビアなくらい違ったり。
虚構的なモノを感じたり。
と言う事で、観光地化されていない古代遺跡の街は中々見応えがありますが、どういうわけか治安的に物騒な
所が多いようです。


何でもそうですが、体験的なモノから現場でしか感じられない事の方が多い様に感じます。


現場での体験も様々なモノが祀られている場所はやっぱり色々と気をつけた方が良いです。

先日、古代の神々を追う人が古い御獄の神々からサイキックアタックを受け、命まで奪われそうな
所までいったそうです。

私、何度も書いていますが御獄へ出入りを許されたと思っていても突然変異を起こすような出来事が
起こります。
先日書いたように3年ほど立つと答えが出て来るような。
自分だけではなくて、家族とか。
人の身体は水で出来ていると言っていいほど重要なモノですが、主に水が多い部分(臓器、目)などいろいろと
起きて来ます。

何時も書いていますが、こういった事があるので宮古島や沖縄本島の御獄に私は近づかないです。



やっぱり古い地神には注意が必要だと心から思います。


不思議な事に崩れ去り形態も残らない御獄後から、精妙なエネルギーが醸し出されるところもあり
地図にも載らない忘れ去られた聖地が宮古島や沖縄を守っている部分も
あるんじゃないかと思うこの頃です。

こういった聖地は特定の植物で守られている様な気が私的にはしています。





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次元変動

2014-03-23 09:40:38 | 沖縄情報
太陽は春めいてきましたが、まだまだ寒い日が続いています。
それでも来週から気温がどんどん上昇するとお天気予報では伝えていましたが、はたして?

21日のお彼岸はそれほど意識してはいなかったのですが、空間の変容は素晴らしいモノです。
これは早朝の犬の散歩で気が付いたのですが、何だか海の様子が気になり東京湾まで出掛けました。
徒歩数分なのですが。
太陽の光と水面がキラキラしていて、思わず見取れるくらいの美しさで古代ユダヤのお祭を控えている2014年の
地球は何をおもっているのか?
お彼岸は磁場と地場の変化かも知れないと言う思いもあり、これは私達を個としてスキャンする仕組みもあるかも
知れないと思っているところです。



話はかわって
個人的に、集団で人と会う事もプライベートではないのですが、仲の良い人達と合って話していても結局
ウマが合うと言う事は同じようなモノの見方を、言葉で現しているだけだと言うことも最近気が付いて来ました。
これは各個人で球体認識が可能になると言葉って変化してくるのかも知れませんね。


少し前に宮古島へ行ったとき、ある道路に面した御獄で神歌?らしきモノを歌いながら神事?を行っている
神女がいました。
横を通りながら(これは神女と地神の交流であり御獄以外の周波数固定とは違うかも)と思う私も。

私が個人でこれは思うことです、島出身だから言っています。
移住者の方々は島の神女がやる事に口に出してはいけないですよ!
まずは古きユタであっても、神女達から常に学ぶ姿勢を!
これが島のルールです。


それでも神様?宇宙?が私と呼ばれる存在と向き合うという文化なのでそれはそれでいいのかもしれませんね。
次世代にこれは引き継がれないと思いますが。

気象変動の真っ最中で大風と共に時空間も変容しているのでしょうね。



そう言えば、リンゴの木村さんが面白い事を言っていました。

ある地域で自然栽培で育てたレンゲの花が一メートルを超えたそうです。
場所的に放射能汚染区域からかなり離れている西方面で、農作物から放射能は検出されていない地域です。

あるとき、ミツバチが突然大挙してやって来たそうです。
実験的なレンゲの畑なのですが、木村さんからの提唱で蜂蜜を取ることに。
小さな畑なのに大量の蜂蜜が取れて、汚染されていない畑の力に農家さん達が驚いたそうです。

一メートル以上の花を咲かすこのレンゲ畑と茎はまるでフキ、これ見た木村さんが言いました
(地球の次元変動はもう始まっていると思う!)
なるほど!

そしてミツバチは次元変動と関連があるとも仰っていたようです。
今度、ミツバチと次元の変動の話は詳細を聞いておきますね。








人と話していて、最近ふと思うようになったことなのですが、
どうも、自分と相手とは、同じことを違う言葉で表現しているだけ、
という感じがしてきたのです。

つまり、見ている「こと」は同じ「こと」を見ているのですが、
それをどう知覚し、言葉にするかという
「フィルター」が、各人各様なため、
全く違うものを見ている「かのように見えている」だけ、というか
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欠落したもの

2014-03-22 09:04:26 | 沖縄情報
自然と一体化すると言うこと自体、自然から大きくかけ離れていると前に書きましたが、自然栽培と言う言い方も
そうかも知れないです。
この辺は自分の仕事と関連があるので黙っていたいですが、やっぱり自然を物質化してみていると言う事かも
知れません。

逆に自然と対極しているのかも。
最近、自然栽培、自然農に限らず、衣食住を自然で言う方々が逆におごりがあるような人達も見えて来ました。
上から目線じゃないと見えない事もあるので何とも言えませんが。

現在は急ピッチで次世代の入れ子を創造していると感じていますが、自然であれば良いと言うわけでは
ない様な気もします。
自然栽培の対極にいると思われる人達は、本当に良く現実を見ているような気がします。
彼らの創造はケタが違う様な気もします。
裏と表かも知れません。




良く「自然を観察」と私も使いますが、結局自分の心を見ているだけなのかも知れません。


地球環境を守りたい、自分の住む地域の環境を守りたい、集落の自然環境を守りたい。
これもそうかも知れないですね。
自分の心を綺麗にしたいのか?

人はまだ目の前のモノが自分を現していると言うことに気がついてないといわれていますが、確かにゴミ問題、環境的な
モノに目が行くと言う事自体、人は自分の心がどういった状況なのかを知っていると捉える事が出来るのかも知れません。

攻撃的な環境保護団体もいますが彼らは自分の心と戦っているのかも知れませんね。

ひっそりとどこそこの自然環境を守りたいと言う欲求も結局、自分の心の内側の底意地を誰にも見られたくないことと
繋がるのかも知れません。
これはこそこそと御獄で神事を行う人も結局、誰にも自分の存在を知られたくないわけですから
余程よこしまな心で暮らしているのか?
よほど周囲の人に憎しみを抱えながら生きているのか?
誰にも受けいられない人生を送ってきたのか?自分が受け入れなかっただけなのかも知れませんが。
どちらにしろ受動的だと言う事に繋がるのかも。





最近、個人的に意識が逆転して来ているのか、これまで学んで来たことを無意識に反転させて
見ていることに気が付きました。

太陽の変化の事を散々書いて来ましたが、もしかしたら太陽のハタラキは人間の集合意識的が集結しているところで
行われているんじゃないかと思う私もいます。

となると、太陽エネルギーと言うモノは全く違ったモノになるのか?
私が言えるような事ではないけど、太陽エネルギーが出来上がると私達の精神を攻撃してくるモノになる可能性も
あるのか?
放射能と同じようなモノになるのか?
体には影響はないけど精神と対極になるのか?

太陽には核分裂と核融合がありますが、良く考えて見るとこのハタラキはただの極同士の歪みのような気がしてきました。

確か陽子が意志で中性子が意思と表現する人達もいますよね。
定かではないけど、これが正常であるとすると核分裂と核融合は少々強引なハタラキかも知れないと思います。
(無理なハタラキ、するなよー)みたいな。

ある人が(今の時代は神様が宇宙を創造したときの時空間の歴史が欠落している)と言っていましたが
ある意味本当かも知れないですね。
だから私達は自分の事さえ知らないのかも知れません。

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