美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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第三の目

2012-05-31 09:32:59 | 沖縄情報







現在、鉱物と幾何学、周期律などを同時に学んでいますが幾何学に必要な物は言い方はいろいろとありますが
陰陽の考えも当てはめる事が出来ます。
私の場合陰と陽を少し学んでいるために非常に分かりやすいところもあります。

幾何学に必要な空間的認識力は右脳が力を貸してくれるような気がします。
幾何学は考え方や周囲の現実を認識する創造力などは左脳で行っています。

若者が夢中になるゲームなど空間に対して色々な事をダビングしますが
自分の子供達の話を聞いている限りゲームなどにもよりますが
陰と陽を統合している感もあり彼等を興味深く観察を続けています。

一つの空間世界に一つの集団が同じ思想をダビングし続けると
小さな事の繰り返しでも意識を集中しているので自ら創造した空間から来る情報に敏感なようで
ある意味先を行っているのではないかと思うときがあります。
ここから来る情報で次なる奇想天外な展開へストーリーを創造しているようです。


先日渋谷へ出かけたときにいわゆる、ゲームセンターと呼ばれる場所の前でエレベーターを待っている間
ゲームをしている若者達を観察していたのですが
全ての若者が目がトロンとしているわけではなくて中にはハッとさせられる目を持つ若者も沢山いました。
明らかに先を行っているような若者が持つ独特なエネルギーで世の中が陰と陽でひっくり返ると
こういった若者が道標になり私達を引っ張っていってくれるんじゃないかとまで思いました。
空間認識度が非常に高いと思いました。






私の子供の話を少し。
私から見て空間認識が優れているように見える子供と仲間の友人達に共通しているのが
いわゆる第三の目と呼ばれる場所が疼くと言う事が頻繁にあるようです。

最初の頃、額の真ん中が疼くと言う事は聞いていましたがそれほど気にも止めませんでした。
家に遊びに来る子供達の会話を聞いていて
来る子全員が額の中心がむず痒いと言うのを耳にして
この子達に何かが起こっているんじゃないかと思い彼等を観察していた訳です。

精神世界、スピ系等が良い意味で目指しているところに彼等は既に到達している様な気がします。
この子達はいわゆる既存の教育の中に入る子達ではありませんでした。
子供の頃から知っていますが、回りに溶け込めない子供達で親同士でこの事について話した記憶がありますから。

共通していたのが、(妥協が出来ない、先生の嘘を幼稚園の頃で見抜くまっすぐな視点、他の子を虐めない、
甘えが余りない、集団化しない、そして特出していたのが他の子への虐めを無視しない)でした。
同じグループで常に行動しないと言う所は現在も続いています。
この虐めですが、子供達のなかで問題になっていた虐めの中心的人物ですが
悲劇的な結末を迎える若者も周辺で出て来ました。
全て自らに戻って来るのですが、最近は倍返しなのか耳を塞ぎたくなる様な話が伝わって来ます。
それに、自らを護る為に傍観者を選択した子供達は今でも選択は傍観であるらしく
中には精神病院へ入院した子供の同級生も数名います、数名って大変な事だと思います。
傍観者の人生は根底が周囲への甘えと依存なので本当に大変だと思います。



彼等の第三の目に何事か起こっているのかどうかは分かりません
彼等が今夢中になっているのが何事も起こっていない空間に何か好きな物を投げ入れ
パソコンを使いながらストーリーと
絵を創作しており未来的な地球と人類の話の内容で中々ですが
驚くのが三次元ですからポジもネガも起こると言うことを
前提に入れてストーリーを展開させており今の十代の子供達には
種が違う魂が大勢来ていることがここでも理解が出来ます。

ウチの子に関して特別何かが起こっているとすれば
私の色々な問いかけに瞬時に的確な事を感情抜きに答えてくれる所なのかも知れません。
そして、今年に入り人に質問をすると言う極端に減った様な気がして
その事について聞いて見ました。

彼曰く、これって何だろうと思うだけですぐに答えが来るので人に聞く必要がないと言うことでした。

一般社会に子供が適合しないと悩むお母さん多いと思いますが
私の場合子供達が学校で苦しんでいるとき他者と仲良くする様にと言う事だけは言いませんでした。
仲良く出来れば苦しむ事はないわけで
彼の場合集団化の嘘を見抜いていましたから学校へ行きたくなければ行かなくて良いという風に
常に言っていたので子供は楽だったようです。

