美らごはん(new version)沖縄と宮古島

   ブログの無断転載をお断りします。
   

予言

2011-06-29 08:38:02 | 沖縄情報
世界中に色々な予言はありますが引く的有名なのがホピの予言ですよね。

この中から気になった物を少しだけ。
「ホピの書」フランク・ウォーターズから。


「三次世界大戦は、古い国々で、最初に光を受けた人民によって開始されるだろう。
アメリカは、国土も人民も、原爆と放射能によって破壊される。ただホピとその国土のみが、難民の逃げ込むことのできるオアシスとして残るだろう。原爆シェルターなどは欺瞞である」

「光を受けた」とは広島や長崎の事を指しているのでしょう。もし地球上で最終戦争が行われるなら、
古い歴史ある「古い国」日本が世界最終戦争を開始させる可能性が高いといわれていますが、これはどうなんだろう。
今回の原発の事なのかな?


アメリカが破壊する可能性があるのは確かにそうかも知れないですね、現在巨大核施設に火事が迫っています。
この火事で事故はないのかも知れませんが、各施設に火事が迫っているところに何だか強いメッセージ性を感じます。

核シェルターなる物が世界中に存在するようですが、これは欺瞞な様な気もします。
核シェルターでも人工衛星を使った一瞬でシェルターを消せる最新兵器もだいぶ前から配置されています。

最終戦争とか不気味な予言もあるようですが、日本とアメリカが再び戦う最終戦争は起こさせないような気もします、宇宙が。

なぜホピ族にだけこういった予言書があるあのか考えたのですが、自然とともに生活をしている人達ですから昨日書かせて頂いた
クバヌパーズの予言と一緒で、ある領域へアクセスできる優れたシャーマンが達がいたと思われます。

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

沖縄の放射能レベル

2011-06-28 11:18:15 | 沖縄情報
沖縄県の放射能数値の高さですが、色々と説はあるようですが以前米○は劣化ウラン弾をどこかの無人島にかなり打ち込んだ実験をしたはずです。

福島の影響だけではないのかも知れません。

世界中で放射能に関する情報はタブーなんでしょう。
世界中の政府もそこから発生する急性的な症状は断固として認めないでしょうね。
隠蔽しているのかもしれませんね。

世界中の政治家が隠蔽しても、いずれ表面に出て来るでしょう。

自然と言うのは正直です、大自然は必ずや真実を表に出してきます。
隠せ通せなくなるでしょうね。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

クバヌパーズ御主 1

2011-06-28 10:06:42 | 沖縄情報
宮古島の(御主クバヌパーズ)は1000年先の事を予言していたと言われています。

言い伝えから地球が球体である事を既に知っており、意識としての宇宙のあり方を知り地球が意識体に包まれていると理解しており、島人にそれを説明していた賢者だと伝えられています。
またこの人は渡来してきた、中国の三国時代のリーダーであった諸葛亮孔明だったとも言われています。
一部の高齢の神人達の中にはクバヌパーズ御主や、他の神様の中には唐人が沢山いたらしいと、今でも機嫌が良くなると話してくれます。

伝説として宮古島にやってきた諸葛亮孔明と自分の知恵がいかに優れているかを試すために、負ければ死ぬ覚悟で知恵比べの戦いに挑んだそうです。

戦いに敗れた場合は、クバヌパーズ御主は命を持ったまま昇天することを、天の神様に誓ったと言われています。
聞けば、宮古島にはクバノパーズ御主に対等とする霊能者や知識者がいなかったために、外国勢に戦いを挑んだと伝えられています。

クバヌパーズ御主は古代中国で伝えられている道士の妖術を修行(岩屋で10年以上暮らし神界から能力を授かる)から得ていたとも伝説は伝えます。
しかしその神界の力を利用した妖術は宮古島を護る為だけに神様が授けた物であったために、自己の力を試すために使ってしまったために神様が戦いの最中に力を取り上げてしまい、戦いはクバヌパーズ御主が負けてしまいました。

