美らごはん(new version)沖縄と宮古島

   ブログの無断転載をお断りします。
   

反復

2013-03-31 20:17:56 | 沖縄情報
東京のインフラ立て直しが急ピッチだと先日記事にしたばかりですが、他にもある日付に向かって動いているように感じています。
だから何かがあるという分けではないですが。




少し調べただけでこれだけありました。


「航空自由化開始 787の影も

架替え?地下?首都高の老朽対策

首都高開通からの経過年数

(産経新聞記事)首都高の老朽対策 入り組む都心 新工法

老朽化が進む首都高速再生、地下トンネル中心に再整備で一致-国交相主催の有識者会議
(これは2012年のインターネットニュースから)



安曇野、名称変更で観光客が15.3万人増加 全国各地で沸き起こる名称変更の波


清水寺や平等院鳳凰堂など建て替え工事」
(安曇野と京都はインフラとは関係ない様に見えますが、国家の計の多くの計画の一つだと感じます)



アンテナに引っかかったのが、(首都高の老朽対策 入り組む都心 新工法)
新工法?
地下道路に移すのではないかと思い調べたところ、ピンポンでした。
去年の時点で報道されていたようです。

古典書などにも太古、人類は地下に暮らしていた時期が在ると記されていると言いますし、原始人と認識されている人は洞窟の奥深く住んでいましたし。
東京は迷路のように奥深くトンネルがある事は周知の事実です(これは特集として放映されたそうです)
宇宙の幾何学パターンが描かれる石灰岩の螺旋の洞窟をコピーで地上に街が作られたように、今度の世直しは螺旋に従い
地下に潜るコピーと言う事なのだと私は考えています。
私が考えても妄想にしかなりませんが、稀にピンポンもあったので自分の視点で地球のデザインを見てみたと思っています。
地下トンネルは多分何処かにコピーする自然の洞窟があるはずです(これも妄想ですが、そうでなければ東京中にトンネルを掘る大がかりなデザインは出来ないです)
必ずモデルとなる地下の螺旋洞窟があり、私はこれがペリーが2年かけて沖縄中の洞窟に出向き内容を洞窟地図にして東京へ向かっていますが、これがコピーされたのではと妄想しています。
沖縄の地下はほとんどが洞窟で埋め尽くされ螺旋のパターンを象っていると言われています。



と言う事は今のインフラ立て直し計画は遙か昔に計画としてあったと言う事なのかも知れません。
恐るべしオカルト支配層です。

既に記事にしたかも知れませんが、学生時代の教授から「世界には統一された超政府」があるとプライベートなお茶会で度々口にしていることがあり、内心「オカルト」とか思ってこの教授を軽視していましたが、最近彼の言っていた事は本当かも知れないと思い始めています。
アメリカだと言うことも在り、ある程度自由に発言が出来たのかも知れませんね。
超政府の内容は話してくれませんでしたが、日本に「国家100年の計」があるのですから、地球全体にこれは浸透していると見る方が賢明かもしれません。
当たり前と言えばそうなのかも知れません。



多分これは洞窟って人との原点ではないかと思ったことがありました。
(私が思っているだけですが)
砂漠あとの古代文明を見回すと半洞窟的な住居や宗教施設は巨大な岸壁に彫り込まれているのを、現在でも見る事が出来ます。
表面ばかり映像に残されていますが、中は奥深くいりこんでいるそうで住宅はこれをコピーするのかな?
私達の知らない遺跡もまだあるそうで、危険地域と情報が流されていますがなにかあるのでしょう。


エジプトのピラミッドもそうですよね、入り組んでいてまだまだ人が入っていけないと報道もあるようですが、これは表向きだけの事の様で、都合の悪いモノは沈黙と言うことで古いパターンの反復だと言われています。



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2013-03-31 09:47:53 | 沖縄情報
身体を外側から温める服飾や下着は社会に浸透していますが、身体が冷え切った人の内側から暖めるモノは未だ未だ名ばかりのモノが多いです。
即効性があるようにみえて持続が難しい。
これからは霊界と物質化世界で両性有具として生きていくのが求められていますが、冷えってどう影響するんでしょうね。
霊界と干渉し合うには精神と物質(衣服)も大いに関連してくると思われますが、個人的には植物プラス花崗岩から摂取されるある種類の高次元素材の作用が影響してくるんじゃないかと感じています(まずは精神ですが)