自らの疑問に蓋をして周囲との仲良しごっこを拒む子だったので
人より考える事が多かったのか自分で頭を正直に整理する事が出来て分からないと言うことは
正直に分からないという事が出来ます。
外での苦労は性格的に大変な様ですが
視点を変えれば我が儘と言うことも出来ますが周囲への疑問に
蓋をせず自分自身への問いかけが
彼等を一段階上へ大きく変化させたのかも知れません。


この自らの問いかけへの質問と答えが非常に気になり返答が来ない覚悟で子供に詳しく聞いて見ました。

あっさりと話してくれました(笑)

問いかけると幾つもの答えが瞬時に返って来るそうですが
意識に強く引っかかるのは二つの答えだそうです(陰と陽じゃないですか!)
一つを選択すると結果が二つ見えるので
その間のバランスを取りながら取り組むそうで当たり前ですが意外に
これ忘れてしまい後々トラブルになりますよね、偏りと言うことですが。
もっと驚く事に、空間と自分自身が調和しているかを
認識するそうでこれも私は考えずに行動する時があります。

一言で言うと、彼曰く空間を認識して自分自身の思考の次元を一体化させ
行動に移すときに次元を一段階上げて行動するそうですが聞いているだけで何だか大変そう。
この子は精神世界やスピ系大嫌いで私の影響だろうと思うのですが
彼曰く(お母さんのやっている事はもう古いよ)とか言われてしまいました。

方向転換を考えていたところなのでドッキリでした。

きっと読者さんの中にも第三の目と呼ばれる所が、ギュッと締まったりむず痒くなる方もいるのでしょうね。
変化の真っ最中ですね。


私の場合、眠りに落ちる寸前に額の真ん中がテレビの画面の様になります(笑)














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アクセス

2012-05-30 18:32:00 | 沖縄情報
10月から朝の連続ドラマの舞台が宮古島と大阪での展開になるんですね。
石垣や沖縄本島は既にドラマ化されていますが、最後の砦の宮古島も登場してくるのでやはり世代わりですね

自然信仰の祭祀の元みたいな所ですから、ここが大々的に登場するのは喜ばしいことかも知れません。
伊良部の橋もかかりますし、伊良部の名前も実は最近つけられた物で大昔は彩りの島と呼ばれていたそうです。
昔の古い宮古を少しでも体験したい方は今のうちに出かけた方が良いかも知れません。
既に色々な方々が壊したり又そこから何かが創造されたりしてカオス化していますが、ドラマが放映されれば石垣島の様になってしまう可能性も在ります。

時代の流れで致し方ないですが、きっと次世代のモデル的な島となる可能性は今でも捨てていません、やはり島人の穏やかさは何とも言えない物があります。

私は日付を確実化させた予言的な物は余り好きではないので興味がないですが、古くからの伝承で伝えられて来た沖縄諸島や南西諸島を襲った津波の事が先日取り上げられていましたが、これは既に伝えられた話で別に新しいニュースでもないのですが今頃意図的に出して来ているような気がします。


こんな感じで次から次へと打って出て来ますが、地震と津波に関する事は世界中で伝承として残されていますし定期的に起こる事も事実としてあったのかも知れません。
地球変動期である事は多くの人が感じていることですから、住まいが海辺であれば引っ越せば良いし都会が嫌であれば何処か田舎に越せば良いことなのですが、ローンやら学校や他の事情などで動けずそれも又自分で選択している事なのだと思います。

少し前に雷のことを記事にしましたが、今年はやはり雷の発生率が高いです。
低温と高温がぶつかり合うので陰陽の作用の反作用で雷が発生すると思われますが、空間エネルギーは電気でもあると言われていますので、稲妻と呼ばれる高エネルギーで高次元の意思、意識が大気と大地をある次世代時間軸に雷を伴い誘い込む現象は既存の社会システムを変化させる大きな作用とも取れます。
今年は中庸な時期だと思いますが、それも年末にかけて陰陽が反転しますから雷の発生率は増えるかも知れません。


人の価値観は社会が変化すると簡単に変化してしまいますが、どれだけ世界が変化しても図面に落とされた三角形のバランスの良さは一目瞭然です。
宇宙は螺旋で現され銀河に至るまで外側の宇宙、内なる宇宙が完全な法則によって作られているように幾何学は次元の違う世界と私達を繋いでくれるコミュニケーション的役割を担ってくれる可能性を持っています。
陰と陽、右脳と左脳、男性、女性、そして心の中の男性性、女性性、太古と未来、不可視世界、可視世界、極端に分けられた何百という言語。
支配層は時間をかけて太古から伝えられて来た古文書など、戦争、ジェノサイドを繰り返しながら1カ所に纏めそれを宗教でのコントロールに使い、これから起こる文明変動を神の教えの名を語りながら操作してきましたが、既に終局は過ぎで私達自身が心の中心を見つけたとき、又は意識したとき始めてイデアは幾何学を通して直に降ろしてくれると思います。

