美らごはん(new version)沖縄と宮古島

   ブログの無断転載をお断りします。
   

レアメタル

2012-02-29 10:54:54 | 沖縄情報
レアメタルの事を調べていてふと思ったのですが、コレを発掘する作業が今現在も行われていると同時に人工的なレアメタルエネルギーコピーの研究も同時に進んでいるんじゃないかと思い,少し調べました。
やはり日本は世界に先立ってレアメタルエネルギーコピーの研究はとうの昔に始めていたようです。

さすがというか当たり前というか。
レアメタルが発掘されすぎると石灰岩の時代と対して変わらないですよね,地球の奥深く穴を開けるのですから。
石油で散々地球を痛めつけそのツケで軸まで変化しようとしています。


人間の身体って98.5%はたった6種類の元素(酸素、炭素、水素、窒素、カルシウム、リン)で出来ているそうですが,体内のアミノ酸、タンパク,脂肪、DNAはその6種類で構築されているそうです。
この6種類の元素はパーセンテージ的に肉体の大部分を占めますが,少々でも身体の働きに重要な元素が12種類あるそうです。

銅は細胞内でエネルギーを生み出す反応が強く関わり、クロムは血糖値を調整するインスリンの作用を強くする働きがあります
今は研究が日々邁進していますから必須元素はそれだけではないことが分かっていますが,多分製薬会社では既に発表されない研究があるようです。

毒物扱いの水銀、銅他の鉱物は極微量は身体には必須とい事だそうです。
まさに私達の肉体は星々そのもですね、ただの肉ではないところが実に愛おしいです(笑)
ただの肉なんてあるわけないですが,全ての動植物もそうですよね。
動物もこういった視点で見ると愛おしい存在ですよね。


周期法も少し学び始めたのですが,意図的に間違いが組み込まれていると言う事です。
よく調べてみるといわゆるイオンの扱い方がアバウト過ぎると言う事だそうです。
確かに水素の位置で周期表の並び替えが出来ると言う話もあるので,時期が来ると明らかになるでしょうね、
適当すぎるという話でした。
ここも危険領域なのかもしれません。

レアメタルが動くときは化学反応の一種ですからそれを周期表で調べようにも,コレが正しくないとするとど素人が周期表の並び替えまでを考えなくてはいけないようで,頑張ろう!とか言う話ではなくなるのでさてどうするか考え中です。



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装飾

2012-02-29 09:36:21 | 沖縄情報
人との付き合いで表面を飾ってしまい相手によく想われたい一心だけで自分の上部を飾り、見ているこちらが苦しくなるときがありますが,裏を返せば強い恐怖心があるのでしょう。

こういう人の怖さは人の上に立つ立場になった時、周囲を恐怖で支配するようになると思います。


魔とか闇とか良く精神世界で聞きますがこれ自体は何の怖れを抱く必要もありません。
悪い心(ネガ)を持つとここのエネルギーが自然に発動される仕組みなので干渉してくるだけです。

何かを思った瞬間にコレに対応させるために自然はパワーを与え始めます。
実に有り難い仕組みですよね。
悪い心を捨てれば良いだけですから。
それだけで幸せに暮らせますよね,確かに自分自身が進化するために石は飛び込んで来る時もありますが仕組みを知ると
人に寄り,自分から石を探しに行く人もいます。

私の知人にこういった方がいますが,経営者なのですが赤字がない会社で経営者が宇宙の仕組みをよく知っており、自分から他社に石を投げ込んだりします。
もちろん理由あっての事ですが,本人曰く気がついている内に自分から手を打たないと、いつか石が岩並に大きくなると経験から知っているそうです。
無宗教の方ですがご先祖への信仰心は篤いです。
この社長さん、カリスマ性が強く近寄りがたい人ですが、口癖が(偽善者社長をやるくらいだったら悪を全面に出す)という方で持論は悪人は悪人なりに
天はそれを認めるが、偽善をやると天は赦さないと言う意見を持っていてこういった人は精神世界に嵌まる人達より
無意識に宇宙を体現しているのかも知れません。
いわゆる自分の心に正直に生きる事を言っているんだと思います。
嘘や偽善があるとプレッシャーがありますから,これから解放されるだけで毎日楽しいかも知れません。

ヤ○ザさん達、この仕組みををしっているそうです。
人を脅すとき偽善なしに悪で脅すそうですから(恐!)

