美らごはん(new version)沖縄と宮古島

   ブログの無断転載をお断りします。
   

宇宙の友人

2011-08-31 13:35:14 | 沖縄情報
世の中、平和なのか嵐の前の静けさなのか普通通りに生きて居ますが、大きな事が進行している様な気もします。

さて私は佐久の山に家を持っており、たまに行ったり来たりしています。
農作物の管理であったり、庭の管理もあります。
山の土にしては作物が良く実ります。

この山の家をどういった経路で入手したのか以前既に説明してあると思いますが、新しい読者さんの為にもう一度書かせて頂きます。

自己判断でお受け取り下さい。

この山の家は友人が建てた家なのですが、木造で3LDKの二階建ての山荘風の家になっています。
傾斜のわりと高めに建築された家で、周囲は山の樹木に囲まれて周囲には数軒の家が建っています。
友人夫妻が大事にし手を入れた家なので本当に綺麗な家です。

友人が家族が増えると言うことで目と鼻の先に売りに出た5LDKの家を購入することになりました。
6年前の事です。

良い物件なのですぐに売れると不動産屋からお墨付きを頂いたのですが、どうしても友人は見ず知らずの人に手を入れて大事にした家を譲りたくなかったのと、実はここの家の庭に1997年の8月のお盆前の深夜にプレアデスの二人乗りの宇宙船が降りたのです。
彼女にとっては船が下りる言う事は重要な意味があると受け取ったようで、聖地として大事にしたいと思ったようで私の方にどちらかというとお願いされてこの家を買った次第です。
考えられないような値段で本当に安く譲って頂けました。

彼等に遭遇した時友人は驚いたのですが恐怖心はなく一人の男性搭乗員?使者?よく分かりませんが、いわゆるコンタクトという物を受けたようです。

外見はまったく人間と同じで、白人系の顔立ちだったようです。

その来訪者から聞かされたことは、いわゆる地球的な危機です。
全容は全て聞いておりませんが、あの当時で14,5年先の話をしていたようです。

いわゆる、貨幣経済終了時の意図的な大混乱、又は世の中を騒がせる出来事等々も聞かされていたようです。
巷に出揃っている話ですよね。

それ故、大都会の家はほとんど帰る事がないのですが、佐久の家は真冬は本当に寒くて到底生活するのには私には無理があります、冬だけですが。
春、夏、秋の山は本当に美しくて心の底から癒やされます。

宇宙人は背が低くグレイ型とか色々と言われていますが、余り宇宙人には興味がありませんが(地球上にはまだ用事がないらしい?)、いずれは関心を持たざる得ない状況にはなるようです。

友人からの情報ではグレイ型と呼ばれている方?ロボット?サイボーグ?等は、上から指示があるとおり働いてくれる存在で科学者の頭脳を転写されて創造された方々?サイボーグ型人間?よく分かりませんがそのような物だそうです。
他の惑星によって色々とコンタクトもあるようで違ったタイプの外見もあるようです。
以前ノーベル賞を受賞した物理学者が地球外生命体から、インスピレーションを得たのは有名な話です。



青森在住のお役人だった友人も青年期に他の星に行った事があり、その詳細は本で出版しましたがいずれにしろ接触を受けている地球人はいると聞いています。
このお役人だった方の話は本当に面白くて、本に書いていない内容を教えてくれるのですが、まだ下りてくるまでには時間があるようです。


でも下りてこないのですから、今は地球人で地球を何とか文明転換を成功させる事が先決かなと思います。

地球の未来の事は佐久の友人は聞いていないようですが、青森在住の方は一部教えて貰った様ですが詳細は本には書いていないようです。
全部書く事が出来なかったのかも知れません。

恐怖を与えるつもりはないのですが、根底から覆される文明終了時は何処の星でも辿る試練のようです。

この試練がないと結局大きくジャンプすることが出来ないのでしょうね。

と言うことで、プレアデスの人のお話でした。

私はこの手の話の時は常にニュートラルな立場でいます。

嘘とは言えないし、嘘と言ってはコンタクティ達に失礼になるし一人一人の現実と言うのは全員違うんじゃないかと思っています。

色々なコンタクティがいると思いますが、信頼出来ない情報だとしても彼等をダークサイドと断言するほど冷血ではないつもりです。
彼等も私たちと同じで違う神の元で学んでいる途中ですから。