幾何学と聞くと違う次元の話のような気がするかも知れませんが、これは隠蔽されているわけでも何でもなくて夢やビジョンを通して降ろされ私達を新しい領域へ導いてくれると思います。

皆さん夢やビジョンを通じて経験していると思われますが、太古からの叡智は幾何学を通してやって来ます。
夢などで幾何学が表れたら、是非自分で調べて見て下さい。
調べていると新たな幾何学が表れ未知への領域へと導いてくれ、日々変化していく自分を感じることが出来ると思います。

空間はびっしりと幾何学が詰まっていると言いますから、アクセスすればすぐにスイッチが入ると思われますがアクセスするノウハウはただ、まっさらの心でいる事が基本の様です。
雷が発生するときの幾何学はどんな形をしているのでしょうね、そのまんま稲妻型かも知れませんね。
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外世界

2012-05-29 08:49:07 | 沖縄情報
沖縄や宮古島など、昔の神人が身体に入れていたハジチ(入れ墨)が実は岩質や古い意樹木などに時間をかけて刻まれる紋様や、貝などに転写される渦巻きを書いている様な気がして少し調べているのですが、今の所巻き貝や樹木に転写される螺旋の模様、次元の交差などを×として書いているのはある程度的外れではないような気がします。
大混乱の時期を乗り切った昔の人の知恵が神事を扱う神人や古代人達の身体に知恵として書いてあったのかも知れませんね。
神人によっては手首だけではなくて顔、首、身体にも重要な情報を入れ墨として刻みつけていたのかも知れません。

又、色々な事を調べていて分かったのは、宮古島、沖縄近辺の男性達が島に籠もりがちなのかという風に捉えていたのですがそうではなく積極的に島外へ出かけていたようで、帰らなかった若者も大勢いたようです。
確かに大陸だと徒歩ですから遠方へは出かけられないし、何とか外を目指す者立ちは騎馬民族として成り立つ可能性の方が高い様な気がします。
又、一説では沖縄は、奄美、沖縄本島、台湾が一つのグループとしてあり、他の南西諸島もグループとしてありましたがここでも宮古島は少し立場が違いやはり祭祀を司る中心的な役割だったようです。

人は大古から小さい世界に暮らしていると、より大きな世界を求めると言う事ですよね。
拡がりと他との交流を求めて果敢に外を目指し外世界へ出かけて行くし、大陸などの場合今現在でもで住んで居る場所から外世界を目指す途中で命尽きてしまう場合もあるようです。
内部を知るだけでも一生かかるかも知れません。
島とは事情が違います。
自分にそれほど力がなくても外に行くことはさほど難しい事ではなかったようで、やはり好奇心の強い人は海人に多いと言われるのは事実かも知れません。
寒くて外にいる時間が短い民族は知的で物事を良く考えるし、海人は空や海を見て自然を観察しそれを見てみると
学者には寒い地域の出身者が多い事も理解出来ます。


紋様を調べていて面白い記述を見つけました。
大蛇信仰のある神社などは、供物が豪華で不思議だったのですが意味が少し解けました。


天の神様ではなくて蛇などに守護して貰う訳ですから、気分を害されると困ると見たのか大昔から人より捧げる食事が豪華であったようで人と違うのは雀などをぶつ切りにして供物として並べたようです。

赤飯もあったようで、山であれば山の恵み湖があれば取れる魚の恵みなど見た目は豪華です。
又、全ての具材を練り物にして三角形にして縛りそれを並べてあるところもあるようです。
これくらい差し出さないと人身御供の代わりの物ですから余程恐ろしいことが起こったのかも知れません。
人間が作った古い仕組みの神様のようですね、こういった所は近寄りたくないです。