魔を偽善なしに体現している人は堂々としていますが,先日書いた通り嘘がないと悪魔でも正々堂々と生きて居るでしょうね。
魔界のエネルギーも真実なのかも知れません、嘘がないぶん。

逆に一般的に、自分かわいさから自分を飾ってしまい 都合良く色付け創造した世界で暮らして入ると自分自身を裏切っているのでいずれ正面から自分の邪の顔を見せつけられて苦しいことになる可能性もありますね。


コレも一種のエゴの世界で生きている事になりますが,こういった方は魔を知らない方が良いですね。
偽善的な人が魔や闇に触れると自分自身の偽善を思いっきり見せつけられてしまいます

闇とか魔とかって神界ですから、真実を見せつけてくれるのかも知れません。

これからの日々の命綱は時間はエネルギーと言う事を頭の隅に置いて日々を生きて居るのですが、自分の思考から来る魔に
気がついたらすぐに方向転換する、コレがないと先に進めないと思い自分に言い聞かせながら毎日を過ごしています。

人が自分を少しづつ変化させるとき、その人の持つポテンシャルも実は天から降ってきた可能性もありますね。



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素直

2012-02-28 19:42:33 | 沖縄情報
今は覚醒の時代とか言われていますが,一時期そういった事も考えましたが今現在は自分らしく素のままの自分が一番良いかなと思っています。
素に戻れば覚醒云々は気にならなくなるかも知れません。

陰陽の極の構造は変化してきているようにも感じられ,又構造自体も変化が見てとれます。
それに連なり過去の霊的な知識も必要としない時代に入っているような気もします。

素の心でいれば正直に暮らせるしまさに真神と魔神が一体化しその力が宿るような気もします。
神魔と一体化ですね。

宇宙はシンプルですから素のまま生きる事が生き方としては最高の高次元的生き方なのかも知れません。
確かに素のままで生きれば宇宙の次世代計画にオートマチックに合致して来るのかも知れません。
素直な人は直感が鋭いですから道を外さず,意識せず自然と一体化して暮らしていると思われます。

所謂肉体的バイブレーション(振動数)ですが、振動数が高いスピリットは振動数が荒い身体には繋がりにくく,霊体は身体との案内所の役割で魂を入魂したという話も聞いたことがあります、神道家から。
宇宙的な難しい話で上手く説明出来ないのですが。
いわゆる昔から伝えられる霊的生き方の手本みたいな物はとうに終了していると私は思っています。

なるほどっと思いましたが、魂もある幾重かの構造もあると言います。
神道家は沖縄の神人と少し違った情報を持っていて面白いなと思ったのですが,よく調べると昔の神人はその情報をきちんと持っていたようです。

魂にも意思、意識、知性とかインプットされておりますが、この魂自体が案内局に従うようになってしまったのが今の世だと言われています。

霊体を忘れて勝手気ままにやりたい放題になってきたんですね。

今何かと話題の女性お笑いタレントと霊能者との
関係ですがスピ系などと対して変わらず,究極の依存の最後がどうなるかを実に良く見せてくれているような気がします。

自分自身がスピリットであることを忘れてしまうと誰でも同じ道を辿ると言う事を現して見せてくれています。
信仰もバランスが崩れると例え自然信仰でも狂信的になり執着の塊になってしまいます。


色々な役割がありますが,報道から伝えられることも人の意見ですから実情は事実を伝えても,持っていこうとする方向性に
メディアの生け贄にしようとする悪意が感じられほどほどに見ていますが。

極に傾きすぎる霊能者は人を良い方向に向かわせるのは得意ではないかも知れません。

怖がる人が多いので余り書かなかったのですが、リーダー的な人を追っかけていると実は結構危険な時もあるんです。
既にエネルギーのルートが繋がっているので、カルトの怖さはここにあるんだと思います。








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羽田

2012-02-27 14:37:15 | 沖縄情報
インターネットニュースから

「昨年3月11日の東日本大震災の直後、成田、羽田の両空港に向かっていた航空機86機が、両空港が閉鎖されたために降りられなくなり、うち14機は燃料不足で「緊急事態宣言」を出していたことが国土交通省への取材で分かった。各機が一斉に新たな着陸先を探し、管制機関が混乱したことも一因となった。同省は管制システムを改良していく方針でいる。