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実習と、宮古島の神人達からのメッセージ

2011-08-30 08:57:58 | 沖縄情報
先日、自然栽培の実習での貴重な時間の中でにんじんの葉の間引きを行いました。

間引く時思ったのはにんじんの意識も小さな葉であろうが、収穫寸前のにんじんであろうが時間を体験してきた時間差の意識レベルはあるだろうなと思った次第です。
にんじんの赤ちゃんの葉と、収穫寸前のにんじんは時間の体験が違いますから少し差があるんですね、次回は収穫が楽しみです。
間違いなくにんじんも収穫までにんじんとして学んでいるはずです、不思議な話だと思われるかも知れませんがその為に意識があるわけですから。

自然栽培の土地ですから、さすがに雑草が少なくて感心しました。
雑草が自然発生する状況下にはないんですね、土が。

途中、青いゆず?がたわわに実った木を見つけました。
柚が活用される時期に近づいているんですね、未来は自然界が教えてくれると言うのは本当ですね。

自然栽培農家の方の庭に咲く大輪の花が素晴らしかったです。
ここは山を切り崩して開墾した畑が多い地域なのでが、開墾して100年以上ですが土は又山の土だそうです。
自然は一気に人間の都合に合わせて変化は認めないようで、少しずつで地上1センチの土を変えるのに100年かかると仰っていました。


地球は陰陽学で観察すると、間違いなく寒冷化に向かっていますから個人的にはこれからはお野菜の種類も考えて畑を作らなくてはいけないと思った次第です。
日本でそれほど気象変動が顕著に見られないのが、沖縄だそうです。
多少は変動していますが、目利きの農家さんが未来の沖縄の気象状態を見抜いて作物を植える方が出て来ると良いのですが。


長野の山の家は標高1000メートルなので北海道の耐寒性に優れた山岳地域の野菜があっているのかも知れません。
富良野系なんかいいかもしれません。

311以降これからの日本や世界の食糧事情を考えると、お野菜や他の植物の栽培法なども多種多様性の開拓が必要にも思われ、これまでの農法も見直しという時期に来ており、間違いなく訪れるであろう大自然の大浄化の時代にいかにエネルギーを消耗させないか、いかにお金をかけないかの工夫と斬新なアイディアが地球的に求められていると思いますが、まずは日本から特出する農家さん達が生まれて来そうな予感がします。

まずは木村さんが筆頭でしょう。





昨日、宮古島のある御獄を護る神人達と話が出来ました。

宮古島では島のクバの木が枯れ出すと世代わりが近いと常々言われてきています。
6月に行った時は島のクバも御獄のクバもまだ元気でした。
特に大神島のクバの葉のひれ伏すような元気さたるや神々しく輝いており、何千年も祈り続けられた小さな島の高次元波動はクバの木や植物たちに具現化されていました。



最近まで神事も大きくやってはいけなかった時期だったようですが、神様から「今は大きく動かさないように」(太陽の変化を受け入れるため???)伝えられていたと言うこともありますが、宮古島で一番重要な龍宮ラインが動き始めるのを感じたと神人が言っていたので又何か不可視では変化があるのかも知れません。


この世界には、それぞれのレベルによってまた違ってしまう真実が存在する分、神事も色々あって、これを読み解きながらの神事を行う宮古島の神人達も苦労させられているようです。


















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ハリー

2011-08-29 09:19:43 | 沖縄情報
昨今二極化した傾向がありますが、顕著に感じるのが「自分達は特別」のナル系が再登場してきた感があります。
一時期、なりを潜めていたような気もしますが。

自分はどうも一般の人とは特別な役割があるらしい!
自分の周囲は選ばれた人が集まる!
私は 私は 私は!