山の神は鉱物系を奉って在る所が多いですがやはり山のせいか、他の物も祀った可能性もあるのでしょう。

神社などで使う甑(後のせいろ)等の儀式的な物も、蛇縄など強引に引き出して鳥居に巻き付けるなどのドッキリ荒神事等もあるようです。

山の神は内に内に籠もりますが、海の神様は外へ外へ向かいここからも陰陽の仕組みが見てとれます。
ここからも、海人が外へ出かけ世界を征服していった事が読み取れます。






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帰宅しました

2012-05-28 19:52:17 | 沖縄情報
今日台北から戻りました。
思ったほど暑くはありませんでしたが、湿度はやはり台北です。
外を5分ほど歩くだけで水を被ったような汗をかきます、地元の女性は乾燥肌が少ないそうで欧米系の乾燥肌で悩む女性達も台北ではしっとり肌になると言うのも理解出来ます。
個人的に乾燥肌ではないですが、化粧水をつけなくても素顔でもパサつかないです。

さて、台湾も思った以上に農業での農薬の量が多く野菜の汚染と土壌汚染が進んで居るようで、有機農法なる物が台湾に出て来たのはここ数年だそうで危機感を持った若い農家さん達がいち早く取り組んだようです。
有機野菜だけの市場も郊外には数が少ないですが出店しています。
去年、木村さんが台湾で農業指導に出向かれているので劇的な変化を望みたいです。
今のままだと安心して、野菜が食べられないです。

面白い事に日本でコンビニに使われる野菜は要注意ですが、台北でのコンビニはほとんど日系ですのでさすがに農薬の多さに怖れをなしたのか、一定のラインで農薬を指定して農作物を育てたもらいお店で使っている様ですが、これが一番安心出来るラインらしいです、現場を視察しているわけではないの心許ないです。
市場には野菜が多く出揃っていますが、葉野菜が育ちすぎている様にも見えて農薬で大きくしているのかこの辺が安心出来ません。
今回もサラダを余り食べませんでした。
日系のモスバーガーは野菜にはかなり留意している様で、前回台北に行ったときは店頭で有機野菜や安全な卵などを販売していて驚きました。
夕方には完売していましたので、意識している人は増えているようです。
台北ではサラダ類はモスバーガーの
物が安心出来るようで、肉類も他の物より基準が厳しいと耳にしましたがどうなんでしょうね。
前回は豚肉の成長ホルモン剤の大量使用が大問題になっていました。


台北はバブルで前回3月の下旬に行ったときよりも、一段と街中が整備されており驚きです。
またまた、松山空港が綺麗になっていて地元の知人の話として日本への便はここから主に飛ぶようになるようです。
都心まで来るまで15分程ですから、便利です。


今日羽田に帰ってきて思ったのですが、日本の建物は遠くから見てもシャープな物が多いですね。
なかなかの景色でした。
台北とは又違った何とも言えない東京ならではの風が吹いていて、やはり地球上で最先端を行っており貨幣経済時代の頂点に立った時代から大きく何かに導かれながら、時代を模索しながら次なる時代へシフトしている感覚を強く味わいました。
羽田でリムジンバスを待ちながら、こんなに柔らかな風が吹いている東京が又一段と好きになりました。
311以前は都会にヘキヘキしていた感もありますが、大震災を体験して東京に又違う気持ちが湧いています。
時代の波は文明変動期には大きくうねり、支配層に解体されつつありますがやはり幼いときから東京に強く憧れて夢にまで見た東京に出て来て夢が叶い今は東京に住んでいるわけです。
良く考えて見れば今の所、東京の神様に慈しんで貰っているわけで中々味わえない今を体験させて頂いているのですから感謝しなくてはいけないのかも知れません。
きっと田舎がある読者さん達もそうかも知れませんね。

さて、先日大きな事に気がつきました、個人的に。

去年か一昨年か、宮古島や池間信仰について連続的に神話や天体の神話的な物、天体を現実に模写した神女達の踊りや他の事などを書いたことがあるのですが、実はアレは旧文明から新文明への橋渡し的な事を古代人達が祭祀として残していった事に気がつきました。
内心そうではないかという思いが凄くあったのですが、何度資料を読んでもいかに次の時代へ渡るかを祭祀にこのしてあるような気がします。
それ故、あれだけ大事にされ続けたのですね。
池間の信仰は他の島とはレベルが桁違いに違う壮大で宇宙全体を現す自然信仰です。

これは宮古島の神人達が言います(ウハルスは他の神様とは違う)これに現されています
やっとこの意味が理解出来た感がありますが、次世代を託していった古代人達の思いが受け継がれていると思うのですが、祭祀としては死者と又戻って来る魂の祭祀を籠もって何日間か続けるのですが、何としてでも宇宙の仕組みを後生に残そうとした古代人達の強い思いに何とか応え私も紐解いてみたいと思います。
宇宙全体と宇宙の仕組みを読んでいた古代人達はスゴイとしかいいようがないです。

