美らごはん(new version)沖縄と宮古島

   ブログの無断転載をお断りします。
   

文明が変わる時

2010-04-30 07:37:48 | 沖縄情報
現代の文明と大自然がいつまで表面上仲良く暮らせるかどうか分かりませんが、アイスランドの火山噴火で狼煙が上がり文明の大変換はもうすぐかなと感じたりしています。

ニュースはアイスランドの火山の事は以前ほど伝えませんが、ググって見ると海外のネットニュースは未だに毎日情報を更新しており昨日までは火山は未だに噴火を続けています。

ここへ来てあるニュースがありました。自衛隊が南西諸島まで配備されるも知れないという事です。この地域が動き出せば宮古島の1000以上あると云われて居る御獄ネットワークも動き出して地球規模で調整されて行くと思われます。もしかしたら逆かも知れませんね先にエネルギーが動き出すのかも知れません。
竜宮城のエネルギーですね。

以前宮古島関連の日記で下地島の民間飛行訓練所の事を書かせて頂きましたが、その時に政府の怪しい動きの事も書きました。

結局全て何かのシナリオ通りに動いており、それに向けて準備を整えて先に起こる事を小出しにしているわけです。

宮古島の沖を潜航する潜水艦のことも今頃になって騒いでいるだけで、この話は前々からあります。国同士というのは表面上仲が悪くても裏では必ず繋がっています。
孤立している国というのは実はないと思っています。

日本が仕掛けられるか台湾が仕掛けられるか分かりませんが、少し騒がしくなりますが日本は大丈夫なような気がします。
この話をあんまり書くといろいろとあるので、これくらいにしておきます。


何が言いたいかというと、すこしづつあの辺で何かが起こるかも知れないという洗脳を仕掛けておいてその時に国民に猛反発させないためにワンクッション置いておくと言う事でしょう。

洗脳の事も書きましたから、もう理解されていてテレビニュースには騙されないと思いますが。

友人達お勧めのブログを読んでも、新しい情報は出ていないような気がします。

煮詰まった感覚を持つ人もたくさんいると思いますが、結局新しい未来の展望を各自持ちそれを実行させていく時期なのかもしれません。

何かが大きく弾けそうな気がすると思ったら、大陽フレアが発生したんですね。








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壊れた窓

2010-04-29 17:01:29 | 沖縄情報
アメリカのニューヨークを発祥とした割れ窓理論という物があります。すんでいる住宅の周辺の家などの窓のガラスが一つ割れ、そして放って置くといずれ全ての窓が割られるという理論です。

住宅街の空き家の割れ窓をそのままにしておくとその周囲は犯罪が起きやすくなり、ギャングなどのたまり場になりいずれその住宅街はスラム街になるという実験結果もあるようです。

これらの場所は得体の知れない邪が好む場所となり、時間が立てば殺人事件も起こるようで治安の悪化に繋がり、いずれ簡単にはどいてくれない邪悪な存在の巣窟となります。

一つの歪みを正すことが遅れ、それが退廃に繋がったのですが実はこれは人間も同じです。
自然の仕組みは人間、場所、動物などえこひいきをしません。

この場所はあたかも磁石のようにあらゆる悪と呼ばれる物を引きつけます。刑務所の中でもこの仕組みが働き軽犯罪で入所しても本物の悪、所謂常習犯から犯罪を学び本物の悪に染まる人も多いそうです。

最初はただの落書きから始まり、ギャングがたむろし始め派閥が出来ギャング同士の縄張り争い、そしてお決まりの麻薬密売だの近隣では放火などが起き始めます。この住宅街はいずれ貧困街になってきます。

これは以前は欧米で見られたのですが、最近は日本の一角でも見られる様になってきました。

物事を引き寄せるエネルギーフィールドが出来上がってしまい似たものや、意識のレベルが同等の出来事が起き始めたのです。

このエネルギーは他のエネルギーを吸収したり弾いたりする働きがあり、まるで電池を充電するかのようにどんどん増幅していきます。


ネガティブな事を引きつける地域は犯罪や、貧困、急激な人口増加、そして物事に感動しない無感動な人間が増えてきます。
物事に感動しずらくなると、常に落胆した気持ちの中で生活を続けて行く事になると思うんです。