それでも衣服関係は研究を続けているそうで、内側から冷え切った身体の持ち主はいずれ外側から羽織る衣服で体温上昇可能なモノが社会に登場してくるようです。

大手企業は既に固形ビスケット数枚で一日の栄養分を補える食品は既に開発済みだと言いますが、その前にクリアしなくてはいけない問題は山ほどあるような気がします。
飽食の作用と反作用また反映は飢餓と関連があるし(節度ある食に戻す事は急務だと感じています)
飽食を極まで持ち込むといいことはないですが、これも食番組とメディア関係で考えない方向へ誘導されています。

大地のクリーンアップ、環境汚染からくる浄化などなどですが、火山が噴火すると綺麗になるそうですが桜島の噴火は全てとは言わなくても大いに日本列島を浄化してくれていると言われています。
不可視での浄化も。


報道から
「学校給食の食材、全て国産化検討」

フクシマの件がなければ大賛成ですが、時期を見てくれるのでしょうか。

食の仕事をしていてまた自然系農業関係者への政治家夫人達などの接触からこれを感じていて、いずれ全て国産になるだろうと感じてはいます。

地球の緯度もこれから変化していますから、収穫される農作物に変化が出て来るのも上は承知していると耳にしています。
地球規模で変化させなくてはいけないのでしょうし、ここから読み取れば今文明の仕上げへ突入しているのが感じられます。
分離から統合へ。

いずれ自分の口に入れる植物は自分の住まう土地数キロ以内の農作物へ移行するのは間違いないと思われますが、都心以外は。


また311のストレスからなのか、白砂糖の摂取が増えているそうです。
スイーツを置いてあるカフェのオーナーに聞くと確かに売れ行きがいいそうです。

素材は別としても白砂糖の摂取過剰はやはり気をつけた方がいいです。
肉、魚、乳製品、他にも色々と控えた方が良い物はありますが、まだ生命を持つモノからの形をとどめています。
自然の形態が残されています。
真っ白い砂糖は自然のモノは全て剥ぎ取られているから真っ白なのです。
身体に入れてしまえば、遺伝子の情報として対処しようがないとも昔から言われています。
摂取しすぎはです。
食べるなとは言いません、これだけストレスがかかった関東地域では致し方がないだろうという思いがあります
緩める力は必要です。
この辺で私は他のマクロインストラクターとの意見の相違がありますが、都会の真ん中で生きている人のストレスは大変なモノがあります。
個人的に銀座を歩くだけでストレスを受けているのが感じられますし。


それでもインフラ工事、市街地の方向性などのプランを調べて見ると都市部解体へ動いています。
現在25世帯のうち、1世帯は移動を始めていると言われています。
全てが西と言う訳ではないですが、それでも人の意識の反映として「都会離脱」が無意識の浮上でしょう。
個人的にも後出しになりますが、移動に関しては無意識の浮上が表面化しているように感じています。
どこそこで暮らそうと言う報道の特集番組からの誘導も影響していると思います。
視聴率の取れない番組が多いなか、移住に関しての番組は視聴率が311前より高いそうで、真剣に番組を見る人も私の周囲では多くなりました。
子供を持つ家族が多いし、企業勤務の方は移動願いを出す人も増えて来ているそうです。


報道では都心回帰が言われていますが、誘導?
これをそのまま信じることは皆さんにもいないと思いますが。





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籠目

2013-03-30 08:30:14 | 沖縄情報
個人的に籠目模様がお気に入りなのですが、幾何学造形家から「籠目は空間のバランスの仕組みだと思う」と聞かされ、妙に納得してしまいました。

良く見ると五芒星もあります。


こういった激変する時代につきものの五芒星結界ですが、これからも効力を発揮するのかも知れません。
益々重要だと言う方もいます、結界のライン変えが急ピッチに進められているのも何だか腑に落ちた感じがします。
富士山と箱根山はマグマが上昇していると言われています。
マグマから来る上昇圧は地殻にも影響するでしょうね、エネルギー的に。
富士山と五芒星で繋げてあるラインも影響があるでしょうね、なにかあれば。
ただ富士山の場合、メディアに露出が増える度にエネルギーが抑えられる様な気がしていて、熟知していての報道かなと勘ぐったり。
まさかと思いますが、都合の良い時期に合わせている?