きっと二度と失敗させたくないという思いがあるのでしょう。

もう一度練り直して記事にしたいと思います。
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閑話

2012-05-23 20:11:32 | 沖縄情報
世界遺産のあるアルベロベッロ市と岐阜県白川村は2005年に姉妹都市を結んだそうです。
不思議な尖り屋根の建物は童話の中のようで個人的にも非常に気に入っています。

ただこの尖り屋根の修復師曰く、昔から屋根に使われてきた石灰岩の採掘量が最近は減少し、少し石灰岩種の違う物を使っている様で、色が違ってしまい景観が変化してきたそうです。
石も大自然に合わせて変化することを表していますよね。
村の人が時代の変化を感じるとインタビューに答えていました。


さて、電気製品の工事だけを請け負っている知人の話ですが太陽風の影響や磁気的な嵐、又や地殻の色々な出来事などの影響があるのか、電子機器は故障どころか完全にノックアウトされる事が増えているそうです。
この方は太陽の影響のことは興味がなかったようですが、周囲の影響で太陽風と修理の時期を兼ね合わせると影響ありという結果に落ち着いたそうですが。
これが事実だとすると、来年から増える太陽嵐の影響で地球の電子機器は大きな影響を受けますよね。
それでコンピュターの停止が色々と関係者の間を駆け巡っているのかも知れません。
この辺はどうなんでしょうね。


全然大丈夫な物もあるわけですから、これは偶然性ではなくて個々でエネルギー自体を拡散的に増幅する人と自分のエネルギーと調和させてしまう人の差ではないかと個人的には考えています。

電気屋さんも、それは可能性として大いにあり得るとのことで私と話が合いました。
個人の進化の影響との関連ではなくて、物事に対する受け取り方が電磁波的に影響するのかも知れません。


時空間もそうですよね、個々で感じ方が違う様な気がします。
時空間って実は少し忘れられた光として人それぞれ感じてしまうのかも知れません。
時空間というと良く自分を観察して見ていて思ったのですが面と向かい合って見てないですよね。
斜め前とか横とかという風に捉えていることが実は多いような気がします。
これでは光の方向を見間違えてしまう可能性も在ると思います。


ましてや感情が先立つと、光の方向は真正面から消えてしまうように思えて自分だけが世界に取り残されたひとりぼっちの人間のように思えてしまい、どん底に落ちてしまったように感じてしまうのかも知れません。

進行方向は常に前を見て光(スピ系の光の概念ではなく真正面)を感覚として捉えながら今日を生きていった方が楽しいかも知れません。
個人的には幾何学や太極図で捉えながら思考を組み立てていますが、いざ感情が入るとガラガラと崩れるような感覚を味わいます。

ただ幾何学や太極図が思考にある場合縛られているような気になるときもありますが、ある種の思考が空間に対して生まれると世界は実体的な物はないんじゃないかという思いも生まれ、物質的な物、精神的なものも空間では空間自体の思考の産物であり、二次元的な平面の幾何学、そしてそれを見ている私達、見せられている私達、歪んだ空間、ねじれのある空間、人のハーモニーを織りなす空間、多々の出来事の多様性のある空間、これが人という物を現す顕在化にも繋がるんじゃないかと一瞬思うときが在ります。

最近、方向性のベクトルを修正していますのでどうしてもイデアに思考が向いており個人的に大きく変化しているのを感じています。

明日から、台北です。
更新は来週の半ば頃になります。







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13

2012-05-22 09:29:16 | 沖縄情報
昨日の天体パワーでスキャンされた様な日本列島ですが、本日はスカイツリーのオープンで何かのスイッチをオンにするがごとく見事に天体のパワーを作用させています。
あと二回ほど残されている天体ライブショーの大きな力を借りながら一段と不可視でバイブレーションを上げ、7月からの携帯周波数の変化へと繋げているような気がしています。
個人的には空間周波数を変化させると言う事は時間に作用させる事も事実あるので、ある時間(時期)が来たら空間も陰と陽の作用が必要ですから必須条件として周波数を変化させる事が必要ですので、又天体が大きく動く時期に周波数変化があるのでしょう。

私は空間と時間は裏表だと捉えているのですが今現在、人それぞれ時間の流れが明らかに違っているように感じています。
私の場合、今の所24時間が長く感じられています。
この間まで時間の流れが速く感じられた期間もありました。
多分、心に一瞬的に入って来る出来事は時間が長く感じられ、逆の場合短くなるんじゃないかという考えも持っています。
この考えは陰と陽的に言えば的外れではないような気がします。