こういった気持ちで生活をすると事故を起こしやすくなったり、抵抗力が低くなり病気になりやすいという事も起きて来るようです。
落胆する気持ちというのは免疫システムが抑えられてしまい脳の神経系伝達物質が抑えられるようです。食欲が減退し拒食症、ひどい場合餓死まで行くようです。

セロトニン、ノルエビネフリンのバランスが崩れるんですね。

人がここまで来てしまった場合、自分の魂からの警告の場合もあるようですがここまで追い詰められた人と言うのは自己中心的な人が多く、この状況を正すには根柢にある自分が一番というエゴを放棄する事で全てが改善すると云われて居ます。

ここでエゴを完全に宇宙にに明け渡すという事にも繋がり、スピリチュアルに見て大成功を収めます。





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もう一度2013以降

2010-04-27 09:05:55 | 沖縄情報
何度か2013以降を書かせて頂きましたが、各個人の意識レベルが同じ周波数を持つ方々と出会い、その中で生きていくと言う事も書きました。

目の前で起きている事は自分の意識の投影だと言う事は当然理解されていると思います。

2012年後半から翌年にかけて所謂意識の立ち位置に変化があると思うんです。この辺からこれまで他者と思っていた方々が実は同じ源とで繋がって居ることを明確に理解します。

人間は意識が変化するとこれまでの考え方、もういらなくなった過去の思考体系は消えてなくなります。
これは物質面においても起こります。
引っ越しするときに必要のない家具を捨てるような物です。これは地球規模でも起きます。

地球の意識の立ち位置いわゆる意識のレベルが変化しますから、地球も地球に取って必要のないものを体を揺らしたり火を吹き出したりして捨て始めます。

時間が進んで行くと変化は今より頻繁におきますが、地球と一体化している方々は意識の立ち位置が違いますから影響されることはまったくありません。

大噴火も大地震も見えないレベルで何が起きているかをしっかりと認識しているからです。
地球を揺るがす災害が起きようが、無意識にではなくて意識的にキャッチし自分の意思でその場所を回避することが出来ると思うんです。
大天変地異が起こっても心が騒がなくなり、常に平常心でいると思われます。

周りにいる新しい友人達の目を通して、あなた自身は自分の立ち位置が理解出来る訳ですからこれらのベルまで来ると周囲の全てを通してあなた自身を見る事が出来ると思います。

何が言いたいかと言うと、事故や災害、あなたに取って危険な事がが起きる前の妙な感覚をすぐに感じる事が出来始めます。

今は直感的に選んでいることも、その出来事の直前に起こる創造エネルギーを認識出来ると言う事です。

ですから自分自身で安全な居場所を簡単に選べると言う事です。意識が違う位置に移行済みです。
これが意識の位置の変化だと思います。


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真の覚醒者

2010-04-25 09:27:33 | 沖縄情報
過去には素晴らしいマスター達がおり、彼らの名声とともに文献もたくさん残されています。
役割として彼らは名を残しましたが、人知れず覚醒し誰にも気づかれずひっそりと世を去った方々も多々居ると思います。
この名もなき聖者達は人類の集合意識から完全に離れたところにおり人知れず大きな愛で集合意識に愛を注ぎ続けていたと思います。

これは今現在でもそうでしょう。
本当に悟りに至った人、自我が消滅してしまった人々はその事を口にする事もなくひっそりと目の前で起きることに淡々と取り組み日々を生きて居るのだと思います。
自我が少なくなると余計な事が口から出なくなるのではと思います。因果を作りだけですから。
そして覚醒に至った人は回りくどい話し方をするのではなくて、物事の核心をずばり突いてくるだけなのかも知れません。