来る未来は人間と物質の融合だと言われていますが、これは既に始まっていて物質への視点も変化中ですから植物も簡単に引き抜くことが出来ないと思われ、場の空気で植物も手入れがされる様な気がします。
去年の惑星直列の影響がそろそろ三次元で反映されてきたと言う事なのかも知れません。
惑星直列も重要な幾何学配列であったと聞きますから、そのカタチのエネルギーが降りて来たと言うことですね。
まさに(かんだーり「神降り」)ですね。


占星術家と幾何学造形作家の視点の違いも非常に面白くて興味深いです。
造型作家は惑星の配置から幾何学の多面体図形の形態から星々の影響を考える人もいてユニークです。
占星術家は星の持つ性質で読み取ります。

皇○には表に出ない風水学、易者などがいる事はご存じだと思いますが、なかには物理学者もいるそうです。
この物理学者は今の学者達とはまるで視点が違うそうで、天体の配置のエネルギーを全て数式にして答えを出してしまうそうです。
こういった抜きんでた天才は国できちんと裏で保護していることは聞いていましたが、まさかあの人が思い驚いてしまいました。
風水の人もそうでした、沖縄の未発見の遺跡などのことで下手な事など言えないですね。
そういうことが在るので、個人的に未発見の遺跡を見付けても他言はしません。

「草」と呼ばれる情報収集家達がその土地の伝承や、おかしな事をしていないかと目を光らせているそうで、精神世界にも多くこういった人がマインドコントロールのため日本各地に配置されていると言われています。
全ての地域に草の目の様に配置されていると言われています。



話が逸れました
物質(植物等)の気持ちが分かればこれから満開の花にバチンと切りハサミを入れることも少なくなってくると思います。
不思議ですよね、野生の花であれ育てられている花であれバッサリ切っても周囲は黙していますが、満開の桜の枝を折ると大騒ぎで違いはないでしょうが先入観でしょうね。

近所の桜並木で小さな子供達が、桜の花を摘んだと年配のおじさんに叱責されていましたが、そのおじさんの手には野生の綺麗なお花が山ほど抱えられて思わず精神状態を疑ってしまいました。
後で子ども達に聞いたら「さくらまんじゅう」を作るので少しだけ花を摘んでいたと言っていましたが。



確かに最近物質に対しての見方は変化してきました。
物質側からモノを見ていることが増えて来ました。

人って面白い事に横幅を見ている視点と奧方向を見る視点は時空が違うそうです。
双方には次元の違いがあるそうで、横幅を見る目は周囲の視点で見ており奧方向が見る目は反転しているそうです。
陰陽で見ると非常に理解しやすいです。

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浮上

2013-03-29 07:56:40 | 沖縄情報
空の異変と大地の異変はリンクしますから、木が生い茂って芝生の面積の多い地域では突然崖が崩れる事が海外で頻発しているようです。
木が生い茂りすぎると根っこが家を持ち上げ違う問題になりますが、余り平坦だとまた違うのでしょうね。

首都圏に人の気を戻したいからなのか、都心のマンションの人気沸騰の報道が立て続けに続いています。
それでも首都圏からの人の転移は増え続けているのが実情ですし、企業は何かあればすぐに都心から退避出来る様に
様々なアクションに備えていると聞いています。
面白いですよね、人の気と人気って同じモノですが「の」入るだけでイメージが違ってしまいます。

芸能界では人気があり人の気が集まると業界ではそれを「魔力」とも喩えます、その辺から占い師にのめり込んで行くとききます。

どの世界でも自分以外に注目が集まるとヘソを曲げてしまう人がいますが、その人がだいたいどういった精神レベルにいるか理解が出来ると思います。

数日前、バスの中で「富士山のもしもの時を考えて揃えるモノ(籠城のための物資)を考えていて、窓の外に目をやり横を走り抜ける乗用車に目が行くと、何とナンバーが「富士山ナンバー」でした。
富士山ナンバーなんて始めて目にしました。
富士山が記されたナンバープレートがある事自体知りませんでした。
311の経験から思うのですが、国は何も出来ないでしょう、地方自治体も物資支給まで時間がかかると思います。