スピ系、魂の真実とは、とかそういったグループですが、私もそういったことは連日書いていますがいわゆる「選民思考」というのは私はゼロです。
区別もしませんし、一度通ってきた道ですので嵌まるのも分かりますが、以前よりもナル系が強力になって再登場してきたようです。

そういえば、つい先日ハリポッターを見た小学生の子供達がマンションの階段で木の棒をを振りかざして「僕は選ばれし者、最後まで生き残る者」とか
言っているのを見て、複雑な心境になりました。

「選ばれた者」「あの人は選ばれている」これ特別な響きを持つ何かがあるのかもしれませんね。
特別意識は魔じゃないかと思います。

魔界は人を惹き付け、スピ系等に嵌まる人の不用意な一言「闇の回し者」と発しただけで宇宙は瞬時に動きだし口にした人間の廻りを闇で覆うと言います。
これは宇宙の法則であたり前だと思うのですが、口にしている人間は驕り高ぶっているのかな?それにも気がつかない様で気がつかないからこそ平気で相手を闇呼ばわりするのでしょう。

まぁ私もそういう時がありましたが(笑)

そういえば、ハリーポッターは謙虚な少年象として演出されていましたよね。

ハリーはハリー自身である事を最後まで忘れなかった少年で、彼は最後まで奢り高ぶる事がありませんでした。
この映画はある意味、「謙虚」を失わないハリーを通して、「謙虚」である事の重要性を最後まで教えていたような気がします。

所詮、闇の手先の映画とか言わないで下さいよ~(笑)
彼らも違う神様の役割を演じているだけですから。

闇があるからこそ世界が輝けますし。
ゼロポイントで一緒に生きて行きましょう(笑)

逆に他者を「闇の手先」と自分の意見と異とする者を排除する方のエネルギーはやっと自ら輝き始めた存在達だと言います。
不可視の困ったエネルギーは実に巧妙にその存在に取り入り、仕組みを感じさせないよう甘い言葉だけを信じる方向性へ引っ張っていくようです。

昔、大人気だったブログ主がそれに取り込まれていくのをライブ状況で見ていた時期がありました。

いつの間にやら訪問者達から持ち上げられ先生に仕上げられていく課程も仕組みの一つを見ているようで、何とも言えない気持ちになりましたが。
神人であった祖母は、御獄には二つの神様がいて「優しい声で歌ったり優しく話しかける神様と」「大声で怒鳴り厳しい言葉ばかり投げつける神様」がいてついつい優しい神様に行きそうになるけど、そういうときは自分の祈りに自分では気がつかない謙虚さが足りない時だと言っていました。
優しい神様の所へフラリと行こうとすると、御獄に風が巻き上がり竜神のしっぽで頭をはたかれる様な気がすると言っていました。
祖母はこれを神様からのゲンコツだと言っていました。
厳しい神様について行った方が甘えが許されない分、自分が磨き込まれると言っていました。






自分には凄い力に護られている!と錯覚してしまい、もっと凄いパワーがある場所へ呼ばれ始めた!もっと力を!
こういった状況下に置かれ、ダークサイドに墜ちていった存在を主役とした映画がありましたよね。
暗黒面に墜ちたフォースとか言って(笑)


分離という魔界的なエネルギーは健在で、誰かを排除したとき、誰かを笑ったとき、誰かを見下したとき、誰かを馬鹿にした時、既に魔につけ込まれているんじゃないかと思います。

地球上にいる全ての人間、動物、植物も全て宇宙から特別に「選ばれし存在」です。
特別な人なんて本当に一人いませんから、オンリーワンだけです。

特別な人であれば特別な肉体を持って生まれて来ているのかも知れませんよ。
ただ特別な役割を持つ魂はいると思いますが、それをどう捉えるかもまた学びかも知れません。


人一人一人は役割が違うだけです、人一人を「宇宙から特別に送られた人」と祭り上げるほど罪な事はないんじゃないかと思っています。
不可視で歪みが起きて、こういった人を祭りあげる集団は祭りあげた人間以外が特出してくるのを許さない傾向にあるんじゃないかと考えていまします。(内輪もめが多い)