昔はこの天体の働きの時期を戦の時間として利用し攻撃、占領、融合にも星を読んで行っていたようです。
昨日の変化は全ての生命体に影響を与えたのはもちろんですが、岩質にどういった影響を与えたのかも気になっています。
又、昨日の天体エネルギーは今年の中庸的期間から別の進化方向へ意識的に向けられ、中庸的期間がそのまま進化方向へ向けられたのではないかと妄想しています。

又、天体を利用した昔の人達は天体の働きから自然崇拝が拡がった地域の信仰体系を上手く取り込みながら、民衆を支配するために天体と神の名前を使い奧に隠れてしまい、支配したのではないでしょうか。
一番正体がバレづらくまた隠れやすい場所です。
幾つも神様を作ってしまえばもっと奧に隠れられますし。




スカリツリーのお陰で国籍不明の潜水艦は日本列島界隈では全て発見できるそうですから、国防の一環でもあるのですね。
何にでも陰と陽の作用と反作用がありますが、上記が表とすれば裏は電磁波の問題かも知れませんね。

スカイツリーの上層階に634(ムサシ)という飲食店が入っているのですが、ムサシ(634)を足すと13でさすがですよね(笑)

13週間は(7×13)91日ですが(91日)この期間は、テレビの連続ドラマ、出版業界などは連載作品の区切りとしてワンクールとして捉え、スケジュールを組みます。
91日4クールで組み合わせますので、一年の日数が余りが出ます1を足して365日となります。
基本的に毎年一日づつ曜日の変動があります、閏年には2つずれます。


韓流など、少し前まで長期間ダラダラとドラマが続いたようですが日本に影響されワンクール91日でドラマを終了させてきているそうです。

ドラマの内容に変化が出て来たそうで非常にシャープになり、制作現場からして以前のメリハリのない現場から日本式なのか張り詰めた雰囲気が現場に出て来たとヘアメイクの方から聞きました。

俳優さん達も随分と日本の現場から学んだと言っているそうですが。
特にへアメイクの人は、かの国では地位が低く現場で軽くあしらわれ苦労が絶えなかったそうですが、これも日本の技術のあるヘアメイクアーティストやスタイリストの登場でレベルアップし地位が少し高くなりカリスマなる人も登場して来たようですが、まだまだ日本のレベルではないようです。
特に日本のヘアメイクアーティストやスタイリストさん達、海外でもかなり評価が高いです。



話が随分とそれてしまいました、私が調べた限りでも13は多方面で使われています。


話は変わって
透けるスマホ今日発表されていましたが、これも今日のことを考えて打って出たと思われますが物がスケルトン使用です。
詳細が書けないのですが、このスケルトン次世代にはもっと進化して出て来ます。
たぶん来年辺りかその先か、素材が凄いと言う事を技術者の方から耳にしました。
これまで私達が目にしたこともない様な物素材、楽しみでもあります。
透明携帯だったりして。


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平家と金環

2012-05-21 16:21:24 | 沖縄情報
星を読んで作戦を組んだと言う平家と金環のことを少し調べて見ました。
星を読みながら戦を仕掛けたと聞いた事もあります。

1183年頃京を追放され西に逃げ延びて行く平家ですが、その途中に水島で源氏である源義仲軍と戦いがありそれが水島の合戦です。


その時の戦いでは源氏は敗走し、平家が勝利しています。
これを機会に平家は少しの期間、勢力を盛り返したとあります。
神秘的ですね、この戦いの最中に日食があったそうです。

この日は1183年11月17日、金環日食だったそうです。

平家はもしかしたら星の配置で戦いを挑んだのかも知れませんね。
星を読む天文官もいたそうですから、天体の動きは予測可能でしょう。


今回の金環日食は何処がどう逆手に取って仕掛けて来るのかしら?と心配しましたが、今は色々な物で恫喝できますからどうなんでしょう。



今回の金環日食は重要なラインに影響を与えるらしいと記事にもしましたが視点を変えて少し観察すると面白い事に気がつきました。

金環日食は月と太陽のエネルギー融合という風にも捉える事も可能性としてあると思っているのですが、融合した金環のエネルギーが重要なラインを通りながら古い仕組みを、切れの良い裁ちバサミで布地をビーッと切るように、レーザー光線でラインを切り裂きながらスキャンしているようにも捉える事が出来て、少々思う物がありました。