子供の頃の体験を通じて私達の日常は起こったしまった事のカタチを追体験しているというのが人生なのかも知れないと最近考えています。

どんな事も体験したと思えば子供時代に体験している積みかさねの中で生きている事が理解が出来、解決策も意外にシンプルで毎日がバリエーションの違えてるだけなのかも知れません。

多分、生きている間は限定されていますから子供時代から続く頑なな思考から来る精算や記憶としてインプットされている
トラウマなどの浄化が本質的に組み込まれているのかも知れません、ツールとして。
考えようによっては、毎日がアドベンチャーライフを満喫しているとも取れます。
道路へ一歩飛び出せば、生と死ぎりぎりだし。

良く良く考えて見たら、この世に誕生してから戦争しか体験していない人も多くいるようです。
今の日本からは考えられませんが、暫く前(80年ほど前?)までは国家によって、人の命など簡単に戦場へ送り込まれる仕組みが日本でも日常であったようです。
人の自由なんて簡単に国に消されてしまっていたんですね。

現在この戦いの方向へ向かっている様にも見えますし、また他の視点では天変地異での日本大変化も視野に入れている事が政治や大企業の言動から見てとれます。

太陽系の未来を記されているアカシックには全ての記録があると言われていますが、アセンションした視点から未来を見る事も出来るしその逆のディセンションした世界も垣間見れたりするようです。
ディセンションから見た世界はもちろんいい世界ではないでしょう(ディセンション側が社会に蔓延っているような気がしますが)


これからまだ先、都会にいるのであれば富士山で何かがあれば、一ヶ月ほどの籠城は覚悟する必要もあると感じています。
食料は必要です。


それでも311は何であったのかな?
ナガサキ、ヒロシマ、フクシマ、四文字で地球上で記憶されてしまいましたが、無意識から浮上してくる顕在意識の表れの現実を見ればフクシマはない事になっている様な仕組みが報道を通して見てとれます。
カタカナ四文字で三箇所というのがどうも引っかかりますが。




人々に思ったほど変化がなかったということでしょうか?
報道の影響でしょうか。




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警告?

2013-03-27 17:32:14 | 沖縄情報
元神道家で現在はスピビジネス?の方と話をした時、この方曰く尋常ではない神秘体験をしたそうでそれ故自分は他の人と明らかに違うと言う事でした。
神秘体験を語る人にこういった人がたまにいます。

松果体の一瞬開くと、誰でも三次元ではない時空間が垣間見えるときがあるそうです。
この体験者は意外に多いらしいのですが、スピリチュアルに興味のない人は「リアルな夢を見た」で何事もなく終わるのですが、スピ系をかじっていた人は「選ばれた」と思ってしまうことも在るようで、これも「お試しテスト」なのかなと思った時がありました。

中には私の神秘体験は「私は龍蛇族なので少し他の人と違うのよ」という方もいましたが(爆笑)
選民意識?

霊的に高いと思ってしまうのでしょうか。
以前も記事にしましたが全人類神秘体験はしていると思います、聞いたわけではないですが(笑)
忘れてしまう人と何時までも拘りを持つ人の違いなのでしょうか。

お試しテストであれば落第かな?
以前よく読んでいたスピリチュアル系ブログは自分の神秘体験のことを良く取り上げていました。
「あんた達と私は違う」という風にしか取れませんでしたが、私の読み違いかも知れませんが。
以前スピ系の人の書くブログはアンテナを張って落とし穴がないかと警戒して読む所がありました。
自分でも不思議でしたが、もしかしたらアンテナが正常であったのかなと思ったり。




不思議と松果体に関する体験は何度も起こらないようです。
ここに何か意味があると思っていて、人間への最終警告テストなのかなと思ったり。
「こういう世界もある」と見せてくれるのでしょうが、ここから他の時空間を見てしまうと人は弱い存在なので「違い」に拘るのかも知れません(わざと道を迷わす魔界かな?)