神を、祀る、奉る、祭る神様を祭る言葉ですよね、人間を祭るのはもう止めた方が良いのかも知れません。



自然栽培にのめり込み、30年も苦労し今でも苦労し続けている謙虚な農家さん達と接する度に彼らが言う「誰一人特別な人はいない!小さな草一つでさえ、その種類で土にとって必要な特別な存在」という彼らの言葉が最近本当に身に染みます。

みんな特別に選ばれた人なんですね。


陰陽の中庸で、ゼロポイントは重要ですね。


ゼロポイントでいると、極端でミクロな予言は難しいと言うことに気がつかされます。
 自分の心の居場所はゼロポイントで設定すると楽ですよ。




















































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もうすぐ防災の日

2011-08-29 09:04:23 | 沖縄情報
 





9月1日は東京都心は防災の日にかなり意味のある防災訓練が行われる予定です。

防災訓練は単なる訓練と流すのも良いですが、311以降謙虚な気持ちで、自然に対すする畏怖、感謝の気持ちを持つのも必要な事なのかもしれません。


偶然という物はありませんから、意味があってこの日に設定されたのでしょう。
この時期は昔から天災が多い時期であったそうです。
台風などもこの時期に大型が発生しますし。

地域のお祭りも9月が多いですよね。


備蓄を整えるのも謙虚な気持ちと、怖れで備蓄するのとでは雲泥の差があるんじゃないかと思います。


新聞をとっていないのでチラシなど見ることがありませんが、Costocostのホームページで色々とグッズを見てみたいと思います。
オーガニックな物は少ないですが、纏めて買うと助かる物も多いと思いますので色々と検索してみて下さい。

謙虚な心で家族を思い浮かべながら整えたいと思います。









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台風

2011-08-27 14:34:17 | 沖縄情報
先日ニューヨークの自由の女神のことを記事にしたばかりですが、今度は大きなハリケーンが接近していますね。

大勢の人が避難を始めたと先ほどインターネットニュースで見たばかりです。
彼らは避難になれていないし、自由気ままに育ったアメリカン達スムーズに避難が行けば良いのですが。
まずこれまで大規模な避難訓練が行われていた事はないのではないでしょうか。
あの国はブルジョア以外、全て自己責任ですから。

巨大な台風ですから、何とか避けてくれることを願っています。

台風は浄化ですが、ついでに自由の女神も不可視で浄化され貨幣システム変換がスムーズに行われれば良いのですが。

日本にもダブルで台風が接近中ですね、占星術では時代は水瓶座に向かっているそうで何だか水繋がりで何かあるのかも知れません。







混迷を極めきっている現実ですが、メディア、インターネット関連情報がゴミの様にまき散らす不信感が浸透し始めているような気もしますが、私たち一人一人が未来における的を得たビジョンを持つことが出来ないまま時間だけが無情に流れている様な気がします。

菅首相が退陣表明しましたが、政治家や学者さん達又は最新情報に触れているはずの科学者達、またはスピ系のリーダーと呼ばれる方々等々が発する未来のビジョンも現実的に感覚にフィットする物はまだまだ少ないです。

すぐに出来る物と言えば農業ですよね。
都会だと少々難しいですが。

現実的に見て今の現実から離れた視点で、ある程度確信が持てる個としての未来像がなければ、311以前の様々な体験も現在から隔離された一つの記憶、タダの思い出にすぎなくなってしまいます。

自分が体験した過去もこれからの延長上の未来も隔離してしまったような現実で、集合意識が凝り固まったかの様な凝縮感を打破するためにも、素手でガラス窓を叩き割る様な覚悟での「未来像」という物が今一番必要とされていると思います。

あくまでも個としての理想像です。
これが定まらないまま他者から与えられた此までの情報からつかみ取る様な展望ではなく、自分のこれまでの生き方の統合が、一段階上の未来を構築し過去を変えて、他者との共存に移行する以前に必要な自分自身の明確な「理想」が必要だと思います。
理想のない生き方は未来を切り開けないです。

そしてまずは地球意識との共存ですね。
まずはこれしかないです!