 緊急事態宣言は機体やエンジンの故障や火災、燃料不足など緊迫した状況となった時、着陸の優先権を得るために出す。燃料不足で14機が宣言を出したことについて専門家は「世界的に例がないのではないか」と指摘する。

実はこれ、大地震の当日少し気になっていました。
私の家から飛行機の離着陸が見えます。

と言うのは、揺れが激しい時フローリングに座りながら外を見ると飛行機数機が着陸態勢に入っているのが目視出来たからです。
自分自身も地震が恐かったのですが,あの飛行機は一体どうするんだろうと思っていました。
旋回して遠くの方に飛んで行きましたが明らかに羽田の上空をかなりの数の飛行機が旋回しているのが見えて,滑走路どうなってるんだろうか?
立川基地の飛行場使えないのか?何だか飛行場も大変な事になるのではないかと内心思っていました。
そうは思っていても次から次への余震で自分の事で精一杯で忘れてしまいましたが。



羽田では何かあっても絶対報道されないであろうという確信はありましたが,やはり後出しですね!
世論が収まった頃に出してくるタイミングの良さと情報操作の素晴らしさ(笑)
私達、完全に出し抜かれています!
どれだけ目を開けていても彼等のやり方は実に優れていてチョンボ丸出しでも,それでも読み取れなかったり。


話は飛びますが,レアメタルを絡めて未来を妄想していますが古事記の上巻を読んでいてリンクするところがあり何だか
びっくりです。

又、纏まりましたら記事にさせて頂きます。



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躾け

2012-02-27 10:18:07 | 沖縄情報
良く子どもの躾のことがあちらこちらで話題になりますが、最近思うにそれも大事だけど国民が政治家と国を厳しく躾けなくてはいけないなと痛切に思うこの頃です。

精神世界系で良く話題になる,実は誰々が救世主らしいとか聖母らしいとか粗い波動の救世主プレイごっこからいい加減離れて自分の事を顧みる時期に来ているように思います。
自分が特別だと思う精神世界系のリーダーなどは少年や少女の様に可愛いところもありますが,括ってみてしまえば幼稚な様にも見えます。
彼等を追っかける方々できちんと躾けると凄い先生になってくれるかもしれません(笑)
出入り禁止になる可能性大ですね(笑)


何年も書き続けていますが、依存しないと言う事が本当に重要です。
可愛げのない様に聞こえますがこれしかないと思っています,依存と助け合いは別の物ですが依存があると助け合いもトラブルが発生しやすいと思います。
ミルクエネルギー出現間近の今、それを感じ取りその心を個々で体現する時期は既に到来していると感じられます。

だからこそ、宮古島、沖縄諸島の御獄を護る跡継ぎはもう現れず仕組みに拘り続け自分の地位を旧体制のまま保持したい神人は
自分の言う事を良く聞いてくれる跡継ぎを必死に探しています,地神は必要とあらばその人を何としてでも呼び寄せると思われるのですが執着は不可視で集落の崩壊を意味するかも知れません。
これは沖縄に限らず本土でもそうかも知れません。


沖縄諸島で言われ続けているミルクユー(弥勒世)も不可視では後数年で到来ではないかと感じている次第です。
物質的な崩壊と創造はまだまだ続くと思われますが,ミルクエネルギー(弥勒)の膜に覆われると自我があるとそれが封じ込められ厳しい精神状態に追い込まれると言います。

普段の生活でも(お先にどうぞ)の気持ちが重要だと思うのですが,分かってはいても個人的に混み合う場所へ行くと
そこから早く脱出しようと無意識に先に先にと人の前を行く自分に気がついて(マズイ!)と思っても,もう少しでここから出られるとか思いエゴが先に来たりします。
混雑する場所はやはり人が住むには学ぶ事も多いですが,それ以上にエゴが働く仕組みが出来上がっている様な気がします。




数年前私の主催する料理教室に70代後半の独身女性が実習に来ていました。
聞いて見ると,同じ会社に20歳の時から勤めていて未だに勤めているそうで定年を迎えていますが臨時雇いの様な感じで勤めているのですが,待遇は社員時代より良くして貰っていると言っていました。