この体験に何時までも拘ることが過去に生きてしまうことになるのかも知れませんし、もう一度これを体験したがたいためにそれに集中して生きている様にも見えたり。

右脳と左脳の検覧システムがまだ上手く作用していないといわれているので、神秘を目撃しても左脳で思考してしまうのかも知れません。
二極化してしまう事って勘違いと過信から来ると言われていますが、霊的体験も二極化を顕著にさせてしまうことが周囲を見ていて感じています。
ほとんど現実にフォーカスしていても何か不思議な事は起こりますが、拘りは一切捨てています。
「アレは一体何だったんだろう?」が進化を産むことはあるのかないのか?
やはり摩擦体験の方が進化はするのかな?
頭での理解と現実体験から来る理解は同じようで違うかも。
体験から来る認識は人様々ですが、自分の感じた事は日記には書きます。


放射能の影響か何なのか、こういった体験者増えているそうです。
スピ系同士の仲間割れから精神的に参ってしまいヒーラーさんにも直せなかった為、心療内科へ入院され退院直前の知人の所へヒーラーさんの信者さん達が押しかけてきたそうです。
「心の法則?引きよせ?」なんたらを例えに出しながら、入院を非難し看護婦さん達に追い出されたそうです。
これは完全に虐めの世界ですよね。


入院していた方は入院中に神秘体験をされたそうですが、心が病んでいたのはこの体験で癒やされたそうです。
これは多分本質的な私からの最後のお助けであったかも知れないと感じているそうですが、入院前であれば慢心して
高慢な人になっていたかも知れないと言っていました。

やはり神秘体験は本質的な存在から人として生きる人間への警告と進化の裏表の体験と言えるかも知れません。
ブレのない意識、中庸でいる事は大事ですね。






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閑話

2013-03-25 15:56:31 | 沖縄情報
最近、自転車の乗り方に問題があると言うか、ほとんど凶暴運転ではないかと言う人も増えていて男女問わないようです。
かなり危険で怖い物知らずというか。
食べ物も影響していると感じています。
近所に6ヶ月の怪我(骨折)をした人もいます、相手はよそ見をして猛スピードで走っていた小学生。

個人的に危険運転はどんどん取り締まって欲しいと思っています。






宇宙の進化の方向性と人間の進化の方向性は全く逆方向を向いており、システムとしてぶつかり合う宿命になっている様です。
ぶつかり合いの葛藤が等しくされ中和され反映される社会ですが、等しくされる段階で振り分けられそれぞれ学びとして蓄積されますが霊的な方向として知恵となるか現実で生きる上で知識となるか、ここでも分かれてしまいます。
どちらでも良いのでしょうが、個人的には両面で学びとして残せればいいのですが。


学生時代カルフォルニアに暮らしていましたが治安が日本と違いますから友人同士で色々と情報交換をしていました。
あのカフェには売人がいるらしいとか、ジャンキーが多いとかコーヒーが美味しいとか、まあこんな感じです。
行きつけのカフェの裏ではセージの煙で曇った通路でタロットカード占いとか怪しげなスピリチュアルビジネスが丸いテーブルをずらりと並べ人気を呼んでいて足を踏み込んではいけない世界だとあの当時は思っていました。

かなり怪しいムードで足を踏み入れることはなかったです。
全米でスピ系が余り浸透して居ない頃から、サンフランシスコはスピ系が人気があったそうです。
この街は不思議なところです。

アメリカ人がサンフランシスコに開拓民としてやってくる遙か昔、ここはネイティブの聖地でした。
多くの岩石(花崗岩)に囲まれています。
非常に気の良い場所もあります。
多くのネイティブが気候の良いサンフランシスコ近郊に暮らしていましたが、あるとき一斉にシスコから出て行ったそうです。
アメリカ人に追い出されたという話も聞きますが、どうもそうではないようです。
古い叡智を持っていたネイティブは、いずれシスコは海に沈むという古代の伝承を信じ他の場所に大勢で移ったのが事実の様です。
アメリカを発展させている主な場所は、全て昔にネイティブ独自の文明で栄えた場所をコピーとしての街作りを進めています。



話が逸れました。
当時は道を歩いていても、人と視線をあわせないという事は当然ルールとしてありました。
これは今も同じだと思います。



その時に日本人の間で話にでるのが決まって「日本人には気をつけよう」でした(笑)