この共存がないと、未来の希望に溢れた集団も意味をなさず、過去から続く旧世代のゴタゴタは途絶えることがないと思います。
人との繋がりは地球意識を媒体としての繋がりが物事をスムーズに行えると私は思っています。

ましてや自分たちでコミュニティーを作り、食物を分配しエネルギーも自分たちで作りだしリーダー的集団を目指しているのなら、なおさら一人一人が地球意識との共存が必要不可欠です。
ただ常にブレる事なく地球意識と一体化し調和の取れている方が一人いればこの人に引っ張られて上手くいく可能性は大だと思います。

と言うことで、明日はプロフェッショナルな自然栽培農家さん達との実習です。


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太陽と脳

2011-08-27 09:03:44 | 沖縄情報
さて古代から伝えられてきた夜明けの時代に突入しています。

遙か昔の超古代には人類は死と言う物を知らなかったと多くの古文書などに記されているそうです。
宇宙には周期というものがありそろそろ一つの周期が終了すると、個人的には捉えています。

最後の最後、宇宙の周期が終了した時地球はどうなっているんだろうと言う気持ちと、新たな周期のバイブレーションはどうなんだろうとか色々と想像して今を楽しんでいます。

一番興味があるのが、魂からの進化を遂げた人間が重い肉体の波動の束縛から解放されているか、その重さに打ち勝っているか。

死と言う問題ではなくて、物質的な身体が霊体化すると古代から伝えられていますから、又物質的な物は進化すれば全ての物が完全に霊体一致傾向を持つと言われています。
他の人の生き方、意見などに否定的な不純な想念は全て一掃されているはずです。


結局人類は魂を持って生まれながら、この魂の本質についてほとんど知らずに生きてきました。
赤子同然で生まれてきたのですね。
魂の本質を学ばなくてはいけないのかもしれませんね、幼稚園児が始めて文字を習うように。

生まれてきてから、人は学ぶ事が大前提になってきますし、またその体験から魂も学んでいます。
魂が太陽の光から逸れてしまった場合は、親は子供を正さなくてはいけないようですが、親もそれを知らない人が多かったような気もします。



人の霊魂は太陽系の働きと本当に良く似ているように思います。

霊魂は一体化された大宇宙の個として小宇宙がグ~ンと伸びたような感覚で私は感じているのですが、その実想は私たちの脳に存在する太陽系コンピュター、いわゆる12の重要な神経(中枢)を通じて具現化する先導的エネルギーに他ならないと思います。

この太陽系エネルギーが人の身体を活性化させることは皆さんご存じだと思いますが、その様子は太陽エネルギーを通じてありとあらゆるパワーが出現し、太陽系に位置する12の惑星が活性化するのとほとんど同じ働きを肉体にしてくれます。

太陽が変化すれば当たり前ですが、人間の脳も必然的に変化し太陽が進化すると私たちの脳も否が応でも進化するわけです。
このエネルギーを何かに置き換えた例え方は物理学では存在するようです。

私の妄想系脳も進化するかしら(笑)
でも妄想から、随分と新しい大きな気づきもありましたし、私には妄想が必要のようです(笑)


この脳へのコントロール機能の機械もあるようですが、12の音を利用すると聞いた事があります。
音でも暗黒に付き落とされるような心臓に悪い音もあるし、心地良い子守歌の様な音もあります。
音霊の記事は何度か書いていますので、詳細は今日は書きません。
色も視界を通じてコントロール出来ますから、脳をコントロールする場合色も影響させる状況へ持って行くようです、フラッシュとか危ないですよね。
個人的にカメラのフラッシュ大嫌いです。



人の身体には33の中枢がありますが、人は此を通じて不可視の精神的活動を行います。(フリーメーソンと呼ばれる33位階組織や、カバラ33の原理にも当てはめられています、儀式も33段階に分かれて行われると聞いた事があります)
これらのバランスが取れていればスムーズに高度な精神的作用が上手くいきます、また私たちの意識を通して、惑星のバイブレーション波数が霊的に高度な意識状態へ増幅されて行くのじゃないかと個人的に考えています。