祈りを通して彼らは人類のために愛を与え続けているかもしれません。こういった人は多くいると思います。名の知れた世界的な科学者の陰でひっそりと助手の立場に甘んじている覚醒した人もいると思います。


宗教を越えた過去の聖者達の教えは全て、自分自身を探求する人々に取って貴重なものです。

彼らの本を全て読んだわけではありませんが、いわゆる覚醒と言うのは自分に集中し続ける生き方をしていると覚醒と言われる事は最後の段階で突然何の前触れもなく訪れると云われて居ます。
しかし過去の聖者曰く、この扉のドアノブに手をかけるところで半数以上がここで失敗してしまうと書かれていました。自らを全て宇宙に明け渡すとき自分のいう者が消滅するのではという怖れにぶつかってしまうようです。エゴは手強いです。

個人的に思うのですが、以前から書いているように中途半端でなくやはり色々なサインを見逃してはならないのだと思うんです。

脅かすつもりはありませんが、あるレベルの意識から次のステップに行く時は必ず足を引っ張る存在が近づいてきます。あのエネルギーは本当にしぶといです。
経験者には分かると思いますが。

これから逃れるには目の前のことを淡々とやるだけです。彼らは清々しい笑顔で善人の顔をしてやって来ます。もしかしたら腰の曲がったお婆さんになって道を聞いてくるかもしれません。子育てを終えた偽善者が子育て中の母親に労をねぎらいながらやってくるかもしれません。
もうこれだけは最初の直感で見抜くしかありません。

現在、たくさんの人が格段に意識が向上している為に彼らは忙しく立ち回っており進化を目指している方々は彼らの誘惑にある程度注意が必要でしょう。

彼らは慢心しているあなたの友人のとりついて、あなたをトコトン傷つけようと躍起になっているかも知れません。これを感じたら関係を潔く断ち切る勇気も必要だと思います。
変化を怖れる心は低次元のエネルギーに干渉されたままになります。

どんな行動を取っているときも、スピリチュアルな事を頭から離さず宇宙の真の性質を忘れずにここから外れるような教えを避けて今日も生きていきましょう。

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神秘家

2010-04-23 08:52:42 | 沖縄情報
過去を振り返っても今現在でも怪しい序言者はたくさんいます。あらゆる種類の預言、中には冗談としか思えない序言もあったりしますが一部の人は彼らの虜になっています。

サタンエネルギー、ルシファーエネルギーに影響された方々もたくさんいるのではと思っています。特にルシファーエネルギーと呼ばれている物はクラウンチャクラを利用してきますから非常に知的で中には学者や覚者並の頭脳を持っていますから見抜くのは化なりの意識レベルでないと難しい。ただ信者でなければ直感が働きます。

中には私こそ、救世主と言う人も居ますしそれを崇める方も多々います。

もっと言えば彼らと行動をともにした結果心身を病んだ人も居ることになり、彼らのエネルギーに影響を受けているために、人に寄っては浄化が必要になったりします。

浄化には塩を使ったり水やお酒も使ったりします。
浄化はその人の持つスピリチュアルな部分に対して行われるのであって水や塩やお酒に人間以上のパワーがあるわけではありません。

それなりの霊力をもつ方の力を借り浄化がすむと、稀に一段階上の浄化をその魂が引き続き行う場合もあるようです。
意識が上がる訳ですから、意識や周囲に存在する障害となる物を取り払う作業が行われますがこう言ったことは神経に関わる痛みを伴うのではとある時直感しました。

こう言ったときは逆らわずに体の中から来るインスピレーションをよく読んで行動されることをお勧めします。肉体的に痛みを感じたりする人もいるようですし。

こういった時はとかく不安になりがちですが、この時は意識が一段階昇る為に見えないレベルで色々な目に見えない存在が働いてくれていますが、この時に神秘体験なども起こります。
この時に見極めたいのが神秘体験をしても、ここで自分は特別なのかも知れないと思ったりすると精神的にいろいろと起こってきます。