クバヌパーズ御主は1000年先を見通していたと言われており、調べてみるとほとんど的中させています。
ただクバヌパーズ御主の場合、天変地異にはさほど意識を合わせていなかったとも聞きます。


天変地異は島の生まれ変わりであり、起きて当然として捉えていたと言われています。


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

クバヌパーズ御主 2

2011-06-28 10:06:21 | 沖縄情報
さてクバヌパーズ御主の続きです。

クバヌパーズ御主は先々の変わりゆく節目の世界を預言していましたが、空間に蔓延する未来創造領域エネルギーに意識を合わせる事が出来たんじゃないかと個人的には感じています。

彼の伝説を調べていると、次元の高い所に意識を合わせる事が可能であったようで地球と宇宙のバイブレーションを脳のある部分でキャッチしそれが正常な状態で繋げられ、にコンピュターソフトの様に地球意識の中に組み込まれている段階的に起こる地球変動のスケジュール表にアクセスが成功したからだとも思われます。

また、人間の持つ脳細胞のバイブレーションを増加させ鮮明明瞭度を最大限に高め、いわゆる「閃き」の不可視のエネルギーに、影響を与えるのがヒマラヤであり、地球から天上界へエネルギーを貫き、脳を通じて受信と発信のタワー的役目がエベレストだと宮古島の男神人は教えてくれました。

クバヌパーズ御主は未来をある不可視の場所にコンピュターで言う「クリック」すれば、チャンネルが合わせられたのでしょう。

クバヌパーズ御主は負けてしまいましたが、宮古島と外国の文明に驚きと危機感を覚えて宮古島を護る為に龍になり姿を隠し、天神様の伝えでこのまま修行を続けて、修行を認められて狩俣部落の山の頂から生龍になり、カママ峰に向かって飛び宮古島を護る大岩から空に向かい飛び立ち、その岩は「龍ヌ屋」と名付けられています。

その大岩は島に危機が迫ると生龍となり島を護ると今でも信じられています。

第二次世界大戦では宮古島に上陸する為米軍が、すぐ目の前まで来ていたことが言われていますが、直前に作戦を変更し沖縄へ上陸したと言われています。

先日おもしろい事に気がつきました。

今回、宮古島へへ帰ったときにクバヌパーズ御主の伝説がある「カママ公園」へ出向きました。

公園は宮古島にしては高台にあり散歩をしていたときに、目立たない所に海に向かい立派な碑のようなものが建てられていました。
碑がある事は知っていたのですが、別に寄ろうとも思いませんでしたが時間があるために公園の端まで歩いた訳です。

ここでこの碑を見つけました。

驚きました、中国語で書かれています、

日本語の説明が見当たりませんでした。

これは怪しいです、相当!

クバヌパーズ御主は、身を隠した諸葛亮孔明だったと言う伝説には何か大きな歴史の裏があります。
これは調べなくては。


                    宮古島 カママ嶺公園
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

情報

2011-06-28 08:19:28 | 沖縄情報
数年間で情報源は劇的に変化しツイッターやフェイスブックなるものが世の中に登場してきました。

貨幣制度が力をそれほど持っていなければこの二つは非常に便利なツールになるのかも知れませんが、現状では情報源を良く審査しないと便利なツールも、顔を見たことがない話をしたこともないグループによって作られたコントロールされた世界で、またしも旧世界で生きていくことに繋がる様な気がします。

ツイッターなんか、大勢のグループを使ってもし連日(原発は安全)と広告を始めれば人の脳にかなり影響力を与えるんじゃないかと思います。
脳への刷り込みですよね。



転換期というのは一つの文化が変化するときは賑やかになるんでしょうね。

印刷された本という物が登場してきてから人類は情報操作され始めたといいます。
活字って凄いなと思うのは、嘘を書いてあっても洗脳されやすく多くの人が未だに活字に対して信頼を寄せている様です。
新聞記事は信じなくても、本であればと言う人も多々いるそうです。