人類が脳と身体を一致させ進化するためには太陽系の変化は不可欠ですね。
太陽の話も散々書いて来たような気もしますが、個人的にも思い出すために新たな情報を交えて又これから記事にするかも知れません。

大自然の法則にのっとり、大自然を観察し続けていると自分自身に反映されてくる宇宙への属性と、自分の本質が一体化されている事に気がつく時が必ず来ます。

自然の観察は非常に大事です。


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アメリカの地震

2011-08-26 17:31:11 | 沖縄情報
先日アメリカのバージニア州で地震がありました、西海岸辺りの地震は珍しくないのですが東となると余り耳にしたことがありません。
非常に珍しい出来事なので、人々は相当動揺したようです。

在米邦人は地震には恐怖はなかったようですが、やはり建物に信頼が置けず此が怖かったと伝えています。
ホワイトハウスにもひびが入ったようで、驚いたのがワシントンのオベリスクです。
今現在でも一般的には古代遺跡「ピラミッド、ラウンドタワー、オベリスク、ストーンサークル」等は何のために造られた物なのかは一般には知らされてはいませんが、一部の権力者はそれを知って居て造ると言いますから、ワシントンのオベリスクもそうでしょう。

東京タワーや、エッフェル塔等は現実で電波的な物ですから、古代の遺跡から真似して造られるオベリスクなどは不可視エネルギーの電気的な物なのかも知れません。


この場所は明らかに完全に天体の配置の発想で作られている地域なのですが、彼らのやることは古代遺跡のモニュメントと同じやり方で色々な物を造るので別に良いのですが、自由の女神と言いオベリスクと言い二つが揃いました。

此にもひびが入ったようですが、自由の女神は天災ではありませんが修復に向かい少しの間お休みになります。

う~ん、何だか引っかかる。

この地震でノースアンナ原発の原子炉が2基停止、ネット情報では10カ所の原発が緊急停止という記事もあります。

ニューヨークでは3カ所の空港が一時閉鎖されました。

福島の事がありますから、すぐに原発は緊急停止したのでしょうね。
ちゃんと学んでいるのですね。



WIKIから

「ほとんどは花崗岩の一枚岩で作られており、四角形の断面をもち、上方に向かって徐々に細くなった、高く長い直立の石柱である。南米では二十世紀以降の建設された現代のオベリスクがあり、形状は同じであるがそれらの一部は鉄筋コンクリート製である。

先端部はピラミッド状の四角錐(ピラミディオン)になっており、創建当時はここが金や銅の薄板で被覆され、太陽神のシンボルとして光を反射して輝くようにされていたらしい。また、その影を利用して日時計としての役割も果たした。

側面には王の名や神への讃辞がヒエログリフで刻まれ、王の威を示す象徴とされた。大きいものではその重量が数百トンにも及ぶ」。


笑っちゃいました、沖縄の御獄とまるで一緒じゃないですか。
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土に降りる

2011-08-26 08:17:00 | 沖縄情報
このブログを立ち上げてそろそろ4年が過ぎようとしています。


沖縄の神話であったり宮古島の神話などを通じて、食、沖縄の自然信仰が色濃く反映される独特の空間の中で育った為、育って行くその時間の環境の中で培った静音から得た感覚を自分なりに文字にして書かせて頂いています。

一時期精神世界に嵌まりましたが、結局私が帰るべきして帰って来たのは古来から続く琉球の大自然信仰でした。
大自然信仰に戻ったのは正解だと思っています。

降りる生き方を選択せざる得ない精神的な状況下で何を重要視して生きて行くべきかを考えれば、二本足で大地にしっかり付けて生きて行く生き方よりも、地べたにしゃがみ込むくらい低姿勢で謙虚に生きて行こうと思いましたし、今でもその考えに変化はありません。