神秘家と統合失調症は紙一重なのかもしれません。



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紙一重

2010-04-22 08:58:33 | 沖縄情報
宇宙と一体化するために自分自身を知りたいために人は模索しますが、そこに居たる道は数えくらないくらいあると思いますが、一部の人は宗教家やリーダー達を探し精神世界ジプシーのようにあちらこちらを未だに行ったり来たりしていますが、何かが違うと思いリーダー達に不信感を覚えますがしがみつく人も多々います。

そしてリーダー達は自分達は精神世界系であるが自然であり普通であり、自分達とともに普通の暮らしに戻り仲良く暮らしましょう等々と言います。最近この手が増えて来たように思います。
彼らはただ他者を支配したいだけの試みから生じてきています。これは説明させさせて頂いたいわゆるルしファーエネルギーです。この事が見抜ければ皆さん近づく事はありませんがここに何か理由付けをして依存してしまいます。

歴史上には確か肉体レベルで遙か高みを極めた人達もいますが、彼らは自ら見つけた道で覚醒の道へ至ったのだと個人的には思って居ます。
どのような道かはそれぞれなので説明出来ませんが、究極的にエゴを宇宙に明け渡したのでしょう。

神様はえこひいきしたり宇宙の力をを独占させたりしません。この偉大な力は各自で選び受け入れるだけなのですが、これも個に任されています。
宇宙の愛は無条件です。

人を崇拝するという概念は宇宙にはありません。宇宙はただ沈黙し不動です。
個人的に人間は意図するしないは別にして覚醒を目指していると思うんです。

そして覚醒を求める気持ちは個人として認識して居るあなたではなくて、認識出来ないもう一人のあなたが内側から強く突き動かして居るのだと思います。

あなたの直感と周囲への献身的な思いやりが私達を後押ししてくれるのだと思います。


物事には陰陽がありますが、献身の意味を間違えてしまうと崇拝になってしまいます。
インスピレーションはスピリチュアルですがイマジネーションはスピリチュアルではないように意味を間違えてしまわないように見極めたいと思います。
何でも紙一重なんです。



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哀れな者達

2010-04-21 19:15:21 | 沖縄情報
昨日の続きです。

西洋で言うサタン的エネルギーのことを書かせて頂きましたが、今日は西洋宗教の言うルシファーエネルギーのことに個人的に感じている事を書かせて頂きます。

サタン的な物は自分を護るにはあまりにも極端な行動を控え常識的な考えで防御出来ますが、ルシファーエネルギーは宇宙の真実をいとも簡単にねじ曲げてしまいます。相手に気づかれたりしないように。非常にクレバーです。

彼らは非常に説得力が長けています。そして彼らは権力、名誉欲、名声欲が非常に強く彼らは目に見えない所で罠を仕掛け人々に挑戦的です。本当に一見知的です。
他者に対して愛や人への思いやりがなく簡単にこれらの感情を断ち切ります。と言う事は実際に彼らに乗っとられている方は愛だのあなたは素晴らしいだのと口癖の様にいいます。反転ですね。
心に愛のある人はあまり口に出したりしません。
また彼らは非常に愛に溢れる人に見えたりします。話術が巧みで簡単心を掴んでしまいます。
このエネルギーは権力に弱い人間と行動をともにします。世界中の政治家達を見れば一目瞭然です。
どちらかというと平気で農薬を人類に推奨し安全な物や食品から人類を遠ざけようとしているように見えます。。

簡単に人を殺せる武器などを顔色一つ変えず今でも作り続けています。

そしてこのエネルギーは下半身ではなく高い所のチャクラに影響を与えます。心臓、喉頭
第三の目のチャクラです。

喉頭部は見ての通り声を出し会話するところでもあります。ですから彼らはスピーチに長けているんですね。平気で真実から遠ざける感動的なスピーチを繰り広げられます。

宗教界、精神世界系のリーダーにも良く見受けられます。良く見極めれば自分のスピーチに自己陶酔していたりする人もいますがこのレベルは見抜けたりします。
この上を行く人は自分が陶酔するのではなくて目の前のグループを冷静に観察し相手のレベルに合わせてグループを陶酔させたりします。