エリートが書いた本であれば、余計に真実だと思い込むのかも知れません。
これなんか見事なコントロールですよね、エリートだから間違いないと思わされているのかも知れませんが、これって大きな錯覚かもしれません。
世界中で売れ続ける聖書だって、私たちが個人的に調べても「あの時代に関係者によって書き直されたんだ」と簡単に調べられるそうですが、元の本は焚書されていますから、一部分だけしか分からないようです。
聖書に関する焚書は何百冊もあるそうです。
世界中のネイティブ系の星座の動きを転写した信仰体系のことも多々書かれていた写本、書籍等は膨大だったそうですから西洋の一神教の宗教はコントロールにうってつけです。

本屋さんに山積みされている序言書なんかも、活字になるからこそ信憑性があるように錯覚するのかも知れません。

良く考えて見たら、聖書や他の宗教関連の本は検証される事はありませんよね。
神様が書いた本と言われていますから当然かも知れません。

信者にとっては間違いを探すよりも、聖典をどう解釈するかが重要な事なので聖書の中身が正しいかどうかは考える事もしないのかも知れません。
どんな聖典も情報は素晴らしい事が書いてあって、興味深いのも事実ですが。

これも一つのコントロールされた「依存」の表れなのかも知れません。

情報操作が満遍なく行き渡ると、世の中停滞するんじゃないかと思います。

自分で考えることが出来なくなるし、旧世代逆戻りです。


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

新しいメディア

2011-06-27 14:45:42 | 沖縄情報
311以降、原発事故でメディアのあり方が変化し始めています。

一見原発事故に対し解決を望むようなふりをして言いますが、メディアは曲がり角に来ている為に新たな方向性が必要だと知ってはいても新しい方向へ視点を向ける事はしていないように感じます。

今のメディア世界は新しい何かが生まれ出ようとするときには、尋常じゃ考えられないほどに対象になるものをバッシングします。

一見脱原発へ向かっているように見えますが、反原発と原発推進派の戦いはまだまだ推進派の方が力を持っているんじゃないかと思うようなことが蔓延っています。
今のところ、推進派の方がまだ力が衰えていないように感じますが、貨幣経済がまだ軸としてある間は原発は人類にとって大きな試練となる可能性もあります。

原発関係の情報はインターネットで膨大になり、ますます情報発信元が複雑化しソースの分からない情報源からそのまま情報を受け取っています。

情報が絡み合うと、私たちのキャパを超えてしまい思考に影響を与えてしまい、見事に赤の他人が作った世界に放り込まれているのが現実なのではないでしょうか。
だから311以降、フラフラして思考がなかなか定まらないんじゃないかと思ってしまいます。

インターネットというのは、諸刃の剣というのは承知していて私も使っているのですが、最近の新たに作られつつある「赤の他人の作った現実に少々危機的なものを直感しています。」

もしかしたら、原発事故関連の情報は、意図的に作られた現実で得体の知れない他人のよって作られた世界で、私たちの視点はそれによって動かされているのではと感じ始めています。

これってけぅこう怖い事で、情報が世界権力機構などにコントロールされてしまうと、私たちは見たこともない「赤の他人の作った世界」でしか生きる事が出来ない、自由なんて全然ない世界で生きていくことにも繋がってしまいます。

人は見たい物しか見ないそうです。
強者はそこを操作してくると言います。

人の見たい物は何か人によって違うと思うのですが、私が観察から学んだ事は人は「過去の自分自身にとって都合の良い物」だけに視点が行くんじゃないかと思います。
もしかしたら脳の仕組みがそうさせているんじゃないかと、最近は考えています。

地震直後、新たな思考形態に向かうように見えた世の中も、逆戻りしつつある事に非常に危機感を覚えています。
これは情報操作に影響された人が多いんじゃないかとも感じています。