子供の頃から、アメリカに虐げられる沖縄、本土に蹂躙される沖縄に暮らし、都会に出てきて東京や、サンフランシスコなどに長く暮らしその中で垣間見えてきたのは沖縄の人達は虐げられて苦労はしていますが、精神的に非常に安定していてそして強い精神力を持ち幸福であると言うことに気がつきました。
おもしろい事に沖縄の人は此に余り気がついていません。



メディアは沖縄の所得の低さをこぞって報道していますが、精神面はまるで報道されません。
此は文化もそうですが、長い年月の中での先祖崇拝と大自然信仰だと確信しています。
沖縄の人達は何処の人達よりも精神的に強く、余り物事に動じません。
強いと言うことは優しさにも繋がりますので、沖縄は人の多くがが優しい。
薩摩藩侵攻の歴史と、第二次世界大戦の悲劇が根っこを強くしたのだと思います。

その中で色々な気づきがありましたが、特にブログに強調して書かせて頂いたのが、特定のリーダーだけを信奉しないようにセミナーなどやブログを始めそういった事にあまり込まないことを随分と書いて来たと認識しています。
お遊びくらいが一番良いと思っています。

じゃあこれまで何を学んで来たのかと言われると、一言で言うと「人との共存よりもまずは地球と自分との一体化」でした。
地球で生きて行く上で此が先決でした。
自分に食を与えてくれ健康にしてくれるのは地球だと思ったからです。
農家さんを媒介にはしますが、基本的には地球が作物を育ててくれるわけです。

地球と一体化出来なければ人との共存もまず無理ではないでしょうか。
文明の転換期に来ていますが、地球と一体化出来なかった物は全て破壊されつくすのでは思われる出来事が頻繁に起き始めています。
人類は今回の文明で人中心に全ての法律、生き方を推し進めて来たわけで貨幣システムなんか地球と人間をボロボロにして成り立っています。

人が集中している都会ほど地球との共存は難しく仕組まれています。

最近、コミュニティーとか同じような人と集まり農を始めお互いを助け合うグループなども登場してきましたが、先に立って動く人を周囲の人が後ろで「隙あらば良い所だけ」見ているだけで、この人が倒れれば全てお終いというようなグループも沢山出来てきました。
個人として地球意識との繋がりを重視していればこういったグループは登場して来ないのかも知れません。

例え日本中に農のグループが出来ても、個として地球と一体化していなければこういったグループにいるよりも人によっては都会で暮らしていた方が遙かに心豊かに暮らせると思います。
小さな子供達を見ていると自然と遊ぶのが本当に上手で、また自然と遊ぶのが上手な子供ほどグループに属さないのを見てきました。
一人でいても平気なのだと思います、地球と一体化しているわけですから。
親が心配して無理に人の輪に入れようとすると失敗するのはこの辺りであるのも何度も目にしてきました。
親が仕組みの中で生きているんですね。



一人で暮らすのは淋しいと言う人もいますが、地球と一体化していれば淋しさなんか感じないし空虚な気持ちとも無縁ですし、上辺だけのスピ系グループと一緒にいる事も選択しません。

個人的にも孤独を感じるときにはだいたい、地球意識と離れた所に立ち位置があったりします。
特に情報に惑わされる集団、芯が定まらない人達の意識に浸透すると混乱させられるのでやはり一人でいることが多いです。

ですから、地球と一体化している方々は一人でいる方の方が多いんじゃないかと個人的に思っています。


私はほとんど一人でカフェでもレストランでも行きますが、淋しさを感じた事など一度もありません。

もう「人と一緒にいなくては」と言う、仕組みからも卒業を迎えそうなこの頃です。

私の場合一人でいる選択をしているわけですので、地球との繋がりや関係を重視しており、そうでなければただの究極の我が儘で生きる意味など見いだせませんし地球で生きて行くのであれば、地球意識と常に繋がっている自分を感じ続けなければ、生きている意味などないと思っています。
人tの繋がりを追うだけだと人を追い続けないと生きていけないわけで、人としての気持ちが希薄になるような気がします。

何が言いたいかと言うと、これからはコミュニティーや集団化が顕著になってくると思いますが、まずは自分と地球が一体化していなければこの見た目は素晴らしい農業コミュニティーも旧世代の延長上での仲間と言うことになる様な気がします。