冗談だろうと思っていたのですが、やはり金銭絡みトラブル等々いろいろとありました。

確かにアメリカ人との間でトラブルは起こさないし礼儀正しくて好感度は高かったのです、日本人同士だと甘えがあるのか
その辺で色々ありました。
留学までしたのに勉強をしないで遊んでいますからドロップアウトして帰国する人も多かったですが、日本人同士の人間関係で疲れ果てて帰国する人も多くいました。


最近、日本を見ていると日本生まれの日本人であっても日本に対する思いは愛情とはかけ離れた気持ちを持っている人達もいる様な気がします、どうも年齢層は関係ないんじゃないかな。


きっと自らのルーツが何処であるか知っていると思われ、やはりご先祖様への国への思いが強いのかも知れません。
そんな気がします。
今更その国には帰ることは出来ないと思うのですが、この国を支配したと言う思いが何処かにあるのかな?
集団だと力が増す文明ですからね。

以前、ドキュメンタリー番組でアジア大陸からヨーロッパに移住した集団が自らの文化を築き上げ生活も安定していながら
その国を「悪魔が創った国」と堂々と発言しており、大人がそうですから子供もそうで最後に口した言葉が「自分達の文化をこの国全体に広げる」と発言していましたが、同じようなモノかも知れませんね。
感謝を忘れると悪霊より怖いのが人間。
何処にいても地神には感謝しなくては、幸せには暮らせないような気がします。


さて、少し前にアセンションのことを少しだけ書いたのですが、質問が幾つかあり内容が「アセンションがあるとして年齢的に無理な人もいるらしい」という内容が幾つかありました。

年齢に制限があるなんて、そんなことはまずないでしょう。
スピビジネスの新商法でしょう、怖がってすがりつく人が増えるでしょうから。
精神性と自らが宇宙の一部であると気がつく人が選択されるんじゃないでしょうか、アセンションがあればの話ですが。

しかし、年齢別なんて何て前世紀的な発想でしょう。
既に21世紀、新世紀に突入して13年が過ぎています。





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絵のメッセージ

2013-03-25 08:12:28 | 沖縄情報
私の陶芸作品を見ていた方が「陶芸も目に見えない不可視の世界を目に見えるモノに変化させるのですね」の言葉に一瞬戸惑ってしまいました。
何も言いませんでしたが個人的には「逆」です。
見えるモノから不可視の精神を見ると言う事を続けています(例え自分の作品であっても)

三次元に表現される物質は全て精神を持っています。
これには表現する側の精神が背後に隠されています。
これを具現化する側の時空は存在せず、逆転した時空そのもにイキイキと生きています。
人はその媒介人。
多面体ですね。

陶芸も多面体です、一つの器から様々な情報が飛びこんできます。
これを環境汚染と見るかどうかで情報が全然違ってきますが、よく観察して見ると上流階級と奴隷階級の食器などまるで違う土を使っていますし木工などの食器もそうですし、絵柄も違います。


以前、陶芸は此の文明最初の環境汚染だったと記事にしましたが、陶芸から見る不可視の世界は様々なモノを見せてくれます。
古代の遺跡から発見される陶芸品はスクリーンのように当時の人の生活ぶり、思いが作品や模様から感じ取れ欠けた皿から多くの事を語ってくれます。
陶芸を続けていて良かったなと思うのが、古代の壁画です。
絵に込めて今に思いを伝えようとする古代人のメッセージがビンビン感じられます。


特に祭祀に使用された陶芸品から多くのメッセージを受け取りました。
これは実物ではなくても映像からも飛び込んで来ます。
ピラミッドから発掘された祭祀用の陶器から感じるのは、美術館で説明されているモノとは違うんじゃないかと思う事もあったりで、
これは長年陶芸を続けている直観と御先世信仰を調べているから感じられる物だと思います。




世界中に災害が頻発していますが311を体験して、これを神からの試練と考える方向性は宇宙の真理と逆バージョンではないかと感じてます。
都合の良い解釈で反省が出来ないんじゃないかと。
既にフクイチは表面上は話題にならなくなってきています

フクイチと社会を断絶しようとする意図的采配が感じられるような。
また話題にすると、「あまり脅かさないで」と言われますし。


職業柄、自然食品店に働く方々に知人が多いのですが311以降売り上げと共に新たな客層が増えていたそうです。
売り上げも伸びましたし、必死で食の勉強を始め質問も多くスタッフもウカウカ出来ないと帰宅してからも何時間も質問に対する答えを検索したり本社に確認したりする日々が続いたそうです。
しかし時間経過と共に新たな客層も二極化し、結局古い常連さん達に客層が戻ったのが去年の暮れ辺り。
喉元過ぎれば何とかでしょう。

食は物の見方の人それぞれの違いが出ますが、自然観察もありのまんまを見ているようでもキチンと追跡が出来ないとありのまま見る事を止めてしまいます、私の体験から。
そのまんま見る事を止めるとなんだか見えないベールがかかったようになり、都合良く考えてしまうのかな?