子供にも居るんですよ、執拗な虐めを繰り返す子供はだいたい彼らが浸透しています、というより家庭環境ががそうなんでしょう。



プライドの高いルシファーエネルギーはクラウンチャクラを利用し宇宙への信頼をいとも簡単にエゴが司どるプライドやエゴイスティックで自分さえよければ良いという歪んだ心理が中心になりそのままに生きて居ます。
平気で出任せを言います。
彼らを見抜くのは直感だけです。心という物は元々無知なのだと思います。真実かデタラメか見抜くことが出来ません。彼らは心を操る天才ですから引っかかる人は多いわけです。

精神世界のリーダーであったり宗教的リーダーであったりする方々は支配欲が強くなると昨日まで言っていたことをひっくり返し平然と真逆の事を言ったりします。
自分に近づいてくる人達を罠に嵌めてしまうことに何の躊躇もしません。
今日までお花の先生が明日からインスタント宗教家になるようなことを平気でやります。
お金の為なら人をも顔色一つ変えず人を裏切ります。
周囲から見ると考えられないのですが、とりつかれている状態なので本人は何とも感じていません。


宗教界を見れば分かる通りあの中心は権力闘争です。偽精神世界のリーダーも変わりません。
ただ巨大宗教界の中には高次元の魂も意図して降りて来ており、この魂が光レベルまで飛躍し覚醒すると光を脅威とするエネルギーを刺激しそれが前面に引っ張り出されることになります。邪悪なフォースはその光を持つ人の正面に立つ人に憑依しそこで正真正銘の光と闇の戦いを目にする事になります。


意識が進化すると実にいろんな物が邪魔してきます。
素晴らしい本を書いた人が本を書いた後、ちやほやされて自分自信を過大評価し回りの人を見下し始めると間違いなく彼らに乗っ取られたことになります。散漫な心に彼らが入ってきたのです。

ルシファーエネルギーとサタンエネルギーが心の中で暴れているときは周囲から見ていて明らかに変です。
もしこの兆候をあなたが信頼している先生と呼ばれる人の中に見たら見逃しては行けません。ご自分の為にです。少しでも先生と呼ばれる人が自分は人より悟っているともし言い出したらまずこのエネルギーと一緒になって行動しています。

こういった方に共通しているのは非常に物知りで実に良く勉強しています。そして人に教えるのが大好きで人を説得するのが大好きです。人当たりもなかなかなものです。
彼らは人の為に権力を宇宙に明け渡すのではなくて自らの権力の為に自分自身をダークフォースに明け渡してしまっています。

そして彼らに乗っ取られた方々は一つの出来事の中に違う喩え話しをいくつも入れ巧妙に宇宙の心理を語り、昔の出来事を蒸し返し何度も何度も過去の栄光を語り人を洗脳し人間の持つ偉大な心のパワーを破壊します。


まだまだこのエネルギーも強いでしょう。これも貨幣経済のもたらすものなんです。お金を持って人の上に立ちたいとかいう気持ちがある限り葛藤は続くでしょう。誰かを支配したいと思う気持ちが表れてきたら自分の心のありかたを一度注意して観察して見ることも必要かも知れません。