コメント
この記事をはてなブックマークに追加

宮古島

2011-06-27 11:03:31 | 沖縄情報
まだ宮古島の宇宙論は続きます



北極星のネノハンマティダ女神は人々の死を司る母性愛に溢れる母のイメージですが、また人々の魂をあの世に送ると同時にニッラの神々を太陽の神様の所へ送り届けてくれる役割も持っています。

魂を導いてくれる慈悲深い母のイメージの北極星のイメージは世界中のネイティブ系で、電気がなかった時代の夜の航海における正確な方向を示してくれる役割でもあり二つの意味を持つ星であったようです。


又仏教では、北極星は観世音菩薩として表されており、、キリスト教では北極星は聖なる星(アベステラ)と呼んでおり、又航海を安全に導く海の護り星でもありました。

そして聖母マリアの星、アベマリアステラとしても信仰の対象になりました。

こういった宇宙論は、新約聖書にも影響をあたえたようで、キリストの降誕で三人の博士達が星々に導かれながら、星々の下でマリアが星の子キリストを生み、博士達が導かれた(星々、聖母マリア、誕生)の関連性は、導きの星をモチーフにして書かれた物語で、母なる女神と新たな誕生をあらわす北極星のイメージは、太古の人々のアミニズム信仰の人々にとって、新しい星々の誕生はまた新たな神の民の誕生として捉えられたのかも知れません。

世界中に散らばっているネイティブ系の伝説はよく似ていますよね。

こういった事を考えると、宮古島の宇宙観は女神ネノハンマティダを中心として繰り広げられる世界と、男神ウマヌハノユーヌヌスを中心とした世界が一体化した世界と言えますが、それを例えたニッラとミャークは陰陽合体で二つの世界が融合していることになります。

物事の創造の力はユー(富)となり男神から女神へ流れる事になりますが、この流れは女神が上で男神が下で待ち受ける事になります。

通りで琉球系では女が偉いんだ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

宮古島

2011-06-27 10:22:52 | 沖縄情報
祖母の話として、神々がいる御獄(ナナウモイナナウタキ)は、天上界のナナモイナナウタキとリュウキュウのナナウモイナヌタキと二つあると言っていました。

天上界にも七つの御獄があり、地上にも七つの御獄があるとしていました。

宮古島はリュウキュウをこの三次元の裏の世界として捉えており、天と地のリュウキュウとは「神宮」として考えています。

これはある学者は神宮と例えたのは星々の世界であり、この天界の抜け道が北極星として捉えられると書いてあります。

確かに私の祖母も竜宮城は抜け道で天上界へ行く道と、私自身も良く聞かされていました。

ですから神人達は、天のリュウキュウと地のリュウキュウがあると言う風に捉えられています。


さて旧正月の話です。

宮古島では旧暦で正月を祝うのは3日間ですが、池間島では一ヶ月前から準備期間をとります。

特に重要なのが12月25日から1月7日までです。

鋭い人はアレッと思ったはずです。

ヨーロッパの降誕祭と同じなんです。
まずこれは絶対に偶然と言うことはないでしょう。

池間島では本正月というのは島の人は、ナナムイの正月と言います。
ナナムイは12月25日にナナムイ御獄から神々が天上界に昇って行くところから始まります。
沖縄本島の神事では24日に神々が天に戻る所も多々見られます。

この時期はニッラの神や他の御獄の神々も全て天上界に集まると言われています。

この時期の天上界は賑やかです、一年の計画を立てる時期ですから。
これは先日書かせて頂きましたので詳細は省きます。


さてナナムイの神々ですが、七神様で(ナナウモイナナウティンガナス)と呼ばれ、簡単に訳すると(七つの敬う七柱の神様が住まう御獄)という意味になります。

この七柱の神々の事を説明出来る人はもういなくなってしまいました。
祖母の話してくれる神話を本当に真面目に聞いておけば良かったとつくづく思うこの頃です。
この世の七柱の神様を総合すると、天上界の七柱の神様に対応しています。