自分に都合良く考えてしまうと、仕掛けを見抜けず翻弄させられてしまう可能性もあるような。
自己暗示もある意味洗脳に近いと言います。


様々な体験も経験も無駄ではなかったと言うのはそれぞれですが、知恵と言うモノに昇華する時代も来るのかも知れません。
昇華する思考も結局自分の頭で考える事ですから、これを具現化出来る人をプロと呼ぶのかも知れませんね(依存がなければ)ですが。
インスタントとプロの違いはここかも知れません。
貯蓄するばかりじゃ知恵とは程遠いです。
体験の貯蓄は倒錯と紙一重ではないかと思った次第です。







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2013-03-23 20:14:34 | 沖縄情報
東京は例年よりかなり早くお花見ですが郊外はそうでもないようで地域にばらつきがあるようです。
ウチの近所は例年通りのモノと隣同士の桜なのに一本だけ満開です。
調べたら同じ種類です、う~む。

東北、北海道は例年より遅いそうで、雪もまだまだ降ってますね。

東京湾沿いの公園の花たちも勢いが良くなってきました。

それにしても天候は気まぐれを通り越しています。

一日のウチに春と初夏と冬を感じさせます。

きっと変化を求める人類が増えてきた反映なのかもしれません。

経済も突然変化する気配も見え隠れします。

そう言えば某有名経済評論家が、経済はある日突然終わると書いた本がベストセラーになったことがありました。

10年以上も予言がずれていますが、あながちデタラメとは言えないかも知れないですね。



個人的には数年前に農業を始めた知人などから定期的にお野菜が家まで届けられるようになりました。
有り難いです。

長野の家にも今年は再び段々畑を作ろうと計画しています。

長野の山の中は今年は例年より雪が多いですが、4月末頃までに畑の手入れを考えているところです。




さて東京の渋谷駅は迷宮化しているそうで、混乱が続いているとか。
まだ入っていませんが迷宮化というのが面白そうで今度見てこようと思っています。

太古に地球人は地下で文明を築いていた時代があったそうですが、どうも東京を見ているとインフラがどんどん地下に潜り始め先日は、東京の地下迷路を特集していました。
時代は繰り返すのでしょうか。


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スピリチュアル

2013-03-23 07:55:40 | 沖縄情報
春分から変化があると記事にしたばかりで隣国のサイバー攻撃でやはりアリコンピュター関連かと思ってしまいました。
私が何を思っても事情はかわりませんが、それでも見ていくことは大事なので。



日銀の総裁も変わりましたし背後関係も大きく変化したそうですから正直何が起こるか分からないと思っているところです。
アジアには大きく纏めて6勢力あるそうで、そのうち3勢力が力があるそうです。
3といっても一つの勢力がずば抜けた力を持っているそうですが、最近どうもこの三つの勢力の不可視の戦いが壮絶でこれが表面化すると私達は大変だと耳にしましたがどうなんでしょうね。
個人的直観で大手の食関連も交えてつぶし合いが始まるんじゃないかと(ここから安全な物への見直しが始まるかも知れません)
これは仕事をしていて感じているところです。
自然を謳う会社などの方針転換など(大企業オーガニック系参入を見据えて)生き残りをかけて多方面へチャレンジが始まっています。


上で下の運命が決まるなんて「勘弁してよ」と言いたいですが、ある方曰くこの修羅場で綺麗さっぱりと日本が住みやすくなるとは言っていました。
どんな修羅場だろう?(汗)