そしてこのエネルギーは皆さん良く理解出来ますよね。誰にでもある自信のない弱い心でもあります。

こうして見ると彼らも人類が進化する為には必要な存在でもあります。地球は神様が作った魂が進化するための偉大な実験場であることがわかります。もう完璧にです。

このまとめは又書きます。



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哀れな者達

2010-04-20 13:54:01 | 沖縄情報
世の中混沌として来て色々な預言的な事も取りざたされるようになってきました。

ここへ来て私なりによ良くよく観察して見るとすこし気づいた事があります。


それは口にする事、目に見える事で未だに低次元のエネルギーの干渉を受けている方達がたくさんいるのではと思ったのです。


私達は意識が昇るにつれ相反する物と対峙させられます。
これは誰でも経験すると思います。これに影響されてしまうといろいろと面倒です。

こういった出来事は突然予期しないときに起こったりします。

又自分自身の意識の中でおどろおどろしい陰的なエネルギーと対決せざる得ない状況に追い込まれたりもします。

低い次元の意識と言うのは西洋風に言うとサタン的なエネルギーと云われて居ます。

この力は特に、暴力、アダルトビデオ、ホラー映画、等々に現れて人を誘惑します。
恐ろしい戦争映画描写、殺戮、殺人などスリルを味わう物に表されていて底の部分では人を羨んだり憎んだり、相手に嫉妬したり復讐心、執着心等々で地球全体に浸透して網羅しています。
このエネルギーにとって平和な世界と言うのは脅威になります。
これまでこのエネルギーは国民や政治、文化などを支配したときにその国は殺戮が日常茶飯事になります。
狂信的な宗教国家もそうかもしれません。このエネルギーは網羅していますから個人的にも意識を合わせれば個と一緒に行動し始めます。


親族のノロの所に遠方から頻繁に訪れる人がいました。
ある時は意識の高い素晴らしい人として現れ、ある時は身が竦んでしまう行動を取り回りは神経をすり減らしていましたが、ノロは全て見抜いて居ました。


普通人間の常識の範囲内で生きて居る人というのはあまり極端な行動を取りません。
ノロはこの人をあるもう一つの意識体がこの人を支配していると見抜いています。この方はノロに自分は神の声が聞き取れ神が私に指示をするから、あなた(ノロ)は自分の言う事を聞け、と言う事でした。


しかし常識人として現れるときは素晴らしく波動が高いわけです。
育ったきた環境で別の人格を呼び寄せてしまったのかもしれません。もしかした趣味でアダルトビデをや殺戮ゲームなどをみていたのかもしれません。

低次元の物がこの方をコントロールするときは非常に危険人物となります、神の命令などと言い殺人をもいとわないし、又その時を覚えてもいないでしょう。神の声が聞こえたなどと言い嘘をついているように見えますが本人は覚えてもいないでしょう。

このエネルギーは下半身のチャクラに影響を与えます。
世の中をを見渡せばこのエネルギーに良いように扱われている人間はかなりいます。

このサタン的なエネルギーというのは結局、貨幣経済の究極の姿なのです。貨幣経済をどうしても終了させないと、このエネルギーの干渉がいろいろとあります。
精神世界のリーダーと呼ばれる人達にこのエネルギーに干渉されている人が多いのは結局貨幣経済の犠牲者が多いんです。
ですから常に目新しい事を企画して人を呼ぶんですね。


これを上回るルシファー的な物も又やっかいです。これは非常にソフト面から入り込んできます。

ここへきてこの情報も古いと思ったのですが、まだしばら貨幣経済は続きますからね、貨幣がある限りまだ力は残しているでしょう。

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堪忍袋の緒が切れた地球

2010-04-19 19:16:05 | 沖縄情報
私のブログを見てくれている友人が火山は爆発ではなくて噴火でしょうと突っ込みを入れられました。(笑)


確かにそうですが個人的に噴火というふうには捉えられなくて人類の陰の部分が爆発したようにしか感じ取れないのです。まだ小出しですが。


飛行機が完全に止まってしまい経済にも影響が出て来ているようで、何とか飛ばそうと必死です。
これも以前に書かせて頂いた貨幣経済の弊害なんですね。
これをきっかけに航空関連会社は大変な事になるのでしょうね。貨幣経済が坂道を転げ落ちるように崩壊への道をまっしぐらでしょう。
どうしてもこれをくぐり抜けなければ進化は遅れるばかりです。