言い会社ですねと話は終わりましたが、何度か通ってくる内に会社の経営者の気持ちが良く理解出来ました。

本当に一つ一つのことを脇目降らずに最後までやり通します

大量のタマネギのみじん切りは皆さん嫌がりますが,嫌な顔をせず最後まで涙を拭き拭き何十人分もやり抜く,洗い物も何十人分を一人で最後まで洗い抜く。
掃除も隅々まで最後までやり抜く,水道の蛇口を一番最後にピカピカになるまで磨き込む、自分の物より他の生徒のお皿の内容がきちんと整って居るか確認する。
とにかく最後まで自分より他の生徒さんを思いやり私のアシスタントに欲しいくらいでした。

多分、仕事先でもこういった感じなのでしょう。
社長さんが(死ぬまで面倒を見させて貰います)と言っているそうですが、先代社長からの遺言でもあるそうです。

最後まで一人でやり抜くというのはやはり依存がないから出来るのかなと思います。

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硬直

2012-02-24 20:34:37 | 沖縄情報
311以前世の中に蔓延っていた硬直感社会は少し緩んだ嫌いがあった様に感じているのですが、また少しづつ硬直化し始めているよう感もあります(持っていこうとする操作?)
古い価値観が緩和されれば大天変地異は少し(最小限)押さえることが可能だと思われるのですが、人が人としてこの硬直社会の塊をほぐして行かない限り大宇宙が動けば所謂大災害につながります。
ほぐすと言うより大破壊(人自身で壊す)と言った方が的を得ているかも知れません。


先日繁華街を歩いていたら普通のスーツを着ている男性なのですが,漂う雰囲気が魔界系のようで一瞬身が固まりそうになりました。
チラリと目を見たら私から見ると明らかに地獄の底を見てきたようなヤ○ザさん。
魔界の光を発している様に見えるのですが,凄い光も感じてこういった悪の極みで生きてきた人が光と融合したらものすごいパワーを発するだろうな,一般人にはとても叶わないオーラでした。

こういったバイブレーションの人を現すズバリの言葉が仏教界にはあるような気がします。
こういった職業の人は信仰心が本当に篤いそうです,あの人を思い出せば何となく理解出来る様な。


又彼等が裏の事実だけを話したらどうなるんだろう、裏の仕事をしていると言われていますからチャンチャンで今のシステムはある一部分では終わるかも知れませんね。

余り近寄りたくはありませんが、本気で生きて居る人は嘘がないので面白いと言えば面白いですが本人に嘘がないつもりでも周囲という物がどう見るかもありこの辺が現代の難しいところです,人の目が気にならないと言えば嘘になるし。
偽善者よりは本音で話せる可能性はありますね、人に寄ると思いますが。

常識人が次世代に辿りつくには道は本当に険しいと個人的には思う所もあるのですが、やはり御先世の三猿(見ざる,聞かざる,言わざる)の集中力でしょうか。

神人曰く普通の人から見たら魔系というのは見えないそうですが闇その物のパワーで、その力が強大なのであちらこちらで封印してあると言われています。
確か、聖書にもそういった事が書かれていたような気がします。


スピ系辺りで光の世界へ等々と良く耳にしますが,宇宙は漆黒だし星は闇で輝くし人間も闇の力で光り輝かされていることを知れば
沖縄辺りで一部のこわーい御獄を役割以外の人達が徘徊するのも意味があるのかも知れません。
地球は自由で何でも選択できますね。












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転換期

2012-02-24 14:48:39 | 沖縄情報
レアメタルのことを勉強すると難解極まりない物理学まで行き着いて閉口してしまいますが,これは宇宙から大きく外れているんだと思います,宇宙はシンプルなのでこんな難しいわけがない(できの悪さを教育にぶつけている自分です)笑
物理はいずれ特殊な勉強を必要としないそして何かを始める以前の段階で簡単に認識できるツールになると個人的には思っています。
そうでなくては,進化の意味が理解出来ないというか。
空間は幾何学で出来ており人間も不可視では幾何学構造で,思考も全て幾何学に通じるからこそ思った事は具現化すると個人的には捉えています。
これが簡素化されツール化されなくては人は何時までも今のままじゃないかと思います・
波動は幾何学だからこそ説明がつくんではないかと。



現在、日本は世界に先駆けて位置的に大変容の真っ最中ですが、天文系を全面に出す研究機関などの情報では惑星地球一つだけの進化に留まらず,太陽系や銀河団または宇宙規模での大変換の過程を通っている途中の様です。