台湾も通りましたよね、日本と縁のある台湾には平家伝説も残されていますから、先の平家と金環のことを当てはめて考えながら何だか妙に不思議な気持ちでした。

偶然とは思えないです、連続ドラマも平家に関する物ですし金環と意図的にバッティングさせたのかしらと、余計な事を考えてしましますが何だか平家物語は面白いので楽しんで妄想してます。



きっと日本列島全てスキャン済みでしょうね、もうこれしかない!絶て依存!目指せ陰陽融合!ですね(汗)

明日はいよいよスカイツリーですぜっ!!!
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時間

2012-05-20 16:42:57 | 沖縄情報
古代文書は面白くて嵌まる人が多いそうですが、嵌まるとまで行かなくても私も色々な分野で古い文献は好きです。
物事は変化していくのが常ですから、確かに大昔の物でも質が同じでも時間が違ったりして現代に合わない物もありますが、天体的な物事の見方はまだまだ通用する場合もあるかも知れないと言う思いがあります。

ただ物によっては大昔の物をそのまま転写して現在に当てはめると無理が出て来る物も在るようです。
時間だけを見てしまうと本質的な物からずれてしまう気もしますが、時間流れに目を瞑ってしまった新興宗教、古典的宗教等でも現代からやはりずれてしまっている事もあるでしょうね。


さて知人が初参加の滝行に行く予定を組んでいると良い、私にアドバイスを求めてきました。
「良い経験になるから良いんじゃないですか」と言いましたが、突っ込んだ意見が欲しいというので思うままを伝えさせて頂きました。
自分の身体の中の水のパワーが滝の水に勝る場合、滝の水が負ける場合もあるんじゃないかと、伝えたのですが思う所があったようで不参加に決めたようです。
自分の身体の水の気の流れが強いと、逆に他者から水に落とされた邪念を吸い上げある事もあり得るので、水行は人によっては少々問題がある場合もあるようです。

人それぞれ違う力を持っていますので、水に強い人もいますし大地の土に強い人もいます。
水に強い人は土で中和する事もあるそうですから、面白いですね。
農業は水に強い人は向いているかも知れませんね。
農家の跡取りが土に弱いと向いてない場合もあるのかも知れません。

農家に限らず親を乗り越える気持ちがあればこういったことはクリア出来るような気もするのですが、逆に不向きだからこそ親を踏み越えて行くのも親孝行のうちに入るかも知れません。

先ほどの時間と宗教ですが、どの古典宗教でも 教祖を超えた人が出て来ませんよね、 不思議。
釈迦やキリスト等々。
2千年過ぎても超える人が出て来ない事自体妙な話ですが、やはり再臨を例え話として残さないと、古典宗教は無理があるのかもしれません。


18時10分 追記

「 東京の水も色々と言われていて、中には放射○汚染が原因という話も出て来ています。
東京の汚染原因は不明とかという報道も出て来ましたが、今度は何を出してくるでしょう。
日々を穏やかにと言う方が無理だと思わず穏やかにすごしましょう
京都の時代劇関連施設が燃えたのですね、重なるときは重なります、後出しショック療法はきりがないです」。



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カラクリ時計

2012-05-20 08:26:21 | 沖縄情報
ここへ来て私の周辺でも、これまで伝えられていた宇宙論に実は大きな操作があると気がついて来たようです。
東洋思考が宇宙に近い正論だと思っていた自分も含めてそうではない事が分かり初めました。

去年辺りから個人的にもそのまま信じてしまうと、違ったベクトルへ向けられると感じてしまい隠蔽されたり迫害された学者や思想家などの本を集め、一から学んでいます。
ぶっ飛んでいる思想家などの思想は意外にもシンプルですが、宇宙的な天体の配置、太陽系以外への彼等の視点は飛びすぎていてまだ思考がついて行けません。
ただ、岩質には彼等も相当興味を持っていたようでこれは私も良く理解が出来ます。
当時はレアメタル、レアースなど知る様子もないだろうと思っていたのですが、ネーミングは違った形で既に知られていたようです。
情報の入所先はきっと古代文書からでしょう。



さて、日本で一番偉い人が高齢でもあり健康問題が危惧される中、無理を押し通して欧州へ出かけましたがその間に日本では水の汚染がありました。
(鬼のいぬ間に何とやらですよね)少し記事にしましたよね(あのお家の方々が鬼というわけではありませんので)