何としてでも赤字分を取り返そうとして必死になると思いますが、安全面だけは完璧にしてもらいましょう。言い方がきついですがこれは譲れない。
実は私は大の飛行機好きなんです。離着陸も全然怖くありません。揺れも平気です。
客室乗務員は仕事柄人を見抜ける人が多いので、私が飛行機好きなのを見抜きます。



飛行機は苦手な人が多いようですが異文化へ連れて行ってくれ素晴らしい体験をさせて貰えるのも飛行機があってのおかげです。船は時間がかかりすぎ私個人には向いて居ないようです。

以前に書いたとおり地球は日時、場所をきちんと選び全てを宇宙の意思に添って完璧に進行させます。もしかしたらどこかの国の戦争の企みを止めたのかも知れません。

色々な国で足止めを余儀なくされている方々は完璧に自分がいる場所を選んでそこで何かを学んで居るだけです。完璧にいる場所に配置されています。
時間が長引けば又想像も出来ない事が起こるかも知れません。でも全てには学びがありますから飛行機の飛び方も今とは違うルートが出来上がるかも知れません。

成田近辺の旅館では帰国を待つ乗客に緊急の炊き出しがあったようです。
毎日ホテルに泊まれる人はそれほどいないでしょう。

時間が立てば立つほど飛行機を待つ人は大変です。きっとここで色々な人達がサポートを申し出るでしょう。長期間は無理でしょうが日本人はそれほど冷たい人種ではありませんから。
日本人だけではなく世界の人達も孤立した人達を助け始めると思います。
個人的にはこの事に助け合いの未来の片鱗を見る事が出来ます。
あなたは私、私はあなたの世界へきっかけになると思います。







今度は海底火山が動き出すのか、それさえも私達は読めません。文明を謳歌していても自然の猛威には勝てない人類。いいかげんここで目を開ける方が良いかもしれません。

地球は堪忍袋の緒が切れ始めているのかもしれません。





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火山

2010-04-18 17:26:03 | 沖縄情報
アイスランドの火山爆発ですが、このままいくと人類が遭遇したことがない困難な事に発展する事もある得ることが判って来たようです。

灰がヨーロッパ全土を覆えば農作物は色々と被害があると思いますが、この事が実際に起きれば食料に意識が飛んでしまい取り合いも起こる可能性も秘めています。

以前フランス人の友人達に備蓄の重要性を強く説いていたので友人達は穀物をかなり備蓄しているようです。
噴火した火山の地域には幾つか火山があり過去に大変な被害をもたらしたと海外の複数の情報元には書かれています。

良く地図で調べれば火山灰のルートも観光客で賑わう非常に裕福な国が多いのは何かの意味があるのでしょうか。農業国としても酪農国としても有名です。

動物に被害が出れば動物は減り、肉、乳製品は手に入らないかもしれません。
これでヨーロッパの食生活が大きく変化します。




これは少々厳しい学びがあるのかも知れませんね、このまま噴火してしまうとですが。

あと数日で終了と云われて居ますが果たしてどうでしょう。

飛行機が飛ばないとなると昔と違い私達の生活に影響がでますが、戦争は起こりません。

世界の食事情を見て見ればマグロの問題もいろいろとありますが、究極的には口にしなければ人体に影響する水銀量の健康被害はクリアになります。

徐々に色々とドキドキする事も起きてきますが、陰陽の法則で言えば夏はもっと色々と起きて来るかも知れません。天の采配には逆らいようがありませんから。
否が応でも一般の人達も先の未来に対して真剣に対峙し始めるのかも知れません。
この事がきっかけで近所同士で助け合えば不安も減ります。
昔から日本で言われているように向こう三軒両隣で助け合えれば良いですね。



一段階上の意識を進化させていく出来事も短期間に起き始めて来るかも知れません。


気温の寒暖の差がこれを物語っているのかもしれません。

願わくば関連した火山の大噴火が起きないように。

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