善し悪しを全て包みこむ,世界の人が理想とする文化への移行はどうも日本に任されているような気もします。
確かに原発一つをとっても、冷静に観察してみると全ては日本にかかっているような気がします。


皇紀暦も良く見ると進化を促すヒントが山ほどあって、今年からは日本は皇系を主とする日本人の力の見せ所のようであり、
神意も関連してくると神道家達は言います。
皇系と言う事は日本全てという風に私は捉えています。

今年は色々な物が放っておいても全て可視で崩れゆくと言われており気配も感じられます。
今回も宮古島へ行って色々な話を聞いて思ったのですが、
いかに世界的に色々な勢力間の分布図が塗り替えられようと,もうそんなことを気にして又関心を示す必要もなくもうそんな余裕もなく統一を目指す心得が日本国として必要なんだなと思いました。

宮古島で言えば,前市長時代からの色々な事が引き続き宮古島で行われていてこれからもそれは決行される様です。
個人的に今現在の政治と関わることは避けて居るために、宮古島などへ帰っても親族との関連から政治家と会う事もあるのですが関わりを持たないようにしていても情報がは入ります。


伊良部島に橋が架かるために急ピッチで観光化の施設が完成しつつあり、売り物のちゃちい海中公園も完成が間近です(笑)
皮肉なことに海中公園工事期間中に海の汚染が進み魚は余り見られなくなったようです。
本島の海中公園と同じ道を辿る可能性大です。
又驚がされたのが,短期間の内に来間島の展望台ビルが大きく右に傾いていた事。

今宮古島で起きつつある事は全て観光誘致の計画の一旦です。
本島と石垣島が辿ってきた道ですね、善し悪しは別として移住者が多い所は島の祭祀を嫌い廃れたように。(これに気がついた島人や心ある移住者は祭祀以外の古き良き物に目を向けています、私はこれが未来への布石的転写なものに見えますし祭祀への思いが何か物理的な物へ転写されると言う思いもあります)
移住者も又増えるでしょう、石垣の様に移住者が増えれば未来は考えなくても見えています。

宮古島は島で生まれた人が、伝えられた事を肌で感じ取りそれを繋ぐ人がいての神の島の宮古島です(自然崇拝など)

島は転機にいますね、これからも個人的には島人が環境破壊に肩を貸すことなく自然のままの宮古島を護ってほしいと心から願っています。
間違いなく大神も意図的に神の島として観光地化されそうです。
これは今回も大神へ出かけたのですが,あちらこちらで気配が見てとれてさすがに今回は思う物がありました。

伊良部は観光客が少ないためにどの島よりも破壊されずに古き懐かしい宮古の良さが島中に漂っています。
しかし意図的に島のあちらこちらに(米○駐留反対)とか看板が見えます。
看板が伝える方向性はある側面では見えています(目でインプットされる操作もあります)
沖縄の聖地は徹底的に利用されました、手がつけられていない清いパワースポットを見逃すはずがありません。

つづきはまた。




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漢方

2012-02-19 08:32:44 | 沖縄情報
鉄腕アトムを書いた漫画家の手塚治氏は,アトムがテレビで放映されていた当時原発推進論者だとバッシングを受けたそうです。

逆に恐ろしい核を人間が扱うと言う事を焦点にしたかったと言う本人の記述を何かで読んだ記憶があり、アトム自体原発に利用される「核分裂」ではなくて未だに人類が達して居ない未来科学の領域だと言われる「核融合」に焦点を既に当てており,それをアトムを通じて自分の思う事を描いていたようです。

彼のアニメを見ていてもそうですが、時代を先読みする手塚治は達観していた感がありますし、凄い勉強家であったそうですが
やはり日本は全てというと語弊がありますが、凄い天才達が生まれる国ではないかと思います。
彼も不登校児でしたよね、個人的に不登校の子どもを多く知っているのですが卓越した知性を感じさせる子どもも多かった様に
記憶しています、そういった子はすぐ見抜けます,周囲の視線に負けない強い心を持ち凛としています。