今回の訪問は色々な名目があるようですが、個人的には近未来のアジアの分かれ目になる最終構造に関して大激論が繰り広げられていると妄想しています。
今回の訪問に地球の未来がかかっていると考えても不思議ではないでしょう。
ソフトかハードランディングかの戦いの様な気がして、古代から地球上に脈々と続く王族達の陣取り合戦の最終的な話し合いかも知れません。
命をかけて健康不安を押し通して出かけられたのですから、国民には到底想像もつかないそれ相当な事があるのかもしれませんね。

金環日食報道で普段メディアに関係なく暮らして入る方々も夢中になっている様子が私の周辺でもありますが、足下をしっかりさせないと、何時も記事にしていますが支配階級は宇宙を熟知しているようです。
常に二つの事を陰と陽で仕掛けて来ます。
金環に対してはお水でしたが、金環に対して一直になりすぎるとショック療法のような物が必要になりますので水以上の事が起きて来る可能性があります、自然が起こすか人間が起こすか分かりませんが後者の可能性が高いかも知れません。



この世のカラクリから離れて、仕組みに惑わされず今日も綺麗なタンポポでも見ながら犬の散歩に行って来ます。

ゆめゆめ、楽しそうなカラクリ時計に組み込まれないように、皆様もほどほどに楽しみましょう。
ショック療法は騒げば騒ぐほど大きな物が必要になるのが陰陽の作用と反作用です。



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バランス

2012-05-19 08:26:55 | 沖縄情報
スカイツリー間もなくオープンですが、数日前スカイツリーの上空「変換で重苦でした(笑)」で雷が荒れ狂っている夢を見ました。
夢を見ながら現実的な意識があり、これは今年に入り続々と発生する雷と豪雨に関する無意識的からのメッセージかも知れないと思いながら夢を眺めていました。
やはり陰と陽で見ると去年水の被害が世界を震撼させましたから、今年は火に関連する出来事が多い様で雷も火に値します。
地上を直撃すれば火で燃やし尽くします。
何でも相性(陰陽)で物事は起きますから火に関する出来事の反映的な物は地上でい言えば雨に関する出来事かも知れません。
去年水の被害は甚大でしたが余り火に関する出来事は起きなかったように記憶していますが、今年に入り頻発しはじめました。
こういったことは精神的も影響すると思われますので、バス事故を境目に次から次へと大きな事故が起き始めています。


古代文書などには過去の文明変換時期には空で稲妻が荒れ狂ったという記述も残されているそうですから、もしかしたらこれかももっと雷は頻発し水と火と地と空間を大変化させながら、私達を後押ししてくれるのかも知れません。
有り難い事だと思うのですが、余り長時間稲妻がゴロゴロ鳴っているとさすがに少し恐い気持ちもありますが根本的に雷好きなので喜んでいますが、頻発すると又別の話になってきます。

自然現象は色々な形でこれまでのツケを循環させてくると思われるので、全て自然界で起きる事は自らが起こしていることとして捉え進化へ大きく大前進していると思考を転換させた方が自然の意思に触れ、又それが生活にも転写され実行に物事を移しやすい状況かもしれません。

マクロビオティックを始めて学んだとき、陰陽五行の先生に(宇宙には最初弱い力が発生しそして色々な物が付随され強くなる)と学びました。
先ず、最初に第一の力が生まれるますがそれは低い周波数です。
次にそれに対して相反する力が生じてきます。
相反する力は高い周波数を持って生じてきます、陰と陽ですね。
いわゆる、陰陽は作用と反作用としても捉える事が出来ます。
  
  



 

世の中色々な人がいますが、結局男と女しかいません。
同性同士では上手くやれても異性だととたんに物事をスムーズに生かせない事も発生したりして、まだまだ統一までは行っていません。
女性として男性として世の中に適合する事を求める事は少し違うかなと思いますが、自分の中で女性として調和が取れて適合しているかどうか観察する事は非常に大事だと思われます、男性もそうですが。

これが統一されていないとこれからの激動する時代は間違いなく翻弄されると思います。
男みいたな女の人、女みたいな男の人はこれまで統一されていない三次元での男女のバランスの悪さが反映として今頃現れて来たのではないかと言う思いもあり、やはり右脳左脳ではないですが男女性のバランスも重要だと思います。

最終的に男女の統合が取れない場合、だめ押しで何事か起きて厳しい状況を自ら作るだけなのかも知れません。
陰と陽の逆転だとも言える精神世界に入るわけですから、統合が取れていないと善し悪しは別として極に傾きそちらに流される可能性の方が強いかも知れません。




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