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コンパスが狂い始めた

2011-08-25 13:49:00 | 沖縄情報
東京沿岸部ですが、最近またコンパスが狂い出して来たそうです。

うちも311以降、二つとも狂いっぱなしなのですが、これから出かけますので買ってきて磁気を調べてみます。
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自由の女神像

2011-08-25 10:54:18 | 沖縄情報
先日記事にした、ニューヨークの自由の女神ですが正式な意味は(世界を輝かせる自由)という意味でなのですが、リバティ島に設置されたのは1886年で、アメリカ独立100周年を迎えたアメリカへのフランスからの友情を込めて贈呈された贈り物だと文献などには説明されています。


イギリスの支配下にあったアメリカの独立をフランスがサポートしてそれ以来両国には特別な意味での関係が出来たとも言われています。

フランスのセーヌ川のある橋に「自由の女神の」レプリカ版が設置されています。

昔ニューヨークに入港する船上から、アメリカに夢と希望を求めた移民達は自由の女神が視界に入ると感涙したと言われています。
移民達は身動きとれない程人が詰め込まれた移民船で何日もかけてニューヨークに辿りついたのですが、過酷な船旅で亡くなる人も大勢いたそうです。
劣悪な環境だったんですね。

夢を持ち海を渡る人達の高揚したエネルギーを打ち砕くかのように移民が最初についたのはエリス島。
入国管理事務所があった場所で、ここで正式に手続きをふみ晴れてアメリカに入国が出来るわけですが世界権力機構は徹底して意地悪だったんですね。

彼らは陰陽の螺旋をよく知っていますね、簡単に言えば希望という上昇エネルギーを落とすため過酷な生活を数日間意図的にさせていたんだと思います。
亡くなる方の数があまりにも多すぎです。

打ちひしがれた気持ちで上陸させられた気配が文献から読み取れます。
理由もなく何ヶ月も収容所の様な施設であんな小さな島に閉じ込められて、大変だったんですね。
此までの繁栄はこの方達の苦労で築き上げたものです。
歴史は浅い国ですが、学生時代散歩をしながら移民達が一生懸命働き築き上げた歴史のあるパン屋、ピザ屋、他の店などを見る度に創立者に思いを馳せたものです。



表面上は夢と希望の象徴でしたが、自由の女神は当時のヨーロッパの世界権力機構によってネイティブアメリカンの聖地に物質文明を築くために貨幣システムを成功させるようアメリカへのエールとそれの承認のサインであったのが「自由の女神像」であると言われています。

マンハッタン島は島が岩盤で出来ており岩盤自体特別な周波数を出す物であったために、世界権力機構はそのエネルギーを使い全世界へ貨幣と欲望のエネルギーを螺旋上に広げて行ったとも言われています。

宇宙の相違象からするとマンハッタンの高いエネルギーの連動はこの場のサイクルを活用し金融の最先端をリードしながら静的大自然が休みなく供給している生成発展エネルギーを受け、十分に生かし切ってきたはずです。

アメリカ最大のパワースポットと言われるマンハッタン島のエネルギーを貨幣パワーに転換してきた、物質文明だったんですね。
この文明は。

これからの数年は大変ですが、どう物質文明を終わらせるか興味津々な気持ちもあります。

マンハッタン島の岩盤の種類はまだ調査していませんが、ご存じの方が入らしたら又メールなどへお知らせ下さると助かります。




追記

ニューヨークは花崗岩や片麻岩の岩盤の上に出来ているそうです。

花崗岩だったんですね、パワーがありますよね。
通りであそこまで発展出来たのですね。
自然放射能が生成されますから凄いところですよね、生命にとって自然の放射線は必要不可欠ですから。
と言うことはマンハッタンはゼロポイントなんですね。
文明の創造領域にはぴったりの所です。

古代文明の後から発見されるオーパーツなどは花崗岩で作られた物が多く、アンデスで発見された古代の謎の石球も花崗岩で作られています。
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