話が逸れてしまいました。
核利用もやはり陰と陽がありますね、核融合(陰 拡散)と核分裂(陽 収縮)です。

インフルエンザ流行っているとの報道ですが、私の周囲には余りいません。
過剰生産なワクチンでもあるんでしょうか。

ワクチンを止めて漢方に目を向ける人も増えてきました。
漢方も大手が介入してきましたから,薬効的に効き目が薄くなる物も多々出て来たそうです。

インフルエンザの特効薬だと言われている漢方もチラホラ聞こえてきますが、麻黄湯などが良いという話も聞きます。

残忍ながら日本で手に入る麻黄湯等は,本来であれば桂枝が使用されなければいけませんが桂皮が使われており解熱効果に
期待が持てなくなっているようです。

どうしてこんな事になっているのかというと、国の方針です,規制によるものです。
日本には中医学に正しく通じている医者や薬剤師がほとんどいないと言われており,本質的な漢方の選択が出来ないと言う話も耳にします。

取説?効能書からして大きなミスがあるようで、小柴胡湯で間質肺炎により死亡する人もいる先進国としてはあり得ない医療事故を起こしすことが事実としてあったようです。

日本で売られている漢方薬では(柴胡)が効き目は素晴らしいようで、その代わり副作用もすぐに表面化するそうですがすぐに表れるだけマシという方もいます。
長期間摂取しないで良いと言う事は、肉体的に助けられます。

私思うのですが、日本の漢方医で中国圏の様に(陰陽)を学んでいる医者や薬剤師ってどれだけいるんだろうと考える時があります。

台湾の漢方医の話では生薬の勉強と同じくらい生薬の陰と陽を学ばされるそうで,やはりこれを学ばないと生薬の配合的に大きな影響を与えいるんじゃないかと思います。
素人の私が聞いても先ほど書いた桂枝と桂皮では陰陽的に違う事は分かります。

台湾でも簡単に漢方は買えませんが,次回は家族の為の風邪など又は放射能に関する事を台湾の高齢漢方医からお話しを聞きたいと思います。
表面には出ませんが,中国系の漢方医などは放射能汚染に関して生薬などで知恵を持っていると耳にしましたので良い先生の話であれば又、記事にしますがこれだけ国が色々と規制していれば特効薬があるとしても違法危険医薬として扱う可能性もありますね。
中国でも漢方の生薬を作る時には二つの作り方があると聞きます。
安全な植物を使う方法と,農薬を山ほど使った作り方です。
これは扱う漢方医がどれだけ信頼出来るかにかかりますので,台湾へ行っても探すのが大変ですがやはり巡り会うことは出来ました。
沖縄諸島には台湾に負けないような凄い生薬が野山に生え放題だと聞きます。
台湾でも食の安全性に拘る人は多いですからこういった方々は良い先生を知っていますね。



厚生省の官僚が何時も正しいわけではないのは既に皆さんご存じでしょう。
エイズに関する物は意図的な実験説もありますし。

いわゆる、日本の漢方を扱う薬剤師さんがもしかしたら(陽「熱」寒「陰」)に対して学んでいないことも考えられます。
(もしかしたら、意図的に学ばされてないのかも)



最近は小食ブームになりこれを実行する人も増え健康な人が増えて良い事ですが、今度は食べない方向(不食)へ目が向きそうな勢いです。何のために臓器を
神様が作って下さったか考えるのもいいかもしれません。

臓器を動かしすぎるのに問題が生じるわけで,一日三食でも小食であれば何も問題ありません。
三食でおかしいと思えば二食にすればいいわけで,極端はやはり宇宙にはありませんから何でもほどほどが良いのだと思われます。

私も霊的エゴ人間にはならないよう配慮していますが,やはり完璧とは言えません。







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花崗岩

2012-02-18 09:22:06 | 沖縄情報
未だに後数年で世は終わると信じて居る人が沢山いるそうですが,特にアメリカは福音系の団体思想が(終末思想)これを全面に出し信者を増やしていいるそうです。
70億の人間がこの地球にがわざわざ全員でこの世の終わりを迎えるために生まれて来ているとは到底個人的には信じる事が出来ません。

確かに気候は異常でこの寒さは普通ではないとは思いますが,去年の天候を考えれば今年の異常気象は既に自然界によって予言されていたようにも見えます。
これまでもそうであったように、今年の天候は来年の気象状態にそのまま転写されるでしょう。
地上を冷やしてくれているようでもあり、放射能の陰の部分が浸透して居るような気もします。
世界情勢も世界的に多難の年の幕開けの真っ直中にいますから、もっと踏み込んで極み(崖っぷち、または絶壁)状態まで
行きそうな勢いです。