この神様は星を地上に転写した物で、下記の星々です。
(ティダガナス)月神(マディダガナス)太陽神、ネノハンマティダ神(北極星)、ウマヌハノユーヌヌス神(南極星)ミサダメ神(蠍座のアンテレス)トゥユンバジュルク神(北斗七星)ナイカニ神(オリオン)のことです。
ただ宮古島のの星空に見えない暗い星もあるようで、それでも何かの例えとしてこの七柱の神様が転写されているようです。







コメント
この記事をはてなブックマークに追加

空虚な街

2011-06-27 09:12:24 | 沖縄情報
311以降、都会や観光地などに出かける気があまり起きなくて近所で用を済ませたりしていました。

先週思い切って都心まで出かけて行ったのですが、外国の観光客で賑わうホテルが閑散としており外国人で賑わうデパ地下の食品売り場も人が少ないです。

311以前であれば職業柄、これからの日本は安全な食材と美しい芸術的な精進料理が未来の日本を救うと本気で思っていましたが、こういった状況で視点がずれてしまっていますが、これではいけません。

未だに未来の日本の向かうべきベクトルが定まらずに、待っているだけでは何だか妙な焦りも生まれたりして。

今年テレビ局に入社した若い友人が、テレビ局の上辺だけの空元気に驚かされてそうです。
視聴率なんかひどいそうで、メディアコントロールが世の中をおかしくしていると考えている私には朗報ですが、転換期なんでしょうね。
確かにテレビやメディアは現実からの逃避には役立ちますが。


これからの日本はいかに観光に力を入れるべきか考えた矢先の311でしたが、今考えても観光で未来を考えて方が良いと思うのですが、ふくいちが解決しないことには何だかしばらくは虚脱感も感じたりするかも知れません。

今は、知るべき事を知り考える事をきちんと考え、無知から脱出しようと頑張っているこの頃です。


コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

ネイティブの宇宙論

2011-06-26 20:32:41 | 沖縄情報
最新の機材を酷使し遺伝子を調べてもみても、分析すればするほど複雑になり分からなくなるそうです。

様々な遺伝子が混ざり合っていて、民族のルーツってそれほど簡単に調べられないかも知れないですね。

個人的にルーツに興味がありましたが、現在では
それほど関心がありません。
何だか311以降変化したような気がします。
最近は信仰と文化に興味があり、沖縄の文化を本土の文化に合体するのではなくて、別の視点で捉えた方が理解しやすいんじゃないかと思っています。
繋がりはもちろんありますが。


宮古島は他のネイティブ系が持っている普遍的な宇宙論を持っていたと感じさせる事が多く、実はこの辺りで興味が尽きないと言った方が良いかも知れません。



先日書かせて頂いた通り、池間島は宮古島の中でも特殊で、ネノハンマティダの島と呼ばれており、天上界を中心で支える軸柱を持った島、北極星まで届く大きな神木を持つ島で、ナカバラ(家の中心柱)がある島で、天上界はこのナカバラに支えられて降り、そこは天上界の神々の通り道であり、池間島は天上界の入り口の門を持つ島として考えられています。

池間島は宮古島の最高御獄(オハルズ)を持つ島で聖地があり、ここの御獄はナナムイの七神がまつられていて、七神の二神は天上界におり
五神が御獄に奉られています。

五神には神女が仕え、必ず池間島のある一定の年齢を超えた女性から選ばれます。
ある時期が来れば又違う女性が神女を引きつぎます。

その中でも数人は最高神女で終身制であり、ネノハンマティダ女神に仕える女性は生涯、北極星の女神様に仕えました。

これはだいぶ前に日記に書いた記憶がありますが、念のためにもう一度書かせて頂きました。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加