これが沖縄を複雑化して基地問題に先が見えないと言う事もあると言うことですが。



さて個人的にスピリチュアルに傾倒する人が苦手だと何度も記事にしてきましたが、そうなった理由をよく聞かれます。

簡単に言えば「理性的な考察に欠けている」と感じるからです。
宮古島や沖縄の神女がこの辺(理性的に)で違っていたように感じています。

人の思いは様々ですが、スピリチュアルも裾野が広いですしまた漠然としています。
特に女性においてはファッション化が進んでおり、パワーストーンやら持ち物で「あやかりたい」という御守り的な物もありますし、一部かもしれませんが。
男性も増えて来ましたが。

ただ欧米型スピリチュアルにおいては海外は日本より遥かに理性的で落ち着いた方向へ変化してきています。
哲学的要素を含み浸透してきているようです。
これが教育現場で生かされ始めていると聞きますので、いずれ日本にもはいってくるでしょうね。
スピリチュアル教育では30年は進んでいると聞きましたが、日本は周囲の視線を非常に気にしながら自分を進化させる仕組みが隅々まで浸透していますから、人との違いや個でいる事の大事さを何かのカタチで受け取って暮れれば子供よりお母さん達が楽になるような。




そして突然出て来たこのニュースです。
「嘉手納以南の返還計画」

南と言うと地域名はイケントウ?
視点も嘉手納にいよいよ向けさせてきたかと言う感触です
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巣立ち

2013-03-22 08:35:49 | 沖縄情報
中々変化しない教育現場(大人の意識の反映だとおもう)には、物事を包括に捉えるという思考体系(教育)が余り見られませんので
全て他の人の視線を気にしながらそれに沿って生きる方向へベクトルが向いてしまっています。
教育者が全般的にそのようですから。
ビジョンは一つの目的にベクトルが向けられても心がバラバラで。


もしかしたら大きな葛藤を体験しその反映から摩擦を乗り越えた未来の教育に精神教育も宗教を越えて教育現場で生かされるのかも知れません。

地球儀から地球を認識するように球体から全てを認識する方向へ行くと楽しい学校生活になりそうです。
球体から認識する世界って全てが包括されているような気がします。
どちらにしろ意識変化が先で人の成長が先でしょうから、摩擦は体験させられるのかな?


未来の地球は個が持つ人格の能力を高める方向へ向かうような気もします。

他と同じではつまらないと言う事が理解出来れば、テレビで意図的に流されている集団化へ導かれている誘導にも目を向けないかも知れません。

学校教育と教育現場を観察していて思うのですが、国家と良く似ています。
多くの個人が集合体となり国家が成り立っていると思ってしまう仕組みが浸透していますが、学校もそうです。

幼く入学した子供を義務教育終了時まで一生懸命教育しますが、「子供が巣立つ」ともとらえれます。
この視点も古い仕組みかもしれません。

私から見ると、幼き子供達を育て上げ巣立たせたように見えても、子供ではなくて学校が巣立っていると捉えた方が私的には腑に落ちます。
国家も同じように捉えています。
国民が巣立つのではなくて国家が巣立つのがそろそろなのでしょう。

社会は個人を従わせるために色々な「飴と鞭」とちらつかせますが、究極は個人はなく一心同体的な「一つ」と思わせます。
これは自分を「私」という思考体系の中に放り込み重く縛り付けます。
自分が内側にいるという大きな錯覚が生まれてしまう仕組みがここで出来上がっています。

無意識領域もこれが行き届いているのかも知れません、本質的なモノが浮上してこないのはこの辺が関連しているのかも知れません。

無意識領域で言えばどうなんでしょう、2011の原発事故を伏せられてしまったせいか元の木阿弥的な所も垣間見られますが、また生活を変える人もいました。
その後の2012年終末論もある意味失敗でした。

終末依存派や終末願望のあった方々ある意味崩れちゃいました。

やはり現実逃避が強かったのか終末を救世主の登場とばかりその日を待ちわびたのに、救世主は現れませんでした。
幼年期は何時終わるのでしょうか。

多くの人が無意識層に「変化」を浸透させそれが浮上してこないと難しいのかな。
能動的に生きる事を選択していますが、人に押しつけることは到底出来ませんから変化を目指す思考体系は持ち続けていたいです。

集合意識の無意識層のストーリを演じているのが私達なのかもしれません。

これから年を追う事に発生すると言われる彗星接近も無意識からの召還かも知れませんね。

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