さて欧米では最近になり、由紀さおりさんの歌が大ヒットしているそうですがたまたまテレビに当人が出てライブで唄ったのですが,家族が(あれは冥土行きの歌だな!)とかいって私には大受けでした。
言ったのは夫ですが、私とは物事の捉え方が真逆なので話していて実に愉快で面白くて誰と話すよりも楽しいです(笑)
多忙で家に余りいないのでじっくり話すことはありませんが。

この冥土行きの歌云々で思い出したのですが、冥土への道はいわゆる「花崗岩」の振動数が必要とされていると古代エジプトでは考えられており,日本でも花崗岩が墓石としては最も需要が多く、これにも意味があり冥土への陰の通信システムの一つとして考えられています。

日本の地方などには「甲殻類」等を神虫と呼ぶところもあるようで,エジプトでは(タマオシコガネ)が神虫と呼ばれていてエジプトの王の守護神とリンクし,花崗岩と虫は王にとって重要な意味がある理とされることと同じ意味があります。

又日本では花崗岩によってくる虫は(天目 あまめ)とも呼ぶそうです。
太古の人は、花崗岩の重要性を知っていたと言う事になります。

実は花崗岩は太陽系には、それほど普遍的に存在するものではないそうです。
花崗岩の形成には「水」が関与するためだと言う説が一般的ですが。

時間も実は未来から流れている事は科学でも解明出来るそうですが,実ははるか昔にこの事に気がついていた勢力が時間を逆に操作、それを人類に教育したのですが、この三次元は進化の為には時間をも二分化させなくてはいけなかったのですね。
時間も神様ですが,神様は一つの物で一つの神はこの三次元では光として現れます。
光の子、いわゆる光子ですが光子には反粒子が存在しませんので、結局物事を創造するには光を分離させてしか始めなければいけません。
それが陰陽反転ということにもなるのでしょう。
裏表で神様と言う事で。

光まで分離させて進化させるのですから,進化のシステムは大自然を司る神様ならではの配慮になりますが今の教育システムでは,宇宙の真実からほど遠く自分の気づきでしか気づけないようです。

数年前、幾何学の図形を工作するセミナーに参加して思ったのですがどんな先を行く幾何学でも,先生が前に立ち生徒が何十人でそれを取り囲む二極化教育システムである以上、生徒は知的には先生に何時までたっても追いつけない事に気がつきました。
これではいつまでたっても崇拝という物が世の中に蔓延るかもしれません。

全く別の教育方法が必要だとその時に思い,最先端を行く幾何学を講義する方々もそれを何処まで認識しているかなと思った事も事実ですが、個人的には沖縄に出来た既に記事にした科学大学院に大きなヒントがあり支配者は既に(新たな教育)その方向に向かっているんじゃないかと思っている次第です。
支配者も完全悪ではありませんから,教育で人類をコントロール,コントロールする力も必要としない饑えでアフリカの現状を魔で演じながら光を少しづつ自分の(影)に取り込んでいるような気がします。

それでもまだまだ地球は大変ですが,古代のカルマ(アフリカ王朝 アトランティス)も、そろそろアフリカ大陸では消えて欲しいと切に思っている次第です。






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裏の裏

2012-02-16 09:38:50 | 沖縄情報
中国系の風水などは戦乱の時代など、敵方の先祖の墓を破壊すると言う事をやったそうです。
これは非常に子孫の精神状態に影響力を与えると言われていて,理由は知りませんが未だに日本でも続いています。
10年ほど前に熊野の元本宮が焼き討ちにあいましたし、祖神が祀られている神社など火を付けられたりする事もまだあるようです。



宮古島でもごく稀に火がつけられたする御獄があり,酔っ払いが起こすこともあるようですが意味不明に祖人の御獄が壊されることは昔には何度かあったそうです。
ただの冷やかしだけではないような気がします。




宮古島には唐人墓などもあり子孫は本島へ移ったと言われていますが、御獄の手入れが綺麗なのでひっそりと子孫が戻り、交代で
御獄を護っているようです。
太古の昔にやってきた唐人達は祖を神のように大事にしているんですね。
もうほとんど日本人と同化して暮らしていても,祖神を知っていれば大事にするのは人類共通でしょうか。

と言うことで、宮古を祖とし本島経由で大和へ散った人達やそれとは別に
大挙して西平安名崎から宮古へ上陸した平家の落ち武者
(平家のリーダー格であった人は自らの出自を今でも把握しています)
東平安名崎と伊良部島、池間島にやってきた平家の人は結局宮古島を占領したと伝説が残っています。
ただ狩俣集落だけは祭祀を受け持つ特殊な集落であったために殺されたりはしなかったようです。
伝説では宮古島の人が刃向かいようがないくらい,大和船に乗ってきた人達は戦いになれていたそうです。


こういったことや天照大神と呼ばれた大神島の御主の事等があるために,王府時代に伝説を意図的に作られたり消滅させられたりしていますが神人等によって残されている神歌による伝説もあります。

色々な人が移住していますが,中には島の人達と同じ様な暮らしをし集落の発展に力を貸し一見宮古島の為を思うような人の行動
も今回のオブジェの件で裏で大きく絡んでいたり勢力の影はチラホラ見え隠れします。

裏で糸を引く勢力者の回し者みたいな一部の人は,きっと島の人には絶大な信頼感を得ており温和な顔で尊敬され島に溶け込んで生活しているはずです。
一見貧しい環境の中で生活して居る情報提供者もいます。
どちらにしろ、進化にはこういった行動も神様から見れば必要なのかなと思ったりします。
人の見る視点と神様の計画は違うのでしょうが、大金が絡むもう一方の神様の仕事には首を突っ込みたくありません。
これは宮古島に限らず日本領域全部そうだと思います、裏と表一体ということですがこの仕組みは暫く続くのかも知れません。


これは書きましたが,島で生まれ育った人が心酔する本土の環境家を通じ宮古島豪族の子孫の詳細などを全て伝えて居るという話は私も知っており伝えている本人を個人的に知っています。
洞窟内のことを良く調べており島の臍にあたる洞窟のパワースポットも全て伝えています(洞窟内を地図にしているという話も耳にしました)
実は宮古島の下は珊瑚石灰岩なので洞窟だらけです。
沖縄の場合も地下の洞窟の臍は龍宮神殿ですから、洞窟の臍にあたる場所の(地上部分)はすべて基地になっていますが。

昔、東平安名崎の灯台の辺りに米○のレーダー基地があったそうで、ここは龍宮ラインですからやはりというか。



日本の昔の勢力者の系統は全て把握されていると言っていいでしょう,日本で一番偉い人の家の情報網は世界一と言われており、警察も手が出せない領域だと言いますから,たまに宮古にやってくる関係者の意図は何なんでしょう。
頭をよぎるのはありますが、まだ現実的ではないのでいずれ書かせて頂きます。


大きな事をやるためには集落の賛成が必要ですからこれも仕方のない仕組みで、これから少し心配な事もありますが,エコアイランドですから最終的には全て上手く行くと思われます,あんな小さな島で裏切りに近いことも現実に起こり始めていることも事実です。
宮古島の人ももう少しきちんと目を覚まさなくてはいけないですね,分断化しようと画策する人達の正体を見極めないといけないです,今回のオブジェも活気がなくなった祭祀集落の立派な分断化政策の一つだと私は見ています。

ただこのオブジェの件でグッドニュースもあります。
宮古島では各集落事の神人達は他の集落の神人とあんまり交流がありません(太古の豪族同士の勢力間の争いの影響もあります)
この狩俣の件で神人が一つに纏まり始めています。
このままではいけないと思ったのか集団で神事を行うために!
力ある神人達です大金が絡む闇のビジネスは入っってこれないと期待したいですし、これに絡んでいる人もいずれ目が覚めて本質的な宮古島の発展に力を貸してくれるかも知れません。
悪魔神は優しい真神の顔をしていると言います。


宮古は日本では珍しいほど古代の祭祀が残されていますが,あの世とこの世は真裏、地上に昼と夜があるようにあの世にも昼と夜がある事を彼女たちは伝え、そして時間にも光の時間と闇の時間があり、人類の時間を終わらせなければ神様達の時間が始まらないと伝えてくれています。


神様達は人間自身が浄化する事の出来ない危険なゴミを尻拭いをするために,天上界から地球に取っては素晴らしい薬を撒かれ
その薬は人間に取っては目を覚まさざる得ない抗生物質くらい効き目のある薬になるのでしょうか。
現実世界は実験炉のような物ですから,計画された試練を乗り越えた証として人類の集合意識の進化としての目に見えることになるのでしょうか。






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